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#519 夢のカタチを作った不思議な縁
2026-07-16 08:01

#519 夢のカタチを作った不思議な縁

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00:02
お待たせしました。
お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いいたします。
7月16日、木曜日の朝になります。
昨日スタイフでも、ギナンチョウチョウさんに会ってきたという話をしましたけれど、その同じような内容をXでもポストしました。
そしてね、その反響がなかなかすごくて、本当に嬉しい限りでございます。
私のポストは、基本的にはいつも無封ポストとしても無封なんですけれども、昨日はね、結構いろんな方に反応していただきましたね。
まあそれだけKindle作家にはない動きをしたんだなと、いうことを改めて感じました。
スミレさんからもコメントいただいたんですけど、そういえばそれでですね、思い出したことがあって、スミレさんと先月会った時にですね、スミレさんに言われたことがありまして、
めんぱぱさんはKindle本を出して違う動きをする人、出して終わりではなくて、出す前も出した後も違う動きをする人というところですごいと思ってますよということを話されて、
スミレさんからそんな風に見られてたんだというのがね、気づきとともに嬉しかったですね。
大概の人はKindle本書いて出版しました、応援お願いします。
まあそれで終わりというかね、終わりというかそれが普通だというところなんですけども、そのKindle作家の中でも何人かは違う動きをしている。
Kindle本をKindle本としてツールとしてうまく使っている人たちが何人かいるんだけれども、
その中の一人としてめんぱぱさんが違う動きを、普通の人とは違う動きをする人と認知してますと、認識してますと。
そんなことをね、スミレさんが私の財布で話してて、めんぱぱさんのことを褒めてるんですよ、知らないでしょうと言われてですね。
そうですね、スミレさんの財布もね、全部ちゃんと聞かないといけないなと思ったわけでございますが、本当にでも嬉しかったなという感じです。
昨日、財布でその議難庁長さんに私の本を見つけてもらってと、そんなようなきっかけを話しましたし、ちょっと言ったかどうか忘れましたけど、正確には議難庁の議員さんが、
綿野一光さんで私の本を見つけたのがきっかけ、そこから議難庁長さんがそれ何というところから始まったということなんですが、
その議員さんがですね、あまり昨日説明はしなかったんですけれど、議難庁の最年少の方なんですね、35歳かな。
去年からやってるの、去年は34歳の時で、選挙があったわけですね。
選挙はですね、去年の選挙の時は誰に入れようかなと思ったんですよ。
特に何かしがらみもないし、若い人に入れようかなと思って、あとその方がIT関係の会社に勤務しているということですので、議難庁もね、
03:05
古い町、古い町というか若い人が増えてきたからこそなんですけれども、古い慣習、良き慣習は残していくべきだと思うんですが、やっぱりデジタル化というかですね、
そういう回覧板とか回ってくるんですよね。こんなんさ、こんなんLINEとかでも一斉で配信すればいいじゃんとずっと思ってたりとか、
まあでもね、お年寄りも多い町なのでね、そんな一気にね、デジタル化したらついていけないからと、そういう事情もわかるんだけれども、
まあね、時代の波に乗っていかないと議難庁も乗り遅れるよと、そんな思いも持っていたので、
この人にね、投票しようかなということで、妻と一緒にね、去年投票したんですよ。
その方、議員に当選されて、今議員やってるんですけど、ちょっと話し飛ぶんですけど、その議難庁役場で定期的にボードゲーム会みたいなことをやってるんです。
私も知らなかったんですけど、先日上野娘がですね、参加してカードゲームとかボードゲームとかやるんですかね。内容はよくわかってないんですが。
で、お迎えに行った時にですね、妻と一緒に行ったんですけど、その時にその議員さんが、若い議員さんがいらっしゃって、
私もパッと見わからなかったんですけど、妻にあの人はあの議員さんだよという説明を受けて、
ああ、そうなんだというのがちょうどすごい最近、1、2週間くらい前にあったんですね。
で、先日、おとといですか、議難庁庁に会いに行って、その議員さんが、その若いね、議員さんが、
一向さんで見つけたっていうのをきっかけで、私も知ったんですよって話を聞いた時に、なんかすごい縁を感じたというか、
そうなんだと、あの、あの人、あの私が投票したあの人が一向さんで見つけてもらって、それをインスタに上げて、
そこからが始まって、ぐるぐるとね、今に至るというところなので、なんかすごいなあ、すごい縁だなあなんて思ったりもしましたね。
で、今更ながらに、その議員さんのね、インスタ見に行って、本当だと、本当に載せてる、私の議難庁池の本をインスタに載せると、
私も、私のこうメンションをつけていたんですけど、全く気づかず、私インスタ全然やってないので、全く気づかず、
もう3週間ぐらい前にアップされてたんですけど、気づかなかったんで、もう今更ですが、コメントさっきしておいたという感じなんですよね。
いやあ、なんかね、やっぱり巡り巡ってくるなあという感じでございました。
でね、あのー、ま、妻はね、あ、知ってるよーと、あのー、なんか投稿してたよねーみたいなあの人って言ってて、
いや、見たんだったら教えてくれよと思いましたけどね。
で、議難庁長さんのインスタのポストもね、あ、見たよーみたいなこと言われて、見たんだったら教えてくれよと、ま、いろいろ思いましたけれど、
んー、ま、そんな感じでね、やっていこうかなと思います。
ま、ね、どんなイベントになるかわかりませんが、今後ね、ま、ゆっくりと始動していきたいと思いますと。
06:05
えー、そんな感じで、えー、何ですかね、あれですね。
今日、あれ、書き上げましたよ。電子文芸、8月号、ショーレースですけれども。
電子文芸、26、夏ですかね、ショーレース。
テーマは手紙ということで、えー、ま、今回制限がありまして、〇〇様という、〇〇様へーという書き出しと、〇〇よりという書き終わりで終わると。
〇〇より、最後の〇〇よりは筆者の名前を書いてくださいと。
私だったらメンパパ寄りで結びで終わると。
いやー、なかなかここの制限難しいなーと思いましたね。
ま、その後の中身は3000文字の範囲内で自由なんですけど、結構難しかったんですが、書き終わりました。
なんとか終わりましたよ。
ま、結果私らしい作品ができたかなーと思いました。
ま、あの、納得の出来になりましたので、ま、これがね、賞を取るか取らないかはよくわかりませんけれども、
本当に自分らしい小説ができたなーということでしたのでね、編集長のケインさんに提出しましたと。
ま、締め切りがね、20日までですので、参加したいよという方もね、ぜひ、あの、ケインさんのノートかな、見られて、えー、参加してもらえばいいかなーなんて思います。
ま、20日はね、私沖縄にもういますので、ま、早々に書き終わって出したということですね。
これで一つ終わったなと。
まだね、今週やらないといけないこともたくさんありますので、
今日もね、暑い中ちょっと本業では外出しないといけないので、外出して昼間ラーメンを食べてこようと思いますけれども、
ま、一緒に行く人とね、回食いをしようかなーと思っております。
そんな感じで、今日もね、皆さん、暑いですが熱中症にはお気を付けください。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
08:01

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