なんですか。
高澤さんお休み明けですから、プランクもあるでしょうけど、メールがね、来てるんで。
そうですね。
ちょっとこれご紹介してもらっていいですかね。
はい、わかりました。
ラジオネーム、にょろにょろさん。
ああ、にょろにょろじゃん。
こんにちは。
いつも楽しく拝聴しております。
最近はラインニングしながら聞いているのですが、お二人のお話が面白すぎて、よく走りすぎてしまいます。
言うよね。
さてさて、私は主にミネストローネを主食に生きているのですが、
日課のミネストローネを煮込んでいた時に、ちょうどリスナーの呼び方のエピソード、48話のリスナーをどう呼ぶかという回。
を拝聴しており、呼び方か、なんて呼ばれたいかな、なんて鍋をかき混ぜながら考えていたところ。
独白が入ってきたじゃん。
鍋の方から、ぐつぐつと聞こえてくるではありませんか。
展開してるじゃん、世界観を。
はっ、ぐつぐつさんたち、なんていかがだろうか、と思いお便りをお送りした次第です。
お二人がポトフだとしたら、私たちはそのカチューでぼやぼやつぶやく、かっこぐつ、みたいな存在ということで、
リスナーが増えれば増えるほど、かっこぐつぐつと煮込まれて、おいしいポトフになっていくようなイメージです。
ニコ生で言えば、流れてくるコメントのハチみたいな感じですかね。
あの、あちあちあちあちってやつね、弾幕ってやつね。
ぐつ、あとぐつさん、ぐつぐつと最終的な呼称は一人では煮え切らない感じでしたので、このアイディアをお二人にお渡しします。
ストローだけに煮え切らない感じだったとね。
ウィットでクレバーなお二人の番組には、少し教育番組的すぎるかなと思いつつ、
1アイディアとして、これからもお二人のお話を楽しみにしております。
PS、あんかけじゅうはん、感激でした。ありがとうございます。
サンタフェじゅうはんに聞こえる日が来る気がして、30回くらい聞き直しました。
32話の第2回あんかけのコーナーですね。
ということです。ありがとうございます。
そうですね、48回で、お手紙、お便りを送ってくれるリスナーの方々のことを、
リスナーじゃなくて、特別な呼び方ができたらいいね、という回を聞いての反応ということですね。
いや、ぐつぐつ。
ぐつぐつか。
いいっすね、ぐつぐつさんたち。
お便りが来たら、ぐつさんからいただいております、みたいなことか。
ぐつさんたち集めて、イベントしたり。
とかね、ぐつぐつ言ってんな、こいつらがよ、みたいな、そういうことか。
汎用性も高いですね。
確かにね、取り回しが聞きやすいというかね。
はい。
じゃあこれでいきます?
いいですね、いいと思います。
ちょっとまだ気恥ずかしさがあるよね、ぐつと呼ぶのが。
最初はでもこういうもんだろうね。
ぐつさん、ぐつさん。
ぐつさんか。
なんでもいいけどね、ぐつさんかな、僕は。
ぐつっていう言葉が入ってればね。
そうね。
いや、やっぱにょろにょろさんの方から。
はい。
ぐつはどうですかって言ってくれるのがありがたいじゃないですか。
リスナー代表みたいなもんですよ、にょろにょろさんは。
そうですね。
じゃあもうぐつにしましょう。
これはもう、実際ぐつっていうのを使い出し方をもって発表とさせていただきたい。
どういうふうにぐつを言っていくのかっていうのはね。
リスナーが増えれば増えるほどぐつぐつと煮込まれて、おいしいポトフになっていくようなイメージっていうのが。
すごいですよね。膨らませてくれてる。
そうね。結構軽略化というかね。
逃げ切らないって言ってましたもんね、だって。
自分一人では逃げ切れないのでお二人にアイディアを渡しますと。
ミネストローネだけにね、逃げ切らないと。なるほどね。
ミネストローネが主食かな、あるか。
ありますか。
あるんじゃないかな。お粥みたいなもんでしょ。
お豆?ミネストローネって。
豆?ポトフみたいなもんよ、マジで。
そうですよね、ブイヨンか。
これトマトベースなこともあるもんね、ミネストローネって。
食べたい。
食べたい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
皆さんいかがお過ごしですかね。今ゴールデンウィーク真っ盛り。
これを撮っているのは5月の4日なんで。
はい。
高田さんは引っ越しの間。
そうです、終わってない。
終わってないもんね。
僕はね、何をしたってわけじゃないんですけど。
はい。
本屋さんに行ってきて。
そうなんですね。
最近なんか、ちっちゃい古本屋みたいのって増えてません?
