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どうも皆様こんにちは、声優のヤマモトユウトでございます。
本日10月31日、最終日ということでね、前々から告知していた特別な、スペシャルな会となっております。
今日はゲストの方をお呼びしてね、いつも以上に私が一人で寂しく家で喋っているんですが、
今日はちゃんと相方がいるということでね、早速ですがお呼びしたいと思います。
今日のゲスト、俳優の上山良太さんです。
はいどうも皆さんこんにちは、上山です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、いやちょっと忙しいからね。
いやいやいやいやいや、ほんとにね、呼んでくれりゃいつでも行きますよ。
いや、俺すごい、いやあの、ゲストとかを当たる時とかに、普通に仲良い人でも、
例えば役者やってたりとか、芸人やってたりとかで、仕事があるでしょ?
もちろん、あるわけじゃないですか。
もちろんアルバイトしてる人もいるじゃないですか。
そうですね。
例えばLINEとかDMで、俺が誘いをかけるでしょ?
何時間か経ってからくるのよ、返事が。
大概は。
大概はね。
そこで返ってくるじゃない。
そうだね。ちょっと待って、これ暇人みたいに思わないで。
いやいやいや、そんなことない。
これは違う、これ俺よくないな。
あのね、俺が言いたいのはレスポンスが早い方っていうのが助かる。
まあまあまあ、何回返せる時はもうなるべくスピーディーで返してくれよ。
いや素晴らしいよ。
俺が思ったのは、レスポンス早いのもそうだし、
上山氏が素晴らしいのは、
昨日よ。
昨日?
昨日の夜とか朝か、朝に
明日をよろしくお願いしますと。
で、私は今日仕事で何時までちょっと返事できないけど、
もしあれば遠慮なく送ってくださいね、みたいな送ってくれるDM。
ああ、やったね。
いや、あれなかなかできない。
いやいや、本当になかなかできないよ、あれは。
いやいやいやいや。
だって連絡借りてたんだもん、その時間まで。
いやいやいや、すごい。
あんまり言わないっていうか、
ちゃんと言ってくれるのもこっちとしてありがたいし、
なるほどね。
で、俺もあ、そうだったみたいな、
なんかできることないかなって探すし、
なんかマジでいろんな現場に呼ばれてる理由がちょっともうわかるというか。
いろんなとこ出てますもんね。
そうね、もう本当に、
仮面ライダーシリーズやスーパー戦隊とかはね、
本当、東映さんはありがたいですね。
ちなみに、
羅列できる作品だけやと並べるとどうなるの?
えっと、
まあ単純に特撮に絞るなら、
仮面ライダーガイムに始まって、
エグゼイト、ビルド、アマゾンズ2、
ジオウオーバークォーザー、
すごい戦うね。
で、ゼロワン。
ゼロワン。
で、リバイスですね。
すげえな、え、78?
78ぐらいはいってるよね。
覚えてないのも多分あるから。
体の一部だけ出てる。
あ、そうそうそうそう。
あの、とあるオープニングで足だけは何回か映ってたりとか。
分かんねえって。
そう。
あの、モザイクかかってるので一瞬だけピュッと横切るとか、
あとあの、レンズ越しだからぼやけて、
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メインの人たちに焦点あってるから、
ほとんどぼやけて見えちゃうんだけど、
よくよく見ると、
これ俺なんだよって、
俺しか分からない状態のモザイク。
エキストラだな。
そうそうそう。
で、あとはあの、ね、センサイさんの方も羅列していくと、
えっと、キュウレンジャーで始まって、
ルパンレンジャーVSパトレンジャー、
で、ニュースソウジャー。
で、戦隊は今こんなもんかな。
なんとかして前回にも出たいね。
そっか、前回。
あ、そうだよね。
だってリヴァイスって今やってる仮面ライダーで、
前回じゃもう出ちゃうからね。
前回じゃもう出ちゃうよね。
そう、今年はコンプリートだよ。
すげえな。
そんなことある?
ねえ。
ってことはあとは、
ね、某光の巨人。
光の巨人もぜひ行きたいね。
そうだよ。
ちょっと前のゲストもね、
光の巨人Mあるってことだよね。
いや、そうだよ。
で、先週の仮面ライダーリヴァイスもさ、
あ、そうそうそうそう。
なんか結構その、
東映とつぶらやってやっぱ近くなってるというか。
結構いっぱいそういうつながりが。
監督さんが共通だったりするし。
坂本監督ね。
あ、そうそうそう。
もう急にノーミツラトークになっちゃってるけど。
ノーミツラトークになってるね。
まだね、まだね、
刹那抑えた状態で行こうか。
ギリギリ抑える、ギリギリ。
これでもさ、やっぱ、
リスナーも気になると思うのが、
なんで俺が上山さんと知り合いになるかって話なんだけど。
あ、まっそこだよね。
これは、なんだろう、
俺正直あんまり記憶にないんだけど、
どこからスタートしてるんだっけ?
