1. 恋愛体質女たちの等身大らじお
  2. 親がいなくなったら、私は本当..
親がいなくなったら、私は本当の一人になる。アラサーになって初めて考えたこと
2026-09-28 32:29

親がいなくなったら、私は本当の一人になる。アラサーになって初めて考えたこと

10/10(土) 一日バー店長イベント開催決定🍻

📍恵比寿|詳しくはInstagram・Xへ!

--------------------------------------------

アラサーになって、ふと考えるようになった「親がいなくなる」ということ。

ずっと当たり前にいてくれると思っていた親。
もし親がいなくなったら、私は本当の一人になるのか...?

家族って?絶対的な味方って?
今回はちょっと真面目に、でもいつも通り等身大で話します😂

--------------------------------------------

📮 お便りフォーム

https://forms.gle/y3N9bXwSX8xdRk9aA

📧 Gmail

tourazi.kakoeri@gmail.com

🟥Youtube

https://youtube.com/channel/UCLWc5pUewuYwl8iAyT3vqgA?si=_Wh-N-NcndQrge4Z

📱 SNS

🐦 X

https://twitter.com/tourazi_podcast

📸 Instagram

https://www.instagram.com/tourazi_podcast

⚠️ 本ポッドキャストはだいぶ偏った個人的主観に基づきます

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

加古が実家で、看護師の母親が仕事を辞めるかもしれないと知ったことをきっかけに、親がいなくなった後の「本当の一人」への不安を話す。親は生活面でも精神面でも最後の砦であり、老いて背中が小さく見えることに切なさを感じる一方、介護や施設、お金の問題も現実的な心配として語られる。親の老いを早くから見てきたえりは、自立して生計を立てる覚悟と、親が元気なうちに甘える感覚を語り、加古は自分の結婚が母親を安心させ、仕事を辞めるきっかけになった可能性を考える。独身で生きる場合の貯蓄や葬儀まで準備する覚悟、親を安心させるための結婚という考えにも話が広がる。実際に一人になった場合を想像すると、仕事や友人、両親やパートナーを失った先の孤独と無気力が怖いという話になるが、二人ともまだ実感はないと認める。最後には、30歳前後で親の小ささに気づいた兄が家族旅行を提案した例を通して、後悔しないよう今できる親孝行をしようと結ぶ。

