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お待たせしました。お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いいたします。12月24日クリスマスイブの朝になります。
皆さんいかがお過ごしでしょうかということで、今日は家族で、皆さんクリスマスパーティーですかね。残業、今日はね、残業せずに帰りたいと思います。
もう美味しい楽しみなクリスマスケーキが待っているということで、夜ね、楽しみだなぁという感じでございます。さあさてですね、私の大晦日12月31日に発売する
Kindle AI漫画の新刊ファイヤー前に伝えたいあなたの口座が預金封鎖に合う前にのAプラスコンテンツ宣伝画像ですね。
Amazon上に表示する宣伝画像を登録して、本当にね最近Aプラスコンテンツって申請してから1週間ぐらいAmazonのページに反映されるまで1週間ぐらいかかってたんですけどね。
本当に一瞬でしたね。前もそうでしたけど、前作もそうでしたけど、申請して1時間ぐらいでも反映されてしまうというすごいスピードだなと思いながらも、
そこからですね、ペーパーバック紙の書籍ですね、ペーパーバック版の表紙を作ったり中身をちょっと作ったりして、それも申請しました。
それもですね、申請が通って、今朝先ほどペーパーバック用の、用のっていうかペーパーバック版でのAプラスコンテンツの申請もしたという感じですね。
まあこれで販売の準備が整ったということですよ。
まあ結構ね、Kindle本、Kindleを出したことない方はKindleの本の中身を作ってもまだまだやることがたくさんあると、
KDP登録したり、そのAmazonに表示させるためにKDPに登録したり、Aプラスを作らないといけないとか、表紙を作らないといけないとか、
KDPもね、いろいろあるんですよね。本の概要とかね、カテゴリー選定とか、考えることがたくさんあると。
で、ペーパーバックも出すの、ペーパーバック別に出さなくてもいいんですけど、出した方がいいということで、ペーパーバック用の表紙とか、中身もね、それ用に作ったりとか。
まあいろいろとやることがあるけど、まあなんか淡々とやれてしまう。流れ作業のようにやれてしまうので、もう慣れたもんだなという感じでございます。
まあこれもね、なんか普通にやってしまいますけど、やったことない人にはハードルが結構高いんだろうなということを考えると、何事も経験と経験を積み重ねることは大切だなと思うわけでございます。
まあそんな感じで、次のね、12月大晦日の本ができたということで、通常はね、これで宣伝活動みたいな感じでやっていくんですけど、今回ね、前も言いましたけど、小説をベースにしてそれを漫画にしたんですね。
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その小説というのは、月刊電子文芸、いろんな作家さんが小説を寄稿する寄稿集があるんですけれども、それに私も毎月参加しておりまして、その12月後、テーマは詐欺というテーマだったんですが、そこに寄稿した私の小説を今回AI漫画化したという感じで、
その月刊電子文芸はですね、毎月発行されてますので、来月1月号もあるんですね。1月号の締め切りが一昨日ぐらいだったかな、だったんですよ。もうちょっと前かな、3日前ぐらいだったんですけど。
1月号のテーマが生成AIなんですね。生成AI、何と、ずっと考えてたんですよ。先週、来週発売するAI漫画を作成しながら、1月号の電子文芸の生成AI、何書こうかなと思ってたんですよね。
もうね、面白いものが思いつかなくて、もう諦めようかなーなんて思ってもいました。生成AI、何だろうなーって。AIが我々の生活に侵食してくる未来の話を書くのが割と王道的な感じかなとも思うんですけど、
それをね、私が書いても何かぱっと面白いものが思い浮かばないしということで、いろんな切り口を考えながら、ふと思いついて、これだと、これでいこうと、私がずっと書きたいと思っていたテーマがありまして、
もう本当にKindleを書き始める、第1作目を書き始める前に、このテーマにしようかなっていう悩んでたテーマがあって、その本は未だ出せてないんですけど、ようやくここで出す時が来たと。そのテーマと生成AIを掛け合わせれば、何かね、切り口の面白い話ができるんじゃないかということで、ばーっと書いて出しましたと。
1月号をこの生成AI、テーマ生成AIとした私の小説を起稿しますので、またこれを元にしたAI漫画を作成しようという流れを書いて書くっていうね、この流れを周到していこうと思うんですね。
なので、今回、来週AI漫画を作って、やれやれという感じですよね。やっと1冊できたなと感じで、ちょっと宣伝はするけどゆっくりしようかなというところなんですが、来月号が出ると。来月号の小説を書いたものだから、これのAI漫画をまた書かないといけないと。