えっと、やっぱり、
あのー、新宿の地下じゃない?
新宿地下ね。
新宿の地下。
あのー、私が普通にめちゃくちゃバイトしてて、
で、他店からなんだっけな。
あのー、物資みたいなのをこう。
あ、そうそう、なんかを輸送中だったんだね。
借りてくる。
弁当屋でバイトしてて、
あのー、デバ地下の。
で、他店の箱。
入れる箱を借りてる時に、
なんかすごい見たことある人がいて、
その、地下で。
あれ?と思って。
仮面ライダー外部の、
あのー、黒影の後ろにいる人じゃんみたいな。
そう。
あれ何が驚いたってさ、
俺、声かけられた。
俺もさ、
いったん何この人ってなったのよ。
いや、あれはね、正直申し訳ない。
だって俺めちゃめちゃカッポギ着てて、
びっくりするよ。
カッポギ着た人から喋られる。
カッポギ着た人が急に前から来て、
あのすいませんって聞いたら、
なんか怪しいマルチ情報か宗教かと思うじゃん。
確かに。
いや、俺も反省してるそれは。
どんな神様紹介されるんだろうって、
ちょっと身構えちゃった。
確かに。カッポ怪しいもんね。
ねえ。
和服見てなくて。
そうそうそう。
うちの神様フルーツ卿なんで、
っていう話しようかなって。
いやいや、よりやべえ奴だなって。
両方やべえ奴じゃねえか。
うちの神はね、
もうフルーツの神としてね。
仮面ライダー外にね。
ねえ。
いやそういうのでびっくりして、
しゃべりかけて。
でまぁ、
連絡先を知ったのはいつだっけな。
俺ね、それね、
今思い出したけど、
私はね、
今はそれもその、
ちゃんと本名の山本優斗というアカウントで、
役者でやってて、
昔事務所にもいてっていうのを、
ちゃんと通ってますけど、
オタクアカウントがあって昔。
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あ、そうだっけ。
仮面ライダーのところで、
上山氏は多分絶対覚えてないんですけど、
いっぱいフォロワーいるから。
繋がってたんだよ実は。
あ、そうなんだ。
そう繋がってた。
で、上山氏はさらに覚えてないとこだけど、
これどんどん俺もちょっと思い出してきた。
あの、
何。
役者、もう一回やり直すというか、
スタートしようと思った時に、
今の山本優斗のアカウントの原型を一回作ったんですよ。
おー。
そう、作って、
で、たださ、
まあコネが何もないわけじゃない。
もちろん。
ゼロからだから。
誰か繋がりきれないと思って。
で、いずれこっちにアカウントを開けようと思ってたから、
役者さん、
上山さんと思って。
Dも送ったわけよ実は。
え、そうだっけ。
え、ごめん俺が全く覚えてない。
覚えてないでしょ。
で、あの本当に、
多分覚えてないと思うけど、
俺はダメモテで送ったの。
あ、そうだっけ。
で、
何だっけな、
返事は特に来てないんだけど、
新しいアカウントこれですみたいな感じで送ったら、
あっさりフォローしてくれて。
逆に大丈夫かなこの人ってちょっと思ったけど。
そうだね。
俺結構ホントにされる人やから。
そうそうそうそう。
多分そこからの繋がりが今に永遠に続いてるんだよ。
なるほどね。
7年8年くらいの繋がり。
で、俺はそれで知ってたから多分、
資材を持ってる時に、
上山さんだってなって、
あっ、だからか。
そこでそこに繋がるわけね。
そうそうそうそう。
あ、なるほど。
ちゃんとそこに至るまでのエピソードがあったんだ。
今ちょっと思い出したね。
ちょっと思い出した?
