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みなさん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いします。9月24日、水曜日の朝になります。
祝日が終わりまして、今日からお仕事という皆さん、頑張っていきましょう。 憂鬱かと思いますけれども、今日もラーメン食べて元気にいきましょうということで、
せっかくなのでね、今日はラーメンの話をしたいと思います。 待望のラーメンの話です。 みんな、やったー。歓喜の声が聞こえてきそうですけれども、
では何の話をしますか。 京都にですね、新しいラーメン屋さんができたという話をしたいと思います。 その名もチャンケイですね。
チャンケイが京都にできたということで、果たして京都にチャンケイ戦風が巻き起こるのかという話をしたいと思います。
チャンケイですよ。待ってくださいよ、めんぱぱさんと。 チャンケイって何ですかと、そんな方も多いんでしょうか。
私の中ではチャンケイと言ったらですね、もうみんな知ってるよと思っているんですけれども、 家系もね、家系と言ってもなかなか通じない方もいらっしゃるなと最近本当に思っていて、
家系はね、どうですかね、日本人の9割ぐらいは知っているんでしょうか。 横浜の発祥の家系ですよね。
今日はそんな話をしたいわけではなくて、チャンケイですよ。 家系とか二郎系とか、新たな系としてですね、数年前から流行っております。
チャンケイですよ。 チャンケイの元祖は、元祖と言われているのは神田の東京の神田にある知恵ちゃんラーメン。
知恵ちゃんですよ。知恵ちゃんラーメンと。 もうね、できた時はですね、コロナ禍だったんですよね。2020年にできて、
いきなりコロナ禍だったんで、さらっとできて、もうラーメンフリークの間ではなんだあの店ということで、話題になってあれよあれよと、
あれよあれよということで、その後ですね、新宿えっちゃんラーメンとか、池袋のヒロちゃんラーメンとか、いろんなラーメン屋さんが出てきたと。
全部ね、チャンがつくんですね。ラーメン店名前にチャンがつくと。 この3店舗ができた頃から、この発足したですね、この3店舗発足したメンバーたちが、
今後このチャン系を広げていくと、広がっていくと、真似したようなお店も増えていく可能性もあるということで、チャンの連組合を発足したとしたんですね。
チャン系と、この系統のラーメン、名前を名乗りたいのであれば、チャンの連組合に加盟しないといけないということですね。
加盟して、いろんな条件あるんですけど、当時ね、麺はダルマ製麺さんを共通して使ってたので、ダルマ製麺の麺を使うとか、そういう条件があって、
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チャンの連組合に加盟した、今はですね、何店舗あるのかな、20店舗以上あるんですよね。東京で25、6店舗ぐらいあるんですかね。
〇〇ちゃんラーメン、〇〇ちゃんラーメンというラーメンがあると。どんなラーメンなんですか、というところなんですが、言ってみればですね、
ノスタルジック、昔ながらの中華そばですね。鶏ガラとか煮干しとか昆布とか、使った、食べると懐かしいなというラーメン、中華そばなんですね。
トッピングもね、ネギとかメンマとか、チャーシューとかね、割とオーソドックスなトッピングです。
中華そばをメインメニューにしながら、つけ麺みたいな感じ、盛り中華と言ってますけど、スープと麺を別々に提供する。
でも味の系統としてはですね、懐かしい、昔懐かしい、ノスタルジックなつけ麺というか、盛りそばですね。
というのを提供していると。本当に昭和を思わせるようなテイストで、お店もテイストですね。看板も赤がですね、すごい目立つような看板なんですけれども、
スープはやや塩分濃度が高めなんですよね。高めなので、ライスと相性が良いと。なので、中華そばとね、ラーメンライスですよね、いわゆる。
もうね、ご飯をかき込むという感じですね。麺もね、だるま製麺さんのつるっとした、ちょっと平打ち麺なんですよ。
