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はい、みなさん、こんにちは。さらばラバウルカンパニーです。
はい、えー、今日はですね、6時20分から、えー、ヤス先輩とですね、ちょっと、
達験合格のための、なんか、ラジオみたいな、あの、ライブ配信をね、させてもらおうと思ってます。はい。
えー、で、えー、その達験のライブは6時20分からなんですけど、
あ、TV100さんこんばんは。今日お電話させていただきありがとうございました。はい。
えーとね、そう、えーと、達験の話は置いておいて、ちょっとね、僕の決算がやってくるぞということで、
えー、私の法人は10月決算なんですけどね、気づいたらすぐやってくるな。
いやいやいや、何やってたんだろうって思うぐらい、あの、あれですけど、公家業のね、はい。
結局、えー、まだ、えー、1等しか書いてないですけどね、そう、リフォームも途中、はい。
えー、ですけど、えー、まずね、必ず、えー、決算までにね、物件を仕上げるっていうのをね、はい、やらないといけないですね。はい。
うーん、そう、何をやってたんでしょうね、1期目。はい。
えー、あとね、実家。はい。実家も今貸し出しに出そうとしてるんで、それもね、えー、実家は今、えー、残地物がなくなって、えー、駐車場は8月に頭にできて、えー、
明日からちょっと札幌に帰るんで、その中身をね、えー、ちょっと確認して、必要なリフォームとかがありそうだったら、私ができるのはあれですし、なんか大掛かりって必要なものがあったら、えー、直しますけど、はい、そんな感じですね。
あ、吉山さん、ゾース!はい。
はい、計算やってきます。はい。大赤字だな。はい。
皆さん黒字ですか。はい。
えー、計算計算。はい。
で、そうですね、なんかね、いろいろ、うーん、やらかしてることがあったりして、はい。
たぶんね、実家のいろんな経費をどんどん、経費というかね、運営にかかるお金を払ってるんですけど、それは本当はね、私が法人で払うべきものではないみたいでね、はい。
うーん、どうしたらいいんだろうな。
はい、なんかどんどん帳簿に載っけてますけど、はい。
うーん、おばあさんから業務委託費でもらえばいいのかな。はい。
そんな感じでちょっと工夫が必要ですね。はい。
はい。あのんびり農業さん、こんばんは。はい。
いやー、うん。
で、そう、親業に集中と思ってね、自分の物件直したいんですけど、えー、
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今週はね、えー、札幌に帰って奥さんの物件の仕上げ、はい。
えー、これに集中ですね。
あとはまあ、そう、実家に集中して、はい。
えー、ある程度、札幌方面はね、えー、これで、
えー、ある程度、ひと段落させたい、させたい、はい。
思います。はい。
2方面作戦は大変です。はい。
うん。で、えー、それが片付いたら、えー、
8月はね、はい、もう仕上げるぞ。はい。
わたくしの、えー、バーチー物件仕上げます。はい。
頑張ります。はい。仕上げて、えー、はい。
もしかしたらもう1件ぐらい、えー、買うかもしれませんが、はい。
えー、これね、やっぱ作戦がね、こう、ちゃんと絞れてないとですね、
なんか右往左往するだけですね。はい。
良くないですね。
作戦。
まずエリア。はい。
でね、こだてを買うのか、アパートを買うのか。
ね。
あのー、建て替え需要のないぐらいの田舎を買うのか、
ほどほどに土地値がある場所を買うのか、はい。
札幌を買うのか、東京を買うのか、はい。
選択肢がね、もう広がっちゃって大変です。はい。
はたまた朝日川。
あー、ヨシエモンさん、暑いのでやめときましょう。はい。
いやー、まあエアコンついたんでね。はい。
フォンさんの、えー、甘い匂いをかきながら。はい。
トラックさん、トンネルリング。いつも時間がないあなたに。
あー、これトラックさんに教えてもらった本ですね。はい。
