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こんにちは、今日も聴きに来てくださりありがとうございます。 音声配信アドバイザーのまなゆみこと真那ゆみ子です。
今日は4月の25日の土曜日です。 やっと土曜日の午後ですね。皆様いかがお過ごしでしょうか。
はい、今日の配信はですね、私が昨日の夜参加させていただきました定期番組について、ちょっと振り返りと感想などお話をしていこうかなというふうに思ってます。
昨日参加させていただいたのが片岡隅田さんのチャンネルの定期番組で、教えて隅田先生公式LINEビギナーズカフェという番組で、公式LINEの専門家でいらっしゃる隅田さんが公式LINEについて、ビギナー代表として私が生徒役で出演させていただいて、アシスタントとしてですね、公式LINEに関する質問を私がして、
リスナーの皆さんにも学びになるように隅田さんがわかりやすく解説してくださるというふうな番組になります。
はい、私のね、昨日のお悩みですけれども、週1で定期配信をしていきたいんだけれども、結構告知ばっかりになりがちなんだけれども、どんなことを配信していったらいいですかっていうふうなことを相談をさせていただきました。
これですね、結構目から鱗の話がたくさん出てきましたので、私の復習も兼ねてお話をしていきたいかなというふうに思っています。
ぜひ最後まで聞いていただきまして、いいね、コメント、フォローしてくださると誰もとっても嬉しいです。
はい、この番組は主に40代から50代にかけて企業を頑張っていらっしゃる方を音声配信の面からサポートしつつ、私自身の試行錯誤もシェアをしながら、皆さんと一緒に次の一歩を踏み出していくためのチャンネルになります。
はい、ということで、昨日のお悩みですね。私が公式LINEをまだまだ運用し始めたばっかりで、手探り状態でして、週に1回は定期配信をしていきたい。
これまで何でしていきたいのかということはライブ中にも、番組中でもお話しましたし、あとお知らせしていく皆さんにお届けするメッセージが、何かしらね、自分がやってることをお伝えしたりとか、なんか募集したい時とかばっかりになってしまって、告知ばっかりなりがちだと、何にもない時でもそれでも定期的に皆さんに配信していきたいんだけれども、
どんなことを配信していったらいいのかわからないので、その考え方を教えていただきたいというふうな感じのお話をしていきました。
実際にね、まず一番最初に私の公式LINEの運用方法から、スミナさんに質問いただいてお答えしていったんですけれども、これですね、スミナさんって番組でもそうですし、私はスミナさんの企業塾、TSアカデミーに所属させていただいて、コンサルなども受けてるんですけど、
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普段からの教え方もそうなんですけど、なんかね、全然最初に答えを教えてくださらないんですよね。なので、皆さんもですね、最初の方は私がスミナさんの質問に全然答えられない、答えられなくて、トンチンカンのことを言ったりし、ドロモドロになっているところがあるんですよ。
その辺はね、別に早めに倍速とかで聞いてもらっていいんですよ。スミナさんがタイムスタンプわかりやすくつけてくださっているので、ライブのアーカイブ本編は概要欄に貼っておきますので、そのタイムスタンプだけでも見ていただくだけでもめちゃめちゃ学びになるかなと思うんですけれども、
もしお時間がある方がいらっしゃったら、スミナさんが質問してくださることに私が答えようと一生懸命考えている時間とかもあるので、同じようにご自身の今の公式ラインについて考えながら聞いていただくと、皆さんの公式ラインのあるべき姿っていうのが、皆さんも自分の考えで導き出せるんじゃないかなというふうに思います。
これはタイムスタンプ通りでですね、スミナさんが私に問いかけてくださったことを開津マンと話しますと、今現在はどんなふうに公式ライン運用してますか。どういうふうに運用してますかも何もないわけですよ。悩んでるからなかなか上手に配信できないので、今の状態をお伝えするとどうなのかとか。
あとは、今登録してくださっている方はどんな方が多いですか。みたいな自分の公式ラインの状況についてお話をしました。そして、週1回で定期配信をしたいということなんだけれども、公式ラインで一体何をしたいんですか。皆さん何したいですか。公式ラインで。そうなんですよね。私、公式ラインって何のために使ってるんだろうというふうになりました。
なので、普段のSNS配信ですよね。普段のSNS配信と公式ラインとの違いっていうのを、皆さんですね、明確に自分で考えてご自分で答えを出すというような時間が、今回のですね、あの番組、明るく聞いてくださるとありますので、同じように皆さん自分の中でスミナさんの質問に答えていってくださるといいんじゃないかなというふうに思います。
で、これはね、タイムスタンプにもあるんですけど、今回のライブ番組でですね、一番目から鱗の学びだったのが、公式ラインってブロックされてなんぼですよみたいな。
