1. 5年で会社からおさらば!作戦会議室
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素敵な日曜日、隣地が、、、!?
2026-04-05 23:25

素敵な日曜日、隣地が、、、!?

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サマリー

このエピソードでは、語り手が週末の充実した活動と、隣地の問題解決に向けた驚くべき展開について語っています。金曜日には物件の残地物撤去や掃除を行い、土曜日には友人たちと靖国神社参拝やショールーム訪問、そして夜は二次会で楽しい時間を過ごしました。特に二次会では、参加者たちが焼酎を自由に注ぐスタイルに驚きつつも、洗練された会話を楽しんだ様子が描かれています。その後、ラジオ番組にゲスト出演し、家族愛をテーマにした感動的な放送に触れました。 日曜日は、アンマさんと共に物件の作業を進めました。アンマさんの協力により、早朝から物件に到着し、朝食をご馳走になった後、水回りの修理作業に取り掛かりました。作業中には、ヘスナリさんも合流し、割れた窓ガラスの修理を手配してくれました。ヘスナリさんの人脈により、格安で迅速にガラス交換が行われ、語り手は深い感動を覚えました。さらに、隣地の所有者と連絡が取れる人物が現れ、長年の懸案事項であった隣地の問題解決の糸口が見つかりました。この一連の出来事は、物件に関わることで奇跡的なタイミングで物事が進展していく様子を示しており、語り手は多くの人々の助けに感謝しています。

週末の充実した活動とラジオ出演
はい、みなさんこんにちは、さらばラバウルカンパニーです。
えーっとね、この金曜日お休みいただいて、3日間大変充実しておりました。
ありがとうございます。
金曜日、すなりさんがですね、物件に来てくださって、
いやー、残地物ながら運んでですね、
肝切っていただいたり、掃除機。
あのー、めっちゃ数掃除機ですね。
貸していただいたりですね、いろいろして。
その余韻に浸りながら、土曜日ですね、はい。
よしえもんさんとかですね、尾田さんと神社、靖国神社参拝したりですね。
東京ある不動産の目白にあるツールボックスっていうですね、
ショールームに行ったりして。
で、その後、あのー、党大会に出ましたねー。
武闘会か、すいません、図面武闘会ですね。
はい。
そして、二次会行きまして、
ちょっとね、雨で二次会あんまなかった。
あの皆さん、ちょっとあれなんですけど、
面白いんですけども、ぽっぽやおやさんとですね、
よしえもんさんと成田さん、はい。
で、私も行って、4人で行きましたけども、
いや、そこがまたまたね、
焼酎がね、あのー、ホッピーの中ですか、はい。
夜間に入ってね、焼酎が来るんですけれども、
好きなとこまで入れていいんですよって言うんですよね。
で、あのー、最初は皆さん控えめに、4分の1ぐらいのところだったんですけど、
だんだんこう、そこが半分になり、
4分の3になりっていう感じでね、増えていって、
いやー、あのー、すごい、あの皆さん、
大変楽しく、はい、飲まれておりましたね。
はい、私ね、ノンアルなので、
でもね、いやーすごいです。
皆さんね、なんか酔っ払ってるはずなのに、
なんかあの、話の質がクオリティが高い、はい。
洗練された投資家の皆さんはですね、
お酒も強いし、
お話もね、洗練されたまま話せるっていうのはすごいですね。
で、その後帰ってきて、加藤先生のレディオに登板させてもらいました、はい。
いやー、あのー、先生ね、九州旅行の話と、
坂井三郎先生の話、そしてやっぱり、
まあ、
あのー、
なんかわさびさんとかのお話とか、
あのー、