あのー、トンネルリングしてます。はい。
トンネルリングっていうのは、あれですよね。
忙しい忙しいってなってる人が、えー、抜け落ちてしまってるもの、
見えなくなってしまってるものがあるってことですよね。
いつも時間がないあなたに。いやー、私だなー。
あ、目の前にありました。いつも時間がないあなたに。
いつも時間に追われていて思うように物事が片付けられない。
それなりの収入はあるのに借金を重ねてしまう。
ダイエットをしようとたびたび取り組むが長続きしない。
これらの原因は必ずしもその人の資質ではなくある共通の要因があった。
金銭や時間などの欠乏が人の処理能力や判断力に大きく影響していたのだ。
あー、僕だ。
おにちさん、こんばんは。
僕は今、欠乏の罠に陥ってるかもしれないですね。
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時間。
あ、でもね、勤め人をもう定時で終えることに決めました。
そうすると、今までダラダラしていた仕事もなんかテキパキできるようになって、
ラジオを撮る時間が増えました。
結構私今忙しいんですけど、勤め人。
はい。
わりとできてる気がします。
はい。
そう。
公家業もこれあれですね、なんか。
奥さんが無限に物件情報を送ってくるんですけどね。
ありがたいんですけど、
まず目の前にある自分の物件を直すことに集中したほうがいいですね。
あー、ザラシさん、こんばんは。
はい。
皆さん、時間ありますか?
いつも時間がないあなたに。
小枝さん、私は定時マイナス90分でございます。
マイナス90分?え、すごいですね、小枝さん。
はい。
小枝さん、あのー、さっきLINEでお送りしましたけど、
RECの宅券もし受けてみませんか。
私、今日申し込みしました。
すぐ受けれるわけじゃないみたいですけど、無料なんでね。
はい、明日一個受けれるのかな。
はい。
私はね、もう受けても意味がないんですけど、
でも、なんか宅券のラジオね、はい。
えー、宅券のラジオ?
ちょっと、ここで言うと宅券のラジオやめたほうがいいのかな。
いや、やめたほうがいいって、
僕が宅券のラジオ撮ってる場合なのかなって気がしてきたんですよね。
うーん、でも、うーん、
まあ、まず、あのー、毎日できないかもしれないけれども、
やっぱり小枝さんには受かってもらいたいんでね。
はい。
1点、僕の目標は、僕のラジオを通じて小枝さんが1点、
なんか、この問題で1点、私のラジオもおかげで撮れましたとか、
もしくは、こう、解き方を工夫することで1点撮れましたみたいになるだけでも、
あのー、ラジオ100日ぐらいやって良かったなって思いたいんですよ。
どういうことかっていうと、宅券のボーダーにめちゃくちゃ人がいるんですよ。
1点の重みのところとか、その、後ろ、なんだろうな、
37点がボーダーなら34点ぐらいに山のピークがあって、
35、36はベルカーブのこう、先のほうなんですよ。
で、その先っちょのところ15%だけ切り取るような試験なんで、
とにかく1点の重みがでかいんですよ。
だからなんか、私のラジオを通じて、
あのー、ラバウルさんのラジオで1点をもぎ取ってボーダーに乗りましたってなったら、
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大成功ですね。はい。
はい。
ザラシさん、お前いつもサボってんなと言われる農家になりたい。
いやー、すごいなぁ。
やっぱりこの農家さんはお忙しいイメージがありますね。
特に作物いろいろあると、あのー、忙しいんじゃないかなーなんて思うんですけども。
ザラシさんもお上手ですよ。やっぱり加藤先生のレディオとかも聞く。
お時間も作られてるし。
バラトさん、あざます。
あいにく私はタックの模子と被るのですよ。
あ、そうですか。あれ、タックの模子?へー。
あの、レックの模子あれですよ、小枝さん。
