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どうも、みなさまこんにちは。声優のヤマモトユウトでございます。
第675回目のヤマモトユウトのラジオトユウト、始まりました。よろしくお願いします。
さあ、えーとですね。まずは、昨日生配信をね、久しぶりにやってたんですけれども、
無事にですね、ボイスサンプルがある程度完成しましてね。
なので、今月いっぱいですね、みなさまからボイスサンプルの台詞のアイディアとかを募集する企画をやっていたんですが、
本日無事に終了ということでございましてね、みなさまありがとうございました。
あのー、あんまり、なんだろうな、今までにない感じのアイディアとか、
自分一人で考えてたら、まず浮かばんやろうな、みたいなのをね、結構みなさまからいろいろいいネタとしていただきまして、
それをこういろいろ拾ったり、つないだりとかね、しながら、最終的に6個、台詞とナレーションが今のところ完成しておりまして、
あとはもう収録するだけという、そういう感じでございますね。みなさまありがとうございます。
そしてもう一個お知らせが、そろそろ3月になりますね。
今日2月28日で、明日からなんと3月スタートしますけれども、
3月と4月のゆるメールテーマ、こちらをですね、発表していきたいなと、
最近買ったものでお願いします。
最近買ったものでございます。
とても書きやすいテーマでね、みなさまに優しいんじゃないかなと。
3月4月のゆるメールテーマ、最近買ったものでよろしくお願いします。
ゆるメールテーマのお便りはですね、優先的に読まれます。
こちらはラジオトークのギフト欄だったり、マシュマロにいてね、お待ちしておりますので、
ぜひ何か思い浮かんだ方は送ってみてください。よろしくお願いします。
さあ、今日はですね、しゃべりたいことは、今ね、お知らせ全部言ったんで、もう行きますけれども、
あのー、ポケモンの新しいやつが発表になりましたね。
ポケモンの新作でございます。
今日はこれの話をしたくて、
てか今日これを話すしかないと思ってるんだけど、
ポケットモンスター、スカーレット、バイオレットというね、完全新作。
なんと第9世代。
え、9世代って思いますけどね、俺なんか1世代からやってるから。
ついに第9世代が発表になったということでね。
いやー、これは嬉しいですよ。
なんとついに、オープンワールド。
いやー、来ましたね。オープンワールド。
いやー、待ってたー、マジで。
いや、待ってた。
あのねー、オープンワールドのゲームは素晴らしいんですよ。やっぱり。
皆さんどのくらい知ってるかなー。
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一番直近で発売したのだと、エルデンリングですかね。
あれも確かオープンワールドで。
で、モンハンワールドもオープンワールドでしょ。
ゼノブレイドもそうだし。
うーん、で、ゼルダの伝説、ブレスオブワイルド。
ブレスオブザワイルド。
うーん、あのあたりもみんな、名作はオープンワールドって決まってるんですよ。
うーん、で、オープンワールドのゲームってね、なかなかハズレがないんだよね。
うーん、無理くりオープンワールドにするのは違うけど、
まあ、流行ってるからみたいな感じで入れると、
えー、事故ってるゲームも、まあ、世の中になくはないんだけど、
まあ、ポケモンなら大丈夫やろと。
うーん、まずポケモンはその、オープンワールドまでちょっと準備がありましたからね。
まずソードシールドで、ワイルドエリアっていうあのだだっぴろいエリアにポケモンを大量に置いとくっていうのをやって、
で、えー、昨日私もね、このラジオで喋りましたけれども、
えー、アルセウスでね、あのー、
まあ、めっちゃ広大なマップにポケモンを生き生きと置くっていうものをもう成功させてるわけですよ。
うーん、っていうか俺が思ったんだけどその、第9世代のスカーレットとバイオレットってさ、
