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既製品より手作りの方が金かかってる【バレンタイン】
2025-02-03 31:11

既製品より手作りの方が金かかってる【バレンタイン】

もうすぐバレンタイン🍫ということで、エピソードトークをしようと思ったのですが、ほぼ雑談になりました🤣バレンタインのお返しって何がうれしい?なども話してるのでちょっとは参考になるかも!笑ほっこり回です🫶

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00:00
スピーカー 2
香り、恋愛体質。女たちの等身大ラジオ今日もカコとえりでお送りします。イエーイ。ということで、今回のテーマは停電。
バレンタイン雑談。まあ、あの名前の通り、ほぼ雑談になること。
スピーカー 1
でしょうでしょう。じゃあ、まず、ええ、いただいたお便りを紹介してから進めていきたいと思います。お願いします。
スピーカー 2
ええ、ラジオネームまこっちゃん34歳女性の方からいただきましたはい、はじめまして、カコさんえりさん、こんにちは。最近聞き始めた新人リスナーです。そろそろ2月のバレンタインだな、まだ作らないとまた作らないといけないなと思う時期がきました。はい、お2人はバレンタインチョコは既製品派。手作り派ですか?既製品派なら売り切れがちのあれがおすすめ、手作りならこれがおすすめというチョコのレシピものがあったら教えてほしいです。そして、自分チョコ買って食べようと思います。それではええ、インフルエンザも流行っていますので、お2人とも気をつけてくださいとのことです。
スピーカー 1
はい。ありがと。うございます。
スピーカー 2
はい。前回のあの会の一番最後を聞いた人はわかると思うんですけど、私たち一緒にインフルビーになり。ましたね。本当にきつかった。
スピーカー 1
しかもビー。珍しい。そうね。でもさ、ビーって言うけど、ビーな感覚なかったけどね。私は私。
はビーだったんだけどね。なんだよね、もう本当に。でもなんかなって感じだっ。た。マジで死ぬかと思った。高熱毎日5日ぐらい。もう39。5°とか解熱剤飲んでもすぐ熱上。がんのよ。
スピーカー 2
だってさ、ビーって熱?あんま出ないよみ。たいな。すぐ下が。
スピーカー 1
るよって。私が調べてもだいたいそんな感じだったの?いや。もうなんなんだろうね。本当にやばかったね。きつすぎた。
死んでた。うん。本当。に死んでたけど、やつれたもん。
ねえ、大変だよ。まだあの、引きずってるからね。いっぱい食べれないみたい。ないっぱい食べれないし。あと、なんだかんだまだなんかね、咳出るしでわんちゃんコロナなの?って感じだけど。でもさすがにそれはね、違うと思。
スピーカー 2
うけど。はい。というわけで、皆さんはインフルエンザに。気をつけてください。
で、バレンタインね。はい、バレンタイン既製品派か手作り派かい。
スピーカー 1
や、でもなんか私ね、大人になってからもう既製品派になっちゃったな。なんかさ、なんかさ、なんかさ、あの作ってた学生の時とか、すごいさあ、もうめっちゃ学生の時を振り返るとさ。友チョコとかあった?
わけじゃん。そう。だからそういうのも含めて大学生ぐらいまではこう作ってたんだけど、なんかそれ以降、付き合った人たちとかには、もうね、買ってあげ買って。渡してた。
ね、もうねだって。やっぱさ、そう、面倒くさいし、なんかさ、仕事で疲れてんのに、あの料理もというか、ご飯ご何?チョコレートも作って、なんか渡して。まあそれね、あの、別にその人たちのことを本当に好きじゃなかったっていうのも全然あるんだけど、あなたのためになぜこの時間?
を使って。私はチ。ョコを作んなきゃいけないんだから。まず根本にあったから。本当に申し訳。
03:02
スピーカー 1
ないんだよ。だから。ね、もう買ってきた方がさ、いい。あのね、時間を金で買うっていう話。
だから。本当だよ。しかも、うまいし。
スピーカー 2
かもうまい。そう。しかもうまいの。
おしゃれだし、うんって思って。もうなんか大人になってからはね。もうずっと買ってあげ渡してたね。うんね。私既製品買ったことあったかな?一回ぐらいあったかな。じゃあそもそもさ、あの割とお菓子作り好き派だから、あの、ちょっとやりたいなっていうのがある。
スピーカー 1
シンプルにね。そうなんだう。
ん。なんかあ。いいね。
一番盛大だった時とか。なんかケーキとか作って。た気がする。と思。
うんだよな。高校とかにケーキ持ってて。すごいね。楽しいね。
スピーカー 2
うんね。まあ、だんだんその気持ちも薄れてい。きますけれども。
まあ、そんなもんなんだよね。でも実際。でも作ってみるかな?何作ってたっけ?
