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お待たせしました。お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いいたします。
11月26日、いい二郎の日の朝になります。 いやー、いい二郎の日ですね。1年前が懐かしいですよ。
1年前のいい二郎の日といえばですね、 私のKindle本の二郎系の魅力を発売した日ですね。
これは、あのケンタンさんと一緒に二郎系の本を出そうということで企画をした1年前ですよ。もう1年前ですか。懐かしいですね。
そんなですね、記念すべきいい二郎の日に適したスポンサー様 いらっしゃいます。では紹介させてください。
今日のスポンサー様は、Kindle作家のアイロンさんのご提供でお送りいたします。 ありがとうございます。
アイロンさんはですね、知らない人もいるかもしれないんですけど、ラーメン好きなんですよ。 ラーメン好きのアイロンさんということで
アイロンさんはですね、あの お金の本を
出しております。9月にですね、出しています。その本を紹介させてください。 タイトルがですね、30代で子育てしながら資産3000万円達成
サラリーマンの9割が意識していないお金の増やし方。 ということでですね、どうですか。どうですかってね。
もうアイロンさんは自分で、自分は平凡なサラリーマンだと。 そんな平凡なサラリーマンでも3000万円を貯めたよと。
それのね、再現性のある方法を本に書いたと。 みんな読んでと。みんな誰でも誰でも3000万円貯められますからと。
そんな本ですよ。私も読みましたけど、本当にね 再現性がかなり高い
内容になっております。お金の本ってよくあるんですけどね。 これはこの本はですね、このアイロンさんの本はマインドから教えてくれるんですよ。
お金に対しての向き合い方っていうんですかね。 特に後は投資で、このSP500とかオルカンとか
インデックス投資ですよね。あるじゃないですか。
稼ぐ、お金になってくる。増えたなぁと思ってくるまで時間がそれなりにかかるんですね。
もう日々のやることと言ったら特にないんですね。 すごい地味なんですよ。地味な活動、地味な投資なんですけど。
アイロンさんが言ってましたけど、本の中でも書いてありますけど、1000万円まで貯めるのが精神的に辛いんですね。
この1000万まで貯める前に辞めてしまう方が結構いるということで、本当に福利の力を感じられるのは1000万円超えてからと。
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なので1000万円乗り越えられるかどうかっていうところが、この資産が貯められるかどうかっていうポイントだということなんですね。
1000万円超えたら、もうポンポンポン雪だるま式で資産が増えていって3000万円に達成するということなんですが、
アイロンさんね、3000万円達成した時、感想なんて書いてあると思いますか?すごいですよ。
3000万円達成した時の感想は、無感動だったと。無ですよ。感動じゃないですよ。無感動だったということだったようですよ。
そんな境地らしいですよ。私も投資は表ではあまり言わないですけど、それなりにやっておりまして、もう10年以上前からやっております。
確かにね、私もコツっていうか、もう先ほどのように地味な行為で、毎月いくらか自分の設定した金額が自動的に投資に回るように、勝手に引き落とされるように、
投資に回るように仕組みを作っておくんですよね。そうすると、もう投資している感覚ではないというか、もうそれは勝手に仕組み化されているので、この無感動という感覚もわからなくはないんですよね。
投資している感じがしない。でもそれぐらいにならないと難しいかなと思うんですね。当たり前のことを当たり前にやるというか、当たり前になりすぎてっていうそれぐらいの境地にならないと、このインデックス投資含めてなかなか難しいかなと思います。
一発逆転の投資とか、ある誘惑に駆られるようなものがありますけど、やっぱりハイリスク、ハイリターン。ハイリターンのものはハイリスクであるものが可能性が高いので、あとはね、こういうのって詐欺商品も結構あるので、もう地道にやっていくしかないんですね。
あとはですね、この本の特徴は借り上げ住宅っていうね、そういうところにフィーチャーしているところがあるんですね。借り上げ住宅って何と、このアイロンさんもこの本を書いた一つの焦点というかテーマがですね、この借り上げ住宅を皆さんに知ってほしいということのようなんですよ。
借り上げ住宅は会社がね、会社が賃貸契約を不動産会社などと結んで、その物件を従業員に貸し出すような形式なんですね。
