00:01
ゴーシゴーシ、ゴーシゴーシ。 はい、さらばラバウルカンパニーです。
今ですね、これは京王道路、東京と千葉を結びます高速道路。
京王道路のですね、船橋インターを抜けて東京の方に走っているところですね。
はい、まだ京王道路ですね。そんな感じなんですけれども。
今週の土日は一泊二日で私のバーチーの物件に労働力投入してまいりました。
ということで、今まで日帰りで行ってたんですけど、一泊二日するのは初めてです。
あ、えのさわたらさま、こんばんは。この前コメントいただきありがとうございました。
あのー、四字熟語。
奥さんが示して夫がついていくっていうような形がいいという四字熟語。
はい、教えていただきました。
あのー、面白いなと思ったのが、調べてみたら逆の四字熟語もあって。
多分昔の考えだと夫が方向を示して奥さんがそれについていく。
これがいい夫婦ってなってるんだと思うんですけど。
現代は多分それが入れ替わっているというか、パワフルな女性についていく夫っていうこっちでね、やっておりますけど。
今回も生原奥さんがんばりまして、壁貼り、何メーターくらい貼りましたか?
15メートル。
もうちょっと20メーターくらい貼ったんじゃない?
うーん、2.4メーターの壁紙を6、7本貼っておりましてね。
洗面所もできたし、白になったし、キッチンもほとんど貼っている。
ということで、会ったんですけど、スペシャルゲストがなんとなんといらっしゃいまして。
まずですね、アンマさんですね。
アンマさんには本当にもうお世話になっておりますけれども。
今回もですね、アンマさん、いち早く物件に行ってくださっておりまして、いろいろ準備いただいておりました。
03:12
平日の時にもですね、行ってくださって、いろいろ準備いただいてたんですけども。
洗面台。
こちらをね、壊し方を教えていただいて、
僕、独立洗面台ってあれてっきり冷蔵庫くらいの大きさだから、
結構取り外すの大変かなと思ったんですけど、
アンマさんに教えてもらってわかったのは、鏡の部分と下の部分って分離なんですね。
分けて外すことができてるんだってことがわかりました。
これね、外したんですけど、水道のところとかもね、
オンキーレンチじゃないし、水道用のスパナみたいなのでやるんですよね。
結構、稼働域が狭いので、なかなか苦戦したんですけど、
5分くらいかかってやっと取れました。
これを外に出したんですけどね、
結局アンマさんが持ってくよっていうことで、持ってきてくださいました。
いやー、本当にありがとうございます。
そういう感じで、アンマさんには本当にお世話になってるっていうところなんです。
結構、週末、アンマさんにはお会いしてたんですけど、
プッケン行く2日前くらいにですね、
ダブル送り人の吉江門さんからですね、
プッケン行きますかっていうことで、週末行きますかっていうことで、行きますよって。
車押さえてますのでっていうことで、
なんと、急遽吉江門さんもいらっしゃるってことで、
吉江門さんもお昼ごろいらっしゃってですね、
お土産。
アンマさんからはですね、オランダ屋のお土産いただきまして、
これちょっと初めて食べるので楽しみなんですけど。
吉江門さんからはですね、近くの自治体のお米。
タコ町っていう町があるんですよね。
大きくて古い町。
多くて古い町で、タコ町。
タコ町のお米と里芋をいただきました。
さすが吉江門さん、お土産選びも地元のもの、道の駅で買われたということです。
06:02
素敵だなと。
それで吉江門さんいらっしゃってですね、
プッケン見ていただいたんですけど、
あのプッケン初めて見る皆さん、
5分くらい皆さん方針状態みたいになるっていう。
共通なんですけど。
5分くらいみんな言葉を失うっていうのがありました。
結構プッケンの天井も剥がれ落ちたりしてたところにいらっしゃったんで、
一番結構やばい感じの見た目だったのは確かなんですけど。
吉江門さんもしばらくちょっとびっくりしてたんですけど、
