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どうも皆様こんにちは。声優のヤマモトユウトでございます。
第527回目のヤマモトユウトのラジオと言うと、始まりました。よろしくお願いします。
本日ね、火曜日なわけですけれども、私、火曜日のね、楽しみの一つにですね、須田雅樹さんのオールナイトニッポンがあるんですよ。
須田さんのオールナイトは、月曜深夜にいつも放送してるんですけど、ラジコだと放送が終わった後にね、聞けるので、次の日であるだいたい火曜日に聞いているという感じなんですけど、
昨日の分のね、9月6日分のね、ラジオがヤバくてですね、須田雅樹さんといえばですよ、デビューが仮面ライダーダブルという作品の主人公、
もう一人、桐山蓮さんと一緒にダブル主演だったんですけど、その須田さんのね、口からですね、
今日が自分のデビューからちょうど12年で、ということは、仮面ライダーダブル、自分のデビュー作も12周年ですね、みたいな話がありましてね、
えー、もうさ、クー!みたいな、須田ー!みたいな、あー、須田好き!みたいな、こういう軽率に喋ってくれるから、俺は須田が好きなんだよ!って思っちゃってね、
うーん、やっぱさ、ダブルの、やっぱ仮面ライダー出てる人って、仮面ライダー好きなんで私、応援しちゃうんですよ、その後もずっとね、
で、俺なんかはさ、その、ほんとちょろいオタクだから、仮面ライダーとかスーパー戦隊とかを経てですね、
バカ売れしていった俳優たち、ま、いっぱいいますよ、芸能界に。その方々がね、あの、なんだろう、ま、もちろんファンから見て、そのデビュー作だったり、出世作であるライダーだったり、戦隊を大事にしていることはもちろんわかってるんだけど、
その大事にしているヒーローのことをメディアで、その何年か経って名言してくれるっていうだけで正直ファンはもうグッときちゃうところがあるわけですよ。
いや、わかってんだよ、その須田雅樹くんなんてね、もうアホほど売れてるじゃないですか。
で、須田さんがデビューの作品である仮面ライダーダブルを大事にされていることは、彼がわざわざ言うまでもなくファンはもちろん知ってるんだけど、
たまにはちょっと喋ってもいいんじゃないかなとかめんどくさい気持ちがある中、ダースは結構な確率でラジオでダブルの話をしてくれるのよ。
これがいいのよ、彼は。でさ、その、須田雅樹という男はね、これラジオをやってるからさ、もう5年目とかなんだけど、その、毎年この時期って仮面ライダー新しいのが始まる時期なわけですよ、9月の頭っていうのは。
で、ダースはね、やっぱ豆だなと思うんだけど、毎年この時期に彼は、自分のダブルの話をした上で、新しい仮面ライダーを名指しで必ず応援するんですよ。
今で言うなら、仮面ライダーリバイスってやつが始まるらしくて、また頑張ってほしいですね、みたいな話をわざわざするわけ。
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で、去年もその、仮面ライダーセイバーっていうのが始まるらしいですよ、みたいな話をするわけよ。わざわざやってくれるのよ。
なんかその、投影のことをずっと思ってくれてるというか、なんかその辺がやっぱ、彼は熱い男やなと思いますし、やっぱ彼ってその、もちろん女性ファンも多いだろうけど、俺みたいな男のファンも多いわけでさ、
ああ、なんか、好かれる理由がわかるというか、ああ、すごいやっぱ熱い男だななんて思っちゃうわけですよ。
ねえ、これね、ライダーファンの方、仮面ライダーダブルファンの方はぜひですね、ラジコというアプリをダウンロードして、昨日の須田まさきのオールナイトニッポンをね、ぜひ聞いてみていただきたいです。
結構喋ってます。結構冒頭から喋ってるんで、ぜひみんな聞いてみてください。
この番組はGNOSHIのアプリ内でも配信されております。ここだけのアプリ内限定トークもございます。
ラジオの概要欄のURLからアプリをダウンロードしてお楽しみください。
一応最後、暫定の最後であれ、第5回をですね、この後収録する予定でございます。