そうかもしれないですね。
地元に新しめなんだけど、ちっちゃい古本屋がありました。
古本も新刊を扱ってるみたいなことかな。
買い取りもしてたんですよ。
めちゃ古本屋だね。
そういう本屋増えてる気がするんだよね。
こんなのあるんだって知ったのが、埼玉の霞ヶ関っていうところがあって。
川越えかな?川越え。
本川越えとかその辺に行ってきましたよ。
あ、そうですか。
大丈夫ですよね、名前出しても。
え?
店の名前をね。
いいんじゃないですか?
ラジオポトフ聞いて店に殺到するってことはないですもんね。
そうですね、アドマチとかじゃないから。
霞ヶ関っていうのはすごい小さい町で、商店街の外れにあったんですけど、
たぶんゴールデンウィークっていうのもあって、商店街に人がまずいない。
あ、そうなんですね。
あとシャッター街、完全なる。
それはでもゴールデンウィークだからなのかとも思ったんですけど。
川越えって観光地化してるイメージがちょっとあったんですけど。
宿場町として。
たぶんそこじゃなかったかな。
まあ川越えの中でも外れなんですかね。よくわかんないんだけど。
そこのね、商店街の外れに、僕名前言いました?本屋。
言ってないです。
つまづく本屋ホールっていうティーゴ店で、
商店街の外れに雑貨屋さん?レコード屋さんみたいなのが2階にあって、
2階に上がる階段がね、僕が今まで上がった階段で一番狭かった。
踏み面の部分?
いや、幅が。横幅が。
そういうことですか。
僕一人が入れないぐらい。
ギリギリなんとか上がれたんですけど。
上あがっても、窓開けたまま撮り始めちゃいましたけども、
転校した友達の家に遊びに行ったみたいな感じでした。
屋根裏みたいな小さい店舗で、
店主の方が店の真ん中に座ってらっしゃるんだけど、
その背後に押入れ?民家みたいなとこで、
押入れをデスクみたいに使ってて、
本当に8畳とかそれぐらいの部屋が2つあって、
ギュッと本が入ってるみたいな。
本は別にジャンル問わずの古本屋って感じなんですか?
古本屋なんですけど、最近多いと思うんですけど、
古本屋の中にある人がセレクションした小さい古本屋みたいなのが何個も何個も入ってるっていう。
見たことないです。
結構ありますけどね。棚が7、8個あって、
その1つ1つの棚が何々さんがセレクトした本屋になってるみたいな。
もちろんホールっていうのがお店なんですよ。
中で売ってる本はホールさんのセレクトしたものなんですけど、
この人が選んだコーナーみたいなのが8個ぐらいまた別であった。
結構古本屋好きですもんね、今野さん。
そうですね、そんな全然詳しくはないですし、
一番行くのはブックオフですしね。
全然苦労とかどうこうみたいなことではないんですけれども。
でも古本屋見かけると入っちゃう感じですね、今野さんって。
お金もかからないですからね、古本屋って。
安いからですか?
そんなに、だって車とかバイクとかではないですからね。
っていう風に過ごしてますかね、ゴールデンウィーク。
あとこれも1個喋ろうかな。
Googleマップ開きながら埼玉県の霞ヶ関ってとこ行ってきたんですけど、
Googleマップ普段から活用するんですけど、
今住んでるところに引っ越してきてからのことなんですけど、
行ったこともないところにGoogleマップのピンが立って、
地図の中にピンが立ったんですよ。
そのピンに名前がついてて、職場って書いてあるんだよ。
行ったこともないんですよ。
行ったこともないからもちろん働き先なわけがない。
なぜか職場っていうのがいつからかピンが刺さってて。
それは誰もが見る地図に刺さってるんじゃなくて、
僕の携帯とかパソコンで見る、僕のアカウントだけで見える地図に刺さってるんだよ。
なんでか職場っていうのがね。
これは別に不可思議な現象じゃなくて、
そういうピンを刺す機能がそもそもGoogleマップにあって、
それを誤操作か何かして刺したんだと。
そういうことなんだ。
普通にアカウントが誰かに乗っ取られてるとかではない。
乗っ取ったとしたら、
なぜ僕のGoogleマップに、僕が行ったこともないところに、
僕の職場だっていうピンを刺すのかもわかんないですかね。
例えばGoogleのアカウントを一度共有した、
それを入れたデバイスを誰か別の知り合いの人が、
