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はい、みなさん、こんばんは。さらばラバウルカンパニーです。
いやー、朝ね、僕ぶったるんでね、寝てたんですよ。
あの、勤め人のね、まあ、修行時間的なやつのギリギリまでぶったるんで寝てたらですね、
朝、なんか、母に叩き起こされまして、
あの、看板を見た人が玄関にいるっていうことでですね、
いやー、びっくりしましたね。はい、丸貸看板、
すごい、ちょっと効果がすごすぎてびっくりしたんですけど、
はい、丸貸看板をね、見たご近所の奥様からご連絡ありまして、
はい、あの、いくらで貸されてるんですか?っていうことでですね、
はい、プライスをお伝えしてね、
えー、結局ね、あの、なんかこう、
多分、あの、その方のニーズにはマッチしてないんですけど、
はい、丸貸看板すごいな。目立ちますね。
えー、はい、これ意思表示しないとダメなんですね。
めっちゃよくわかりました。いやー、すごい、はい、ありがとうございます。
丸貸看板、びっくり。はい。
えー、今日そしてね、その、それでこう、
まあ、ある意味すごくね、まあ、あの、
いい一日が始まったわけですけども、
会社のメール開いてびっくり。
えー、うちのね、会社の僕の一個下のね、
僕より、えー、2、3、2年ぐらい早く、
えー、会社に中途で入ってるね、若手のエース、
すごい優秀なね、えー、方なんですけど、
退職、はい、11月に。
いやー、びっくりした。
マジかー、めっちゃ優秀なんですけどねー、
うーん、優秀すぎたのかもしれない。
うーん、と思いますね。
たぶんね、いやなんか、あの、それでこう、いろいろね、
あのー、ちょっと、あの、その、辞める方とも、
えー、ご飯お願いしてね、いろいろ聞いてみようとは思うんですけど、
私の予想はね、もうちょっと年収の高い会社にね、
行かれるんじゃないかなと思いますね。
うーん、僕の後輩はね、いや、もう子育てで忙しいから、
きっともうちょっと、ワーク、ライフバランスのいい会社に
行くんだって言ってましたけどね。
いや、たぶん違うなー、はい。
えー、いやー、あのー、僕ね、結構モルト家の法則っていうのが好きで、
あのー、組織でね、一番こう、あの、使い勝手のいい人はですね、
優秀でやる気がない人。
でー、優秀でやる気がない人の次は、
えー、優秀…
次何だったかな?
優秀でなくてやる気のない人。
で、3つ目がね、優秀でやる気がある人。
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で、一番ダメなのが、あのー、優秀じゃないのにやる気がある人っていうことで、はい。
えー、ま、あのー、ま、なんせね、優秀でやる気がある人が一番いいんですけど、
そういう人はね、あのー、やる気があるんでね、いろいろ提案されてね、
あの人、その人も提案とかすごい頑張ってたんですけど、
あのー、いろいろ提案してあげてね、あの組織が変わらないことに絶望してね、
えー、もっといい環境とかね、独立しちゃったりするんですよね。
うーん、そう、だからね、まあ、
いや、そういう意味では、ちょっと僕の会社ってね、
うーん、なんか頭打ち感があるっていうかね、
ちょっと、上昇志向の強い人にはね、限界があるのかもしれないですね。
うーん、いや、他の部署でね、花々しいね、活躍してる人もいるんですけど、
入った部署が悪かったですかね、はい。
僕と同じ部署なんで、ちょっと、ちょっとね、会社の中ではね、
まあ、花形ではないかな。
うーん、だからね、そう。
で、まあ、そうこう考えてるうちにね、私の奥様から連絡があって、
あの、まあ、私たちとね、同い年ぐらいで先を行ってるその同僚がいて、
お子さんが二人いるけども、
共働きはなまら大変そうだっていうことをね、
情報をゲットしたらしくて、はい。
やっぱり不動産だよねっていう話をね、
えー、私の妻からもLINEが来て、
LINEが来て、なるほど、なるほどということでですね、はい。
まあ、そうですね。
まあ、あの、そうなんですよね。
だから、まあ、あの、年収をね、私の奥さんはまあ、アップをね、
勝手にアップ、はい。会社の、会社の成績に関わらず、
親料で勝手に年収アップしたわけですね、はい。
えー、もう本当にね、あの札幌の親さんの助けがなければ、
今頃まだ空き家だったと思うんですけども、
まあ、ご近所の方からもね、
いや、この家が貸せるとは思わなかったって、
あの、お褒めの言葉を迎えの奥さんからもいただきましたから、
まあ、本当に嬉しいですけどね、うん。
あの、冬が来る前に見つかってよかったねって言われましたね、うん。
そうそうそうそう。
で、まあ、そうですね。
えー、勝手に年収アップしていくしかないですね、うん。
そう、日本の労働環境はね、
今日ヨシエモンさんとも話したんですけど、
上がったのは株都不動産だけ?
