【すみゆみラジオ】自分の価値をお金に変える!【起業副業のアレコレNGなしトーク】
2026-05-08 1:17:12

【すみゆみラジオ】自分の価値をお金に変える!【起業副業のアレコレNGなしトーク】

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サマリー

このエピソードでは、起業家の片岡すみらさんと音声配信アドバイザーの真那ゆみこさんが、「自分の価値をお金に変える」というテーマについて、自身の経験や学びを交えながら赤裸々に語り合います。多くの起業家や副業を目指す人々が、自分のサービスに価格を設定することに抵抗を感じるという共通の悩みに焦点を当て、その心理的な壁を乗り越えるための具体的な方法や考え方を探求します。 番組では、過去の失敗談や、高額商品を販売する際の心構え、自信のなさからくる価格設定の難しさなどが語られます。特に、起業塾での経験や、生徒たちの指導を通して見えてきた、自信がない人やネガティブ思考の人への具体的なアプローチ方法が共有されます。また、起業塾の実態や、サブスタックのような新しいプラットフォームの活用法についても触れられ、リスナーにとって実践的なヒントが満載の内容となっています。

オープニングとスタエフ感謝祭について
こんばんは。今日も聴きに来てくださりありがとうございます。 音声配信アドバイザーのまなゆみこと真那ゆみこです。
今日はですね、片岡住屋さんと毎月開催しております定期番組のコラボライブを
夜の10時からですね、行っていきたいかなというふうに思っております。 こちらの番組は
【すみゆみラジオ】といいまして、起業11年目の片岡住屋さんと、まだまだ起業駆け出し初心者の私、真那ゆみこの2人でですね、起業副業のアレコレをNGなしで語りますというふうな
起業のね、ビジネスの裏話をしていく、バラエティトーク番組というふうな感じになっております。
なかなかね、通り一遍の、表の発信だけでは聞けない
裏話みたいなところをですね、井戸又会議風に、住屋さんと一緒にお話ししていく
定期番組になっております。 ということで住屋さんいらっしゃいましたので、お呼びしたいなというふうに思っております。
よいしょよいしょ
【すみなさん】こんばんは。
【井戸】こんばんは、すみなさん。
【すみなさん】お願いします。
【井戸】今日もよろしくお願いいたします。
【すみなさん】よろしくお願いします。
【井戸】まずはスタイフ感謝祭、マインアンデということで、おめでとうございます。
【すみなさん】ありがとうございます。安心しました。
【井戸】私も安心しました。
ちょっとギリギリでお忙しいじゃないですか、もう準備は整えられたんですか?
【すみなさん】そうですね、準備は。私の方は全部お伝えすることはお伝えしたので、
あとは参加者の皆さんが準備していただくだけですね。
【井戸】そうですね。もう今週の日曜日ということで。
【すみなさん】そうですね、あさってですからね。
【井戸】あさってですからね。
住屋さんだ、こんばんは。来てください。ありがとうございます。
今ですね、住屋さんが主催してくださるスタイフ感謝祭についてお話をしてました。
私も参加が何回目ですか?
【すみなさん】分かんない。
3年目でしたっけ?4年目でしたっけ?
【井戸】4年生で。
【すみなさん】ってことは3年目じゃないですか?
【井戸】3年目です。
ちょっとまだ収録終わってないんですよね。
【すみなさん】やばい。
【井戸】ずっと感謝をトークで述べてきてるじゃないですか。
なんかちょっと変わったことしたいな、みたいなのがちょっと頭をもたげてるんですけど。
【すみなさん】歌ったらいいんじゃないですか?
【井戸】歌う?