で、テーマも決まっております。ズバリ、ラジオ。最後はラジオについて熱く語りたいなと思っております。
私がラジオのどこが好きなのか、なぜここまで惹かれているのかということをね、ちょっと今までにないところから語ってみようかなと思っております。
非常に気合が入っております。ぜひ皆様、アップされたら聞いてみてください。よろしくお願いいたします。
この番組はGNOSHIの提供でお送りします。
さあさあ、まあ喋っていきたいんですけれどもね、今日はね、ちょっと真面目な話になりそうだなぁ、すごいわけわかんない発音しちゃった。
なりそうだなぁと思うんですけど、これはね、その先月バーガーピエロというね、ラジオトークの本社で行われた生配信のイベントに、私ゲストでお邪魔させていただきましてね。
で、そこでこの、まあ私以外の配信者と会うのが私初めてだったんですよ。
で、そこにいらっしゃる方々というのは、まあ有名YouTuberとか有名ニコ生主みたいな感じで、ラジオトークの中でも結構強い方々だったわけですよ。
なんでまあ、結構皆さん個性が強かったりするわけなんだけど、で、そんなこう俺以外の強い配信者の人らと触れた時に、まあ考えてたっていう話なんだけど、その、
なんだろうな、俺、俺ね、俺はそのラジオトークの中だと、なんやろうな、どういう担当なのかなと思って、担当、どう言えばいいんだろう、そのラジオトークだと一体俺は何ができているのかなっていうのをすごい考えてて、先月からね。
で、その、なんだろう、私は、まあ根っこはさ、ひねくれ者だけど、やっぱりさ、さすがにラジオトークには感謝してるわけですよ。
もう気がつけば配信を始めたのが去年の5月ですので、まあ1年半ちょっとぐらいかな、になりそうなんだけど、まあその、自分的にはさ、その、まだまだではあるとは自分は思ってるんだけど、その、
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ちょっとだけラジオでお金を稼ぐという目標にも近づけてますし、で、現にね、あのGNOSHIさんの話なんかもラジオトークを通していただいたりなんかしたりして、で、生配信とかでさ、みんなでこうやりとりなんかするっていう、もうラジオの生放送ができてるみたいな、だから、まあその、ラジオで飯を食うにちょっとずつ近づいてる、で、その目標に近づけてくれてるのは間違いなく今喋ってるこのラジオトークという場所やなと思ってるわけで、
で、で、そんなラジオトークに対して、じゃあ逆に俺は何ができてるのかなっていうのを結構考えてたんですよ、うん、なんていうのかな、その、俺はラジオトークにおける俺の役割って何なんだろうなみたいな、山本優斗がラジオトークにいる役割って何なのかなって結構考えてたの、うん、で、まあその、まあ結論的なものが一応暫定でパッと出たんですけど、まあいろいろ考えたんですけど、なんかやっぱこれな気がするわけですよ、
その、まあラジオトークの、ラジオトークの2.5次元仮面ライダー担当山本優斗です、もうこれな気がするんですよ、もう正直これなんだよねぶっちゃけ、いろいろ考えたんだけど、でさ、まあこれは手の内を明かすような話を今からするんですけど、まあその、ラジオトークでね、配信を始めた時ぐらいからですね、
うーん、あの、なんだろう、うちのラジオをその、まあ成長させていくというか、うん、やっぱさ、自分がラジオというものを一から作って流していく以上はさ、例えばリスナーさんを増やすとか、トークの内容を充実させるだとか、えー、まあコーナー作るお便り募集する、まあいろんな面でこうラジオを伸ばしていく方法を結構やっぱ考えるようになるわけなんだけどさ、その、そうやって自分の、じゃあ山本優斗のラジオというと、
を伸ばそうと思った時に、その、俺が結構初期の頃から、まあ勘づいたというか、えー、思っていたのが、その、ラジオトークというSNSの中だけで、うちのラジオを成長させるのは、まあ正直無理だなと、えー、踏んでいたわけですよ、えー、それはネガティブな意味ではなくて、なんか、もっと他のやり方もあるよなっていう風にずっと考えてて、初期の頃から、えー、で、その、まあそれを思った時に、じゃあ、その、もともとの人口が少ないラジオを、