え?え?ええ。小学生とかじゃなくて最。
スピーカー 2
近。小学生は小学生から一。回いらねえだろ。でもまあ、私、小学校の。
時さ、中学校かな?マカロ。ン、作ったんだよね。すごいじゃん。あなた。食べてるよ、絶対。
だって、友チョコだもん。みんなすごい。美味しかった。
スピーカー 1
嘘じゃん。すごい美味しかった。もう、忘れられな。
い窓味。もうマジで忘れらんない。うまい。マジでうまかった。すごい大変なの。マカロンってい。
スピーカー 2
やね。まあまあ確かそのイメージあるよ。マカロ。ン、なんかさ。あのさ、マカロンってさ、フリフリ。
スピーカー 1
てんじゃん、あのフ。リフリがもう難しい。難しい。逆にやっち。
ゃう。なんかうまくあの生地がちゃんとなってなかったり。焼き温度とか焼き加減の時間とかがうまくいかなくて、あのフリフリが生まれないのね。あ、そうなんだ。
スピーカー 2
大変なの。だからみんなにいっぱいマカロン作ったんだけど、あれはあの。四駆できたマカロン。心配したマカ。
ロンが裏にいっぱ。い、あるんだ。
スピーカー 1
偉いパパとかに食わせ。てた偉いわ。でもすごいわ。そんなに作って。
ね。でも、ちょっと作ってみたかったの。マカロンというやつを。あの頃は多分マカロンなんて食べたことが。なかったよ、田舎に。
スピーカー 2
なるってさ。そうそうそうそ。うなかったから。あの。一旦作ってみたけど。
スピーカー 1
私も全然ラデュレのね。もうマカロン別にもう金、金出す、金出すって。なんか。
スピーカー 2
そう、絵にはなんか一個ぐらい既製品が。入ってるイメージだ。
った。いやでも待って。さすがに学生の時は作ってたよ。ええ、もう多分学生の時は作っ。て、じゃあそれ作ってはいたよ。あの何2個入ってるの?
スピーカー 1
あ、2個入ってる。一個奇跡。えラ。ッキーとそうか、そうだっけ。なんか全然記憶ないわ。なんか一個なんかすっごい。みたいな。
スピーカー 2
なんか。2個入。ってた時もあった。あ、それ一個ね、買。
スピーカー 1
ったやつみたいな言っちゃってる。しかも確かに。いや、でもなんか、それこそ大学生ぐらいになってからは朝一人暮らしするわけじゃん。で。なんかさ、あとなんかわかんないけど、なんか学生の時じゃないや、まだ地元実家に住んでた時に、なんか好きな人のために手作りしてるっていうのが、私ちょっとこっぱずかしくて。
06:01
スピーカー 1
家族にね。そうそう見られるのがその恥ずかしくて。だからあんまりその、なんだろう。
気合い込めてとかなかったけど、でも大学生になってできた彼氏の時は。でもすごいね。なんか普通にちゃんと作った気がする。なんかチーズケーキ。が。
好きって言ってたから作って。で、作ってる。だからさ、あの、来ないで欲しかったんだけど、来ないでねって言ってたんだけど。なんかもう私が一生懸命コップの底でクッキー生地を潰してる瞬間に来てやってきて。
なん?かわかんないけど。ずっとなんか。
なんか一緒に作って。たか見。
てんのかわかんないけど、面白なんかいた。なんかい。
スピーカー 1
た。でも味はうまかった。わ、その。
時いいね。チーズケーキうん。大学生の時、そんな感。
スピーカー 2
じだったな。大学生うん。大人になってからはなんだろう。あ、うん。でも去年とかはあの、その、今の旦那さんがおはぎ。おはぎが好きって言うから、おはぎを。
作ってあげる。あの小。豆からコトコトして。すごいよね作った。うん。
なんか、そういうそういう思いやりって大事だよね。そ。う。だから好きな人が好きなものを作るみた。
スピーカー 1
いな、確かに。それは。うん、だから。やっぱね、あの。なんだろう。なんか自分のためにさ、買うチョコとかさ、すごいさ。あの田中南大先生。
とかさ、すご。い、好きじゃん。チョコ好きだね。ああいうのはああいうのでいいけど、なんか好きな人にはちょっと作りたい気持ちはあるのはわかる。だからなんかこれはね、あのえり個人、まあ過去えり個人の話だけど、大して好きじゃない人がやっぱ時間かけないなっ。
スピーカー 2
て思った。なんか、そもそもなんか。バレンタインって、その一般的に女子が男の人にあげるよみたいな感じじゃん。で。あの好きな食べ物を作ってあげれる。
