00:03
トリコロールケーキのシルクハット、今田です。
トリコロールケーキのカーボイーハット、高澤です。
はい。いつもですね、どの回も、ラストで高澤さんのアトセツと言いますか、お便りを送ってくださいっていうのを入れてるんです。
はいはい、ありますね。
あれはちょっと今回取り直したくて、というのも…
あ、そうですか?
はい。今使っているやつが、創意工夫に書けるんですね。
ああ、さっぱりしてて好きですけどね。
あ、そういう意見ですか?
そういう意見ですか?あの…
はい。
まあ、でも僕からするとちょっと味気ないかなっていうのもありまして、
まあそのさっぱりタイプのやつはもうすでに抑えてあるんで、
創意工夫のあるというか、もうちょっと気持ちのこもったやつも取ってみていいですかね。
わかりました。
基本形の台本を用意しましたんで、一旦これ読んでもらって、
ちょっと気になるところ、演出つけてっていいですかね。
わかりました。
お願いします。
似合います。
はい。
聞いていただきありがとうございます。
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はい。あなたのお便りが番組を作る。
うん。ありがとう。
はい。
自分では何点くらいだった?
えっと…75点くらいかな。
うんうんうん。結構いい感じだね。
はい。
えっと…今日はじゃあ、それを85点にして帰ってもらいたいな。
そのためにちょっとアイデアを出して…
これ何ですか?セミナー?はい。
そのためにちょっとアイデアを出していくね。
わかりました。
はい。
そうだな。じゃあこれを誰に伝えたいか。
これを聞いている人に、まずどう思われたいか考えてみていいかな。
えっと…ぜひ参加したいと思ってほしい。
この文章から言うと、お便りを送りたくなるというか。
そうですね。
そうなればいいってことだよね。
うんうんうん。
どういう人が聞いていると思う?具体的に。
具体的にその人を人物として立ち上がらせてみたいんだけど、
はい。
どういう人を描いている?
移動の多い人かな。
移動中に聞いている。
はい。
イヤホンとかで。
はい。
うんうんうん。
電車?
電車、バス、新幹線。
公共交通機関での移動中ってことかな。
はい。そうですね。
まあタクシーでもいいんですけど別に。
ちょっとでも電車、在来線なのか新幹線なのかで結構変わってくるから。
人となりが。
人となりとか、単純に外の風景とかも変わるんで。
03:03
はい。
そこをもうちょっと具体的に。
じゃあまあ、東京と…いや、東京とじゃなくてもいいんで。
いやそれを具体的にした方がいいな。
あ、そうですか。
うんうんうん。
これ、実際に東京の人だけに聞かせたくてやってるんじゃなくて、
例えば東京のこの人っていう風に具体的に描いた方が演技っていうのが良くなるの。
で、良くなると東京以外の人にも自然に届くことになるのよ。
はいはい。
っていう意味で言ってる。
わかりました。
え?
あ、ど、なに?電車は?電車?
あ、電車ですね。
電車だったのに何線?
国分?あ、国分じゃない。中央線。
中央線。
うん。
オレンジ列だね。
はい。
はいはい。
吉祥寺かな?
吉祥寺ぐらい通ってる中央線の中でイヤホンで聞いてる。
はい。
うんうんうん。
仕事中?
え、行き帰りかな?
行き帰り。
会社に勤めてる人?学生さんとかではない?
何がいいんですかね?
高瀬さんがそういう人に聞いてもらいたいっていうのが一番いいんじゃないかな?
自分かな?自分でもいいし、友達でもいいし。
これ繰り返し言うけど、例えば友達をイメージしたとしても、
はい。
具体的にその友達に届けばいいってことではないのよ。
はい。
その友達を描くことで生まれる演技を僕今作ろうとしてるから、
はい。
うん。
その人に届けたいという気持ちは実際には持たなくていいよ。
もしその人に届けるならぐらいでいいよ。
まあでも考えたほうが分かりやすいか。
誰って。
そう、その特定の誰かを避けるように作っていこうとしてました今。
じゃあもう特定の誰かにしちゃいましょうか。
ちょっとあんまりこの配信でね、特定できるようなことは言っちゃいけないけど。
じゃあどうしようかな。
そうですね、そこのあなたっていうことですもんね。
そうそうそう。
有名人とかでもいいよ。
吉祥寺の。
はい。
あ、有名人?