ばらたさんの話もそうですけど、家族愛ですよね。
家族愛がテーマのすごい素敵な回でしたね。
はい、で、
先生のレディオに出た、興奮冷めやらぬままね、
えー、
ちょっと寝不足気味になってしまいまして、
ただね、今日は今日でまた楽しい日が待ってるとわかってたんでね、はい。
いやー、でね、
今日はアンマさん、はい、アンマさんが一日明けてくださって、
また来てくださったんですよね。
来てくださったっていうかね、もうね、今日はね、
いやー、ほんとにもう、
うーん、
アンマさんと物件作業と窓ガラス修理
ここまでしてもらっていいんだろうかって、
私があのー、
えー、
7時に行く予定だったんですけどもね、
いやー、ちょっと15分ぐらい、
寝坊しまして、
7時15分ぐらいに着きまして、
えー、
で、
そしたらアンマさんが、あのー、
えー、
ちょっと横になってくださいっていうことでね、
あのー、車に簡易ベッド使っていただいて、
そういうですね、はい。
で、アンマさんとの作戦はやっぱ早めに行けば高速が空いてるだろうってことなんですけども、
はい、8時半に物件の近くまで着いてしまいまして、
で、アンマさんとですね、あのー、スキヤ、はい、朝食いただいて、
はい、で、
それもね、アンマさんにご馳走になりまして、
いやー、もう至れり尽くせりですよね、はい。
ファーストクラスですよ、ファーストクラス、はい。
牛丼、牛丼がつくファーストクラスなんてないんじゃないですか、はい。
あの、フルフラットのファーストクラス、
あんまり大声で言えないですけど、
あの、人生初のことでしたよ。
えー、めちゃくちゃ回復しましたね、
うん、1時間ぐらい横になったら。
でも、そこからアンマさんとプッチンに行って、
本日の作戦立ててですね、
うん、
アンマさん、あのー、水泉のとこ止めましょうということで、
あのー、パーツというか、
蛇口を1個持ってきてくださったのかな、
で、その止め方を教えしますよっておっしゃってくださって、
あのー、ウォータープライヤーってやつかな、
あのー、こうやってやるんですよ、ね。
いろいろやったりして、
で、思うようにいかないことも結構あるんですよね、そのー、
取れるはずのものが取れないとか。
これは後々わかってくるんですけど、
あのー、そうやっていろいろ、
ハマったりハマんなかったりを繰り返しながら。
で、えー、
走行してるうちにですね、
もう1人、いや、アンマさんがね、
なんだろうな、私の中で、
私の中のもう、
あの物件の精神的支柱ですよね。
私が半分ちょっとこう、心が折れかけていた時に、
アンマさんにお会いした時に、
アンマさんが行きましょうって言ってくださって、
うん、なんかこう、
前に進み始めたんですけども、
えー、
アンマさんが精神的支柱なら、はい、
エスラリさん、軍神ですね、はい。
軍神の方が、
えー、
いらっしゃってくれました。
どういう意味で軍神かと言いますと、
まあ、ポロコダテの悩みは大体、
なんでもご存知なんで、
はい、
いろいろこう、
あのー、アドバイスいただいて、
で、キッチンをね、
今日は解体したりして、
えー、
おったんですけれども、
実はね、窓ガラスがね、
一個割れてるところがあって、
私あのー、この前プラダンをね、
あのー、
カムテープで留めてはめておいたんですよ。
で、
あのー、
それでまあ、黒いプラダンなんで、
うーん、
まあ見た目は良くないんですけどね、
うん、まあ、
まあ風は防げるかなと思ってたんですけど、
ヘスナリさんがですね、
私これ気になってたんですよって言って、
取っちゃったんですよね。
で、ああ、取っちゃったと言ったんですけど、
ヘスナリさんがあのー、
ね、
ガラス屋さん?