やったことないんですよね、まだ歌って。
【すみなさん】そうですよね。
【井戸】朗読とかはやってきてるんですけど、やったことないのがまだ歌と演奏。
まだやったことないんですよね。
急に演奏って言っても難しいから。
【すみなさん】そうですね。歌も音楽がないからアカペラで歌うっていうことも難しい。
【井戸】急にハードルが高いんですけど。
しぐはさん、去年やられてたやつということで、毎年4月にやっているイベントなんですけれども。
去年もやってましたけれども、もう1年経ちました。早いですね。
しかも今年は1ヶ月後ろ直しになっているので、1年1ヶ月経ったんですよね。
【すみなさん】そうですね。早いもので。
【井戸】早いものですね。みなさんも準備を十分にされていると思うんですけれども。
リレーのバトンを落とさないように準備をしていきたいなと思っています。
【すみなさん】よろしくお願いします。
「自分の価値をお金に変える」ことへの抵抗感
【井戸】ということで、今夜もすみなさんをお迎えして一緒にお話ししていきたいと思うんですけれども、
今日のテーマもですね。今日のテーマは一応私の方で出させていただいたんですけれども、
私起業するぞと決めてから、やっぱりなかなかまだ乗り越えきれてない壁として、
自分に値段をつけるっていうこと?自分に値段をつけるっていうか、自分の価値とか、
自分がお客様に提供するサービスでお金をいただくっていうことに、
まだまだちょっと抵抗?いいのかな?みたいな感じになる。
それの打ち消してなんとかやってるみたいな感じのところがあるんですね。
これは多分起業を始めよう、起業復業を始めようと思って、自分でサービスを提供しようとして、
多くの人が結構無料だと今までいろんなことができてきたけど、いざ自分のサービスに値段をつけようってなると、
結構サクッとつけられる人もいらっしゃるのかなっていうノートがあるんですけど、
これは清水さんも起業11年目なので、清水さんご自身のお話も伺いたいですし、
あとは清水さんも起業職やられているので、たくさんの生徒さん見られていると思うので、
みなさん、生徒さんの今まで見られてきた経験からも、ちょっと今日お話を伺っていきたいなというふうに思うんですけれども、
これみんなつまづかない人もいますか?
中にはいますけど、いますけど、まあまれですね。
大体みんなつまづくんじゃないかなと思います。
やっぱりそうなんだ。
それこそ、本当に自分に自信がある人ぐらいでしょうね、つまづかないのは。
お金もらって当然と思っているような人。
いらっしゃるんですね、やっぱり。
中にはいますね。
自信のものなんですかね、やっぱり。
でしょうね。お金もらわないでやるなんてありえないみたいに思っている人もやっぱりいるんでしょうね、中には。
いいな、そういうふうに思えたら。
私がやるんだから、お金払って当然よねっていうぐらいの方もやっぱりいますよ、中にはね。
そういう人たち、最初からそうなんですね、きっと。
そうですね、最初からそうです。
すみなさんはどうだったんですか?
私はお金もらうことにはだいぶ抵抗ありましたよ。
もともとその会社員で働いてたときに別に優秀なわけじゃないから。
そんなことないと思うんですけど。
優秀なときではないので、別に自分に価値があるっていうふうに思ってなかったから。
お金をいただくことには抵抗はありましたね。
お金をもらうだけの自分に価値があるのかっていうところ。
自分でもらうんですもんね、だって。
片岡すみなさんにお金を払ってもらうわけじゃないですよ。
そういうことですね。
最初はやっぱり企業、副業とかでチャレンジしようってなると、いきなり自分の商品を作ってっていう方もいらっしゃると思うんですけども。
私もそうだったんですけど、やっぱり自分が学ばせていただいた方のサポートに入らせていただいて、
そこで作業とかを任せてもらって、お金をいただくっていうふうに段階を私の中で踏んだので、
それだとちょっと良かったかなっていうふうには、自分自身の体験だと思ってるんですけど。
すみなさんも一番最初はそうですよね、工座に企業塾に入られて、企業塾の中でサポート的なお仕事をされていたと前回も伺ったんですけれども。
最初のモネタリズムはそれですか?