母の退職から考えた「本当の一人」
恋愛体質女たちの等身大ラジオ。今日も加古とえりでお送りします。イエーイ!
ということで、今日も私たちからお知らせがございます。
来週の10月10日土曜日18時から、エビスにあるうなぎというバーにて、私たち1日店長を行います。
ちょっとオフ会みたいな感じなんですけど、お酒が飲める人も飲めない人も是非是非来て欲しいので、
詳細はSNS等々にありますので、皆さん是非そちらを見ていらしてください。
グッズもね、ついにちゃんと注文したので。
プレゼント、プチギフト?
そうだね。来てくれてありがとう。
そうそう、そういう感じで。
はい、お待ちしております。
はい、お待ちしてます。
ということで、今回のテーマは、
デデン!本当の一人が怖い!
これ、この謎タイトルね。
なんと、いろんな意味で捉えられそうだよ。
何の話?デカすぎるテーマが。
これは、突き詰めるとそうなんだけど、この間先週私が実家に帰ったのね。
で、ママとかパパとか喋ってて、ママがもうそろそろっていうか、来年ぐらいにお仕事やめようかなみたいな話をしてたのね。
で、うちのママって看護師なんだけどさ、
なんだろう、親が仕事やめようかなってさ、
別に、なんだろうね、私が言うあれはないけど、
大丈夫かなって思ったの。
どこで?生活が?
生活が。別に、自分でどうにかすればいいんだけど、
それは大前提として、ちょっと、大丈夫かなって不安。
自分のこと?
ママたちももちろん大丈夫かなって思ったし、一家。一家が大丈夫かなって感じ。
大黒柱みたいな。
うちのママは稼ぎ柱だから、うちの家大丈夫かなってちょっと思って、
親の老いと最後の砦としての家族
そこから派生して、これは別にママがお仕事やめるだけの話だからいいけど、
シンプルにママとパパ自体がいなくなった場合、
すごい大きくなってる。
最終的に、別に旦那がいるとはいえ、いつ離婚するかなんてわからないですから、
何があるかわからないよね。
マジで、本当にいなくなったら、私どうしようかなって。
どうしようっていうか、大丈夫かなって。
誰を頼って生きてるか。頼る前提。
確かに。一人じゃね、わかんないから。
そう。ということを頭によぎって、そういえばえりもそういうことを前に喋ってたなっていうのもよぎり。
よく覚えてるね。私が覚えてないのに。
でもそれも、弟のおことさんがそういう感じのことを、親いなくなったら私一人だみたいな。
で、婚活考えるというか、そういう話をすごい前にしてて、
それをたぶんえりに言ったら、それ私も考えたことあるわみたいなことを言ってて。
だから、荒さのさ、考えがちなことなのかなと思って。
寄りどころなくなる的なね。
なんかでも、私そこちょっと通り過ぎてるかも。
もう。もう。
いやそうだから。
耐えない。
あれ?1、2年以内の話だったのに。
もうって、あれそれ1年前だっけ?
うちの親さ、結構年齢いってるから、私兄弟がいるから、
私の兄弟が、お兄ちゃんお姉ちゃんいて、どっちも10個8個離れてるわけよ。
で育るとさ、まあまあ親も必然的に年齢が上に上がるじゃん。
だから、その老いとともに育ってきたみたいななっていうのわかる?これ。
もう私が大人になった時はもう老いって言うのよ。うちの親、両親。
なるほどね。
じゃあ、私が今感じてるこれも10年前ぐらいに。
ずっと前に私感じてるの。
でそれとともに育ってきてるから、生きてきてるから。
なんか、何?あれわかるか。
先輩として言わせてもらうと。
もはやね。
もはや。
まあなんか、まあそれはもはや。
時間とともに覚悟と慣れができてくる。
覚悟と慣れがね。
でも、やっぱでも、とはいえさ、子供心ながらに親が老いていくっていうのを実感する時ってなんかさ、何度も言えない気持ちになるじゃない。
なんか切ないっていうか。
何が切ないんだろう。わかんないけど。
まあだからそう、頼れない、頼れる人がいなくなるかもみたいなの。
思って切ないのかな。
単純にあんなに元気だった人がみたいな感じになるのかな。
まあそれもあるね。
精神的にも物理的にも、なんかやっぱ一番さ、もうしょうがないなみたいな。
うんうん。
何でもいいよって言ってくれるのってさ、親やん。
確かに、そうだね。
だって友達もさ、ぽんと100万出すよとか絶対ないし。
まあまあ、何も言わずとか無理だもん。
