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#552-1 ちらし寿司の最強コンボ from Radiotalk
2021-10-02 05:51

#552-1 ちらし寿司の最強コンボ from Radiotalk

おはようございます☀☀☀☀
台風一過!夏の気温!

たまーに贅沢したくなる時にちらし寿司の素は最適すぎるんですよねえ。

BGM:クラウンジ『散歩に連れてって!』

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00:05
おはようございます。声優のヤマモトユウトでございます。
2021年10月2日、第552回目のヤマモトユウトのラジオと言うと、本日も一日、よろしくお願いします。
これはね、自分で言い出すとちょっと寂しい話ではあるんですけど、私は正直そんなに食費にお金がかけられるような生活ではないわけですよね。とはいえですよ。
自分的にも時々、自分へのご褒美と言いますか、もしくは、今日疲れたからちょっといいものを食べたいなと思う時が時折あるわけで、そんな時によく私が頼みにするのがですね、ちらし寿司なわけですよ。
ちらし寿司といえどもですね、今の時代は便利なもんでね、ちらし寿司の元注文が売ってますわな。
高くても300円ぐらいで買えるもんで、中にお酢が入った具がいっぱい入ったやつが入ってて、それをご飯に混ぜれば誰でも簡単にちらし寿司ができるという素晴らしい文明の発明ですよ。
私はね、まあ大体、その贅沢と言いつつも安価に済ませるので、入れる食材としては卵焼き、これ俺のこだわりで、ちょっとだし醤油を入れて焼いた卵焼きと、あともう一品魚を入れてね、それでこう、最近のちらし寿司の元っていうのは本当にお酢が美味しくてね、
酸っぱすぎず、かといって甘すぎないぐらい、だけどご飯に馴染ませると魚との相性も良くて、どんどんご飯が進むみたいな、もうわさびなんか締めにつけてガンガン混ぜてね、わさびをご飯に混ぜて食べたらもう最高なのよ。
こんな素晴らしいものはないと。で、合計してもさ、魚代を合わせても有定、高くても7、800円ぐらいで済むわけですよ。これを食べることで俺はたまの贅沢をね、楽しんでるわけなんだけど、ここでその、まあ皆さんにちょっと聞いてみたいのがさ、問題は魚なのよ、魚。
えー、これ何を選ぶかっていう問題があるわけよ。いや、そりゃね、例えばじゃ、マグロ、イフラ、サーモン、ホタテ、エビ、うーん、こんな贅沢なもんいろいろぶっこんでさ、まあ贅沢海鮮丼で食ってもいいですよ。うーん、でもそうもいかない。やっぱ魚は1品までしか俺は買いませんわ。うーん、そりゃもうそこはちゃんと厳しくやってかないと。で、じゃあこの1品何入れんねんって話なのよ。
でさ、これね、俺ね、ほんとずっと思ってんの。いや、これね、最適解があるんじゃないかってずっと思ってて、チラシ寿司、さっき言った卵もそうやろ?す、ご飯、卵、で、もう1個入れる魚、この1個、何やろ?って思って、実はここ4、5年ぐらいずっと考えてた。で、最近結論が出た。えー、もうズバリ言いますけど、これはね、サーモンよ。えー、サーモン。でね、みんなね、これね、あ、ちょっと待って、あの、もうもう話す、あの聞くのやめてる人いると思うけど、ちょっと待って。
03:14
違うの。サーモン舐めないでほしいのよ。その、サーモンかって思ったやついるだろ?今絶対。サーモンのポテンシャル舐めんなよ。ふふふ、ちゃんと言うから。あのね、サーモンはその、俺の、そのサーモンの推しポイントはですね、安いってのがあるわけですよ。えー、ま、味じゃねえじゃねえかってツッコミが今来そうだけど、これも聞いてほしいの。その、サーモンの価格帯といえばですよ。
まあ、ほんとに安い店やったら200円台。高くても400円台ぐらいで買える魚ですよ。えー、ま、生魚の中でも手頃でしょ。だけど、この、ま、200円から400円台の中で、もっとも、いわゆるハラスとかトロとか、脂身に近い部位でも簡単に手に入る魚といえば、サーモンなのよ。えー、その、トロっとした部分が入ってても値段が変わらないという、えー、これがサーモンの強みでして。
さっき言ったようにチラシ寿司に混ぜる場合を考えると、その、ちょっと脂身のある部位を買って入れてあげるとですね、その、あったかいご飯と、あの、お酢とこう、溶けあってですね、口に入れた時のこう、魚の、あの、赤身のトロっと感が一番強く感じられるのがサーモンなんですよ。えー、だから、ま、自分としてはサーモンが一番いいなと思って選ぶわけなんだけど。
で、スーパー行きますわ。で、俺は、あの、その脂身の部位を実は見分けることができて、なぜかというと、俺はね、舐めないでほしい皆さん。あの、俺はね、魚をさばいていた居酒屋の孫なんですよ。えー、だから、実はサーモン結構見分けられるんだけどさ、で、この前もね、魚こうやって見てさ、どれがいいか選んでたわけ。
そしたら、ま、お買い物に来てる奥様方がね、えー、一緒にこう、スーパーの売り場だから見に来ますわ。で、必ず俺にみんな一別してくるのよ。視線を向けてくるわけ。で、その視線はね、あの、必ずこう言うのよ。お前ごときに魚の何が分かるんだみたいな目で見てくるわけ。うーん、ま、これ俺の被害妄想もあるけど。
でね、これ良くないのよ、これは。何が良くないかというと、その、子さんの人が若手を追い出すようなコンテンツは衰退していくのよ。これ良くないのよ。サーモン業界においてこういうのは良くないのよ。だから、そう若手であってもちゃんとこう受け入れなきゃいけないと俺は思ってるんだけど。うーん、で、何の話してたんだっけ。あ、そう、あの、すごい脱線したけど今。
要は、サーモンがチラシ寿司と相性が一番良いんでみんな試してくれという、今日はそういうお話ですね。えー、脱線がすごかったんですけど。えー、今日も最後までお付き合いありがとうございました。山本優斗でした。皆様、いってらっしゃーい!
05:51

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