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皆さん、おはようございます。雷鳴龍馬です。 今日は、1日のうちで、意識された方がいいタイミング、時をご紹介したいと思います。
それは、もちろん、早朝ですね、朝起きて、いろんな時を過ごすという、私の場合は、アファーメーション的な言葉、のりと、とを、毎朝、唱えているんですけれども、
そうではなく、眠る前、眠りに入る前と、起きがけ、まだうつろうつろとしている、起きてすぐの、この2つの時を大切にするというお話をさせていただきたいと思います。
あるご縁をいただきまして、私がアカシックレコードリーティングということに興味を持って、ある教授を受けた時ですね、
結局、自分の意識、神経、そういったものを、ある状態に持っていくという大切さを、呼吸法も交えて学んでおったわけですが、
それはあたかも、眠りに入る時、もしくは起きがけ、そういった時を、ある意味、再現するというのに近いというお話がありました。
すなわち、それはどういうことかというと、アカシックという一つの大きな諸行、そのエリアとのつながりを持つに値する自分の意識体、
そういったつながりの状態に近い状態が眠りに入る前と、まさに起きてすぐのその時間だそうです。
特に夢というものは非常に不思議なもので、夢を見ていても朝起きてすぐに忘れてしまうとか、夢を見たようだけれども内容は何だったか思い出せないとか、そういう経験はありませんか。
まさにその夢という状態、夢を見る状態というのは、もしかしたらあるお告げが私に、皆さんに降りてきている状態なのかもしれませんね。
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夢に興味を持った心理学者は、フロイトやユング、そしてアドラ、代表的なこの3人の心理学者がいますけれども、特にフロイトが書いた夢判断という夢研究の古典にあたると思うんですけれども、
これを参考にしてよく夢占いというような情報が流れていますよね。先人の様々な方が夢に興味を持ち、夢からの何かの啓示を受けたい、もしくはそれがとても重要な意味を持つという研究がなされているのは大変興味深い
ところです。
特にユングは液晶に興味を持たれて、その液という奥深い研究材料を相当自分の解釈として検討されたみたいです。
将来占うものではなく、この今の時、この時に自分の無意識が一体何を教えてくれるのか、そういったものの研究だったと聞き及びます。
今ここというものの大切さとつながるということの大切さ、見えるものだけではなく見えないものに対する興味、先人の知恵というのはいろんな意味で我々に啓示を与えてくれるのではないでしょうか。
皆さんも一度枕元に目も置いて、眠る前と起きてすぐ何か頭に浮かんできたら記録しておくという習慣も一つ面白いのではないでしょうか。
今日はこのあたりで終わりにしたいと思います。
身体根元創命リーター根子一体雷鳴生光地層目住加速水田。生きとし生けるものに平安を。愛はの世を作る。
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今日も一日健やかにお過ごしください。ありがとうございました。