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はい、みなさんこんばんは。さらばラバウルカンパニーです。
はい、えー、今日ね、日曜日でした。はい、えー、まだね、札幌におります。
本日はですね、えー、
どんな一日だったかというと、はい、 なんか昨日夜中までね、はい、
結構、夜、ちょっと、あの、
自転車でね、 札幌の物件を、あの、
アパートとかをね、見に行ってたんですよ。うん。 夜中に、はい。
私の住んでいるところから、南北線の麻布の終点まで、いろいろ、
この物件かなぁ、みたいなね、見て、はい、楽町に出てた物件を見てました。はい。
えー、昨日はね、そんな感じで、はい、夜走り回ってました。自転車で、はい。
とにかくね、今本当、北海道は夜も気持ちよくていいですね。はい。
吉山さん、お疲れ様です。吉山さんも今日は不動産活動されてたみたいですね。
でね、はい、今日はそんな感じで、えー、
朝ね、遅く起きまして、
で、
母がね、ずっと半年ぐらい前からね、
テーブルの汚れが気になるって言ってたんですよ。
そのテーブル、このテーブルは、
この家が建つ前の家から使ってるテーブルで、
多分40年は絶対使ってると思うんですよね。
で、
うーんと、
そのね、
あの、祖母の仲良かったおじさんがくれたテーブルなんですよ。
で、別になんかすごく立派なテーブルってわけでもないんですけど、とにかく頑丈な作りなんですよね。
で、あの、このテーブルは昔は茶舞台だったらしいんですけど、
なんか、あの、裏面見たらわかったんですが、
増築してるんですよね、このテーブル。はい。
で、なんでわかったかっていうと、
テーブルについてる立派な4つの足がですね、
以前打ち付けられてたと思われている場所が、
あの、一回り小さくて裏にあるんですよ。
だから、これ増築されてるんだっていうことがね、わかったんですけど、
昔は茶舞台だったみたいですけど、大きなテーブルになってます。
このテーブルを、もう多分、うちでね、3、40年使ってるんですけど、
ついに塗装が剥げてきてですね、はい。
で、母がなんか、
あの、通信販売かなんかで買ったですね、
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マニキュアみたいので、その、剥げたところを塗るみたいなのをやったら、
余計こう、その、傷が目立つようになってしまって、
で、ずっと恥ずかしいと言ってまして、
でね、今日が時間があったので、
なんか母がね、もうその、
もうね、本当に毎日そのテーブルの端をしてたんですよ。
だから、今日やってみようかなということで、はい。
で、
あの、
やってみました。
で、テーブルの他にね、
おばあちゃんの家にあるちっちゃなかまち、玄関に置いてる足の台も一緒に、
それは練習用で、はい。
で、サンダーをかけ始めたんですけど、
うちにね、仕上げサンダーしかないんですよね。
仕上げサンダーっていうのは、あの、ぐるぐる震えるタイプのサンダーで、
本当はオービタルサンダーって言って、ぐるぐるぐるぐる回るサンダーがあるといいんですけど、
仕上げサンダーしかないんで、ちょっと威力が弱いんですよ。
で、仕上げサンダーだとかなりその、
まあ、
多分3、40年持ってた塗膜なんで、削れてるとはいえかなり分厚いんですよね。
これ落とすのにかなり時間がかかって、
多分2時間半か3時間ぐらいずっとサンダーをかけました。
はい。
で、そのサンダーがかけるのが結構大変だったんですよ。
で、サンダーをかけ終わった後に、
はい。
水性ウレタンニスをね、塗りました。
で、このニスも難しいんですけど、
今回は水性ウレタンニスの艶ありタイプですね。
色付きの、
今回はですね、色付きのエボニーという色です。
これが一番元々の色に近いかなと思って、はい。
で、ニスね、塗り始めました。
で、思えばね、僕加藤先生にニス塗りを教えてもらってるんですよね。
で、その時の経験がなんか生きてるっていうか、塗り方一つもですね、
結構先生の塗り方ちょっと見てたんでね、
やっぱり泡の立たないように一方向に塗る、で優しく塗る、
そういう塗り方しました。
で、今回はスポンジの刷毛を使いました。
このスポンジの刷毛めちゃくちゃいいですね。めちゃくちゃいい。
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何がいいかというと、毛羽がこう、
ニスで一番悲しいのって毛羽がこう、一本ぴょろってこう、
くっついて乾くことなんですよね。
これがね、本当に嫌なんですよ。
これを取るとまたそこに跡が残っちゃったりするんで、
そういうのがないし、ある程度スポンジがその汚れとかも取ってくれるし、
適度に塗料も吸ってくれるんでね。
あと水性ウレタンニスは、いろいろYouTube見てたら、
かなりこう、本当はそのまま塗ってもいいんですけど、
3対1ぐらいで薄める。
ちょっとやりすぎなくらい薄める3対1なんで、
それでも1対1とかではないですけど、ちょっと水を入れるんですよね。
これを結構入れると厚塗りになったり色ムラが出づらいっていう風に、
やっぱりそうっすね。
なので結構水入れて塗ったほうがいいですね。
一回塗って、やっぱり水性ウレタンニスで、
どんな木材でもそうですけど、水が含むと毛羽立つんで、
で、もう一回ヤスリをかけました。
このヤスリは320番かな。
こう、手でね、サササッとね、やって、
で、またニス。
で、また320番。
で、またニス。
これを4回塗りましたね。
そして、無事、テーブルが復活しました。
ちょっとね、写真だとうまく撮れないんですけど、
かなりいい仕上がりですね。
思ってた以上の仕上がりになりました。
もともとあった傷とかね、わからなくなりましたね。
削り取っちゃってるんで、それはそうなんですけど、
はい、めちゃくちゃね、いいテーブルになったなというか、
これ達成感大事ですよね、達成感。
テーブルってこれ、買ってもいいですけど高いじゃないですか。
2、30万平均でするから、
テーブルとかは意外と自分で作ったりしてもいいかもしれないですね。
今回僕はただ塗っただけですけど、
テーブルね、結構ニスを上手に塗れば見違えるように綺麗になりますね。
はい、あ、妻がさんこんばんは。
はい、テーブルの話してました。
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妻がさんもなんかね、物件、不動産活動頑張ってるみたい。
はい、そんな感じです。
いつ帰るかな?今週のどっかで多分東京に戻ると思います。
はい、知らんけど。
はい、ということで、テーブルにニスを塗るというライブでした。
あ、わさびさんこんばんは。
はい、今日ねテーブルにニスを塗りました。
思いのほうがうまくいきまして、はい、達成感がありますね。
ちょっとごめんなさい、母が掃除機をかけ始めたんでちょっとうるさくなってきたんで、
はい、ちょっとライブをこの辺で終了しようと思います。
はい、失礼します。ありがとうございました。