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おはようございます。40代からの企業チャレンジを一番近くで応援する搬送者、 音声配信アドバイザーのまなゆみこです。
今日はですね、スタエフの聞き方について、 最近改めて考えていたことをお話ししていこうかなというふうに思っています。
何でかというと、改めてね、私はこのスタエフを通して、どんな方とつながりたいんだろうということについて考えたんですね。
で、考えてみると、私の場合は、やっぱりね、同じ世代ぐらいの女性かな。 40代とか50代の女性なんだけれども、まあ何でもいいけれども何かいつもね、新しいことにチャレンジをしていたりとか、
前向きに動いていたりとかですね。 その中でもですね、その方の考え方に共感できる方とつながれたら嬉しいなというふうに思っています。
もちろんですね、そういう方と出会うためには、自分が一方的に発信しているだけではなくて、 自分からその人の配信を聞きに行くということもとっても大切ですよね。
私自身ですね、このスタエフを聞いていて、この方の話をもっと聞いてみたいなというふうに思って、 その方のリアルなイベントに参加したりとか、
コミュニティとか、あとはオンラインの集まりとか、 講座とか、そういったものに参加したことっていうのは本当にたくさんあります。
で、やっぱりですね、なんでそういうふうに惹かれるのかなと思うと、 もちろんその人の話をもっと聞いていたら、今の自分がもっと良い方向に変わるかもしれないか、
変わることができるかもしれないとか、 あとは何か新しいきっかけをもらえるかもしれないなっていうふうに感じることがあるんですよね。
それが例えばリアルなイベントだったら、このイベントに行ったら自分と同じような方に出会える環境に飛び込めるかもしれないとかいう感じですね。
なので私にとってスタエフは、ただ自分の配信を出すだけとか、 あとは他の方の話を聞いて終わりっていう場所ではなくて、
その人の世界にもう一歩踏み込む、入っていけるってきっかけになる場所でもあります。
で実際にリアルなイベントに行くよっていうふうな話もしたので、実際にそうやって繋がった方とリアルで会うこともあって、
これは他のSNSだと、あんまりなかったかな。
その昔ミクシーっていうSNSがあったので、それやってた時はね、その時に初めてオフ会とか行ったりして知ったりはしてたんですけど、
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あとは私がずっと、そうですね、東日本大震災の前からずっと続けていたのが、一番長く続けているのが、
TwitterXなんですけど、Twitterも趣味の集まりとかで結構使っていて、
私は90年代は一世を風靡して、今でも活躍している2人組の電子ユニット、アクセスっていうユニットが大好きで、
アクセスのライブに行こうって思ったのも、そのミクシーで出会った人にチケットを譲ってもらってっていうのが始まりで、
そこからアクセスのファン仲間とは、本当に15年以上の付き合いだったり、15年じゃない、15周年とかで出会っているから、
もう35周年になるから20周年だとか、めっちゃ長かったりするんですけれども、そういう特別な集まりはあったことがあるんですけど、
それ以外でですね、頻繁にどんどん新しい人と出会って繋がっていくっていうのは、スタッフがダントツ機会が多いなというふうに思っているんですよね。
やっぱり他のSNSと違って、声を聞いている、本当に声を聞くとその方の人間性っていうのをダイレクトに触れることができるので、
この方に会ってみたいなとか、あとはそうですね、クラファンにチャレンジされている方の話とか聞いたら、やっぱりね聞いたらついつい応援したいなという気持ちが生まれて、
クラファンも応援させていただいたりしてもしてます。逆にですね、スタッフでどういう繋がり方はあまり求めてないのかなというふうに考えてみると、
例えばですね、アクションが一方的、例えば私が何にも繋がりとアクションがないのに、毎回必ず私の配信にいいねをつけてくれている。
で、これいいねつけてくれるならいいじゃんって思うんですけど、でもねその方のプロフィールとか飛んでみると、私の発信テーマとは全く違う方なんですよね。
全く違う方なんですけど、いいねが来てて、その方の配信聞いてみようかなって言ってみると、いいねが何十個とか何百個近くついてるなみたいな見ると、
これは私の配信を聞いてくれてのいいねっていうよりも、単にね、いいねをして私に十分な存在を知らせてくれているだけなのかなというふうに感じてしまうことがあります。
もちろんですね、いいねをすることはめっちゃいいことなんですよね。私もこれ聞かせていただいて、いいなと思ったりとか、
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あとは聞いたよっていうふうなところの代わりに結構気軽にいいねをしたりしてるんですけど、でも私はですね、数字として繋がるっていうよりも、ちゃんとですね、お互いの話を聞いて繋がっていく方が好きかなと思うんですよね。
私は自分の話をぜひ聞いていただきたいし、それと同時に相手の方の話もちゃんと聞く、そういう関係がやっぱり好きなんですよね。
で、私にとってのスタイフで繋がるっていうのは、例えば毎回必ずコメントし合ったりとか、毎回ライブに参加するとか、
もちろんそれは嬉しいありがたいことですけど、別にね、そこにこだわらなくてもいいなっていうふうに思っていて、
例えばフォロー関係にある方で、毎回その方の配信を聞いているっていう関係じゃなくても、
今日こんなタイトルで配信してるんだなとか、なんか新しいこと始めるんだなとか、
タイトル見てるだけでもいつもと違うことを話してるなってわかるじゃないですか。
そういうことをなんとなく気にかけていて、何があったのかなって思った時は、どうしたのかなとか、
ちょっと話聞いてみようっていうふうに思えたりするっていう、そういうね、べったりしすぎないんだけれども、ちゃんと気にかけているっていう風な関係が理想的だなというふうに思っています。
そうすると、なんかしばらくね、例えば中空いてたとしても配信を聞き合うっていう中空いてたとしても、
なんかちょっと久しぶりだねみたいな感じで、また自然に交流ができる。これはね、すごくリアルな人間関係にも近いなっていうふうに思っています。
なので、もしですね、今これを聞いてくださっているあなたが、今日からね、スタッフでこういう人とつながりたいなっていうふうに思ったら、
そうですね、その目的にもよるんですけれども、ただね、フォロワーを増やそうとか、いいねを増やそうっていう数字だけ見るんではなくて、
私はこの人の話をもっと聞いてみたいかなっていうところから、配信を探してみるのもいいんじゃないかなっていうふうに思います。
で、その方に共感したりとか、応援したいなとか、もっと話聞いてみたいなって思ったりしたら、ぜひぜひいいねだけじゃなくてコメントしてみるっていうところから、思いがけないつながりが生まれることもあります。
私もね、これからも自分の話を聞いてくださる方とつながりたいし、私もその方の話をちゃんと聞かせていただきたいしっていう、そういう関係をね、スタッフで作っていきたいなというふうに思っています。
さらにできればね、スタッフの中だけじゃなくて、いつかリアルでも会えたりしたら嬉しいですよね。
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はい、ということで、今日は私にとってのですね、スタッフでのつながり方についてちょっとお話をしてみました。
はい、じゃあ今日の質問なんですが、皆さんはスタッフでどんな方とつながっていきたいですか?
もしよかったらね、ぜひコメントで教えてください。
はい、もしね、この配信がちょっとでも参考になったよというふうに思ってくださいましたら、ぜひフォローしてくださり、またね、明日以降の配信も聞きに来てくださると嬉しいです。
はい、最後まで聞いてくださりありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。
マナユミコとマナユミコでした。