いやもう何年でも好きなだけ住みなよとかもさ、無理やん。
確かに。
こっちでも家庭が的なね。
まあいくらね、他に別に頼れる人いると言えど、最後の砦みたいなのさ、やっぱ親、兄弟、最後の最後の最後の砦ぐらい。
しかもなんかさ、兄弟でも家族いるしで。
そうそう。
ちょっとそっちに頼りづらいよね、なんかあったときは。
そうそう、やっぱだから親なっていう。
祖母の変化と介護への不安
まあ親じゃないけど、その後におばあちゃん家にも行ったのね。
で、おばあちゃん2年ぐらい会ってなかったのかな、1、2年ぐらい。
なんだけど、おばあちゃん病気かかっちゃって、今はローティンホームみたいなとこにいるんだけど、
2年ぐらいのこの短期間で、めっちゃおばあちゃんになっちゃって。
やっぱさ、私たちの記憶の中のおばあちゃんってさ、小学校の頃のおばあちゃんとかじゃん。
そうだね、強いね。
ご飯とかもいっぱい作ってくれて、これ食べろみたいな、めっちゃ言ってくるおばあちゃんみたいな。
あれをイメージが多いから、ザおばあちゃんっていうか、白い髪の毛で、すごい細くなっちゃってのおばあちゃんを見て、
おばあちゃんってなっちゃったの。本当に、私のおばあちゃん。
おばあちゃんなんだ。
なんかさ、子供の成長と同じって言うとあれだけどさ、
まあまあおばあちゃん、おじいちゃんの子って子供の成長みたいに急速だよね。
わかる、急速だよね。やっぱさ、生死に誓いがあるからさ。
分かったよ、うちらの体感が違うだけかもしれない。
そっかそっかそっか。
そうだから、1、2年でそんなにあっという間に変わるんだなと思って。
確かに。
だからこれはその、何年後かのママたちの未来やん。
ああ、切なって。
わかる、そのなんか、痩せ細ったおじいちゃんとかおばあちゃん見た時ってさ、普通になんか泣いちゃうよね。
なんかもう、こんなに年老いたんだみたいなさ。
何の涙かもちょっと、でもいまいちわかんないな。
まあね、語献罪だしね。
語献罪。
でもなんだろうね。何の切ないなんだろう。まあ親も一緒だけど。
やっぱあの、死に近づいているということ実感するからかな。
なのかな。やっぱでもパパたちぐらいの年齢になると、もう本当に悟ってるから、あんまり何も思わないのかな。
悟ってる?
悟ってる。
あ、悟ってるね。
悟ってません。
何に悟ってるのか。
いや、思うんじゃない。でもさ、自分の親だからじゃない?
あの、おばあちゃんがもう体調崩してとかなって、それを見ている自分の親が、なんかちょっと悲しそうな時あるもんね。
やっぱ多い感じで悲しいんじゃない?
まあじゃあ、もうずっとか。
ずっと、だからもうこっから先は、子が、自分に子が生まれるとか、兄弟に子が生まれて、そっちの、そっちに目を向けるか、追い。
あの、生か死かどっちかに目を向けて、生きていくんだ。
確かに言われてみればだな。
言われてみれば。でもなんかもう、そういう歳じゃん。
そうだね。
30のパパママなんてさ、ちょうど初老というか。
確かに。
なんか急に老けたなって感じ。老けっていうかもう老いだよね。
みんなのパパママって何歳ぐらいなの?60ぐらい?
私のパパママは2年前にちゃんちゃんこ来てたから、62とか?
なるほどね。
それ感じで言うと、うちのパパママは、うちの親も70とかそのレベルだから。
ちゃんちゃんこの次のやつ。
だからなんだろうね、たまにさ、もうこれ会話も、今最近してる会話とかじゃなくて、私の姉としてる会話、たまにする会話なんだけど、
ここ最近とかじゃなくて、もう数年前、私があれだよ、大学生とか、年齢言ってるからいいか。
24とか5とか、そのくらいの時に、うちのさ、8個上だからさ、うちの32とかなわけじゃん。
時に、もう今みたいな会話してるのよ。
なるほどね。
うちのお姉ちゃんは実家にいるからさ、もう2人が老いてる。
2人が老いてると?
そう、って言うからね。
もうこれ介護とかになったらどうしようみたいな、言ってて。
そんな介護のレベルじゃないけど、もうおいおいね。
そうなった時に、だってお兄ちゃんは家庭を持って子育てしてってなるわけでしょみたいな。
で、えりもこれから仕事今もしてるし、てか関東いるしみたいな。
え、私じゃん。
確かに、姉からしたら確かに。
近いから、私じゃんみたいな。
っていう介護問題ね。
まだ始まってもない介護問題。
事前にね、不安になるよね。