一番最初はバナー作ったりとか、画像作ったりとかしてお金いただくやつですね。代行みたいな感じ。
代行だとそのハードルってちょっと下がりますよね、やっぱり。
下がりますね、実際に作業してますからね。
作業しますからね、やっぱり。
あと金額も何千円とかですから、1回何千円とかだから全然高くはないので、そこら辺はそんなにハードルはないですよね。
そうですね。
やっぱりね、金額ですよね。金額がやっぱり1人当たり運10万で取り始めると、さすがにちょっとねってなりますよね。
そうですね。それは徐々に上げていった方が心理的ハードルは低いのかな、やっぱり企業副業でビジネスするぞってなると。
まあそうでしょうね。ただ、それをしてるとたぶん時間ちょっとかかると思うので。
ああ、そうですよね。時間がかかりますよね。まさに時間かかってる。私とかもそうですよね。最初500円とかでもなんかすごい、うおーみたいな、500円いただいていいのかみたいな感じでした。
そうですよね。
そうそう。それはでも500円っていうのはやっぱりお金をいただく体験をしなければいけないっていうので、まあそれだったら500円ぐらいでいいんじゃないですかみたいな感じで、ちょっと値段をつけてみましょうみたいな印象でしたね。
そこがなんか無料から、無料で皆さんにいろいろやることから、一つその自分の、今日のねタイトルもありますけれども、自分の価値をお金に変えていくっていうのの一番ステップだったなって。500円でも結構、最初は悩みました。ほんと500円で誰か来てくれるのかなみたいな。
まあそうなりますよね、最初はね。
そのお金をいただくことへの抵抗感は、どうしても慣らしていかないとでもお仕事にならないですからね、やっぱり。
そうですね。それはそうだと思います。ずっと無料でやっててもね。
ずっと無料でやってたら、それでもいいです。人生豊かになりますし、自己実現になりますけど、ビジネスにはならない。
企業副業にはならない。ボランティアになってしまって。
事前事業ですね。
それはそれでね、人生豊かにすると思いますけれども、そこから一歩踏み出して、やってる自分の提供をお金に変えてみようっていう風にやってみようと思ったときに、
起業塾での経験と高額商品への挑戦
じゃあどうしたらいいかっていうことをね、今日は住居さんと住居さんの体験とか聞きながらお話ししていきたいなと思うんですけど、住居さんは最初は大工業じゃないですか。
そうですね。
大工とか、あとはキラキラ講座に入って、タワーマンションでシャンパンの講座に通いながら、そこでアクセク働き、
そうですね。
会社員の初任給ぐらいをいただいているという、謎の仕事をし続けている。しかも通勤が2時間半かかるという謎の仕事。
普通の会社員と変わらないですからね。
普通の会社員2時間半通わないですからね。東京は満帯で、ぐるっと回って通わないんで、やっぱりそういうところを進めると辛抱強さが出てたなっていう、先月の話を伺ったんですけど、
そこもキラキラ企業塾の時では大工業という形で行われていて、3つ目のきちんとしたところで学ばれて、ご自身の商品を作られて、半年で企業の最初の目標である7桁達成されたっていう話をされてたんですけども、
そこの企業塾に入った時にはもうその自分で何十万という単位の商品を作るぞっていう、そういう意気込みで最初から入られたんですか?
いや、もうね、そういうつもりはないけど、もう作らなきゃダメみたいな感じでした。強制ですね。そんな低いお金でやってたっていつまで経っても稼げないよっていう。
じゃあ最初入った時は何十万の商品作るぞみたいな具体的なアイデアがあったわけではないってことですか?
じゃないですね。そもそもその3つ目の企業塾に行く前にその方のお茶会に参加して、実際にどんな方なのかっていうのを見に行ったんですけど、その時にその当時私がやってたサービスをパンフレットみたいなものにして持ってったんですよ。今私はこういうサービスをしてますって。
はいはい、ご自身のアピールのためにですか?
あとはアドバイスを欲しかったから、これどう思いますかというか、これは正解ですか?