スープがね、麺を麺以上に、もちろん麺以上なんですけど、器、どんぶりにすれすれにね、なみなみと注がれているんですね。
もうその辺りもね、なんか懐かしい、昔のラーメンという感じがしますよね。もう、あ、こぼれるよ、こぼれるよ、というすれすれに、どんぶりすれすれにスープが注がれているという感じですよ。
で、そのちゃん系がですね、9月、9月、今月の、9月の4日くらいだったかな。京都にね、あの京都にできたと。京都あきちゃんラーメンができたということで、ニュースがかけめぐりましたね。
いやぁ、どうですかね。京都というとですよ。みなさん京都ってラーメンのイメージがあるのかないのかわかんないんですけどね。
ラーメンフリーク、ラーメンマニアの間では、もう京都といったらラーメンなんですけど、ただね、もう京都といったらラーメンというだけあって、昔から根付いているわけですよね。
マスタニさんとかね、背脂醤油ラーメンですよね。天下一品に代表する鶏パイタンとかね、ちょっとこってり、意外にこってりしてるんですよね、京都のラーメンってね。
あとは新福祭館さんとかね、ビジュアルのちょっと黒目の黒醤油ラーメン。意外に食べるとあっさりしてるんですけど、そういった京都に根付いている、いわゆる京都ラーメンと言われているものの中に、このちゃんけいが勝負をかけに来たと。
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勝負をかけに来たかわからないんですけど、果たしてね、この東京ですごい流行ってるですね、ここ数年、2020年から巻き起こったこのちゃんけいブームに、京都、京都の人たちはですね、乗ってくるのか乗らないのか、ここね、すごい見どころだなと思いますね。
どうですか、これ聞いていただいてる皆さん、そもそもちゃんけいを食べたことないんだよと、何語ってんだと思っている方が大多数かもしれませんけどね、ちゃんけい、いいんですよね。名古屋はちゃんけいのお店はないんですが、確かないですよね、調べてないんですけど。
ただ、ちゃんけいのインスパイアーということで限定ラーメンで出されるお店はちょいちょい見かけますね。私も食べに行ったりしましたし、どうだろうな、湖南にある私、面倒ひとひらさんとかね、好きなんですけど、面倒ひとひらさんもちゃんけいインスパイアーとかね、限定ラーメンやってましたし、食べに行きましたよ。
本当にね、懐かしくも新しいというかですね、すごいスッキリしてるんですけど、スッキリしてるけどコッテリしてるっていうかね、コッテリもスッキコテみたいな、スッキリコッテリみたいなね、そんなような、本当に食べてて美味しい。
女性もね、食べやすい味ですし、お年を召した方も食べやすいということで、まあね、食べてのラーメン好きな人がちょっと、私も含めてなんですけどね、だんだん歳をとってきたと、高齢化してきた。食べても高齢化してきたっていうところで、もうね、ドロドロのスープはちょっと抵抗感があると。
そういったところで、こういったノスタルジックなね、ちんたん系の、いわゆるちんたん、透き通ったスープですね。ちんたん系の中華そば。また再びもてはやされているのかなという感じですね。そういった方に指示を受けていると。
まあ若者はね、もっとドロドロ、もっとドロドロをくれよと。もうね、自分の血液をドロドロにしたいかのごとく、ドロドロスープを欲するというところありますけどね。なかなかね、歳をとってくるとそういうわけにもいかないということなんじゃないかなと思います。
まあ果たしてね、京都でどうなのか浸透していくのか。浸透すればね、きっと京都でちゃん系のお店がたくさん増えてくるんじゃないかなと思いますし、全国にね、ちゃん系増えていくんじゃないかな、展開していくんじゃないかなと思ったりしております。
そんな感じで、こんな話をしているとですね、ますますラーメンが食べたくなるということで、今日のお昼はラーメンに決まりですね。聞いていただいている皆さんもラーメンを食べて元気にやってまいりましょうということで聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いします。