あのー、ご存知だっていうことで、
えー、
僕ね、ガラスはめるのはもう、
結構いい値段するだろうなと思ってたんですよ。
でもね、あのー、
超格安の5000円でね、
1枚ガラスをはめてくれる、
おじいさんを知ってるから、
お電話するねって、
おっしゃってくださって、
で、お電話してくださったんですよ。
なかなか繋がらないですね。
でもヘスナリさん、
何回も書き直してくださって、
繋がったんですよ。
で、繋がったら、あのー、
なんかね、お電話口からこう、
あのー、
いや、いっぱいいっぱいいっぱいだってなんか言われてるような感じで、
ヘスナリさんも、
あー、そうですか。あー、いっぱいなんですね。
大変ですねーってこう、あのー、
なんかね、あのー、すごい、
にこやかにお話しされてる。
ヘスナリさんがあのー、ずーっとこう、
にこにこ、にこやかにこう、お電話でお話しされてて、
なんか5分ぐらいしてね、
話がまとまって、
そのー、大変お忙しいはずのその、
おじいさんが、やってくださるっていうことで、
で、もうその窓、
ガラスをね、あのー、
2個、差しごと、
軽トラで持って行ってくださって、
で、交換。
はい。最初あのヘスナリさんの話だと、
ちょっとおじいさんに忙しそうだから、
これあのー、
後日になるかもしれないですって言われたんですけど、
いやもう、バッチリハマって帰ってきました。
はい、新品のガラス。
いや、なんまら感動しましたね。
はい、なんまら感動しました。
アンマさんとね、
いやー、ここは弱点だって言ってたとこなんですけど、
はい、
いやー、
あのねー、
僕ずっとその時あの、
いやこれ当たり前じゃないからなっていうね、
加藤浩二さんのね、
本当にもう当たり前じゃないなーって思って、
見てました。
あのー、ね、窓ガラスがハマってるってこれ、
普通のことなんですよ、
多分ね、あそこ台風かなんかで割れるんだよなー、
ヘスナリさんもこれ、
保健機器かもねって言ってたから、
それで割れたところが、
パチッとハマった時に、
いやー、感動しましたね。
ヘスナリさんにはめますかって言われたんですけど、
今回はヘスナリさんにお任せしました。
はい、これで割ってしまったらですね、
もう、どんな気持ちになるか
わからないのでね、
はい、お願いしました。
ヘスナリさんとの出会いと隣地の問題
えー、あとね、みなさんでこう、
ランチ、カップラーメンいただいたりとかですね、
はい、
私の下手くそな煮卵とかですね、
食べて、
やっぱりあのー、アンマさんとヘスナリさんの
すごい意気投合具合が、
なんかすごいお二人の素敵な出会いもあって、
なんかこう、
道具、
やっぱ道具の紹介とかすごい面白いですね、
お二人の道具。
いやー、でね、
ヘスナリさん、
ね、あの大変お忙しい方で、
あのー、
新年度始まるんでね、
あのー、
合間を縫って来てくださったんですよね。
で、それで、ちょっとね、
しばらく来れないかもしれないということで、
いやー、
僕ね、でも、
本当にヘスナリさんにお会いして、
まさか、こんな短期間で、
3回もお会いできるとは思わなくて、
ヘスナリさん本当にね、
足場とかも、足場台とかね、
なんだろう、
私が、
次はこれがあったらいいなっていうものをね、
置いてってくださって。
軍心ですよね。
うーん、
なんなんですかね、もう。
私ね、
原しべ長者だって奥さんに言ったらですね、
なんて、
なんもあげてないじゃないって言われましたね。
いや、本当にそうですよ。
もうね、
皆さんが、
なんかこう、気持ちよくこう、
やっていただいて、
こんなことね、
本当に加藤先生のレディオに出てなかったら、
なかったことですし、
私もアンマーさんも加藤先生のレディオ聞いてたから、
ヘスナリさんがこうね、
昔の放送とか、
序盤でね、
ドット様、
エスナリ様ってね、
呼ばれるのを聞いてたから、
ヘスナリさんってどんな人なのかなと、
思ってたんですけど、
いやー、本当に、
こんなに素晴らしい方とは思ってなくて、
アンマーさんと二人で、
びっくりしておりました。
そしてね、
帰りもね、アンマーさんがですね、
めちゃくちゃ、
熱い話をしてくださって、
僕ね、
眠かったんでね、
たぶん、
あくびが出たのかなと思うんですよね。
なんかね、ちょっと目頭がね、
熱くなりましたね。
ヘスナリさんもやっぱり
アンマーさんの情熱みたいなところを
すごい感じてますって
おっしゃってましたね。
そういうことで、
実はあの、
私の手元にはですね、
あの、
素敵なボードゲームまで来て、
ロバート清崎先生の素敵なボードゲーム、
これ、
やってみたかった。
本当はね、
ちょっと、
あの、皆さんとやりたいんですけど、
まずは、
私の妻と、
妻がラブアルカンパニーと
やってみます。
ありがとうございます。
これをやってみたかったんだ。
何もできてないんですけど、
ちょっとアンマーさんに、
私のボードゲームコレクションから、
わずかながらですね、
何個か、
差し上げて、
あれですけど、
今ちょっとね、
あげてみました。
何か書いてる。
おめでとう!