機会みたいな。そうなん。かご飯とかもさ。なんかそういう機会。
を訪れないじ。ゃん。好きなご飯を作ってあげる日みたいのって決まってない。
スピーカー 1
確かに付き合ってない限りそこを訪れないよね。バレンタインだったらさ。もうなんかあれって告白も込みだったりすることがあるからさ。確かにね。
そう、なんか乗っかってる感ある。好きな人が食べたいって言ってるから、じゃあ頑張るかみたいな感じだから。好きじゃなかったらそもそもその何作ってあげたい欲が。ないね。ないわ。でも普段の料理でも正。
スピーカー 1
直ない。そうそう。いいそうそうそうそう。
別にどう?自分でどうにかしてみた。いな、大人だろうって。
なんかさあ、そう。だから。なんかね。それこそ数年前に付き合った彼がバレンタインのちょっと。百選ぐらい。うん。本当1週間前ぐらい付き合ったのね。うんでさ、ああやなんか逆にもうああ、やばい、来週バレンタインかみたいな。
うわ。なんかいたな、それ。これどうしようと思って。逆に。
なんか。そんなやつな。んか、本当タイミングってあるじゃん。何かあげない。その何?行事の時に付き合っちゃうとさ、なんかしなきゃみたいなさ、こっち生まれる。
09:00
スピーカー 1
じゃん。ちょっと考え。るもんね。そうど。
うしたらい。いのかそうそうそう。これは作った方がいいのかな。いや、でも。
スピーカー 1
まだ付き合ってそんな経ってないし、いや、これ作るよりまあ買うぐらいの方が気持ち的にライトでいいんじゃないかと思って。で、買ったので買って渡したのね。で、まあまあえっと、ホワイトデーが一ヶ月後ぐらいじゃん。でホワイトデーにくれたの。うんうん、お返ししてくれたのね。そう。だから普通にちゃんと美味しいチョコで。そしたらその1週間後に振られたの。だからあれかな。お菓子の交換だよ。お菓子交換会。
しただけ。いい大人がお菓子、お菓子交換会おもろいなっていうのが。でも最近の思い出だわ。一番。
直近のバレンタインね。あとやっぱね、その時期に彼氏いないこともあればさ、別にさ。もう大人になったら友チョコとかあげないや。
ん?あげない賞味あげないねで。会社の人にも言うてあげないじゃん。
スピーカー 2
あげないね。うわ。でもあの、私は別にあげなかったけど、会社の人にそれこそお菓子作りが得意な人がいて、その人とか会社に手作りのカップケーキめちゃめちゃおしゃれなカップケーキしかもなんかお店に出るような。なんかアイシングクッ。
キー、乗。ってる。みたいな。箱とかもめちゃくちゃおしゃれ。
スピーカー 1
で、だからすげえ好き。なんだよね。そうそうそうそう。好きじゃなきゃやっぱでき。
ないよね。特にお菓子作りなんてさ。
スピーカー 2
あんな。難しいし。タ。イミング。時間かかる。
スピーカー 1
しさ。普段さ。やらないこと。やるしさ。そうなのよ。
洗い物もめんど。くせえじゃん。そうなので何ってさ、お菓子作りの材料って高くないで、普通のご飯より全然高いからさ。だ。
スピーカー 2
って、その時しか使わないさ。大量の小麦粉。わざ。わ。ざ。
スピーカー 1
その後、全然余んのね。もったいなー。って。ぐらい。
スピーカー 2
あとさ、あの、なに、あの使う器具とかも。さそ。の時しか使わないのにさ。あのこの溢れるやつとかさ。もう使。
わ、ないのよと思うと、あの。手作りしてもらっている男性職員よ、喜びなされという。多分、手作りしてる時の方が高くつくの全然あるじゃん。あるある。だから。
スピーカー 1
だから時給換算した分。で、プラスしても高くつ。
くのよ。普通に入れてね。普通に。
スピーカー 2
いや、そう。だから。本当に竹へのあの手作りのものをもらってる方は、あの。デパ地下のものよりも高いものをもらってると思うそうです。いただいてそうですそうですそうですそうです。あれたけえんだからもう高級チョコだよマジでで。
スピーカー 1
もさ。だから逆にそれをしてまでもなんかして。なんだしてあげたい人っていう価値があるんだよっていうことでもあるんだよね。その裏返しじゃないけどね。なんだっけ?