ちょっと状況を理解いただきまして、
今駐車場、ブロック塀を発ったりとか、
木の根っこ、これを壊したりするっていうのが残ってたんですよ。
吉江門さんがおもむろにハンマーを握ってですね、
10発くらいブロック殴ったら、
簡単に壊れました。
吉江門さんのスイングっていうのは、
ハンマーのスイング結構皆さんスタイル出ます。
ハンマーさんは野球ですね。
野球打ち、ゴルフみたいなスイングでパーン。
吉江門さんは何でしょうかね。
やっぱりちょっと農家の方の振り方みたいな感じで、
連続打撃です。
ブロック壊していただいた後、根っこもですね。
今まで根っこは結構杭とか打ったりして時間かけてたんですけど、
吉江門さんはもうハンマーで殴り続けるっていう。
ハンマーで殴り続けて弱らせるっていう。
こういうやり方もあるんだと思ったんですけど。
吉江門さんはハンマーで殴り続けまして、
そうするとだんだんこっちもダウンしてきたという感じで、
フニャフニャになったんですよね。
レシプロゾーでですね、
ウィーンって切っていただいて、
なんと綺麗になりまして、
タコ殴りしてもらいました。
あ、音声途切れますか。すいません。失礼しました。
今高速の上にいまして、
ノイズもめちゃくちゃ拾ってると思うんですけど、申し訳ないです。
ということで、何を話していたかというと、
吉江門さんがものすごいハンマーのブンブン殴ってですね、
09:02
ブロックとか木とかをですね、
貼っていただいたということです。
駐車場がもうほぼ完成に近づいております。
ありがとうございました。
そしてなんとなんともう一方スペシャルゲスト、
群馬の方からですね、うっかりお兄さん来ていただきました。
いやーすごい。
250キロぐらいの距離をですね、来ていただきました。
さすがにシェルポーではないんじゃないかという
吉江門さんの読みが当たりまして、
ミニバンかな。
ミニバンで来ていただきました。
物件の駐車場のところを止める場所が少ないので、
海で集合しまして、
太平洋を望みながらですね、
あれがヨンディエ号かなとかっていう話をして、
それで一回物件に行きまして、
ランチタイム、ランチタイムしましたね。
奥さんがサンドイッチたくさん作ってきてくれたんで、
それを皆さんで食べて、
アンマーさんがですね、お湯をキャンプというか、
登山用のコンロでお湯を沸かしてくれて、
それにアンマーさんはもう、
皆さんお一人お一人のコーヒーをですね、
パックを置いて入れながらお話ししてください。
うっかりお兄さんからもお土産いただきました。
アップルケーキ、最カロリーのやつ。
美味しかったです。
はい、そんな感じで、
いやー、宇野沙頭さん楽しかったですよ。
楽しかったっていうかもう、
なんかすごいですよね。
大金持ちの皆様がこう集まってですね、
来ていただいて、
で、あとちょっとね、今回失敗もありまして、
失敗というか、
あのー、いろいろあったんですけど、
今回はね、
天井の石膏ボード、
9ミリの石膏ボード買ったんですけど、
あれすっごい重たいんですね、9ミリでも。
10キロぐらいありまして、
あのー、
1枚貼ってみたいっていう風にリクエストしてたんですけど、
アンマーさん、
ヨシエモンさん、
キャプテン、
そして私、
奥さん撮影係、
5人でね、
1枚貼るの、本当に大変でした。
12:01
いやー、
でね、あのー、
アンマーさんに教えてもらったんですけど、
チップトーン、
チップトーンっていう、
あのー、
ひじき、
ひじき柄のあの天井の石膏ボード、
あれがポイントだったみたいな、
あの薄いの、
あの薄くてこう、
もっとちっちゃい石膏ボードがあるんですよ、
天井用の。
で、それはもう、
止めればもう、
ひじき柄になってますので、
それでよかったんだなーっていう風に思いましたね。
もちろん、あのー、
プロの大工さんとか、
は、
あのー、
でっかいの止めちゃうんでしょうけどね、1人で。
うーん。
いや、いいんじゃない?