ご自身のサービスの一覧を。
持ってったんですよね。
すごい。
そしたらもうね、すっごい言われようで、こんなのビジネスじゃないみたいな厳しいこと言われて、こんなんで稼げるわけないよね、当たり前じゃんみたいな感じで言われて、
え、これダメなの?って、私これを教わったんですけどって思って。
すみませんでしたら、教わった通りにやってきて、それでビジネスやってるとその当時では思われてたんですか?
実際にそれで売れなかったわけですよね。だから何かが間違ってるんだろうなと思ったけど、何が間違ってるかがわからないから教えてほしかったんですよ。
それでそれを持ってったんだけど、根本的なところのサービスの作り方から間違ってるって言われて、え、全部?って思って。
それをね、大金かけて教わってやってきたのに。
自分の身を切って。
そうそう。
え、でもお茶会でそういうようなことしっと言われたんですね。
そうです。その後の個別相談で言われました。
その時どうでした?その話聞いて。
ガーンってなりました。え?って。私今までの何だったの?っていう感じになって。
で、ビジネスっていうのはねっていう話が始まったわけですよ。
本当はこういうふうにやって、こうやってやってサービスっていうのを作るもんなんだよって、そうじゃないよねっていう話で。
で、もう作るんだったら30万単位の、最低でも30万の商品作らなきゃダメだよねって言われて。
そこで言われたんですよ。30万の商品作らないともうダメだと。
100万稼ぎたいんだったらそれぐらい作らないと無理だよって。
その前も一応企業塾に通われてたわけですから、目標としては何とか100万稼げるようになりたいっていう思いはあったんですか?
そうです。やっぱりね、やるならね、大台に乗りたいと。
どうせやるんだったら100万稼げるようになりたい。最低でも今までかかったお金だけは取り戻したいっていう感じでしたね。
その時はもう一番高いサービスっていうか、やってたやつでいくらぐらいなんですか?
3万円です。
へー。
だから10倍ですよ、10倍。10倍のものを作らなきゃいけないっていうことになるわけですね。
3万はちなみに何のサービスだったんですか?
3万はブログを何ヶ月か添削しますみたいなことかな。
3万でブログを添削?何ヶ月かしてくれる?
はい。
すごい。
そういうやつでした。
受けたい。
でもほら、その時私何もないから。
何もなくてもやってらっしゃったんですよね、でもその時は。
はい。そうですそうです。
そっか。3万でも。
でもその時はその値段が適切だと思ってやってらっしゃったんですよね。
そうですそうです。自分の価値としてそのくらいだと思ってたんですよね。
それはその2つ目のキラキラ企業塾はそういう値段付けっていうか価値付けで教わってたってことですか?
正直言っちゃうと教わってないんですよ。
教わってない?
そう。だからサービスの作り方も別に教わってないし、金額設定の仕方とかも教わってないです。
へー。
これやればいいじゃんって言われてそれをやったっていう。
ああ、こういうことできるからやればいいじゃんって言われて。
そうです。
じゃあブログできるんだったらブログをすればみたいに。
そうそう。添削すれば、添削する仕事すればって言われて。
なるほどみたいな。
それで3万は自分でなんとなく出したんですか?