そう、ということはあって。
なおかつ、うちの姉は最近どんどん老いてってるのを見てるのが辛い、悲しい。
まあ、悲しいね。
確かにな。
私もたまに実家帰って同じ気持ちになるけど、現実はまあそれか。
でも確かに、それで言うとさ、私はお兄ちゃんもさ、子供を育ててさ、関東を育ててさ、私もこっちにいるからさ、誰もできないぞ。
いや、だからそのさ、その問題出てくるよね。
まあ、でもどうなんだろう。
牢牢介護だよ、だから。
お金を継ぎ込むか。
なんかパパとかは、パパって自分のことパパチって呼ぶんだけど、
もうパパチがボケたら、もうすぐに入れてくれって。
施設に送ってくれって。
なんかうちのおばあちゃんが認知症だったりしたから、なんかもう大変だから、もう私あれになりたくないというか。
面倒見られる側になりたくないのか。
娘とか息子にあの姿を晒したくないというか、すぐに入れてくれって。
でもね、うちの親も一緒。
入れてくれとまでは言わないけど、もう自分たちで解決するみたいな。
まあまあ、いけるかな、でもその時っていけるかなって思う。
でも意気込みはそれ。
解決。今から入らないと。
親の背中が小さく見えるとき
いや、マジなんだろうね、やっぱちょっとちっちゃくなってくるよね。
これは本当に人体の不思議なんだけどさ、自分のおじいちゃんおばあちゃん見てても思うけど、
なんかさ、え、ちっちゃくならない?なにあのちっちゃくなる現象は。
でもさ、わかんない。うちのじいとばあもともとちっちゃいから、あんまりわかんないんだけど。
あと、じいちゃんはでっかくてでっかいままだったし。
あ、そっか。
体幹じゃない?違うか?でもほんとの縮み。あ、腰曲がってるからじゃない?
え、いやいやいや。
角度でこう。
いやいや、曲がってない曲がってない。
曲がってないんだ。
痩せてくから。痩せちゃうからかな。
骨縮むとかあるのかな?削れ。
横幅の細くなっていくのが全体的に縮んで見えるみたいな。
体積が減ると。
なんか毎回そういう、なんかちっちゃくなったなって。
なんだろうね、物理的にもちっちゃくなってるかもしれないけどさ、なんだろうね、背中が小さくなるっていうかさ、頼もしさ的なのがさ、なくなるからちょっと。
やっぱあれなのかな。
今まで追いかけてきた。追いかけてはないか。
追いかけてるか。お父さんお母さんみたいな感じだもんね。
背中がさ、どんどん小さく見えていくという、そこが一番悲しさ。
悲しさ。
なんか別に何もできないしね。
そこに関しては。
親孝行は別として、それはもう老いだからしょうがないけど。
老いには抗えない。
抗えないからね。
でもなんか、視点中マジで、パパとママ大丈夫かな。
大丈夫かなっていうか、やっぱりエリの5年前だから。
分かる分かる。分かるよ、その気持ち。
エリのパパはもう仕事引退してるっぽいけど、その引退の時とか大丈夫かなってはならなかった?
全然ならなかったな。なんでならなかったんだろうな。
だから引退の時は働いてるからかも。
別に。
てかなんか、あれか。
1個思ったのは、たぶん小っちゃい時からもう結構応援に近づいてるのを見てるわけ。
うちの親が。
ってなると、小っちゃい時に育っていく家庭の中で、私が何歳ぐらいの時にはもう2人はいないかもしれないみたいな。
覚悟が早めに決まっていくから。
大人になってどうこうしようとかっていうよりも、早めに私の場合は両親がいなくなるのが早いから、他の人よりも。
だからもうちょっと自立して生計立てられるようにしとこうとかなってたかも。
ごめんけど。
ごめんけど、そうなってた。親ごめんけど。でもそうなってたかも。
だから逆に甘えられる時に甘えてすねかじっとこうと思って、生きてるうちに金もらっとこうと思って。
めっちゃ金出してもらおうと思って。
でもね、もう持ってけないもんね、お金は。
そうね。
しかもさ、おじいおばあっていうかさ、うちのお父さんとお母さんもはやおじいとおばあだからね。
本当に、孫もいるし。
だからさ、おじいおばあだからさ、お金の使い道が別にないじゃん。
今、本当の孫ちゃんたちでね、使えるけども、それがない間って意外とあったから、
その間、私が使えばいい。
お金出すとこない。私が使えばいい。
おもろいね。
って思ってたから、それで覚悟とかなんか、仕方のないものみたいな。
使えるうちにいただいておいてね。