ラッドレース脱出成功!
新しい目標。
ん?これ、
総域計算書とかあるんですね。
対策対象表があって、
目標。
総支出を上回るフロー書とかを得て、
ラッドレースを抜けて、
ファーストトラックに移ること。
へー。
すごい。お子さんもやってるんだな、これ。
すごいなー。
最初やったら2時間くらいかかるって言われたんですけどね。
これなんか、いやーすごい。
もうねー。
何だろう。
僕の人生でこんなにこう、
短期間でものすごいこう、
多く与えられたことはね、
ないですね。
何が起きてるんだろう。
不思議でしょうがない。
不思議でしょうがないけど、
うーん。
でも、
小谷太郎さんが僕に言ってくれた言葉があって、
物件にいたら何かが起きるってね。
物件に行ったら前に進むよって、
小谷太郎さんが言ってくれたんですよ。
で、
なんかね、
その言葉信じて物件に行って、
で、僕ね、まあ、
いや、一人でやろっかなって思ったりして、
その予約したりしてることもあるんですけどね。
ほんと嬉しいことに、
誰か来てくれて。
僕はほんと情けないですけど、
一人でやってもね、
根性続かないなって思うときもあるんですけど。
うーん。
誰か来てくれて。
うーん。
嬉しいっすね。
いやーこれやってみよう。
おめでとう。ラッドレース脱出成功。
アンマさんはね、
ブログ読んでみてくださいね。
この、
総域計算書と対策対象表、これ、
ご自身実際に作られてるんですよね。
もう作ってみてますね。
やってみようか。
でね、
ちょっと、まあ、ここまで聞いてる人少ないと思うんですけど、
なので、
まあ、ちっちゃい声で言いますけどね、
実はね、物件にすごい話が起きて、
うーん。
今朝アンマさんと物件に行ったら、
10分ぐらいしてですね、
あれは針矢。トヨタの針矢。
ちょっとね、古い形の針矢が来て、
で、物件の
前にね、
泊まるんですよ。で、2階に僕行ってね、
2階のベランダから覗いたら、
なんか、すっごい黙った声でね、
ないないない、なんだかなー
かなーみたいな。
あーなんだかなんだよねーみたいな感じで、
なんかおじいさん出てきて、
で、はいーって
僕も言ってですね、
おじいさんとお話ししたら、
その、林地の草を刈る仕事を
受け負ってる方だったんですよ。
で、その、
どういうことかというと、
私が林地の当本をあげて、
その方が東京のある
行政区にお住まいで、
お住まいっていう風に住所書かれてたんですけど、
昭和の63年の
当期だから、まあもうね、
その、ここに住んでないのかな
と思って、
住所調べても出てこないんですよ。
なんで出てこないんだろうと思って、
その行政区、23区の行政区に電話したら、
もうその住所には駐車場しかないんですよ
って言われて、
だからその方、もう住んでないかもしれませんよ
って言われたんですよね。
で、
あのー、
そうなんだと思って、
どうしたら林地の人に話せるんだろうと思って、
私の物件のその、
行政士のですね、
あのー、役場に電話したら、
固定資産課の方に
まず繋いでくれたんですが、やっぱ固定資産課は
その、固定資産税を
徴収している、できているかも含めて
全く言えませんって言われたんですけど、
あのー、
もし木が越境とかしてて
迷惑がかかってるなら、
環境生活課から連絡できますよ
って言われたんですよ。
確かにその、お隣さんの土地から
木がね、来てね、あのー、
私の物件にこう、あのー、
ちょっと乗っかっちゃってるとこあるんで、
それでその、
じゃあご連絡いただけますかって言ってたんですよ。
それがね、
だから、
オーナーさんに来てたんですよね。
オーナーさんも亡くなったのかなーと思ったんですけど、
来てらっしゃって、
その方にご連絡して、
で、
その、多分私が木が伸びてるっていうか、
そのオーナーさんが
木を切ってくれないかってその方に頼んだんだと思うんですけど、