なんかこの話あったなって今思って。
あ、マジか。
俺が完全に忘れてた。
俺のスタートはもう完全に
新宿地下街のヤバい宗教家だと思ってた。
いや、なんちゅうこと言うんだよ。
誰が宗教家や。
いや、そうなんだよ。
で、なんか、
ね、あの斎藤舞さんとかと。
斎藤舞さんは逆に俺はなんか向こうからフォローされた。
そうそう、斎藤舞さんはね、
実はね、あの、
これ、俺が元々繋がりがあって、
友達、同い年の役者さんってことで、
友達だったんだけど、
えー、その、
山本優斗の存在をすでに彼女は認知していて、
うんうん。
で、なんかラジオに興味がある。
お話ししてみたい。
どうしたらいいかなって一回、
俺は連絡を見てるとこだったんだよ。
あ、俺に来る前に?
そう。一回俺クッション挟んで
聞いてみようかって言ってる間に、
自分からDMしたって言って、
なんだこの小魅力モンスターって思ったの。
いや、俺めちゃめちゃびっくりしたんだから。
だって、エッファイズに出てた人じゃんって思って。
そう。だって、
あのー、結構、
あの人って、
芸歴も長いし、
超ベテランさんだし、
業界の骨もあれば、
そう、業界の骨もあれば、
進んできた実績がね、
光の巨人の方にも出てるじゃん。
光の巨人の方にも、仮面ライダーにも出てる。
超メイン級としているわけだし、
こんなすげえ人が、
逆に俺も心配になるぐらい、
すぐに自分からコンタクトを取りに行っちゃうっていうね。
なんかさ、ほら、
こういう見方もあれだけどさ、
有名な人って関係者以外とそういうのって、
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なかなかできなかったりするじゃないですか。
事務所的にも。
だけどなんか、あっさり来たから、
あれ、大丈夫かなと思って。
間違えてるかと思ったら誰かと。
でも俺繋がっちゃったみたいな。
結果、マイさんを先に呼び、
上山さんを次に呼ぶっていう。
繋がったねー。
喋ってたの、その打ち合わせの時に、
マイさんとの。
上山くん混ざりそうだよ。混ざりたそうだよ。
つって。
次絶対呼ぶっていう話をずっとしてて。
あー。
そうねー。
告知があるまで、
マイさんも一切何もかも言わずに来てた。
あ、そうだったんだ。
俺完全に隠されてたよ。
俺はなんかもう、
じゃあ俺本当に次上山氏に声かけたから。
つって。
そうそうそう。
それまではあの子自身が、
このラジオにコラボテストで来ると、
いうことは知らなかったし。
プロやなー。
あいつその辺はプロだよ。
さすがだよねー。
プロだよねってプロなんだけど。
プロだよプロだよ。
これさー、
1回が12分喋れんのね。
あと2分弱ぐらいなんだけど。
俺最後に変なことぶっ込むんだけどさ。
いいよ。
もっと上山氏と仲良くなりたいの。
私としては。
おーおーおーという意味かー。
もうやめろ。
モンハンとかもやってるし。
もっと仲良くなりたいなと思って。
さっき思ったの。
まいさんって言ってるじゃん。
俺りょうたさんじゃダメ?
別にいいけど。
タブーがないからね。
タブーがない?
それはレイドワイドのデブっていう名前を喜んで受け入れた男やから。
俺それさー、
聞いてる方も分かんないと思うんだけど、
レイドワイドのデブっていう頭があるんだけど、
これ別称じゃないんだよね。
相性なんだよね。
でもさー、俺的に役者の先輩だし、
ガイムに圧倒的に出てらっしゃった方で、
俺もガイム大好きだから、
レイドワイドのデブって呼べないのよ。
上山さんも遠いじゃん。
今さらというかさー。
でもさー、俺自身が縮めてレブってよく名乗るからね。
レブさんね。
ゲームでもレブさん。
YouTubeでもレブでやってるからね。
レブさんっていうのも結局レイドワイドのデブで間違いないじゃん。
間違いないね。
デブって呼ぶのなんかすごい心が痛むから。
痛むなよ。
リョータさんにしたいね。できれば。
あーそうなん。じゃあリョータさんで全然いいよ。
リョータさんで。
このラジオからリョータさんって呼んでくから。
いいよ。全然いいよ。ただリョータもね、よく太いって呼ぶからね。
デブじゃねえか。
ちょっと待って。マジかよ。俺八本下がりなの。
そうだろ。
そんな感じでね。
次はちょっとね、現場の話とかも聞いていきたいんですよ。
いいよ。
危ないことだけ。
大丈夫だよ。
そしたらね、俺が大変なことになっちゃうから。
俺がカットしておくんで。
というわけでね、オープニングはこんな感じですけれども。
一旦失礼したいと思います。
また次ね、聞いてくださいね。
一旦失礼します。さよなら。