なので、よく住宅手当とかありますよね。あれは従業員に対して住居費の一部を現金で給与として支給するんですね。
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で、結果として所得税とか社会保険料の負担が増える可能性があるんですよ。住宅手当がたくさんあればもらえれば嬉しいんですけど、税金も増えるというところなんですが、一方借り上げ社宅の場合は給与から転引されるので、給与所得とみなされずに税負担が軽減される可能性があるということで、
かなりですね、税の面でもメリットがあるということですね。住宅費ね、それなりにかかるじゃないですか。ここの住宅費の削減とか税の削減ができるよっていうところに借り上げ社宅のメリットがかなりあるということで、
じゃあ実際借り上げ社宅どんなものなのか、詳しく知りたい方はアイロンさんのこの本を読んでもらえればいいかと思います。
そのあたりで支出が減る、資産を増やすためには収入が増えればいいわけですけれども、それと同じくらい使っていては、出て行ってしまってはお金は貯まらないわけですので、支出もコントロールしていく、減らしていくということが重要かなと思う中で、支出の見直しとかそういう部分も必要なんですが、
借り上げ住宅に注目しているというところがこの本の最大のメリットかなと思っています。
会社員はいろいろとまだ会社員やってるんですかとか、社畜をいつまでやるんですかとか、会社員ってやってちゃダメなんですかっていうぐらい叩かれるようなイメージがあるじゃないですか、マイナスイメージが強い、なんでこんなにマイナスイメージが強いんだろうと思うんですけど、実際会社員って結構いいですよね。
特権がいろいろあるということで、例えば福利構成、こういったところ食事とか社員食堂があるとか、いろんな優遇が会社によって違いますけど、こういう福利構成が手厚い企業に入るというのも一つ自分の選択だと思うんですよ。
うちの会社はそんなのないよ、ブラックだよ、それはそのブラックを選んだ、あなたが選んだんでしょっていう部分もあって、転職を含めて視野に入れて、そういうちゃんとした企業がありますから、そういったところを選択していくというところですよね。
福利構成でどうなのかな、いいのかどうか私の今勤めている会社はわからないんですけど、自己啓発、もう年間いくらだったかな、20万円くらいまで使えるんですよ。
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そういう会社が絶対受けなさいという必須の研修とかありますよね、会社員やってるとね、そういうのとは別に自分が勉強したい、自己研鑽したいという自己啓発の勉強セミナー、勉強会とかセミナー料も会社が年間負担してくれるんですね。
そんなわけで、私も今日久しぶりに午後から勉強会に行ってくるわけなんですけど、そういったものも会社員じゃなければ、副業なんかそうですけど、お金のかかるセミナーとか、もちろん自己負担じゃないですか。
誰かが負担してくれるわけないので、もろ自分の財布から出ていくわけですけれども、そういった面で会社員になると優遇される部分もあるよということで、会社員も悪くないと。
ただ、アイロンさんもそうなんですけど、会社だけに依存するのも良くないよ、バランスかなと。何でもバランスかなと思いますが、言いたいことはアイロンさんのこの本、お金の本。
誰でも資産3000万円達成できるよと。そんなサラリーマンの9割が意識していないお金の増やし方があるということですので、何となくあらすじを話してしまいましたが、もっと詳しく知りたい方は概要欄にアイロンさんの本のAmazonのリンクを貼っておきますので、ぜひ開いて、
Kindle Unlimitedの方は無料で読めますので、ぜひ宜しくお願いしますということですね。さあもう10分経っちゃいますので、この辺にしたいと思いますが、今日先ほど見ましたけど、私セミナー受けてくるんですね。会社をちょっと出ると。そんなトークはないんですけど、ちょっと離れますので、
東京ね、この前週末というか日曜日に文学フリマ東京で東京に行ったんですけど、せっかく行ったんですがラーメンいっぱいも食べずに帰ってきたんですよね。もう悔しくて仕方がない。もうラーメン食べたくて仕方がないよというお口になっておりますので、
今日はセミナー、昼からなんです。午後からなんですけど、昼いっぱいラーメンかまして、夜ね、夜もラーメンかましてこようかななんて思ったりしてウキウキしておりますという感じですね。さあ皆さん、皆さんもラーメン食べて今日もウキウキワクワク過ごしていきましょう。今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。