仕方ないよね。
母の退職と子どもの自立
だから、ママ辞める、ママずっとさ、62までバリキャリだからさ、
市長さんとかさ、めっちゃ忙しい感じでずっとやってたりしてたから、
ママイコール働いてる、ママイコール看護師みたいなイメージがあったから、
ママ何するんだろうと思って、これから。
辞めた後何するのかな。
それは私も気になってる。
普通に何したらいいんだろう。
暇じゃないって思ってる。いっぱい遊びに来てって感じだけど。
で、なんかちょっと一個思ったのが、私が結婚した後のタイミングでさ、
ママ辞めようかなって言ってたから、なんかあったのかなとはちょっと思った。
確かに。もう二人とも育ってったし的なね。
そうそうそうそう。自由に辞めても別にいいかな。
戻ってきた時に、なんか分かんないけど、
戻ってきた時に養えるようにみたいな。
私がママだったら、確かに娘とか息子がさ、一人で関東にずっといるらしいみたいな。
で、自由人やん。
てことは娘息子が自由人だとして、何かいつどうなるか分かんなさそうじゃん。
安定はしてないから、なんか急に帰ってくるとか急になんか、
確かに。仕事辞めたとか言い出しそう。
やりそうだしね。
だから、辞められない自分が仕事みたいな気持ちになりそうだなと思って。
ママは旦那に過去を託したってこと?
ワンチャンその説あるにはある気がする。
でも、来年か忙しくまたなっちゃいそうみたいな感じだったから、それで辞めると言ってるけど、
ワンチャン私がまだ一人で、何の安定もしてないみたいな感じだったら、
それでももしかしたら辞めるとかじゃなくて、どうにか交渉して続けてたとかなのかなと思って。
あー確かに。
続くんだ、その何だろうね、その時まで。
自分の子が確かに。
もう安心してもう何か送れるみたいな感じって結婚するかってなるのか?
なんかもう本当に医者とかさ、医者弁護士とか、
もう全然一人でももう全然生きていけるっていう確信がないとさ。
もう別に家畜はあるでしょみたいな。
あとなんか自分が死んだ後一人じゃないなとかさ。
それデカいかもね。
一人で生きる覚悟と親の安心
でも本当の一人が怖いが、待ってるからうちらには。
だから言うて別に、まだ一人になる可能性なんていっぱいあるからちょっと怖いんだけど。
一人になる可能性。
一人になる可能性は誰でも持ってるもんね。
だからなんかさ、結婚を考える時とかにさ、私は別に何も思わなかったけど、親を安心させたいみたいな人いるじゃん。
それがいまいちあんま分かってなかったので。
よく聞くけどそのフレーズ、安心させたいってどういうこと?って思ってたけど、
ママが辞めるって言ってから、
これかって。
別にママもそれで辞めるとは思ってないんだけど、ないんだろうけど。
でも無意識で。
どっかにあるんだろうな。
もうまあいっかって思える。
なんだろうなって思って、そう考えると結婚してよかったなって思った。
そうだね。
だってずっと一人だったらママずっと働き続けちゃうかもしれないやん。
だから結婚してママ自由の身になってよかったなって思った。
好きなことしなーって。
逆にでもこれ一人身だった時ね、どうするんだろうね。
いやー。
ね。
なんか何のテレビ、あ、植草みゆきかな?にさ出てた男の人4,50代ぐらいで、
もうパパとママまだ働いてて、
お家にいるみたいな。
それ何?子供部屋おじいさんってこと?
子供部屋おじいさんなんだろうね。
だから家事とかもママがまだやってて。
だからほんとおばあちゃんだよ。
だよね。4,50の親でしょ。
それを働かせている子供もいる。
でもそれも心配で辞められないんだろうね。
お仕事も家事も。
そうはなりたくないな。
でもさ、そうなら、あ、でもなんでそうなっちゃうだろうそういう人。
なんか普通疑問だけど。
でもさ、ほんと同じぐらいの年齢でシェアハウスの人なんだけどさ、
別にその人独り身なの。
でもよくよく話してたら、
もう親の介護とかもあるし、
自分は今後結婚とかも多分しないし、
子供も多分そういう話はない。
だから今からもう貯蓄してるし、
別に稼いでるとかじゃないの。
そういう人。ただ計画的にやってるだけ。
だから大丈夫なようにしてるって言ってたから。
やっぱ、なんかさ、私見てないんだけど、
ちょっと前に綾瀬はるかのドラマで、
なんだっけな、タイトル忘れちゃったんだけど、