スピーカー 2
あとはない。なんだっけ?既製品?そう。どっちですか?って。既製品手作りであればレシピ教えて。ねって。
スピーカー 1
レシピ。レシピわかんない。
スピーカー 2
クックパッド。そうだよね。あと友達とかと作ってんだな。私なんか。
12:02
楽しいね。それは友。達んちに行って。みんなで同じや。
スピーカー 1
つ作るの?いいね。楽しい。楽しい。
それぞれあげて。って。感じ。ちなみに今年は過去の家で。
スピーカー 2
作ろうとしてるからね。まだ。何作るか。
決めてないけどね。私はクッキーがいいって言われたので、クッキー作。
るけど、いいね。クッキーにするなら、同じ日でいい。
よ、同じクッキー。いいじゃん。同じクッキーで同じクッキーが生。
まれますけど。クッキーで可なので。あれ?ばいいですけど、クッキーでいいんかって。まあ今一。
スピーカー 2
旦ね?そうそう。そうそう。クッ。
キーでいいんじゃないですかね。わかんない。好き。
スピーカー 1
なもの。を聞いて聞いてみてね。そうそうそ。
う。てか、逆になんかあの、そこまでお菓子好きじゃなかったらそうなのよ。ハンターグとかさな。んかあ、確かにそうね。それはそれいいよね。
スピーカー 2
うん。なんか友達とかがあの。ハンバーグの上のチーズをハートに。
スピーカー 1
や。って。可。
スピーカー 2
愛い。なんか可愛くデコレーションしてみたいな。何バレンタインディナーじゃないけど、ご飯を作ってあげてて。まあ、その方法でもいいよ。ね。そうだねね。
スピーカー 1
確かに。それなんか甘いもの好きじゃな。かったりするじゃん。そうなんだよ。
そう。だからまあなんかバレンタインっぽさを出したいかったら、お菓子だし。なんか、そんなにそこを求めてないのであれば。ちょっと自分で食べるっていうのも手だよね。あの作って自分で食べる。なんだかんださ、あのうまくいった時ってさ、結構お菓子作りのお菓子、美味しくない?
美味しい。美味しい。うま。くいった時って、失。
敗した時あるだ。けなんだかんださそう。美味しいじ。
スピーカー 2
ゃん、美味しい。うん。そう。あのさ、手作りのクッキーってさ、なんか美味しいよね。あ。
わかるそう。なんかね、あの変に甘すぎないっていうかさ。だってなんかその小中学生の時にもらった友チョコのクッキーって、なんかちょっと美味しくなかった。友達の作ったクッキー、やっぱうまいんだよね。あ。
と、やっぱちょっとワクワクするよね。放送とかさ、確か。にそうだね。なん。
か、そういうの吹っ込みで。なんかあ、可愛いとかな。んか。プレゼントって感じだから、ちょっとワクワクす。
るの、あるよね。なんかあのバレンタインコーナー楽しいもんね、百均とかの。
スピーカー 1
何があってさ、あの私らのバレンタインエピがなさすぎて、なんか言えるもんなら、私がプレゼントだよぐらいであのリボン体に巻いて。あの。
はい。私がバレ。ンタインみたいなぐらいのエピ。
スピーカー 2
を持ってきたかったんだけど、もうないね。強いエピ全然ない。そんなエピただのバレンタイ。ン、別に突拍子もないことはしてないですね。お返しとかさ。
スピーカー 1
なんかチョコとか食べ物以外とかで、なんかもらったこ。と、あるあ、待って。あるあるある。うん、あのなんかさ。
これ、幼稚園まで遡って幼稚園まで盛りすぎない?いやもうそれしかさ、ちょっと出てこなかったじゃん。いや、なんか幼。稚園の時に好きなね。2個上ぐらいの男の子がいて、あのイルカのチョコを買って渡したの。やっぱ作るは無理だから。
スピーカー 2
で、そしたらお返しが。なんかミニモニの靴。下だった。聞いたことある。
スピーカー 1
あの別にエリー。ミニモニ。好きじゃないっていうどこ情報だった、それはっていう。やっぱほら、今の子なんてミニモニ好きだろっていうママだよ。ママの気持ち、ママの気持ちだよね。ミニモニ。世代だったから思うと、まあバレンタインの思い出、それの方、それが一番強いわなん。
15:18
スピーカー 2
か、あの一。回とか。
イルカじゃないもん。2回に忘れられたことある?その忘れられないイルカのチョコのあたりでピンクしたのだよね。あやか、忘れられない。イルカの。チョコかわいいにもに。