昨日発表になった、今日か、えー、発表になったけど、
あのー、アルセウス、あのクオリティのゲーム作りながら新作準備ちゃんとできてるんやっていうその、
ゲームフリークって会社が作ってますけど、
ゲーフリのバケモノカンパニーか、半端ないですね。
あー、アルセウス、俺アルセウスがすごいいいゲームだなっていう話、昨日ラジオでしてたんだけど、
あのクオリティのゲームを世に送り出しておいて、まだ隠し玉あったのかっていうこの驚きと言いますか。
あー、すごいなーと思いますけれども。
まあ、要はその、アルセウスとかまででね、えー、
広大な世界を、えー、冒険して、そこにポケモンたちが息づいているという、
この下地はもう、準備完璧なわけです。
なんで、何も心配してませんね、スカーレットとバイオレットに関しては。
うーん、まあそのー、なんだろうな、どのぐらい自由度があるかっていうのはやっぱちょっと気になりますけどね。
うーん、最近のポケモンって特にそうだなー、
まあ、サンムーンあたりから顕著なんですけど、
あのー、なんだろう、一本道感がすごくて、
そのー、必ずアドバイスしてくれるキャラがいるんですよね。
なんかこう、こっち行った方がいいよとか、こっち行くべきだよみたいな、
次はジムに行こうねみたいな、全部教えてくれるキャラがいるんだけど、
まあ、最近のゲームってそうだから、
そのー、過去のね、不親切なゲームと違って、
最近はガイドが必ずあるっていうのがもう、ある種ゲームのね、スタンダードなわけだけど、
で、そうすると、まあ便利ではあるんだけど、自由度は下がるんだよね、RPGとしての。
だって一本道しかないわけだから。
ちょっとこう、隠しの道とか行ってさ、隠しダンジョンに挑むみたいな楽しみはやっぱなくなっちゃうっていう。
で、その辺を、このスカーレットとバイオレットはどこまで落とし込めるかっていうところが、
俺は結構気になりますね。
やっぱそのー、オープンワールドっていうと、自由に行き来できるっていうのが一つ楽しみとしてあるわけで、
例えば、さっき言ったゼルダの伝説ブレスオブザワイルドだとさ、
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始まりの第一っていう一番最初の場所をクリアしたら、いきなりラスボスの城に挑めたりするんですよ。
ハイラル城にね、いきなり特攻して、もちろん難易度がちゃんと決まってるから、めちゃめちゃ難しかったりもするんだけど、
やろうと思えば、まあラスボスまで行けなくもないみたいなのがあるからさ、
ポケモンで言うなら、いきなりバッチハチコンのところにいきなり挑みに行くみたいなこともできるんじゃね?って思ったりなんかしてね。
ルビーサファーだったらいきなりミクリンのところまで行けんじゃねーかな?みたいなのができるのかな?みたいな。
それがポケモンでできるとしたら相当面白いけどなっていう。
まあレベルとかがね、ポケモンは概念としてあるんで、
実際に行ったとしても帰り討ちにあるのが、そりゃそうだろうって思ったりもするんだけど、
でもその辺の、なんかこう未知なるものにいきなり見に行けるっていうワクワク感みたいなのはきっとポケモンでもできるだろうしみたいな。
で、まあこれと同時に新しいゴサン家ね。
まあ初代が不思議だね。
ヒトカゲ、ゼニガメとありましたけど、このいわゆるゴサン家もね、発表になりましたけど。
ニャオハってことね。
ホゲ、ホゲータ、ホゲータっていうこと。
あとはクアスか、っていうね。
まだ言い慣れてないんで、全員神々でしたけれども。
新しいゴサン家も出てましたけど。
まあやっぱデザインがいいですよね。
まずこの草タイプのニャオハっていう子は一番人気でしょ。
この子があざといというか、猫っていうわかりやすいモチーフなんでね。
多分一番人気出るんだろうなって思うんだけど。
すでにネットではだいぶ言われてますけど。
最終進化がやっぱ気になりますよね。
一番最初の姿が可愛いやつって、三段目の進化ヤバいってパターンが結構あるので。