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ブロックされることってバンバン罪っていうふうに思ったほうがいいですよっていうふうに言われたんですよ。これ私と同じように公式ライン始めたてで、これからもっともっと公式ラインにお友達を増やして自分のビジネス頑張っていきたいぞと。まずは公式ラインに入ってくださる方を増やしていこうというふうに思っていらっしゃる方って、
ブロックってされていいものなのって思いませんか?私はめっちゃ思いました。めっちゃ思いました。でも、スミナさんのお話を聞いていくと、公式ラインっていうのは自分のビジネスとしてのサービスを買っていただくための、まずは登録していただいている方は見込み客、サービスを買っていただく可能性のある未来のお客様。
そこから自分のサービスを買っていただくお客様になっていただかなければいけないので、そのお客様になり得る可能性がない方っていうのは公式ラインのご登録者の中にいらっしゃらない方がいいっていうふうな話だったんですよね。
ただただお友達を増やそうと、やっぱり数に目が行きがちなので、これは目から鱗でした。スミナさんは選ばれる存在へということもおっしゃっていて、なのでお客様の方から登録者の方から不要だと思ったらブロックされることっていうのも必要だし、自分自身でもですね、自分自身でも登録していらっしゃる方がちゃんと未来のお客様だけになるような状態にするために
自分の方からもブロックをする機能っていうのが、スミナさんの公式ラインはあるそうなんです。でも私たちのような普通の公式ラインの運用だとすらできないんだけどっておっしゃってたんですけど、スミナさんは登録者を自分の方からブロックできるという機能を使っていらっしゃるので、そういうこともすることもありますっておっしゃってました。
これは結構登録者のお掃除っていう風に表現したんですけど、ライン登録者様のお掃除は定期的にしていくっていうことをお話しなさってて、お掃除の仕方とかも具体的に教えいただきました。結構衝撃的な話でしたよ。
あとは私のように今週に1回で定期配信をしたいけれども、どんな配信をしたらいいかっていうお悩みに対してこういうふうにしたらいいんじゃないかってお答えいただきまして、まず最後としては配信スケジュールを作っていきましょうっていう風なこともお話しいただきました。これめっちゃ私にとっては有益だったんですよね。
どうやって配信スケジュールを作ったらいいかっていうのも、これは皆さんそれぞれだと思うんですけれども、私なりにはこういうふうにしたらいいんじゃないかというふうにヒントをいただきましたので、皆さんも配信に迷っていらっしゃる方はタイムスタンプの最後の配信スケジュールを作ろうというところだけでも聞いていただくとちょっとヒントになるんじゃないかなというふうに思います。
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はい、ということでですね、昨夜のコラボライブはですね、公式LINEビギナーズカフェということで、公式LINEについて学ぶという結構ですね、頭を使うライブでした。夜の10時から23時過ぎぐらいまでやってたんですけど、結構私終わったとヘトヘトになっちゃったんですよね。
実はですね、昨日、24日の金曜日は午前中もですね、澄谷さんの企業塾のアカデミーのですね、作業会ということで、澄谷さんと一緒にお時間いただいて作業をしつつ、プッチーコンサルも含めながらですよね、今やってる作業についてアドバイスとかもいただきながら、結構頭を使う作業だったので、昨日はですね、わりとヘトヘトになっちゃいました。
なので、今日はね、普段朝かつが寺ですね、その日のスタイフを朝撮ってるんですけど、ちょっとね、朝かつ起きる時間が遅くなっちゃったのと、なぜか子供が起きてきちゃったのと、あとは土曜日なんですけど、今日はね、私ちょっと午前中仕事があったので、ということがあって、今日の分ね、朝ほんとは出したかったんですけど、ちょっと配信が遅くなってしまいましたけど、
おやおやのうちにお話ししたいなと思って、今日の分の配信撮らせていただきました。今日はね土曜日ですので、メンバーシップの方の配信もさせていただきます。
今日のメンシップはですね、そのね、作業会もあったよということをお話ししたんですけど、作業ってことはね、今私がやってることがあるわけですよ。
どんな思いでですね、どんなことをやってるのかっていうリアルタイムの裏側もお話ししたりしてますので、駆け出し企業家の皆さんで、ビジネス始めたての皆さんで、興味がある方いらっしゃいましたら、1ヶ月だけでもですね、登録して聞いてくださると嬉しいなというふうに思います。
はい、ということで今日の通常配信も聞いてくださりましてありがとうございました。明日もね、日曜日朝通常配信をお出ししていきますので、そちらでまたお会いできればなというふうに思っています。最後まで聞いてくださりありがとうございました。マナユミコとマナユミコでした。