もう自分は独身で生きていくって決めて、
なんかあったね。
あったあった。
全然タイトル出てこない。
まあでも自分の葬式のところまでちゃんとなんか、
もう考えてますみたいな。
そういうドラマだった気がするんだけど、
なんかもうそんぐらいの覚悟ないと、
もう一人見て生きていけないんだって思って、
生きていっちゃいけないんだみたいな。
ちょっとそれ思って。
でもなんかそこまでしないと、
確かに親も安心しないんだとかも思って。
やっぱ早く結婚、特に女だからさ、
早く結婚してくださいとかさ、
絶対言われるわけやん。
何の話って感じやけど。
ていうかさ、
全然一人が怖い話になってなくておもろい。
別に怖くなかったかも。
実はあんま別に怖いとかではなかった説。
でもどうなるんだろう。ガチで。
一回だからあれだと思う。
結構さ、私も過去もさ、今を生きてるからさ、
なんていうのかな。
本当の孤独を想像する
ガチで、今リアルで一人だったとするよ。
独身っていうか、独身とかじゃない、ほんと一人。
友達はいるよみたいな。
会社も行ってるよみたいな。
でも一人とかだったら、
心配になってるかも。
言うても。
もうちょっと先な気もするけどね。
まだ早い気もするけど、
ちょっとよぎる。
確かにね。
言うても別に、家庭の話だから、
そんなに深刻には捉えてない節はあるのかな。
これが35歳ぐらいで、
本当にもう一人、私孤独だってなった時。
周りも堅いもんね。
でもそうなったら怖いな。
そうだったら怖いね。
マジでお金使わなくなるかも。
確かに。生き延びなきゃいけないって。
今使ってらんないわみたいな。
今話してて思ったけど、
本当の一人があまり想像できてないんだよね。
でもそうかも。
よく分かんない。
怖いとか言ったけど、
別にあんま怖いかよく分かってない。
実感ゼロだから。
そうね。実感してないからかも。
一人になったら、いない。
一旦旦那を消す。
エリが子供いる。
そうしよう。
どっちかはね。
難しいな。いろんな家庭の想像が。
どっちかはね。
お互い忙しそう。
旦那もいない。
仕事もね。
別役職もないの。
仕事もなあなあな感じね。
で、パパとママは入院してる。
入院してるね。
分かんないけど。
寸前やな。
いやー。でもなんか焦り。焦りっていうかなんか。
いやてか、諦めてると思う。
すっごいふと思ったんよ。
そん時には自分の人生諦めてると思う。
どうすんの。
もちろん両親が入院しちゃってたとかなったら、
面倒を見に行くとかあるよ。
一人でとかあるかもだけど。
35くらいで。
分かんない。
世間の35歳くらいの人がどんな感じか知らないけど。
仕事ももうやる気もないし。
これ先週の話の続きみたいになるけど。
ずっと繋がってる。
やる気もない。
友達みんな忙しい。
自分のパートナーもいない。
両親そういう感じ。
なんと。
なんのやる気も出なくない。
お手上げってなるんだけど。
一人怖いのかこれ。
一人って怖いんかになってくるよね。
逆にね。
仕事も自分が体を壊さない限りは。
会社いたら大丈夫か。
お金はなんとか生きる。
あと貯蓄とかね。
親のこととか体のこととかってどうしようもできないじゃん。
心が悲しい。
虚無の30年間くらいを生きるわけやん。その後。
普通に死んじゃうかも。
怖いよ。
今やばく映るけど。
このままだらだら生きても。
自分が亡くなって悲しむのをどう考えたって一番は親じゃん。
親が先にたかいしましたと。
なって。
孤独だって。
そう一人じゃん。
それぞれ家庭もあるから別に私が絶対にいなきゃダメだとかならない。
血は強いですから。
なると。
死んじゃうかも。
前から何回か言ってるけど生きる意味はあんま感じてないっていうか。
やばい奴に映ってるんだけど。
それの前に一人別に怖くないわって言いながら死んでいく。
怖くないけどさ。
でも暇ではあるみたいな。
でも何もやることもないわけよ。
暇すぎて。
淡々としてるだけみたいな。
そこに何の新しい刺激もなくみたいな。
その30年間を過ごすとか思ったら、
死んで早く次の人生に生きたいってなるかも。
分かんない。みんなどうしてるんだろうマジで。
だからやっぱ最終的に自分の子孫を反映したいって思うのかも。
暇をなくせる。
そうだね。だからもう本当に最後の最後に一人は嫌だってギリギリでなって、