可愛いなと思って。なんか全体的にそう。エピソードが面白い。確かに可愛いね。ちょっと可愛いよね可。愛いね。
もう、本当に。それぐらいなんだろうね。もうあれだよね。でも、だいたいお菓子だよね、お菓子。
まあクッキーとかだよね。もう意外とさ、これ絶対ママ作ったやん。ってやつとかあるよね。その時、やった。
スピーカー 1
え、なんかさ、小学校とかでさ、友達にはさあげるじゃんで。やけに完成度の高。いお返しが。
返ってきてさ。であ、まあ、もしくは買ったやつとかね。その完成度高いっていうことは、もうこれはママが作ってるなっていうねとかっていう時あった。ああ、なるほどねう。
スピーカー 2
ん?これママ作っとるんやな。と思って。でもお返しの覚えてないな。確かにな。
んか。その印象があるんだ。よね。うん。でも大人になってからあ。
スピーカー 1
なんか瓶に大量の飴玉入ったやつとか。あの可愛いやつ。ね?可愛いね。
スピーカー 2
と。私が好きだったキャラクターのなんかなんかモフモフしたキーホルダーとかなん?か。そういう感じの。
やつをもらったりしたのとあ、去年あの旦那からは。ジェラピ系のカビゴンのあのターガン。ちょうどええそ。
うだね。ちょうどええやつ、ちょうど。
いいわ、かわいいね。ちょうどい。い、ありがとうございます。そんぐらいがいいよね。そう、私、甘いもの好きじゃないしそうだわ。あのケーキとか、ちょっとお返しされても食べれないもんね。そうなの。いっぱいは食べる?ちょっと一口なら食べるよね。ええ、何もらいたいかな。
お返しで。じゃあなんか、あの、あの、男性に向けて。あの、これあげ。
スピーカー 1
たらいいよ。っていう。ちょうどええ。なんだろ。
うえ、お菓子はもらったら普通に嬉しいか。でもあ、もう私好きはね。そう。ね。私は甘いもの別好きだから。あの普通に美味しいチョコとか。
さ、だからあの手作。りとかは大丈夫だか?
スピーカー 1
ら。ちょっとさ、信。
スピーカー 2
じてない。それは。ごめんなさい。だけどそうね。まあそれはあの田中みなみ大先生が美味しいって言。
って。チョコだったら欲しいなって思う。なんかそれちょっと普通に食べたいじゃん。そうね。でさ、めっちゃ美味しいチョコっていいね。
スピーカー 1
好きな人ってさ、本当に箱。結構大きめな箱で買ってさ。一日一個今日はこれあたりでと。か、あるじゃん、私。それ。それをやりたい返しならもうお返しな。
ら、私、それやりたい。今日はこの味のチョコにしようとかさ。やっぱなんか宝石箱みたいな感じ。
じゃん。あれって。宝箱じゃないけど。そうだね。うん。なんかそれでいいか。
な私は。でもなんかそのお菓子系で言ったらチョコが夢詰まってるかも。ああね。確かに。ク。
18:02
スピーカー 2
ッキーなんかさ、バレンって。じゃあホワイトデー?のお返しってさ。なぜかクッキーのイメー。
ジがあるんだけど。わかるわか。る、まあいいよ。全然クッキーでもいいんだけど。なんかそのチョコへの。
スピーカー 1
憧れがちょっとある。なんだろう。なんだろうね。ゼ。
ミショコラティエ。でもやっぱさ、見た目も可愛いからじゃない?本当になんかさ、宝石みたいな感じじゃん、チョコレートの感じが。
うん、ね。なんかチョコがいいかも。食べ物だったら、私はチョコがいいかも。うん。あと一日、一個食べてもさ、結構持つ。
じゃん。ああ、持つねう。ん、チョコだってさ、生菓子じゃないしさ。うんうん。それだったら欲しいな。うん。
スピーカー 2
なんだろう。ものとかだったらなんだろうな。いくらぐらいなんだろう。5000円以内ぐらいなのかな?うん。
ものだったらなんか。リファのなんやかんやとか。
なん?やかんや、なんやかんや。
スピーカー 2
なんやかんやかなんだろうな。なんか私、あれとかがいいかも。あのキャップ、ニューエラーのキャ。
ップとか小物ね。そう、キャップな。んて、何個あってもいい。
からね。そうだね。5000円ぐらい。だし。
スピーカー 1
それで言ったら、あの。普通にあの。靴下欲しい。普通なん。
スピーカー 2
か、あの靴下屋の靴下とかだから、ジーユーの3個三つセットとかじゃなくて、靴下屋の可愛い靴下、ちょっとそうそうそう、ちら。っと見えたらあ、可愛い色ってな。