あ、有名人とかでもいいけど、何でもいいですよ。
あ、吉祥寺の。
はい。
なんか福屋とかで。
はいはい。
店頭で仕事してる人?
はあ、福屋って言ってもね、いろいろ。
赤ちゃん本舗からありますけども。
そうか。
えっと、20代の若者向けの女性の服?
あ、それはブランドショップみたいなとこですか?
そうですね。
あ、コンサバ系がいいな。
コンサバって何ですか?
06:00
なんていうか、OL?
OL、はいはいはい。
えっと、あれですか、ロベピクニック?
わかんない、ロベピクニックって何ですか?
僕もわかんないです。
じゃあその、今描いた、頭の中に描いてもらった人が電車に乗ってて、イヤホンでこれを聞いてると。
はい。
その人に伝える気持ちで言ってみるとどうなるかな?
もう一回お願いしていいですか?
はい、わかりました。
ちょっと途中で止めるかもしれないですけども、よろしくお願いします。
聞いていただきありがとうございます。
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あ、ちょっといいかな。
え、ダメ?
えっと、さっきもそうだったんだけど、喋っている中で音量の代償が結構変わってる。
あ、そうですか。
うん、これは慣らしたほうがいいよ、多分ね。
なんで変わったんだと思う?
えっと、聞いていただきありがとうございますを、電車のつり革につかまって、夜の外を見ているその方に向かってこっそり言うイメージっていうか。
なんかフワンフワンフワンフワンみたいな感じで降り立ってトントンって言うイメージでした。
それのままで言えばいいんじゃない?じゃあずっと。
あ、そっかそっか。
もう一回それでいいですか?
はい。
はい、お願いします。
聞いていただき、え、もう一回いいですか?
うん、もう一回いい。
聞いていただきありがとうございます。
ちょっともう一回いこうかね。
甘く噛んでいるのは自分でわかったと思うから。
ここむずい。
聞いていただきありがとうございます。
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これ何点?
え、わかんないです。65点。
あ、触った。
そっかそっか。
楽しそうじゃない?
そうだね、ちょっと鎮痛な、ま、だからテーマに応じて使い分けられればいいかな。
あー、お疲れ様みたいな気持ちがついちゃった。
潮びたドリンクみたいな。
あー、じゃあ設定をこっちで考えますかね。
金麦かな、じゃあ。
金麦ですか?
金麦冷やして待ってるね。
今誰ですかね、金麦ってCM。
え、今誰なんだろう。私のイメージではダン・レイさん。
ダン・レイのイメージあるね。
石原さとみか、今は。
あ、そうなんですかね。
ダン・レイでもちょっと、ダン・レイがってことじゃないですけど、ちょっと金麦だと強すぎるかもね。
そうですね。川向こうからこっちに向かって喋ってみたいになっちゃうか。
ちょっとあの、ダンチに住んでて、巨大マンションに住んでて、ベランダで隣の住人と会ってたまたま。
09:08
その人に言う感じで。
隣っていうのは、建物自体が隣の向かいの。
あ、じゃなくて、同じ棟の隣の部屋ですね。
ベランダは繋がってるというか、隣の部屋。
これ、相手がいた方がやりやすい。僕やりますか。
僕じゃあ相手やりますね。
そのベランダの隣で聞いていた。
じゃあ僕が、今ちょうど聞いてたんですよ。っていうので。
その辺から始めますか。
はい。
じゃあベランダでね。僕先にベランダにいますね。
そこから高田さん入ってきてもらっていいですか。
ガラガラガラ。
こんばんは。どうも。
あ、びっくりした。ちょうど今聞いてたんですよ。ラジオポトフ。
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これいいんじゃないですか。
いいですか。
何点でした。
75点。
戻しましたね。
わかんない。会話の喋りじゃなくなっちゃったな。変えていいか。
