5月17日に開催される「DEAU FES ISESAKI2026」について、シンガーソングライターの松浦たく さんにインタビュー!
当日は、メインステージやアコースティックエリアではライブや郷土芸能発表、スポーツエリアでは伊勢崎プロレスやフットサル教室、さらに子育て中の方も楽しめるクラブエリアや小さいお子さんも楽しめるキッズエリアなど、会場いっぱい使ってイベントが行われるそうです。
写真撮影会(有料)もあるそうですので、記念として残すこともできそうですね♪
さらにキッチンカーの出店も♪
会場で一日楽しんでみてはいかがでしょうか。
開催日時:5月17日(日)10時~17時
会場:伊勢崎市みらい公園(汗の広場)
#群馬県 #伊勢崎市 #玉村町
#いせさきFM #ラヂオななみ
LISTEN(ポッドキャスト)
https://listen.style/u/isetama.fm769.fm773
※LISTENポッドキャストではAIによる文字起こしも行っています。誤表記もあるかと思いますがお試しとしてご覧ください。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
シンガーソングライターの松浦拓さんをゲストに迎え、5月17日に開催される「DEAU FES ISESAKI2026」について語る。このフェスは、音楽、プロレス、フットサル教室、伝統芸能、キッズエリアなど、多様なコンテンツを通じて人々が出会うことをテーマとしている。松浦さん自身もメインステージのトリを務め、来場者との交流を呼びかけている。
イベント概要とコンセプト
ここからは、いせたまボイスのコーナー。地元の様々な方をゲストにお迎えして、お話を聞いていきます。
本日は、シンガーソングライターの松浦拓さんにお越しいただいています。よろしくお願いします。
松浦 よろしくお願いいたします。
玉村 さあ、今日は、DEAU FES ISESAKI2026についてお伺いしていきます。
始めに、どのようなイベントなのか、簡単に概要を教えてください。
松浦 これですね。5年前ですかね。
伊勢崎の市民と一緒に公演で楽しめるという音楽フェスを、どうしてもやりたいということで、
出会う。人と人が出会うというので、立ち上げたフェスでございます。
ステージイベントと出演者
玉村 ありがとうございます。具体的に聞いていきたいと思います。ステージイベントもあるんですか?
松浦 はい。もちろん、メインステージとアコースティックエリアみたいな感じでステージが分かれて、
メインステージはバンドで、東京からデッカちゃんとか、いろんなかっこいいバンドがいろいろ出る感じでございます。
玉村 どのくらいの数の方が集まるんですか?
松浦 メインステージは6組ですね。6組のバンドが。アコースティックエリアのステージの方は12組。
玉村 結構たくさん。
松浦 はい。アコースティックエリアとかメインステージで、いろんな頑張っている方と声掛けさせていただいて、
意外とみんながOKだったので、どうしようかなと。出る人がいっぱいいるなと思って、ちょっと大変だったんですけども、
みんな心よく出演OKしてくれて、よかったです。
伊勢崎ならではのコンテンツ
玉村 ありがとうございます。会場では他にはどのようなイベントが行われるんですか?
松浦 高崎とか前橋とは違う、伊勢崎ならではの良さっていうのをずっと考えたときに、
伊勢崎って伊勢崎プロレスっていうプロレス団体があるんで、ここは伊勢崎の売りとしてどうしても出したいなということで、
すごく連絡を密に取りながら、ようやく今年、伊勢崎プロレスといちごパークプロレスさんが出てくれることになりました。
玉村 他にはいかがですか?
松浦 あとはですね、やっぱり今回の市民の森の未来公演ですかね、のサッカー場のほうでやるんで、
どうしても球技は入れたいなと思ったときに、伊勢崎出身で5人制の日本代表のサッカーのフットサルっていうんですかね。
フットサルではないんですけど、5人制のサッカーの日本代表の人がすぐ近くに、これも5円で。
一緒にレイヤーフェスを開催する山口隆博の2校上の先輩、地元の先輩がサッカー有名な方がいて、関口克久さんっていうんですけど、
やるんだったらもうね、正確だったらサッカーも取り入れながらスポーツ入れたり、
あとはクラブエリアっていう、子育て中でも音楽に揺れながらクラブで楽しみたいっていうのをテーマに掲げたサードプレスさんという団体がありまして、
そこはもうぜひ一緒にコラボしたいなっていうことで、声掛けさせていただきました。
5円いっぱい使って。
もう球場ですかね、あそこの球場の部分だと冬の噴水の通路っていうんですかね、あそこの辺まで全部使って。
伝統文化と記念撮影
あとですね、伊勢崎の伝統文化とかも取り入れたいなということで、
今年は諸町2丁目のお林保存会によるヤギブシの披露がですね、メインステージの前の芝生のところで13時半、1時半からですね、
はい、ここはもういろんなヤギブシを温度を取りながら花踊りがあったり、笠踊りがあったりとか、もう本当に映える。
ぜひ体験していただきたいなっていうのもありまして、あとは撮影会、デイアフェスの撮影会っていうのもありまして、
ここはちょっと予約制になるんですけども、デイアフェスの公式インスタグラムの方でプロのカメラマンが、
普通ねカメラマンって写真撮るともうね、すごい高い金額いくんですけど、この日はもう特別ワンカット500円で。
本当ですか。
家族で参加しても1000円で写真をプロの方が撮ってくれるんで、すごくいいかなと思います。
いい思い出になりそうですね。
もう出会ってほしいですね。
キッズエリアとファミリー向け企画
小さいお子さんも楽しめるようなイベントもあるんですか?