あー、
まあ、大丈夫だよ。
東京に高速降りて着きました。
はい、安全運転でまいりまーす。
いやー、そんな感じでね、もう、
びっくりびっくりですよねー。
で、あのー、そうそう、
あとね、忘れちゃいけないのがですね、
えー、
ちょっとね、トイレがまだね、
使えないんですよ、物件の。
あ、水ね、
放せばいいんですけど、
1回ちょっともったいないんで、
止めちゃってます。
で、
あのー、
お手洗いきましょうっていうことになりまして、
吉山門さんとキャプテンと私でですね、
えー、お手洗い行ったんですけども、
えー、こめり、
こめり行きました。
はい。
そしたらですね、吉山門さんがあのー、
お花を植えましょうということで、
えー、
お花のせん、えーと、
選定、
はい、チョイスですね。
はい。
吉山門さんがですね、
いろいろ、
思い思いの、
えー、
苗をね、買ってね。
はい。
で、
50円の苗とかありまして、
そういうのをこう、
吉山門さんが、
使わさずこう、
入れていくと。
あ、吉山門さん初めまして。
あのー、
この、
先日、
あの昨日、
お世話になりました。
今ちょうどあの、
お花を買った話をしてました。
あの定位株をですね、
価格が50円に落ちた、
そこの、
そういったお花の株をですね、
吉山門さんが丁寧にピックアップして、
6名柄ぐらいですかね。
はい。
1名柄のパセリがありまして、
あの、
お弁当のお供にいいんじゃないかということで、
チョイスいただきまして、
6名柄で、
奥さんにこれで、
いくらだと思って聞いたら、
1500円ぐらいかなって言ったんですけど、
450円ということで。
はい。
すごいですよね。
買い物上手ですよね。
はい。
ちょっと、
今回のサムネイルはその、
お花畑にしようと思います。
お支払いはうっかり、
お兄さんがしてくださいました。
はい。
で、
帰ってきてですね、
えー、
15:00
寄せ植えしました。
はい。
カタン、
カタンできましたね。
いやー、
素敵なカタンができました。
ちょっと、
サムネイルにしておきます。
はい。
そんなこんなで、
えー、
楽しい、
えー、
展開が終わりました。
で、
吉山さんからアドバイスありまして、
まず、
残地物を片付けようよということで、
ちょっとね、
屋外に特に、
あの、
残地物がマウンテンだったり、
あのー、
雨さんがちょっと壊してくださったんですけど、
結構、
キャンスがたくさんあるんですよね。
うーん、
だから、
ちょっとその大会を、
えー、
また、
支度しましてですね、
ぜひちょっと皆さんのお力をお借りして、
えー、
ニトントラックかなんかに、
積み込んで、
えー、
大掃除をできたらなと思っております。
あのー、
吉山さんは今日、
あのー、
はい、
ご褒美は焼肉ですね。
はい、
焼肉大王ですね。
はい、
場所バレちゃうか。
ちょっと…
あ、
スカイツリー見えた。
はい、
帰ってきました。
はい。
そうなんですよね。
そう、
残地物、
あとはやっぱ屋根がね、
吉山さんに見つけてもらったんですけど、
あのー、
残地物マウンテンの部屋の隅に見たら、
光が射してましたね。
うん。
はい、
ちょっと屋根は何とかしないとなーって感じですね。
だからあんま大っきい…
ちょっとね、
うん。
家のタッパが高いっていうか、
2階建てなんですけど、
変わった屋根の形しててこう、
片方がなだらかで片方が急で、
なんか屋根だけでかいんですよね。
だから、
ああいう家は、
うーん、
あんまり買わないほうがいいと思いますね。
もうちょっと普通の屋根の家のほうが多分、
リフォームはしやすいのかなと。
いやわかんないですよね。
まあ2階建てはもう足場組まないとダメなのかな。
北海道の家だとあの、
はしごでね、
ついて行って登れたりすることもあるんですけどね。
まあ家、木書きしないからそういうのはないですよね。
うーん。
吉山さんはあのー、
なんと、
本日も、
そしてあのー、
吉山さんも、
たぶん一泊二日で、
えー、
レンタカーで、
ご自身の物件も見られたということで、
あとAmazonで、
作業着も買われたということで、
はい。
てっきり、
私の物件に労働力投入いただくのかなと思ったんですけど、
はい。
全くそういうわけではない、
というふうに、
強く、
強くコメントいただきましたので、
はい。
私の勘違いだったみたいですけど、
はい。
18:00
いやー、
やっぱり吉山さんの、
スイングっての、
うーん、
力任せじゃないですね。
連続打撃。
吉山さん、奥さんはピンクのつなぎでしょうか?
あれ、
もう、
紺色のつなぎあるよね。
このバス抜かなくていいんじゃない?
あ、北海道。
あ、北海道にある。
さっきあのなんか、
サロペットみたいな。
うん。
シャア。
あ、サロペットね。
あー。
でもピンクのつなぎ欲しい。
あー。
だから暑くなるよね。
暑くなると思う。
あ、
あまさんこんばんは。
あ、
あまさん本当に、
お世話になりました。
あのー、
ちょっとね、
反省してるところがありまして、
あのー、
い、
家の片付け、
はい。
今日は、
できる限り、
してきましたので、
はい。
あのー、
綺麗にね、
えへへへ、
して、
次のコーナーに出て、
あと今ちょっとあのー、
なかなか、
あのー、
溶石、
溶石中の、
ゴミの量、
あのー、
なるべく車を今ね、
ゴミで埋めて、
あの明日ゴミの日なので、
はい、
あんまり良くないですけど、
はい、
あの、
内緒ですけど、
家庭ゴミ、
あ、
なんでもない。
あははははは。
なんでもないです。
はい。
あはははは。
あまさん本当にありがとうございました。
あのー、
独立洗面台も、
壊し方、
だけじゃないと思って、
頑張っていただいて、
あのー、
はい。
いやー、
皆さんになんかこう、
今日奥さんの話なんですけど、
なんかこう楽しい、
あのー、
物件がな、
な、何かしらの、
出口が見えたら、
楽しいなんか、
あのー、
お祝いができたらなーと思いまして、
あのー、
焼肉もいいですけど、
ちょっとね、
近くの、
海の幸とかもなんかこう、
あるっていうことで、
そういうものも食べたいですね。
あ、
あとちょっと、
はい、
あんまさんに報告なんですけど、
あのー、
トクさん、
ジモティのトクさんがですね、
今日来てくださって、
お電話したらですね、
来てくださって、
あのー、
レンジフード?