俺はね、過去のゴサン家で衝撃を受けたのは、
まずナエトルってやつがいて、ナエトルは三段目の進化で
ドダイトスっていう背中に木生やしてる巨大な亀みたいな、ガメラみたいなやつになるんですけど。
あれ?みたいな。
ナエトルのホワっとした感じが全部消えたなみたいな。
もう一個衝撃を受けたのは、やっぱニャビーだね。
ニャビーっていう炎の猫みたいなポケモンがいるんだけど、
最終進化がガオガエンってやつなんだよ。
スマブラにもいる二足歩行のでっかい虎みたいなやつなんだけど、
プロレスラーみたいになるんだよね。
ニャビーの頃はめちゃめちゃ可愛いのよ。
最終進化どうしたみたいな。
まぁいいんだけどさ。
進化の先がわからないっていうのもね、ポケモンの楽しみではあるんだけど。
あとあれだな。
あのなんだっけ。
どうするした。やばい。やばい。
大剣旗っているんだけど、最終形態がなんか。
あれモチーフなんなんだ大剣旗って。
ラッコ?なんか四つ足のアザラシみたいなやつがいるんだけど。
ちょっとモチーフがわからない。
大剣旗もマジで何これって思ったんだよな。
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え、あぁ、うんみたいな。
やばい大剣旗の一番前のやつなんだっけ。
名前全く出てこないわ。
ポッチャマじゃないよな。
ポッチャマじゃない。
あのラッコみたいなやついるんだけど。
名前が全く出てこないね。
その辺の変な進化にならないかどうかだけご惨敬は心配ですね。
僕はホゲータ君を選ぶかなと思いますね。
炎のワニみたいなポケモンなんですけど。
まぁ見た目も可愛いし。
あとワニの最終進化は大体かっこいいだろう。
ワルビアルとかね、オーダイルとかいますけど。
みんな割りかしゴツくてかっこよくなるんで。
怪獣みたいなのになるんだったら全然アニだなと思います。
で、クワッスはね、アヒルみたいなやつなんですけど。
全然人気がないですね。ネットだと。
だけど俺は、思い出しとして。
パッとしない水のポケモンって最終形態イケメンになりがちなので。
俺はインテレオンとか月光蛾みたいなタイプだと思うのよクワッスって。
最終形態めっちゃイケメンな鳥になると俺は思ってるんで。
彼は彼で出番があるんじゃないかなと思うわけよ。
ここまでめちゃくちゃに適当に喋ってるけれども。
やっぱ感じることが、もう出るの?新作ポケモンって私は思うわけよ。
もう、だってこの前ソードシールドやってたよ俺みたいな。
この前XYやってたよとか思うわけよ。
でもさ、発売の周期見てみたらだいたい3年周期なんだよねポケモンって。
3年に1個必ず本編が出てるんだけど今んとこ。
で、3年経ってるわけよ。要は。ソードシールドから3年経っちゃってるわけで。
だから、本当に俺痛感したけど、新作のポケモンが出るのが早いんじゃなくて、
俺たちが年食ってるだけなんだよね。
いや俺は悲しいよ。この事実に気づいた時。
ただただ年食ってるだけなんだなみたいな。
そりゃ第9世代まで行きますわねっていう。
あとはまあその、続投するポケモンですよね。
やっぱ皆さんもそれぞれ推しポケモンがね、いらっしゃると思うんですけど。
まあ俺はやっぱり、俺悪と鋼ばっか手持ちに増えがちなので、
まあドータ君だとか、アブソレだとか、キリキザンだとかね。
あの辺が出てくれればいいなと思ったけど、
PVに見る限りですでに40匹ぐらいポケモンいるらしいんだけど、
PVにはいなかった。
いやちょっと怪しいぞ。怪しいぞ。
アルセウスにもアブソレいなかったからな。キリキザンもいなかった。
まあドータ君はもちろんいるんだけど。
この辺も楽しみにしつつですね、
2020年、2年の冬を待ちたいかなと。
今年もね、死ねない理由ができたなっていう。
生きていく理由ができたなっていう。
まあ今日はそんな感じのお話でございました。
というわけでね、ゆるメールテーマのお便りとかね、
お待ちしておりますので、ぜひ送ってみてください。
お付き合いありがとうございました。山本優斗でした。
また明日。さよなら。