る。靴下とか私は2人で嬉しい。実用的だし靴下欲しいって言。ってた。あんま聞いたことない。確かに。
スピーカー 2
だったらさ、靴。下の靴下とかじゃなくてさ。なんかポロの靴下とか。
スピーカー 1
ああ、そうだ。確かに。確かにちょっと結構実用的なところに滑れちゃったわ。買いなよ。あ、じゃ。あ。なんなんだろうね。
あのルームソックスとかさ。あのモコモコ、それこそジェラピケ系は何もらって。も嬉しいかも。
ね。繋いでるフォームとかう。んうんうん。どっからその情報仕入れたと思うけど。
確かにな。まあ、こういうとこから仕入れたんですよ。
スピーカー 2
信じよ。言ったよっ。てくれれば。
え?あと普通に?あの部屋の芳香剤。とか欲しい。ああまあ。別に。そうそうそう普。
スピーカー 1
通に、そこそこな値段で。さまあ、匂。
いとか好き好みあると思うけど。まあ、その辺はプレゼントだし、うん、いいでしょう。いいじゃんっていう。
スピーカー 1
うんうん。でも匂い系だったらさ、あのヒノキ系とかだったらさ、外れあんまなさそう。あれ、嫌いな人そんな聞いたことない。癒される。いいね。あとキャンドル系とかね。そうね、そう、結構さ。なんかちょうどよくない?お返しで。
うん。お香とかね。ああ、いいね。いいね。そうね。なんかちょうどいい。お返し系はそんな感じだよ。
ねうんね。バレータレビって全然ないね。うん、バレンタインのエピソードって全然ない。
ね。まあでもさ、あの、まあ、私たちは別にそんなあれだけど、あのバレンタインデートとかする人たちとかもいる。じ。ゃん。えええ。
いるん。だいる。
いるのか。可愛いね。うん、可愛い。まあ可愛いからあれだけど。まあ、普通にたまたまデートがさ、その日だったとかだったらちょっと意識するじゃん。なんかお返しとかそのご飯とかでもいいかも。
21:00
スピーカー 2
ああ、確かに。ああ、それはそ。うだディナー。
ああ、いや、それいいね。いいね。うん、それ、よくない?それにしようか。
スピーカー 1
うん、それだよ。だってそれ。ね。なんかまあものも嬉しいけど、結局何か時間の共有が。なんだかんだ女の子って一番嬉しいやつじゃん。
結局ね。なんかまあ、プレゼントを選んでる間にこう考えてくれてるというのも嬉しいんだけど。うん、まあ、2人で一緒に楽しめる何かっていうのは、結局そこが嬉しいしね。うん、なんかいいね。じゃあディナーありだな。ディナーです。うん、そうね。だからなんか別になんかでも居酒屋とかでもいいと思う。ぜひ今日はあの自分が出し。
ます?みたいな感じで。お返しで。みたいな。
スピーカー 1
行ってみたかった。とことか。ね?うん、いいね。うん。なんか結局そういうのが楽しいんだよ。
スピーカー 2
ね?じゃあ、あの。ご飯、ご飯、ご飯ということでいいと思います。あ、逆にご飯作ってくれるとかでもいいから。あ、それ。
夜ご飯めっちゃい。い、それいいわ。それめ。
スピーカー 1
っちゃいいなんかさ、なんか普段はやらなかったとしても、なんかちょっとその、なんかちょっと頑張ってくれたんだな。もう伝わるじゃん。まあ、普段からやってくれてたら、もうそんな通りしてんですよ。当たり前だね。当たり前でね。うん。そういうなんか特別感の演出としてもなんかいいなって思うわ。
ね。いいかも。結構いいかも。なんか年々さ。いや、これ前その人の何性格とかあると思うけど。うん、年々行事というものを感じなくなってきちゃったんだよね。
まあ確かに。仕事してるとただの平日になっちゃうよね。うん、そうだと思。
う学校とかだとええバレンタインだねとかクリスマスだねっていう話になるけど、仕事してるとそんなこともならな。いんだよね。
スピーカー 2
バレンタインだろうが、クリスマスだろうが。関係ないし。うん。
なんか、そこへの思い入れがあまりないんだよ。ね?正直、ないないない。
スピーカー 1
うん、なんかクリスマスを平日なんだ。みたいな感じ。で、今年なんだ、平日なの?え?みたいな。うん、そうだ。
ね。逆に仕事ありがとうみたいなさ。そう。予定なかったのかな。ありがとうって。
スピーカー 2
だからね、なんかでもそこにさ、結構気合というかさ、入れてる人ってさ。でもなんかそれはそれでいいなと。思う。え、なんか日?
