7月6日のゲストは、東京ミッドタウンの21_21DESIGH SIGHTで行われている「AUDIO ARCHITECTURE:音のアーキテクチャ展」展覧会ディレクターの中村勇吾さんです。
「音楽は時間軸上のデザインである」という中村さんのコンセンプトの元に、コーネリアスの小山田圭吾さんがこの展覧会のために書き下ろした楽曲を、気鋭のアーティストたちが様々な視点で解釈した映像作品を展示しています。
会場中央の巨大スクリーンに映し出されるサウンドビジュアルは、まさにレイブ空間です!(10月14日まで開催)
「音楽は時間軸上のデザインである」という中村さんのコンセンプトの元に、コーネリアスの小山田圭吾さんがこの展覧会のために書き下ろした楽曲を、気鋭のアーティストたちが様々な視点で解釈した映像作品を展示しています。
会場中央の巨大スクリーンに映し出されるサウンドビジュアルは、まさにレイブ空間です!(10月14日まで開催)
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