植草みゆきのところに駆け込むとか。
最後にこれで抗って。
全然今までそのまま死んでもいいやって思ってた人たちじゃん。
パパママが80になっても働いて子供部屋おじさんとかさ。
確かに。
その時本当にもう俺は一人だ。
俺は本当の一人なんだって。
本当の一人だってなった時にもう一回抗っとくかってなるのかな。
それで無理だったら本当にエリのようにこのまま生きていたってなるかもしれない。
もう人生楽しんだしいいかみたいな。
その前に一旦最後にってなるのかな。
ちょっとやっぱり遠すぎて今想像ついてないねこれ。
やっぱりアラサーになってからアラサーの問題に気づくっていう。
そうだよね。だって今29じゃん。26ぐらいでもう29の悩みってあんま分からなかったし。
そうだよね。
あの頃はちらちとしてたし。
だんだんこうなるかもぐらいはあってもね。
そうそうそう。
ちょっと妄想できても全然なんか。
自分ごとには思えないから。
そういう人もいるよねぐらい。
でもしっかりみんな29のときって同じように。
同じような悩み持ってたね。
悩むだなって。
今できる親孝行と家族旅行
じゃああれかな。
何もしわらんことの会話。
何の話だったっけ。
最初は一人が怖いよねっていう話してたけど、
意外とまだ私ら分かんないわっていう。
現実に湧いてないわ。
まあ老いてるママとかパパとかは見てるけど。
切ないっていう。
心キュッてはなるっていうね。
そうだね。
でもなんかだから、
うちのお兄ちゃんとかも30ぐらい、31とかのときに、
それまで待った。
すごい。
ついに私たちと恋愛も何もない。
親の話おもろいから。
ライフスタイル的な。
でも等身大ラジオですからね。
そうだった。
実は。
そうそうそう。
等身大ではある。
そっちね。
メインそっち。
恋愛体質だったときもあるって言ったよね。
そういうときもありましたが、
年をとったらこうなった。
やっぱ、恋愛だけじゃない。
生活。
なんだろうね。
ライフスタイル。
年々恋愛の話する場面がないからかも。
ないかも。
友達とかも含めて。
そうかもね。
今のうちらにできることはもう親孝行しかありません。
はい。
そう思う。
そうね。
それは大事にしようっていう。
そうね。
そうしよう。
今できることは。
後から後悔しないように生きよう。
お兄ちゃんも31くらいのときに、
全然そういうタイプじゃなかったのに、
家族旅行しようって言い出して、
急にみんなで家族旅行したんだけど、
お兄ちゃんも思ったんだろうね。
30過ぎて。
確かに。
親がちっちゃくなったなって思って、
今しかないって思ったんでしょうね。
素敵。
思ったときにやらないとね。
みんな思うんだ、30くらいで。
そんな感じだよね。
まじ閉まらない。
落ちもないしこの話。
別にね。
落ちとかないもん。
いつもないけど。
うちらのただの雑談垂れ流しで。
はい。
そういうわけでなのね。
みんなのね、
何だろうな、
最近したいいこと教えてください。
でかい。
でかい。
逆にこれ思ったわ。
親がはどう思ってんだろうね。
30代の子を持つ親。
アラサーの子を持つ親は。
でもいつまでも子供だもんね。
うちの子があって。
そうだ。
おばあちゃんになっても思うもんね。
そうだ。
ごめん、終わろっか。
ダイエットが伸びる。
というわけでですね、
今回は過去が犠牲したことをきっかけに思った。
自分の親、
なんかちっちゃくなった。
仕事辞めるってよって話で。
孤独になるなって。
と思ったら分かんない。
意外と分かんないね、
みたいになったっていう話でした。
はい。
じゃんじゃん。
じゃんじゃん。
トランジでは、
Xインスタググルホームの方で、
質問も相談も、
あとトークテーマも、
いつでも募集してますので、
皆さんぜひぜひ送ってください。
今さっきママからLINE来て、
うちらの地元の島村、
楽なるらしいよ。
おもろ。
島村閉店らしいよ。
なあ、かこと。
めっちゃママ可愛いで。
何の報告?
ママとしてさ、
たまにその報告、
何って報告してくることあるよねって思った、
エリでした。
じゃあ、また来週。
32:29

コメント

このエピソードのトピック

すべてのトピック →

それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。

スクロール