いいし、もうちょっとナレーションっぽくなれればいいけどね。
ベースはでも会話に置いといていいけど。
じゃあどうしようかな。
この方針はいいかもね、意外と。
高澤さんって娘いるんでしたっけ。
いないっす。
じゃあ娘のピアノの先生。
ピアノ教室に娘を迎えに来たと。
したらそこの先生と顔合わせて、その先生がラジオポトフ聞きましたよと言うと。
そこに。
じゃあこの会話がいいな。
いいですか。
じゃあ、いつもありがとうございますみたいな感じで。
迎えにまず来てもらっていいですか。
何ちゃんします?娘の名前だけ言いますか。
なんだろうな。
高澤さんが確か佐藤子ですよね。
はい。
こんなとこに長く書くってどうでもいいんですよ。
Bちゃん。
Bちゃん。
いいですよ、Bちゃんにしましょう。
じゃあお迎えに来てください、まず。
先生の自宅が教室っていうタイプの。
12:03
こんにちは。
こんにちは。
ありがとうございました。
Bちゃんのですよね。
いつもお世話になってます。
今ちょっと他の生徒さんとおしゃべりしてるみたいなので。
そうですか。
ちょっと呼んできますね。
お願いします。
そういえばあれ、ラジオポトフ聞きました?さっき。
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すいません、お母さん。
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ちょっと噛んだから、勢いで撮っちゃいたいのはわかるけど、
これ本当に収録して流そうと思ってるんで。
そうなんですか?
噛んだりしたら自主的にやり直してもらっていいかな。
分かりました。
素材を撮ってるって感じで。
でも今のも良かったんじゃない?噛んだのは抜きにして、
76点くらいは行ってたんじゃないかな。
あんま好きじゃないですね、今の。
そうか。
何かやりたい設定みたいなのありますか?
やりたい設定?
何個かパッと出たやつでいいですかね。
はい。
殺し屋で、高田さんと僕がね。
ちょっと僕の方が先輩格で、
射撃場で射撃の特訓トレーニングを自主トレでしていたと。
二人ともね、並んで。
そうだな、10発くらい撃って、
僕はほとんど8発当たって、
僕が撃ち終わったら高田さんが撃ち出すんだけど、
高田さんが僕の隣で10発全部当てたと。
で、そこで僕がすごいなお前、成長したなみたいなことを言って、
で、そのまま、そういえばお前ラジオポッド効いたぞって言うから、
そのままの流れで聞いていただきありがとうございました。
で、お願いしていいですかね。
僕の一発目から行っていいですか。
はい。
外すんで。
8発当たりますね。
じゃあ行きますね。
はい。
効いたぞ。
え?
また上に上がるんだってな。
まあその腕じゃ当然だな。
いや、ありがとうございます。
おめでとう。先輩として誇りに思うよ。
15:00
先輩のおかげです。ありがとうございます。
そろそろ国に帰ろうと思ってんだ。
え、マジっすか?
もう俺にできることはない。
というか、俺にできること、これから俺がしたいことは、
もうお前が受け継いでくれるもんだと思ってるよ。
そういえばあれ聞いたぞ。ラジオポトフ。
あ、聞いていただきありがとうございます。
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よかったと思うんだけど、
ちょっとあのスタジオの外から電子レンジか何かの使用音がありまして、
ちょっとこれはこっちまたで申し訳ないんだけども、
え、撮り直し?
リティックですね。
よかったんですけども、ちょっと。
不可否でしたね。
不可否だったね。よかったと思うよ。
ただちょっと暗かったな。
暗い。
暗く感じたな。
ここもちっちゃいんじゃないかな。
そうね。ちょっともうちょっと明るい設定じゃないとダメか。
そっかそっかそっか。
あ、じゃあこういうのはちょっとパッと思いついたぐらいなんだけど、
あのー、たださと娘いるんだっけ?