レンジフードっていうのかな?
あのー、
換気扇のところのフードを、
あのー、
取ってくれました。
はい。
なので、
あそこもスッキリして、
で、あのあんまさんが
貯めてくださった鉄も、
あのー、
ありがたーく、
受け取っていただいてまして、
でですね、
あと、
えー、
ちょっと、
あのー、
お礼をお渡ししたらですね、
あのトクさんが、
あの、
なまら申し訳ないということで、
あのちょっとお手伝い、
他にもしますよっていうことで、
していただいたのが、
あの屋根のところの
ブルーシートを
引き直してもらったんですけど、
その時にトクさんがその、
なんかあのー、
薄い木の板とかの切れ端があったら、
21:01
それをそのー、
えー、
使って、
ま、
ビスとかで三点止めして、
そのブルーシートの、
まぁ側面の方をですね、
あの屋根にカバーかけた後、
その側面のところを、
あのー、
ビスでこう三点止めしたら
いいんじゃないかってことで、
今日ちょっとやってくださったんですけど、
そうするとその、
ブルーシートを面で止めることができるから、
あのー、
風に強くなるよーっていうことで、
教えてくれました。
なのでちょっと、
もし今度家にいらした際は、
あの、
ちょっとお見せできるかもしれませんけど。
はい。
ゲイジさんこんばんはー。
はい。
あの、一泊二日で労働力投入して、
えー、帰ってきました。
はい。
せんめ、
あ、そう、洗面、
洗面台、洗面所ね。
私の奥さんが今、
洗面所の話をしてます。
洗面所、
あれ2時間ぐらいで張ったね。
すごい。
あのー、
もちろんパテ処理とかちょっと軽く、
私もしたんですけど、
2時間ぐらいで、
結構、
ね、
窓枠とかもあって、
早くやってきてね。
本当に頼もしい奥さんです。
うん。
なんか、
集中力がすごいよね。
うん。
頼もしいですよね。
私よりよほどリフォームしてます。
うん。
仕事、
なんか、成果を出してる。
ふふふふ。
ふふ。
私はおしゃべりしてる。
ちょっと、
あれですね。
うん。
トクさんともいろいろお話しして、
トクさんもちょっと、
勤め人の、
今の勤め人やめようかなって思ってるんだって、
お話とかちょっと聞いて、
いやー、そうですかって。
うん。
ちょっと、
私はおしゃべりが多いかもしれない。
はい。
おじゃまさん、
再生できたら別荘風味でいいプッケになりますよ。
そうですよね。
ちょっと、
お客さんがすぐつかなくても、
別荘風味で、
皆さんの思い出が詰まった、
感じで、
楽しいですよね。
うん。
そこからでも遅くないかな、
思ってます。
はい。
いや、本当に吉山さんもありがとうございました。
あのー、
私たちもたまたま、
一泊二日、
労働力投入する日だったんで、
ゆっくり、
ゆっくり時間とっていただいて、
本当にありがとうございました。
あの、一泊二日だったからこそ、
あのー、
あんなにゆったり、
楽しく、
できたのかなーと思ってます。
家の前救急車止まってるな。
なんだろうね。
ちょっと、はい、
ということでね、
ちょっと家の近くについてきましたので、
ちょっと荷物の搬入とかも、
して参ろうかなと思います。
吉山さん次は止まりましょう。
いやー、
ちょっとまたお化け屋敷。
虫、虫がそろそろ、
24:00
いるけど。
あ、
うーん、
どうしよう。
あの前のとこに止めるか。
はい、ということで、
えー、
申し訳ございません。
この辺でね、
ちょっとライブ終了しようと思います。
谷野沢渡さん、
最初からお聞きいただき、
ありがとうございました。
吉山さん、
あのー、
物件来ていただき、
ありがとうございました。
アンマーさんも、
労働力等にありがとうございました。
ひでじさん、
お聞きいただき、
ありがとうございます。
はい、
えー、
大変なご了承、
ございますが、
一泊二日、
皆様のおかげで、
大変楽しい思い出になりました。
お兄さんもありがとうございました。
はい、
カード残ってます。
はい、
それでは、
失礼いたします。
アンマーさん、
ありがとうございました。
失礼いたします。