ここがね、結構メインというか、みそというか、ならではのみそというか。
子どもが、キッズエリアっていうのはね、いろいろ小さいお子様向けでやってたんですけど、
今年は小学校とか、もうちょっと子ども、ちっちゃい子どもじゃなくて、もうちょっと動いて遊べるよっていう遊びエリアみたいなのも作って、
これはもう赤堀のチーム堀子さんとか、そういう方が協力してくれながら、みんなで遊べるようなエリアを作っております。
ぜひご家族で来てほしいですね。
家族で来ても安心して子どもを遊べさせられるイベントだと思いますね。
キッチンカーと松浦さんの出演
ありがとうございます。
さらにこれをぜひ体験してほしいとか、見てほしいというイベントがありましたら教えてください。
そうです。全体的に楽しめるイベントとなっているんですけども、やっぱりライブですかね。
やっぱり音楽っていうのは、人と人をつなげるところでもあると思いますので、ご飯を食べながら。
キッチン感もいっぱい出ますので、ご飯を食べながら体験していただければと思います。
松浦さんも出演されるんですか?
これで僕が出演しなかったら大変なことなんですよね。
どちらのステージに出演されるんですか?
僕はメインステージの一番最後ですね、鳥を飾らせていただきますんで。
大体今まで今年で5回目なんですけど、大体最後の方みんな帰り始める時間帯なんで、
今年は最後まで残っててほしいなと。
楽しんでいただきたいと思います。
はい、わかりました。
イベント名に込めた想い
さて、イベントの名称が出会うフェスということですけれども、会場を訪れた方にはどんなことを感じてほしいですか?
そうですね、メインテーマが出会うということを掲げているので、
例えば音楽だったり、人と人、あと食事とか、公演のこんなところよかったなみたいな、
いろんな様々なものに出会ってほしいという願いを込めて、出会うフェスっていうタイトルをつけたんで、
出会ってほしいなと思います。
開催日時、場所、雨天時の対応
ありがとうございます。では開催日時と場所を具体的にお願いします。
はい、5月の17日の日曜日ですね。時間が10時から夕方の5時まででなっておりまして、
場所はさっきも言ったんですけどね、石崎市未来公園ですね。市民の森公園っていう名前ですかね。
の、かんの広場ってサッカー場の方なんですけど、みんな汗の広場って言うんですけど、かんです。
かんはね、汗なんですよね。
そうなんですよ。すごい名前ですね、なんてよく言われますね。かんの広場っていうね。はい、という方でございます。
はい。雨が降った場合というのはどうなるんでしょうか?
そうですよ。多少の雨なら、僕がすごい晴れ男なんで雨降ることないと思うんですけども、
もし万が一すごく激しい雨の場合は翌週の24日の日曜日ですかね。
10年ということですね。
はい。もう週間天気とか見ててももうやばいですね。
熱中症に気をつけてほしいなっていう思いの方が強いです。
熱くなりそうですよね。
はい。
情報発信と来場者へのメッセージ
イベントの情報についてなんですが、SNSやホームページなどでも発信されていますか?
そうですね。このデアフェス伊勢崎の公式のインスタグラムがありますので、
そちらの方で随時細かい情報とかいろんなものをアップしております。
臨時駐車場とかそういうのも全部インスタグラムの方で、
デアフェス伊勢崎で調べていただければありますので。よろしくお願いします。
はい。わかりました。では最後になりますが、ラジオの前の皆さんにメッセージをお願いします。
はい。というわけでですね、ラジオの皆さんにメッセージなんですけども、
このデアフェス伊勢崎というイベントはですね、公演に伊勢崎市とか伊勢崎AFMさんに公演していただいて、
あと地元の企業さんとかいろんな方が協賛していただいて、それでみんなで作り上げていくっていうフェスになってて、
すごくね、最初から大きいお金をボーンと突き込んで、でっかくドガーンとやったら、
次が続けるのがしんどいかなっていう思いから、やっぱり小さくてもいいから、
1回目からミニマムでちょっとずつ大きくしていこうという思いで始めたフェスなんでね、
素敵な出会いがきっとあるはずだと思いますので、
ぜひ会場にね、黄色い帽子をかぶった私、松浦拓が歩いておりますので、
一緒に写真撮ったりとか、何やったらいくらでも握手しますんで。
握手したところで何もないですけど、声かけていただければ嬉しいなと思っております。
本日はシンガーソングライターの松浦拓さんにお話を伺いました。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
09:35
コメント
スクロール