そうです。だから多分自分にとってのその時の価値が多分3万だったんですよね。私は。
でもそれ3万何ヶ月もやって3万ってないでしょって思うってことは多少も私もこういう個人ビジネスっていうのが知ってるから言えることなんですかね。
どうなんだろう。
そうですね。相場がわかんなかったらそれぐらいの金額出すかもしれないですね。
でも時給換算してもおかしくないですか。
まあね。でもほら、それってちゃんと言われてなければただ単純に添削する時間だけしか考えてないじゃないですか。
ああ、そうか。
添削に。
月に1回じゃあ添削するぞみたいな。1時間だなみたいな。1500円ぐらいかなみたいな。
そうそう。だからそれぐらいで、多分私当時30分ぐらいできると思ってたんですよ。
はいはいはいはい。添削がね。
なので、まあそんぐらいかなぐらいな感じ。
まずはお客さん取らなきゃと思ったから。
ああまあそうですね。
で3万円でお客さん実際取られてたんですか。
いや取ってないんですよ。だから来なかったんですね。その時のお客さんがね。収客ができなかったんですね。
3万円で。
でもそれは確かに何かがおかしいから相談しなきゃってなるじゃないですか。
そうですね。
でもその時3万円でもお客さんが来ないのに、30万円じゃないとダメだって言われて。
どうやって咀嚼するんですか。自分の中で。3万円でも来ないのに30万円ってどういうことみたいな。
でもその時は納得しました。あ、そっか。100万円稼ぐにはそりゃそうだよな。
まあ確かに。
それぐらいの金額のやつを作らないとダメだよな。
はい。
で、その人の講座自体が大体それぐらいの金額だった。それ以上の金額だったので、こういうふうに私もやるんだろうなって思って入りました。
私もこういうふうにやれば30万の金額売れるってことなんだろうなって。
自分もね買ってるわけですから。それ以上の金額のものを。
確かに。自分も買うんですけどいざ自分でやるとなると。
なんか方法があるんでしょうねって思って。30万の商品を売る方法がきっとあるんだろうなと。自分の知らない何かが。
教えてほしいと思って。
そこを入りましたね。
そこで教わって半年間で実際に売り上げを立てるわけじゃないですか。
今もね、私もまさに菅谷さんの記号塾でそこは回らせていただいてますけれども、その30万の値付けっていうのは自分で考えてこれで自信を持って出したからやっぱりお客様に届いたんですかね。
いや全く自信はないですね。
ないんですか。
私たぶんその時、その記号塾の先生がいたからたぶん出せたんだと思います。
無理やり自分の気持ちとかは関係なく、やらなきゃいけない状態になってたから、やらざるを得ないというか。
だからもうすごい不安でしょうがなかったです最初。売れたとき。
これ売れちゃったけど本当にできるかなみたいな。大丈夫なんかな。
やっぱそうなんだ。売れるのは怖いと思います今自分でも。
で実際それ売れた後もまだその記号塾の期間だったから、いくらでも相談できるじゃないですか。
だからまだいけたんだと思う。これ一人でほったらかしにされて売れって言われたらちょっと難しいかなと思います。メンタル的に。
そうですね。30万売れちゃったどうしようみたいになって。
でもサービスを買っていただいたからには提供しなきゃいけないから、なんかあったらすぐお師匠さんに聞けるみたいな。
はい、そうですそうです。
でもそれで必死にやった結果、皆さんにご満足いただいたことだったっていう風な感じは。
それでやっと30万の価値がちゃんと自分でも出せるんだなっていうことが分かったからですね。
お客様のお声をいただいて初めてですかそこは。
そうですね。
それ6ヶ月ってなったんでしたっけ口座って。
そう6ヶ月。
6ヶ月中は半年は不安だけど。
もう怖かった。
なんか言われたらどうしよう、クレームなったらどうしようみたいな。
最初の6ヶ月間ではなかったんですか、お金っていうかクレームみたいなのは特になく無事に終わった。
ほっとしたでしょうねきっと。
いやめちゃくちゃほっとしましたよ。
よかったってなりました。
自信の構築と価格設定の向上
それ1回やると、でも1回で終わりじゃないじゃないですか。
そうですね。
ビジネスは。
続きますからね。
続けてやっていかなきゃいけないから。
その次は少し自信を持って出せるようになった。