アカウントを切り替えずに使っちゃってるっていうパターンもあるかなとか。
だとしたらわかるんだよね。
そこかに何か変なところがないんだよね。
ちょっと調べてみますけれども。
その行った霞ヶ関の近いところにピンが刺さってたんで、
コールっていう本屋さんに行くときに、
Googleマップをちらちら見てたら、
拡大とか縮小とかしたときに、
あ、なんだっけこれ。
そうだそうだ、これだ。
この辺にあんのか。
僕の職場。行ったことのない職場と思って。
その辺行かなかったんですけど。
え、そうなんだ。
だからまた日を改めてでも行こうと思ってます。
えー、何だったか知りたいな。
ですよね。ただこれ、煽ろうと思えば煽れるんですけど、
もう今スルッと行っちゃいますけど、
今ストリートビューってあるから、
ある程度行けるような感じなんですよ。
で、ちらっと見たら畑なんだよね。
畑の真ん中に職場っていうピンが。
今田さん職場があるんだ。
そうそう。畑なので誰かのおそらく職場ではあるよね。
そこの畑を育ててる人いるわけだから。
なんでそこに僕の職場だっていうピンが立ったんだろうね。
っていうのは、なんかその立った理由が知りたいとかじゃなくて、
何かの、何か面白の切り口なのかこれはっていう気がね。
うーん。
だから行ってみたら何か楽しいことになるんですかね。
何かが起きるというよりは、
行くっていうことが何か楽しいんですかね。
あーなるほど。
どんな気持ちになるかは改めて行ってみてもらえればと思いますけど。
そうですね。でも行ったらね、それなんか書かなきゃいけないよね。
でもなんかゆかりが生まれますね。
ゆかりがあんのかね。
なんていうか、そんな意図せず。
でも例えばさ、そこの畑に行ってさ、
そこを耕してる人、パッて話しかけられたとするじゃん。
はい。
ざっと見たら辺り一体畑なのよ。
で、そこに見慣れない人がいきなり来てさ、
僕のことで。
そこを耕してる人が僕に、なんでこんなとこ来てんのって聞かれて、
僕なんて答えればいいんですかね。
正直に、Googleマップがピンが立っていてって言っても、
何言ってんのか。
何言ってんのかわかんないし、ややもすると、
嘘をついてるこいつって聞こえるかもしれないじゃないですか。
言い方ですよ。
言い方もあるかな。
でもなんか謎の理由じゃん、そんなの。
そうですね。
だからってなんで来るのよ、とかもなるしね。
なんとも言えないですね。
なんとも言えないね。
この先に用事があるとも言えないし、嘘になるから。
そうなんだ、ちょっと用事はないのよ。
見に来たんすもんね。
見に来たし、でもストリートビューで見てるんだよ。
例えばメキシコとかだったら、行かないんだけど、
行くよね、行けるから。
東京から埼玉だから。
ガテラはどうですか、じゃあまた。
そこに何か用事があった時とか。
ガテラ、だってないもん。
ガテラがない?
僕その、本屋さんホールの人にも、
なんでいらっしゃったんですかって聞かれて、
何かのついでですかって言われたんだけど、
もうだって、そこにいらっしゃったんですよ。
その霞が関に用はないんだから、僕は。
正直には、寝ないうちで来させていただきましたって言っちゃったんだけど、
だから、なんて言えばいいんだろうね。
ガテラはないよ。
ガテラさえあれば、
ガテラはないんだよ。
どこどこに行くついでに。
ガテラが起きようもないところにピンが刺さっていたから、
この謎のエピソードが生まれてるんですよね。
深夜に人目を避ける時間帯に。
なんで?
畑泥棒だと思われますから。
そうよ。あと、徒歩では行けないんだよね。
ちょっと調べたんだけど、10時間くらいかかるかもしれないから、
ちょっと難しいので、行くならやっぱり電車になっちゃうのよ。
だから、蝉密時には行けないんだよね。
かといってタクシーで行くには遠すぎる。
チャリで行くには怖い。畑だからね。
暗い、暗いだろうから。
落っこちちゃうかもしれない。
落っこちちゃうんだよね。
そんなところです。
ちょっとまだゴールデンウィーク、
バカがフラフラしてもいいような雰囲気が2,3時続くので、
世の中的に、行くなら2,3時中かなって思ってますけどね。
そうですね。
ということで、皆さんのGoogleマップは最近、
以上はございませんか?というお話をさせていただきました。