いないっすね。
いないもんね。
あのー、たださシングルマザーで、
はい。
旦那さんと私別してしまい、
娘が3歳ぐらいで幼稚園通わせてるんだけど、
保育園かな。
で、僕はその同じ幼稚園に息子を通わせてるお父さんで、
僕もシングルマザーでね。
で、旦那さん忙しくて、
もうあんまり子供のことかまってられてないのよ。
で、僕はね、
旦那さんの娘Bちゃんっていう名前なんだけど、
Bちゃんの誕生日をサプライズで、
自分の家で息子とBちゃんが遊ぶって時に、
サプライズで誕生日パーティーを開いてあげたの。
はい。
そこに旦那さんも呼んであって、
で、ケーキ出したりして、おめでとうBちゃんとやったりして、
一息ついて、
チル。
チルな雰囲気の時に、
チルね。
そういう時に僕が、
そういうの聞きましたよ。
ラジオポトフっていう。
っていうようなことかな。
で、これをちょっと元気っていうか明るめに言ってあげて欲しい。
今もう宮坂さんしか、
ドラマやってましたね、宮坂さん。
あー、ありましたね。
アットホームだとか。
あ、そうだそうだ。
ってことは、中島智子になります。
私は?
バリキャリだ。
バリキャリ。
いや、ちょっと違うな。
ちょっと明るく。
18:00
はい。
じゃあ、えっと、
誕生日終わりました。
パーティー終わりましたと。
おめでとう。
おめでとうケーキ食べて。
おめでとう。よかったね。
子供は笑ってるのが一番ですよ。
そうですね。
あまり自分を責めないでくださいね。
僕はほら、時間があったからこういうことできましたけど。
いいえ。
高田さんお忙しそうだから。
でも助かりました。
いやいや。
B子の笑顔も見れたし。
ありがとうございます。
いやいや。
息子とも遊んであげてください。Bちゃん。
はい。
でも大変ですよね。シングルマザーって。
借金が8億あるんですって。
恥ずかしながらそうなんです。
いや、でも前を向いていきましょう。
はい。
あ、そういえばあれ、聞きましたよ。
ラジオポトフ。
聞いていただきありがとうございます。
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ちょっとまたスタジオ外の不可否の雑音が入ってしまいましたので。
ちょっとすいません。もう一回同じような感じでいいですか。
あ、そうですか。分かりました。
もうちょっとナレーションの方に傾いてもらっていいですかね。
芝居のトーンは入れたままでいいんで。
ナレーションでやることがちょっとレベルが落ちちゃってる。
そうですね。
芝居の方に行っちゃってて。
ナレーションでやることを忘れている。
難しいことやってるんですけど。
分かりました。
僕の芝居っていります?
欲しいかな。
欲しいですか。
じゃあやりますけど。
はい、じゃあ行きます。
おい、そっち行くと怪我するぞ。
うん。
ビーちゃん、楽しんでくれてるみたいでよかったです。
ありがとうございます。
僕はこんなことぐらいしかできないですし。
ちょうど今、自分でYouTubeやってて。
YouTubeチャンネルやってて。
そうなんですか。
うん。子供向けの動画も結構やってて。
こういうことで喜ぶんだ、子供って。
いろいろと勉強になります。
やってよかったな。
そういえば、あれ聞きましたよ。
ラジオポトフ。
聞いていただきありがとうございます。
21:02
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うん。
どうでした?点数で言うと。
75点。
厳しいですね。
じゃあ最後に、普通に読むっていうのはどうですか。
はい。普通に読むっていうのは、別に。
ナレーションとして。
ナレーションとして。
もちろん。
本当に聞いていただきありがとうございます。
これ、最低限の演出だけつけますけども、
これは文章、一文一文に意味があるじゃないですか。
はい。
言っていること。
はい。
それに感情を100載せてもらっていいですかね。
わかりました。
感情載せるとはどういうことか。派手なアクションつけることじゃないんですよ。
それわかってますかね。
そうなんですね。
それは、あなたの感情を100にするってことなんです。
ここで言う、その感情を100にしてほしいというのは、
観客に100だと受け取らせてもらいたいってことなんですよ。
あなたが100になろうと、観客から100に見えなかったら意味ないんで。
わかりました。
逆に言うと、あなたが50でも観客が100にとれれば。
あなたっていうの嫌だな。
はい。わかりました。
じゃあ、自分のタイミングでお願いしますね。
聞いていただきありがとうございます。
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あなたのお便りが、番組を作る。
声が大きくなってるから。
番組を作るって最後になってるから、なんでそんなことするの?