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自分一人でやってるとね、こう、まあまあまあまあゆっくりしようという感じになりますけど、やはり環境がね、こういう締め切りがあると、自分以外の人が設定した締め切りがあると、やっぱりお尻を叩いてね、頑張ろうと小説書こうといって書きましたし、小説を書いたものだから次AI漫画を書かないとなということで、もうね、漫画にする前のシナリオ作成があるんですけど、シナリオ作成も今やっております。
1月号の小説をベースにしたシナリオ作成を今書いてまして、それを書き終わったら、あれですね、AI漫画を生成していくという段階に入ると、止まりませんよと。
もうね、自分一人でやってると止まっちゃいますけど、私は止まりませんよという感じでございます。
あとね、来週の販売する漫画、Kindle本なんですけど、いつも私、購入者特典を作らないんですね。
作らない人も増えてきましたけど、毎回ね、本を出すのを積み重ねてると、毎回毎回購入特典考えるの大変なんですよね。
それを作るのにもリソースを割かれてしまうので大変と。
なので私の最近の購入特典は、あなたの本を購入してレビューしますよ、もしくはスタイフ1日スポンサー券みたいなものを出していたんですけど、
それもね、毎回毎回同じものもなんかちょっとつまんないかなと思って、かといってピンとくるものがなかったんですけど、
今回、投資の本、厳密には投資ではないんですけど、お金の本ということで、どこまで踏み込んでいいのかなっていうのが迷ったんですよね。
具体的には海外の銀行口座の解説っていう話になってくるんですけど、例えば香港ですね。
具体的な銀行名を出して、具体的なそこからの投資の方法とかまで踏み込んでいいのかなどうなのかなよくわかんないなと思って、そこまで実は踏み込んではいないんですね。
もうちょっとその手前側の一般論というか、日本の口座が封鎖された時にどうするんですかっていう問いかけになるので、
思いっきり踏み込んではいないんですね、実は。
なので、私が今やってるちょっと踏み込んだ内容のことをノートに書いて、非公開ノートにして、それを共有リンクで購入された方に送ろうかなということを考えてます。
どうですかね、皆さん興味ありますかね。
海外の銀行、香港の銀行でそこを経由して投資するって、メリットって何ですかというところとか、興味ありますかね。
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実際そこからの運用成績ってどうなんですかって興味ありますかね。
興味ない人、ほとんど本当に片手で数えるぐらいの人しか興味ないかと思うんですけど、書いてみようかなと思います。
うん、書きますね。
今日はちょっとその購入特典のノートを書きたいと思います。
やっぱり海外で運用する難しさもありますけど、メリットも。
また日本とは違う運用の方法、運用の取り方が、運用、税の、税のかかり方って言うんですかね。
違いますし運用のやり方も違うので、まあまあ面白いんですよね。
それも一攫千金とかではなくて長期運用、長期で見たときに日本でやる運用とはまた違う増え方がされるので、そうですね。
まあこれ一般論でいくと20年ぐらい、20年とか25年とか投資していくと、
元金の10倍、11倍、12倍、15倍とかになるというような運用になるんですね。
まあそれはちょっと税のかかり方の仕組みが日本とは違うということで、
最近は新入社が出てきたので、ちょっと似たような状況になってきてますけど、
新入社はマックス1800万円ですからね、非課税の部分が。
1800万円の投資がマックス、非課税のマックスですけど、海外の銀行はその最大マックスがないので、
それが福利の力でずっと永遠に雪だるま式に増えていくと。
場合によっては子どもとかにも引き継げるので、ずっとそこまで運用し続けたら相当な年数を利益で福利で膨らますことができますよね、資産をね。
日本だとなかなか子どもにそれをそのまま受け継ぐっていうのがなくはないんですけど、
一般的ではないかなっていうところなんですが、海外ではそういうこともできたりすると。
そこまで長期運用するかどうかわかんないですけどね、私も子どもまで引き継ぐかどうかってちょっとわかんないですけど、
今のところあと15年ぐらい運用したら、一旦ね、その時の運用成績によっては取り崩そうかななんて思ってはいますけれども、
そんな感じで興味ありますかね。ちょっと違う海外の。
あんまりこれ語る人いないと思うので、Kindle界隈では聞いたことがないなという話。
皆さん日本での投資先の話ばかりですよね。
インデックス投資とかね、個別株、たまにアメリカのそういう後輩と株の話されている方もいますけど、
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そういうまた違った海外で開設する口座から運用するまた違う世界が広がってますので、
このあたりもちょっと書いてみようかなと思います。
あんまりね、私投資の話を大っ広げに語りたくないんですけど、
購入特典で興味のある方だけ読んでいただければいいかなという感じでございます。
さあさあさあさあ、時間が経ってしまいましたので、
今日もクリスマスパーティーに間に合うように残業しないで帰りたいと思います。
満員電車に揺られてまいります。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。