うん。
年収は全然上がんないぞっていうことで、
まあね、そう。
まあ、ただ、親業もね、
あの、皆さんの日頃の労働収入からね、いただく仕事なんで、
まあ、日本の経済がね、
まあ、あの、盛り上がらないことにはね、
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ちょっと儲からないですよね、うん。
そう、だからまあ、日本の経済をね、
リードする、やっぱり産業?
うん、そういうところもね、
またもうちょっと、
うん、自分も貢献しなきゃなと思いつつね、
うん。
まあ、まあね、まあ、
いやー、でもエースの退職が僕はね、
もう、かっかりしてしまったっていうかこう、
いやー、まあそうだよなっていう感じですけどね、
うん、まあエースもね、仕事引き継いだりね、
しなきゃいけないんでね、
そういう意味でもがっかりですけど、
いやー、なまら優秀な人だったんでね、
まあ、新天地での活躍をね、お祈りしてますね、
はい、まじで、
で、そうですね、
えーと、
そうそうそう、あとは、
トラックさんとちょっと作戦会議してですね、はい。
ちょっとあの、
札幌のどっかの物件をね、見に行こうと思います、はい。
えー、
あとはね、
あとね、ふと思ったんですけどね、
なんかね、あのやっぱりあの、
狩猟?ハンティングとね、
あの、物件探しは似てるなっていう感じがしますね、
うん、
あの、
昔ね、僕あの、
千葉にね、なんか狩猟体験に行ったんですよ、
で、
キョンをね、
まあ撮る、なんか狩猟体験なんですけど、
その、
やっぱりこう、
キョンはね、
まああの、
罠で仕掛けたキョンをね、
まあ、あの、潰すんですよ、
うん、
で、
なんか電気ショックかな、
かなんかって言ってね、潰すんだけど、
もうね、
あれですよ、その、
何にもこっちに気づいてなくて、
ビリビリじゃなくて、
もう、絶対分かってるんですよ、
でもすごい悲鳴上げるんですよ、
もう逃げたい逃げたい逃げたい、
うん、
で、それをね、こう、
ビリビリって流すのにね、
なんかすごいね、
あの、罠、罠仕掛けたりしてる時はね、
すごい楽しいのにね、
こう、いざね、その命を奪う時ってね、
すっごいこう、
嫌な気持ちになるんですよ、
うん、
で、
まあ解体、
ね、
していくんですよね、
うん、
でもね、これだんだん不思議なのがこう、
解体してってね、
お肉になるとね、
美味しそうなんですよね、
うん、
で、食べる頃には美味そうだなーっていう風になって、
あの時の気持ちはどこ行ったんだろうっていう感じなんですよね、
そう、
で、
実際の狩猟の現場っていうのは、
そうやって食に回るね、
お肉は1割ぐらいしかなくて、
9割ぐらいはね、
もうね、その、
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その、農業を守るために狩猟するんで、
基本的にはもう埋め立てちゃうんですって、
うん、
で、
あの、
それ以外にもね、
あの、
害虫、
害獣駆除っていうことで、
家に出たアライグマをね、
あの、
殺したりとか、
まあ、
ハンターさんって本当にその現場で命を、
あの、
奪わざるを得ないような、
それは、
食べるためじゃなくて、
本当に村を守るためになんですけど、
そういうハンターさんって結構心を病んでしまう、
おじいちゃんでもね、
心を病んでしまうハンターさんが多くて、
まあ、
そもそも動物が好きでね、
あの、
ハンターやってる人が多いらしくて、
命を奪い続けると、
そして特にそれがお肉とかにならずにね、
まあ、
埋めたりしていくとですね、
あの、
溜まってっちゃうんですって、
その、
心に。
で、
まあ、
ハンターの方って銃を持ってるんで、
まあ、
それでお亡くなりになったりね、
