過去に8度も映画化されているエミリー・ブロンテの小説『嵐が丘』を『プロミシング・ヤング・ウーマン』『Saltburn』の監督エメラルド・フェネルが再映画化。Charli XCXのサントラや今作のテーマ性についてRadio18s独自の観点から話し合ってみました!
<タイムテーブル>
( )OP 幼少期の記憶、エピソード記憶を振り返る
()本編
()ネタバレなし雑感
()ネタバレあり本編
・Charli XCXのサントラの使われ方、親和性
・今作のテーマにあるSM的世界観
・エロティックに見せる演出の意図
・抗えない快への欲求・政治的な文脈から敢えて距離をとったキャスティング
・'Brat'ではない
・もっとはっちゃけて欲しかった
・ラストシーンの回想について
()次回作品&エンディング
次回→『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』
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