あの、いつでも受けれますよ。
はい。
吉山さん、40点取れば悩みは全て解決します。
うーん、なるほどねー。
吉山さん、今、40点ってもう無理かもしれないですよ、現実的に。
なんか、なんかその難易度、なんかもう今、今特に難過してますからね。
40点取れるのかなーっていう気がしますね。
もちろん、やり込めばいけますけどねー。はい。
トラックさん、タッケン申し込み完了しました。
あ、ほんとですか。
トラックさん、タッケン取ったらもう大変なことになりますね。
はい。
トラックさん、タッケン氏になって表面下ろしたらなんかすごいことになりそうだなーと思うんですけど。
吉山さん、去年一般職のお姉ちゃんが46点でした。
えー、46点。
それはなんかあれですかね。
うーん。
なんかすごい塾に通ってるのかな。
なんかものすごい塾があるんじゃないですか。
独学だったらやばいですよ、46点は。
はい。
タッケンマニアですね。
うーん。
そのままあの、多分、法律の才能があるんで、
行政書士か、社老子とか、分かんないですけど、社老子はちょっとなっち、もっと大変か。
行政書士ぐらいなら取れちゃうんじゃないですかね、その方。
すごいですね。
吉山さん、タックオンリー。
あー、そうですか。
タックって何やるんですかね。
テキストが来るだけですか。
通うんですかね。
うーん。
タックすごいな、タック。
ひでじさん、ゾース。
あ、ゾース。はい。
自分のね、ファンは自分だけ。
はい。
はい、頑張ります。
ちょっとね、6時20分ぐらいから私あの、私の大学のヤス先輩とちょっとライブすることなんで、
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ちょっと1回この辺でレディオは終わろうと思いますが、
はい。
皆さんもね、ウカウカしてるとすぐ1年やってきますね。
勤め人の副業だと思って、生半可な気持ちで親指やってると、
何の進展もないまま、時間だけが過ぎ去っていく、
そんな恐れもありますので、皆さん、タイム・イズ・マネーですよ。
はい。
集中して、親業もやっていきましょう。
トラックさん、オーディブルだけで勉強してます。
あー、トラックさんは確かにオーディブルが、
ね、お車とか、
おすすめのオーディブルあったら教えてもらいたいですね。
うーん。
いや、僕、ちょっとタッケンのラジオやってる動機があの、
僕受けたときあんまりなんかいい音声教材がなかったんですよね。
うーん。
だからちょっとそのラジオで、
タッケンの話をしてるだけでちょっとモチベーション湧くかなーと思って、
ラジオ撮ってるんですけど、
うーん。
いや、オーディブルだけいいかもしれないですね。
っていうのはその、ほら、
日本史、わからないですけど、記述ないじゃないですか。
漢字書く必要ないから、
なんかあんまりこう、
うーん。
オーディブルで長時間触れてる方がいいかもしれないですし、
わかんないですけどね。
はい。すいません。
生意気なことを言いました。はい。
トラックさん、パーフェクトタッケン誌。
あ、パーフェクトタッケン誌って僕知ってるぞ。
有名なテキストですよね。
うーん。
今ね、そう、模試が、無料の模試がね、ありますので、
ぜひね、それ受けてみましょう。
はい、なんかタッケンラジオみたいになっちゃいました。
はい。
えー、ありがとうございます。
えー、ちょっと僕は、あの、まず、えー、
大野寮に、はい、集中します。
はい。
えー、競売一権入れます。
はい。
ちょっと裁判所に、競売の申し込みの、
あの、なんて言うんですか。
あれをね、リクエストしないといけないし、
月次の決算もやらなきゃいけないし、
はい。
うかうかしてると、すぐ来月になっちゃうぞ。
頑張りまーす。
はい。
それでは、えー、この辺りで終わろうと思います。
ありがとうございました。
6時20分ぐらいから、
安先輩と、ちょっとライブしまーす。
はい。
それでは、失礼します。
ういっ。