えー、
することもあるみたいですね、
まあ、
だからその、
命を繋いでいくみたいなことがね、
できなくなってしまったときに、
多分ね、
すごく大変なんですよね、
その、
背負った人って。
まあ、
そういう意味でね、
やっぱりこう、
親御をやっていくには、
とにかく安く物件を買わないとね、
回らないんですよ。
ただね、
安く買うとやっぱり持ってた人に申し訳ないな
っていう気持ちもあるんですけどね、
まあ、
買えちゃったものはしょうがない。
っていうか、
まあ、
そのー、
なんていうのかな、
僕、
ちょっと、
極東船長にね、
この前その話をしたら、
いやー、
だってそれは、
あの、
何にも申し訳なく思う必要はないんだよ、
って言って、
それは持ってた人に、
一番やっぱり、
高く出たオファーが、
その時点でそれなわけだし、
その人はそのー、
自分で維持できないから、
その値段で手放すんだから、
申し訳ないことなんてないんだよ、
って言われまして、
まあ、
肩の荷がすごく下りたんですけども、
ただやっぱりね、
うーん、
まあ、
うちのお母さんがね、
そのー、
その、
300万で買えた物件ね、
6万で貸してる、
貸すこと、
オーナーチェンジって言ったらね、
300万で買ったこと、
その人に言え、
って言うんですよ、
はい、
6万で住んでる人に、
はい、
家族大爆笑してね、
いやー、
だからお母さんは商売が向いてないんだ、
とか言ってましたけども、
まあでもそういうことですよね、
まあね、
うーん、
だからまあそれぐらいね、
あのー、
うーん、
まあ、
なんかね、
いいのかな、
みたいなね、
気持ちあるんですけど、
でもやっぱり家賃が入ってくると嬉しいしね、
できることはそのやっぱり命をつなぐと言いますか、
はい、
その物件をね、
まあ頂いた人のね、
えー、
そのプライスで頂いたからには、
まあ俺が美味しく調理してやるぞ、
みたいなね、
うーん、
あのー、
そういうあれと、
まあ感謝とね、
まああとそれで得たね、
利益をね、
独り占めしないでね、
周りの人の役に立てる、
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まあホヤ太郎さんみたいにね、
はい、
周りの人の役になれるような、
まあそういったことをすれば、
この、
まあ、
ね、
えー、
こういうことを、
まあ、
もうね、
まあちょっと業があると思うんですけど、
まあそういうのも癒やせるのかなと、
まあこれで帰ってね、
まあ自分の宅配を増やしていくだけじゃ、
まあその、
ね、
動物を埋め立てさせられるおじいさんみたいにね、
だんだん心がね、
はい、
辛くなってくんじゃないかなと思いますね、
いや知らんけど、
はい、
えー、
ということでね、
ちょっとハンティングに似てるなと、
えー、
思ってね、
えー、
います。
まあ僕はハンティングなんてしたことないんですけどね、
狩猟免許はね、
あの、
取ったんですけど、
えー、
そういう狩猟体験ツアーにしか行ってないんですが、
まあね、
ちょっとその命をね、
やっぱり奪うっていうのがね、
結構しんどいんですよ、
うーん、
ふざけた気持ちで、
殺せないじゃないですか、
うーん、
だからね、
なんかなかなか始められないんですけど、
まあ現場のハンターの方はね、
本当に、
農作物被害とか、
そういうのを守るために、
まあ、
本当は私たちみんながやらなければいけないセッションを、
まあ一人になってね、
で、
中にはそうやって心を病む方もいるということで、
まあ本当にね、
まあそういう人たちいるわけですね、
うーん、
なんかそんなことね、
なんか混ざって考えてました、
はい、
考えすぎですね、
はい、
えー、
それでは、
はい、
失礼します、
はい、