あの、あれですよね。
この中で音量の差が。
あ、そうですよ。言いましたよね。
忘れてました。
あ、そうですか。
ちょっと、うついつい気持ちが行き過ぎちゃった。
役者っていうのはそういうものだっていうのは知ってますよ。
僕は、うん、そうですね。演出しかしたことがないので。
いや、そんなことないですけど。
でも、演出を3つつけられたら1つ目は忘れますよね。
それは許されることではないですけど。
あ、そうですか。
そうですね。でもしょうがないですよ。
どうします?
どうするってなんですか?
もう。
もう1回やる?
そうですね。もう1つだけもらっていいですかね。
24:02
今の感じで構いませんので。本当に音量だけ一定に。
わかりました。
聞いていただきありがとうございます。
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あなたのお便りが番組を作る。
感情がなくなった。
そうだね。
ちょっと僕も公平を期すために。僕も一度読んでみますよ。
わかりました。
なんかあります?演出。一応最初に読んでみますか。
はい。
聞いていただきありがとうございます。
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なんかパソコン音声みたいでしたね。
こっちで打った言葉をそのまま言ったり、一定の感覚で言ってくれたっていう感じがしました。
嫌な気持ちは別にないんですけど。
じゃあオーディションは楽戦ってことですか。
人が良さそうだなと思います。
寝がったりかなったりじゃないですか。
そうですね。
デュエットもじゃあやっておきます。
例の。
わかりました。挑戦。
あいの手がいい。あいの手がいい。
元気にやってみますね。
はい。いいんじゃないですか。
聞いていただきありがとうございます。
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あなたのお便りが番組を作る。
結構間がないんですね。あんまり入れられないな。
リベンジでもう一度だけいいですかね。
ゆっくり喋ってみようかな。
いいですよ。やりやすいようで。
聞いていただきありがとうございます。
こちらこそ。
もう一回いいですか。
もう一回いいですね。いいですかね。やりますね。
ちょっと待って。こちらこそって。
何が?
おかしくないですか。
お前もやってる側だって思っちゃう。
27:03
まあいいや。わからなくなっちゃう。やばいやばい。やめろ。
聞いていただきありがとうございます。
ちょっとやめよう。だめだ。
無理だと思います。
じゃあ僕のあいの手に入ってください。
わかりました。
聞いていただきありがとうございます。
ありがとうございます。
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あなたのお便りが番組を作る。
ちょっとふざけてるのかなって思われるとまずいですのでね。
え?なんで今そんなこと言われなきゃいけないの?
あんまりヘラヘラしてるようでは。
さっきちょっとヘラヘラが入っちゃいましたね。
大学生がヘラヘラしてるのかなって。
嫌ですね。
嫌ですねって。
まあもういいでしょう多分。どれか使いますわ。
わかりました。
それじゃあ本当にあなたのお便りが番組を作るということで。
そうです。
本当にこれはそうですのでね。
ステッカーをお便り採用させていただいた方にはステッカーの印刷券をお送りいたします。
印刷券と言いますのはですね、私がステッカーのデザインをローソンのマルチコピー機から印刷できるような手筈を整えて
登録番号というのを皆さんにメールで送りますのでその番号をローソンで打っていただいて200円を払っていただいて印刷していただくと。
この200円はローソンに行きますので私どもが儲けたいためではないんですね。
ローソンにお支払いいただいて。
という意味でステッカーの印刷券をプレゼントさせていただきますので。
あれですよ。デザインしてください。ステッカーね。
私が?分かりました。
ちょっとずつ変わっていって。今パソコン何にもない状態なので。
まずはパソコンを買うところから始めたいと思います。
これはちょっと道のりがありますね。
そこからアドビーの登録などをして。
これもう時代のせいなのかな。デザインといえばアドビーから始まると思いすぎてるじゃないですか。
うん。
何だっていいんですよ。別にパソコンがなくてもデザインはできますからね。
いやースマホしかないのはちょっときついですね。
リュウチ城でデザインしたデザイナーさんだっていますから。
そうですか。
30:01
どうだってできるんですよ。デザインは。
分かりました。
リュウチ城で紙にデザインしてくれれば、こっちでスキャンしますので。
そうですか。
お願いします。
ありがとうございました。
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すいません、お母さん。
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