1回目の6ヶ月間が終わった後に色々分かるわけじゃないですか。
やってみてここを改善した方がいいな、ここはもっとこうした方がいいなみたいなのが出てくるから。
それをさらに良くするから、30万円で今までのサービスで満足をいただいてるから、さらにブラッシュアップしてるんだから大丈夫だよねってなりました。
私も初めてじゃないから、対応の仕方とか流れとかはスムーズにできるようになってるわけですよ、前回と比べると。
そこはちょっと自信は持っててる感じでしたね。
2回目は売り出す期間の時は不安はもうなかったですか。
不安はないですね。何とかして結果を出させなきゃいけないっていう方のことばっかり考えてたから。
お客様にですね。
成長してた。
不安とかよくわかんなかった。そんなこと考える余裕がないんでしょうね。
不安ってことは自分に気持ちが矢印が向いてますもんね。自分のことを考えてるってことですよね、お客様のことより。
よりお客様のことで頭がいっぱいになったからっていうような感じですね。
そうですね。
そしたらもう自分のサービスの価値の値付けっていうのは1回それをクリアするとその後どんどん自分の経験も積んで実力も積んでいくからどんどんいろんな商品も出していくし。
そうですね。
価値付けっていうのも上がっていくじゃないですか。
はい。
それはもう問題なく値段は上げていくようになるものですか。
そうですね。私は基本的にずっとついてもらってるので誰かしらがいるので私は常に。なので大体もう上げたほうがいいよって言われた感じです。
なるほど。
もう30万円じゃ安いよって。ここまでやってるんだったらもっと上げたほうがいいって言われて、そうなんですねって言ってあげるっていう。
やっぱりお一人じゃなくて教えてもらってる人に客観的に見てもらって判断してもらってるから上げられていくって感じですか。
そうですね。特に最初上げるときはもう分からないから判断できないから、やっぱり言ってもらわないとダメでしたね。上げるタイミングがもう分からない。
そうなんだ。その上げるタイミングってどれくらいでやられたんですか。
3期目。3期目で上げましたちょっと。
そうなんだ。それだけの価値のあるサービスだって客観的に見てもらったってことですよね。
そうですね。もう3期目の時には確かLINE公式アカウントのやつもやってたから、そこも入るんだったら30万円じゃ安いんじゃないみたいな話でしたね。
なるほど。客観的に言われるとスムーズかもしれないですね。
そうですね。後押ししてもらってる感じですよね。
自信がない人へのアドバイスと起業塾の実態
じゃあ私自身も今もそうですけど、澄谷さんもね、このアカデミーの生徒さんたち、たくさんの生徒さんたち見られてると思いますけれども、
なかなか自分の価値をお金に変えるのが苦手ですごく抵抗感がある方っていうのは、スムーズさんから見たらどんな方ですか。
もうほとんどみんなそうですけど、やっぱり自分に自信持てない人でしょうね。自信がない人。
はいはいはい。
は、値段はつけられないかな。
それってでも、やるしかないんですかね。自信を持つしか。
もう無理やりやるしかないですね。
まずはやるしかない。
一人で、一人だったらやれとは言わないけど、一人でいる人に対して、無理やりやった方がいいよとは言わないけど、
誰かにサポートについてもらってるんだったら、もう無理やりやっちゃった方がいいですね。
そうですね。
それじゃないと、誰かがサポートにいないと自分のメンタルも正直持たないです。
人のサポートしてる時に。自分も習ってるのにサポートもしなきゃいけないっていう状態じゃないですか。
めっちゃわかる。
わかんないことだらけ。全部が初めてだから、全部聞くみたいな。
こうやって言われたんですけど、これはどういうふうに返したほうがいいですか。
私だけじゃないな。
これで合ってますでしょうかっていう。
答え合わせをしていくわけでしょ、一番最初はやっぱり。
そうですね。
それはやってましたよ、私もやっぱり。
そうですか。じゃあそれ普通なんだ。
企業塾とかね、誰かついてる人は何とかしてね、教わってる方に背中を押してもらって、言われた通りにやるしかないと。
そうですね。の方が早い、絶対。