々を大切にしてる感じがす。る、丁寧な暮らし。うんうん、いいね。
スピーカー 1
子供生まれるまではさ、多分そういう行事ごととさ、遠くなるよね。小学校の月の行事ぐらいで毎月楽しんでる人とかさ、楽しそう。そうだね。学級。
スピーカー 2
だよりそうそ。う学級だより今月はお月見だとか。
ね?確かに。十五夜だと。
スピーカー 2
か、でもさ、なんかそういうのを感じながら生きるって意外と大事なんだなって。なんかね、ふと思うわ。でも、そろそろ。だから節分で。しょそうだ。鬼は外やんの。
スピーカー 1
節、分。節分してやる。
スピーカー 2
か、一応やるか。一応シェアハウスもうみんなでやるし。シェアハウスリビングに巻く豆。を鬼役を三。
スピーカー 1
人ぐらいゲッ。ト、誰かの人柱立たせ。
スピーカー 2
て、大人数のさ豆まきとかさ。それこそいつぶりって、確かに小学校だね。ええ。まず豆まきって懐かしいね。なんか。
スピーカー 1
うん、なんかもう本当にやんないよね。なんかだんだんさ、そのさ、豆まきとかってさ、本当になんか、服を呼ぶとかさ、そういう意味があるじゃん、結局。でもなんかだんだんだから。服、服なんてねえから。みたいな。
24:07
スピーカー 1
そ。ういう神頼みって別にねえから。
みたいな。そんなんした。ってなっちゃって。関係ないから。日常の積み重ねでしかねえしみたいな。そう。
いう現。実ばっか見ちゃうんだよ。
ね、やっぱね、もうち。ょっと遊び心はいいわ。そうだよ、やっぱ人生に遊び心が足りてないわ。そうだね、うちら。
スピーカー 2
もうちょっと楽しんだ方がいいかも。そういう意味で、そ。う。いう意。
スピーカー 1
味でね。あの冷めすぎかも。ああそ。うかも。
冷めちゃって。大人になるって。同時に冷め。ていくっ。てことなの?
スピーカー 2
か。悲しいね。いや、だってさ、七夕とかもさ、昔は結構本気で書。
いてた書いてた。別叶うとかじゃな。いそうそうそう。もう本気よ。あれ。
なんかめっちゃ願って。た気もするしね。ないじゃん。
スピーカー 1
だって今なんて別に書いた撮ってじゃん。っていう。そうそうそう。書いて叶うもんなら書くけど、別に叶う話じゃねえし。みたいな。冷めた冷めてる?冷めた冷めちゃうね。
スピーカー 2
うん。ねえ。だからまあ、そういうのやりたいな、ちょっと。
スピーカー 1
確かに楽しいよね。そういう心を思い出していくか。伝え派から、その。
心、思い出していこう。じゃあ、豆まきから。
スピーカー 2
豆まきからじゃあ2月3日、2月じゃない?豆まきからえ?え、あの恵方巻き。
スピーカー 1
あ、恵方巻きね。でもあ、でも恵方巻きぐらいはやるかも。毎年なんだかんだ。確かに豆は巻かないけど。ああ恵方巻き、恵方。
巻きは食べるわ。買ってるかもうんな。
スピーカー 2
んか。わかんないけどね。で、無言で食。
スピーカー 1
べ。食べて一瞬で終わるの。なんかわかんないけど、年齢の酒追加されてくる。ただ恵方巻食えばいいのに隣にビールあるとね。
スピーカー 2
確かに。あってか。巻いたりしたな。家で。
スピーカー 1
ああ、巻いたの。ああ、恵方巻きをね。巻いたりもした。いいねねチラシ写真だったけど。
スピーカー 2
うん。でもそういうの含めたら楽しいね。うん。でもさ、だいたい行事ってさ、月に一回ぐらいはあるわけじゃん。なんか本当は12個あるさ、イベントを。私たちはさ、あの十個ぐらい。
逃してるってことじゃん。確かに。ね。
スピーカー 1
楽しみ。イベントがちょっとやりやった方が楽しいよね。そうだね。なんか。なんかさ、それこそさあの忙しいからこそ、そのちょっと家でできるようなイベントとかやった方がいいのかも。逆になんか大きいイベントでわざわざどこか行かなきゃいけないとかさ、大きい。ちょっとなんか準備をしなきゃいけないっていう感じでもないじゃん。そういうのって確かに。
スピーカー 2
確かにわ。ってか逆になんか年取った?からかなあ。そうかもなんかさ。
それはさ。あの。飲み会なんやかんやとかやってたらさ。今日説明。
スピーカー 1
みたいな。さなるね。なるじ。ゃんければ今日説明じゃん。ぐらいな。
確かに余裕。が出た。あ、そうか。
もしれない日々にね。だから、その人。のなんだろうな。慎ましいというか、そっちの行事をちょっとやってみるみたいな。
で、なんか丁寧な暮らし。楽しい暮らし。確かに。なんか結構年齢重ねていくとさ、やっぱ植物育てたくなるとかあるじゃん。肌めでたくなるとかそうです。
