来週早々から始まる日生劇場2009年新春公演では、ブロードウェイミュージカル『ドロウジー・シャペロン』の演出・翻訳・振り付けを担当する宮本さんですが、今回はそのお忙しいさなかいらっしゃって頂きました。日本を代表する演出家の宮本亜門さんですが、そもそも演出家になったその理由とはいったい何なのでしょう。この続きはポッドキャスティングでお楽しみください。
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