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お待たせしました。
お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
1月21日、水曜日の朝になります。
最強寒波がやってくるということで、昨日の夜から寒いですよね。
本格的には、木・金・土・日、寒いと。
お住まいの地域によっては大雪になるという可能性もありますので、
ぜひお気を付けくださいということでございます。
今日の水曜日、今日の水曜日じゃない、今日の夜ですね。水曜日の夜。
毎週やられている水曜Kindleですね。
けんいちさん、はくめいさん、Neo DJ森子さん、じる先生がやられております。
水曜Kindleに私、ゲストで参加させていただきます。
私が先週末ですね、発売したKindleの新作、
毒親洗脳についてお話しさせていただきたいと思います。
本当はね、わちゃわちゃとみんなでワイワイ話す1時間としたいところでございますが、
今回は毒ですからね、ポイズンですからね、重たい空気で1時間を過ごしたいと思います。
と言いながら、いきなり9時から私、参加できないかもしれませんけど、
9時半には行きたいと思っております。
そんな感じで、今日の本題はじゃなくて、
今日まずスポンサー様ですね、ご紹介させていただきます。
AIソングクリエイターのNeo DJ森子さんの提供でお送りいたします。
ありがとうございます。パチパチパチパチパチ。
森子さんはですね、2月8日日曜日、広島で行われます。
文学フリーマン広島に出展されます。
あと18日。文学フリーマン広島まであと18日ですよ。
登り、チラシ、名刺、デザインどうですか?もう完成しますか?
ということで、今日はですね、出展する時の机ありますよね。
そこに、いわゆるテーブルクロス、奥の奥ないの問題について話したいと思います。
文学フリーマンではですね、よくある長机、会議室なんかで、会議室っていうのかな?
なんかよくイメージするような、なんか長机ありますよね。
あれの半分が1ブースなんですね。長机1つ分が2ブース分ということなんですけど、
今回1ブース分ですかね。森子さんおそらく1ブース分なので、長机の半分ということなんですけど、
意外に小さいですよね。長机の半分なんで大きくはないと。
実際、文学フリーマンのサイトで机サイズとか言って調べれば出てくるのかな?
サイトの中にあるんですけど、今出したところ、1ブースの長さが幅が90cm、奥行き45cm、高さが70cmということで、
そこにテーブルクロスを敷くのかどうかというところなんですよ。
もちろんテーブルクロスは敷かないといけないと、そんなルールはないのでご自由にということなんですが、
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どうですかね。テーブルクロスは敷いてる人が多いんじゃないですかね。
でもね、敷かなくてもいいですよ。シンプルに持ち物を少しでも少なくしたいという方は、
敷かなくてもいいのかなと思うんですけど、なかなかブースのスペースが大きくはないので、
机の下に荷物とか置きたいと。そうなった時にテーブルクロスがないと、
荷物置きが丸見えなので、お客様から丸見えなのでちょっとカッコ悪いと。
そういうところを意識する方はテーブルクロスあった方がいいんじゃないかなと思います。
もう何でもいいと思うんですよ。安いものでもいいし、そこにこだわるんだったら、
テーマカラーはこんな色だからこんな色合いのテーブルクロスを買おうとか、
そういう考えもあるかもしれませんけど、家にあるものでもいいと思いますし、
何でもいいと思います。ただちょっとサイズ感がね、そこまで大きいサイズのものが
なかなか家庭にあるかどうかわかりませんけども、一度買ってね、また文学フリマに出る時に
使い回そうという感じでもいいかもしれませんが、一回買えば使い回せますので、
テーブルクロスはね、私も一応一回買ってそれを使い回しております。
買ってもいいのかなーなんて思ったりもしますが、テーブルクロスですね。
何かね、適当に準備されるといいんじゃないかなと思ったわけでございます。
さあ、そんな感じで本題ですね。
今日水曜Kindleでゲストとして参加させていただきますが、
ドクオヤセンの皆さん、見られましたでしょうか。
先週土曜日発売しまして、
いやーねー、勇気が出ましたっていうか、
自分だけが悩んでるんじゃないということが分かって、
勇気が出ましたっていうようなコメントをいただいたりですね、
いろんな感想をいただいて、すごい私も書いた甲斐があったなと思いました。
Kindleを書くってやっぱりここだなと思うんですよね。
私はね、そんなにインフルエンス、そんなにというか全然インフルエンサーではないので、
多くの人になかなか読まりにくいですし、
読まれるようなテーマ選定はなかなかしないんですけど、
今回はね、深く刺さる人にはどことも刺さるんじゃないかなと思って書いた内容ですね。
毒親に、毒のようにね、子供に悪影響を与えるような親に育てられた子供。
その子供に、ですよね、毎日ね、心が苦しいと、生きづらいと、
そんなような人に刺さればいいかなと思って書いた本になります。
今回、読者特典として、私のですね、本当に思いの丈を、
実体験をね、すべて、スタイフを取っている私からしたら想像ができないような、
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本当にリアルな生の声を35分くらいかけて音声を配信しますと、
読者特典につけておきました。
ここまで読むと、なんかね、心が救われたという方が多かったですね。
ここまで読んで完成だという方がいらっしゃいましたので、
まだね、読者特典を聞いてないよという方は、
読者特典までね、聞いていただきたいなと思います。
本当にね、聞いていただきたいというか、聞いてほしくないんですけどね、聞いていただきたいかなと思います。
あとはね、そうですね、本読んでない方は読んでいただきたいと思いますし、
今日のね、リアルな話はどこまで9時の通用Kindleで話せるか分かりませんけれども、
ぜひですね、ちょっとね、毒親、親の関係に苦しんでる、兄弟の関係に苦しんでる、
感想によってはですね、これは支配、支配という面では、
会社とかね、上司とか、会社に束縛される、支配される、コントロールされると、
そういったところにも通じる内容だったので、かなり普遍的な考え方が、
考え方に、そうですね、いろんなところで利用できる考え方なんじゃないかと、
そんなことの感想をいただいたりしましたので、そうかと。
毒親の子供ではなくて、多くの人、毒会社、毒上司にも使える内容なのかと、
私も気づかされました。なので、まだね、読んでないよという方は読んでいただきたいと思います。
さあ、そんな感じで、今日水曜日ですね、夜9時からXのスペースで、
ぜひお会いしましょうということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。