それでね、来てくださって、
で、なんかそのオーナーさんが
なんかね、手放そうとされてる
っていう話だったんで、
うん、
でもね、ちょっとあんまね、
焦ってもしょうがないっていうか、
木もね、もし切っていただけたら切っていただきたいなと思いつつですね。
うーん。
そういう
話が
あったということですね。
だから本当に、
うーん、あれ奇跡的なタイミングでしたね。
うーん。
あのおじさんに
10分遅く
行ってたら会ってないし、
今日行ってなかったら会ってないですからね。
うーん。
隠地の所有者さんと繋がってる方に
お会いできたのはすごいでかいですし、
その方がね、そのおじさんに土地を
売ろうとしてたけど、
そのおじさんいらないなと思ってたっていうのもちょっと知らなくて、
うーん。
なんかね、
物件の進展と今後の展望
うーん。
これね、よしえもんさんの言った通りになってるんですよね。
よしえもんさんは、
まず残地物を捨てませんかって
言ってくださったら、
みなさん本当に
残地物撤去ね、
キャプテンとかも
あれですよ、遠くから来てくださって、
本当に遠くから来てくださってですね、
愛車のサンバーで、
うーん。
で、うおーって、
みなさん本当に、
エスナリーさんとかとね、
軽トラ2台でこう行ったりもしましたし、
あのー、
ね、僕も怒られながらですね、
あのー、ヘコヘコしながら
どんどん捨てていって、
覚えられましたし、
うん。
捨てたりね、してますねー。
それでどんどんどんどん
なんかこう、進んでいく感じ?
うん、あります。
そしてまさかね、
よしえもんさんのおっしゃった通り、
残地物が撤去がほとんど終わって、
駐車場も
ある程度できて、
エスナリーさんにその、電柱ね、
エスナリーさんは電柱は無料で
どかしたこと何回かあるよってこと言って、
電柱のどかし方も教えてもらって、
そうすると、もっとね、
大きい車止まれるんですよね。
止めたりとかね。
あとは、
隣のリンチ?
これが、
繋がって、
そうするとね、
リンチあれ4台ぐらい起きるんだよな。
5台ぐらい起きるかもしれないですね。
そうするともう、
倉庫としても何か
バリューがあるんじゃないかなっていう感じ
ですね。
だから、
無理に屋根直さなくても、
倉庫っていう感じでどうかな
と思ってますね、まずは。
そんな感じで、
ございます。
まずは、
倉庫目指して、
頑張りますよ。
人生が目まぐるしく動いてる。
アンマーさんがね、人生が目まぐるしく動いてるって
今日おっしゃってたんですけど、
私も目まぐるしく動いてます。
いろんな素敵な
方との出会い、
楽しい。
ありがとうございました。すみません。
長くなりました。
加藤先生のレビューを
聞いてみようと思います。
皆さん、明日から月曜日、
お勤めの方は、
頑張りましょう。
お勤めじゃない方も、
いろいろ、
家族のため、
地域社会のため、
お住まいの、
借り主の方のためとかね、
皆さん頑張ってらっしゃると思います。
どうかね、安全第一に
よろしくお願いします。
今日は本当にありがとうございました。
多分ここまで聞いてる人少ないと思いますけども、
4月の11日、
土曜日にですね、
また素敵な
投資家の皆さんがですね、
私のお家多分ね、
皆さんの
総資産で1000件ぐらい買えるんじゃないかな
っていうね、
資産合わせると1000件ぐらい買えるような、そんな総資産がね、
皆さんがね、
お集まりになりますけれども、
そんな
資産家の皆さんにまたね、
つまらない
駐車場の買い込んとかですね、
お手伝いいただこうかなと思っております。
はい。
生意気な宅配者ラバール、
頑張ってまいります。
ありがとうございました。
23:25

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