ラジオトークで戦っているよりは、ラジオトークの外からお客さんを引っ張ってきた方がよっぽど建設的だなと、うん、で、まあ今これをもし聞いている方だと、その、例えばAppleのポッドキャストで聞いてくださっている方もいるだろうし、Spotifyから聞いてくださっている方、まあラジオトーク外の人もいらっしゃると思うんですよ、えー、こんな感じで、外からうちのラジオに触れてくれる人を増やした方が、まあ山本優斗というこの、まあ声優、タレント、MCのこう知名度アップにも繋がるし、
えー、ラジオトークの外から来てくれる、わざわざラジオトークに来てくださる方も増やせるんじゃないかな、みたいなのはずっと思っていて、うん、だからその、
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基本的にうちのラジオのスタンスとしては、外からリスナーを呼ぼうかなっていうのはずっと思っているわけですよ、まあこれはもう今もずっと思っているんだけど、で、
それを考えた時に、やっぱその、強烈な引きが必要なわけですよね、その、
もちろん、何もなしに外から俺のラジオを聞きに来るなんて、そんな不思議なことはあるわけないんですよ、それこそさ、
俺が須田雅樹だったら、ラジオトーク外からでも来ると思うけど、まあさすがにまだダースには慣れてないので、うん、で、
どうしようかなって思った時のフックになってくれた、その、
ラジオと、今まさに聞いてくださっているリスナーの皆様を、こう繋がって、繋げてくれた架け橋になってくれたのが、
ヒプステだったり、トーステだったり、トーミュだったりの2.5次元、そして、
そこに出てらっしゃる素晴らしい役者さん、キャスト、キャスト陣の他にもスタッフさんだったり、あとは、
やっぱ、俺の大好きな仮面ライダーなわけですよ、で、
その、やっぱ、ラジオトークの中で、その、
私が、例えば、まあ昨日もやったけど、ヒプステの話をひたすらするとか、あとは、仮面ライダーの話を
なぜかずっとするとか、変身ベルトで遊ぶとか、そういったことをやっていくことによって、その、
結果的には、まあ、うちのリスナーもそうだしね、あの、その、ありがたいことに俺のファンという
ラジオの皆様もそうだし、ラジオトークという媒体自体のファンも、これで
増やせているんじゃないかなぁと思ったわけですよ。
だから、
まあ、自分だけの攻め方というか、
結果的に、まあ、あの、いろいろ、いろんなことがこう、そうしてね、いろんな、こう、素敵な出会いとかもあって、
まあ、その、2.5次元という
ことの話をすると、外からお客さんが来てくれるという、ありがたい状況にもなってるし、んで、
仮面ライダーの時にしか聞きに来ない方もいるんですよ。
これも嬉しいんだけど、俺からするとね。
で、
なんか、結果やっぱ、そこなんじゃないかなと思うわけですよ。だからやっぱ、
ラジオトーク内の2.5次元仮面ライダー担当、山本優斗、もうこれがラジオトークにおける俺の役割なんじゃないかな
っていうのを最近すごい思ったんですよ。
まあ、だからなんだって話なんだけど。
なんかね、その、すごい配信者の人だとあってさ、みんな自分なりのフィールドと場所を作って、なんか、自分の役割をなんとなく、こう、
分かってるような感じでみんなやられてたんで、じゃあ俺は何なのかなって考えた時に、この結論に至ったっていう、ただこの話がしたかったっていう、
まあ、今日はそんな感じ、オチもないんだけどさ。
なんでね、その、まあ、これからもね、その輝く推し達ね、
コンテンツもそうだし、
素晴らしい役者さん達もそうだしね、スタッフさんもそうだし、輝く推し達の話でね、
ヒートアップしつつ、ラジオトークに貢献できていったらいいなと思います。というわけで、
最後までちょっとダラダラ喋っちゃったんですが、お付き合いありがとうございました。山本優斗でした。また明日。さよなら。