ね。あの編み物絶対流行ってるけどしたくなるみた。いな、それと一緒だ。そうね。そう、派手なことをこう好まなくなってきた。確。
27:04
スピーカー 1
かにさ、派手そう。派手なこと飲んでない。日。
スピーカー 2
常を楽しむ。って、だんだん良くなってきてる。そうね。私もさ、最近さ、あの半身浴にはまっちゃってさ。
いいね。すごい風呂。ずっと入って。
る、めっちゃいいわ。あの風呂の蓋をさ、あのうちの風呂の蓋半分になるから、その半分だけ置いて。で、そこの上にあのスマホとスマホ立てるやつとお水いっぱい。あと、なんか顔のコロコロは。
いはいはい。めっちゃいい。めっちゃいい。めっちゃいい。で、あのエリにもあの結婚祝いでもらったあのいいヒノキの匂いの入浴剤バーって入れて。
最高じゃん。で、一時間ぐらいやって。しかも健康になるしね。
痩せるしね。うん。がやっちゃってる。だから終えるだって思った。
スピーカー 1
終えるだよ、それは本当に。送る時間楽しむのって終える。終える。もう一日2日で癒しちゃってる。
が好きなタイム。お風呂になっちゃうから。終えるなって思った。でも、なんか、だんだん、やっぱそうなってくんじゃない。
スピーカー 1
お家で満たす外じゃなくて、一応充実させるか。も、なんか誰かとっていう満たし方もできるけどさ。自分で自分を満たすっていう方向に変わっていかない。なんか。
確かに。確かにね。そう、自分一人のために。別にそんな派手なことしようとは思わないじゃん。でもさ、派手じゃなくてもめちゃくちゃさ、なんか満たされることってあるから。
スピーカー 2
そっちに向かっていくんだろうね。あれかな?刺激的な満たされ方じゃなくてなんか。
平和うん。なんかね。ポカポカ心、ポカポカ。温まる的な。
自分のために何かをしたっていう、一番わかりやすいやり方かもしれないよね。それこそ飲みに行くと、別に自分のためにしたとかじゃないじゃん。まあまあ楽しいんだけどねっ。ていう。そう。その。楽しいんだけどね。
まあ、雑談あれ。本当に。雑談になっちゃっ。
スピーカー 1
た。バレンタインとかも全然関係なくなっち。ゃって行事の話になってた。
もう最後。ね。平和だよ、本当に。
スピーカー 2
なんかこれこそさ、カフェでお茶してるようなや。つだよね、本当。あの、前回のお便りでさ、カフェでの女子トーク聞いてるみたいな。楽しいって言ってくれてたけどさ。うん、そんなカフェで話せる内容。
じゃない時も多いから。セックス論みたいな。そう。セフレとは。みたいなと。
思うんですけど、今回に関しては本当にカフェで一生お茶すすりながら話してる内容だと思う。こ。れはでもさ、割とこういう話してる時。
スピーカー 1
の方が多くない?いやまあ確かに。全体で見たらね、全体。
で見た。だからテ。ーマでさあ、このポッドキャストで話すからさ。そういう過激めなこととかもあるけどさ、全体。
スピーカー 2
で、見たらさ。大したこと話してないのよ。だから日常生活ではこういう感。
スピーカー 1
じなんだよ。し。ょうもない。
話してるよ。くわかんない。ボケ言ってね。そんなもんなんだよね。
何しゃべってたっけ?っていう。確かに。この何時間も。でもさ、何しゃべってたっけか、一番。
いいってことに気づきやすいんだよね。また。年齢重ねると。そうだね。別に。
30:07
スピーカー 1
っていうか、日常に事件なんて起きないわけ?まず、そもそも起。
きなくてもいいし、そ。うそうそう。あと起。
きないで、ほしい。むしろ。
スピーカー 1
平和がいい。平和が。いいのよ、私。今年の会。
社のさ。目標、会社に何か目標。
スピーカー 2
書いて提出したんだけど、なんか何書いてもいい感じだったのね。他の人みたいな感じだから、一発目に平和に過ごすって書。いてあった仕事とプライベートがあった。プライベートの一発目で平和に過ごして出した会社に平和が一番ですから。
スピーカー 1
そうなんですよ。終わりますか?
ほぼほぼ。かっこ一。雑談が終わらない?そうじゃない。はい。というわけ。
で、今回はえっと。バレンタイン雑談雑談多。め。ということで。
スピーカー 2
お送りしてきました。えっと、到来時ではいつも。ながらXインスタグーグルフォームの方で質問だったり何でも受け付けているのでぜひぜひ送ってください。ということで、最近家でずっとマリオをやってる過去とストーンズのライブに行ってきたエリでした。じゃあまた来週。
31:11

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