これ菅谷さんから見て、お一人でやってらっしゃる、まずは自分でちょっとチャレンジしようって小さな一歩踏み出そうって思ってらっしゃる方には何かアドバイスっていうか考え方のヒントとかありますか。
一人でやってる方は、高額のサービスは作らない方がいいです、絶対に。
作れないと思うから。売れる高額サービスは作れないし、作ったとしても多分売れないから、簡単な安い商品を作って、そこで売った方がいいですね。
最初から大きい商品は無理だと思うので、失敗しちゃうから。
だったらちょっとした安い、5000円とかでもいいんですけど、5000円とか1万円とかでもいいんですけど、それぐらいのちょっと頑張れば手の届くぐらいの金額をやった方がいい。
まずはですね、そこをやってみないとって感じですよね、いきなりは。
そうですね、だから基本的にね、自分でやる理由っておそらく、習うためのお金がないでしょうから、まずそこのお金貯めて習った方がいいよっていう感じですね。
そうですね、企業塾って何をやってるのってみんな思うと思うんですけど、もちろんいろんなことは教わっていただきますけれども、とにかく後ろにいてくださるっていうのが一番なんですよね、私としては。
そうですよね、だからね、聞きたいときに聞ける状態っていうのがやっぱり一番心強いから。
あとすごく揺れるので、気持ちも揺れるし、あとは本当にこれで正しいんだろうかっていう感じ。
そうですね。
毎日本当一挙手一等足が謎みたいな感じだもんね。
一人で探ってはなかなか難しいと思うので、探りで最初やっていかれるんだったら、最初はそういうサービス、定額のサービスから。
そうですね。
自分一人でできることって多分そこぐらいが限界だと思うので、そこでサポートをつけるような状態を作ってもらって、誰かに助けてもらってやるっていうのがいいと思いますね。
ずっとっていうのじゃなくて、とにかく最初の方は教わらないと厳しいと思いますね。
世界ですね、やっぱり。
ましてや7桁となるともう無理だと思いますよ、一人だと。
だって売り方わかんないですもん。それこそね、仕事で何とか何とかマーケティング部とかそういうところにいるなら別ですけど、
そういう人じゃない限りは無理だと思いますね。
わかんないですもんね、だってね。
全くわからないと思います。教わっててもよくわかってない時が多々ある。
まあ難しいと思いますよ、やっぱりね。
言われてるけどみたいな。
個人で売るっていうかね。
なんか言われたのはわかるけど、実際にそういうふうに自分ができるとはなかなか思わないな。
だからね、やっぱりそういう環境に入れるようにまずは自分で準備をするっていう意味でも、ちょっとした金額のものを売るっていう感じですかね。
それをやってみることで、自分でもできること、できないことが見えてくるかもしれないですからね、やっぱり。
ですね。難しさを多分実感すると思うんですよ。
確かに。
その金額でもなかなか売れないっていう。
500円でも誰か来るんだろうが売れないみたいな。
そうそう、意外とありますからね。
逆に、逆にみたいな。
そうなんですよね。
意外と自分がちょっと高く見積もってたな、みたいな時とかもありますからね。
澄谷さんもそうなんですね、だって。
そうそう。
3万のサービスは売れなかったけど、30万にして売り方を覚えたら売れたんですもんね。
そうです、そうです。
澄谷さんも企業塾の方でも私のように迷える、ちょっとトンチンカンな人が私ぐらいかもしれませんが、
なかなか踏み出せる人と踏み出せない人は何か違いはありました?
性格もあるかもしれないですね。
なんか、やったことないことに対して、マイナス思考になるかプラス思考になるかって結構違いますね。
売れなかったらどうしようとかを考える人はなかなか難しかったりするから。
とか、私自分お客さんとっても大丈夫なんだろうかっていうマイナス思考になってる人はなかなか厳しいけど、
意外となんとかなるでしょみたいな人は意外とすぐ行動できちゃったりするから。
なるほどね。なんかすごく心当たりがありますね。
そういうところは多分あると思いますね。
なるほどね。私ほら、ビジネスポジティブじゃないですか。
ポジティブ全開みたいな感じに見せて、すごいネガティブじゃないですか。
ヤバいぞって。
でもネガティブな人はネガティブなりにやるしかないですもんね。
そうなんですよ。
そういう厄介なネガティブな生徒に対しては、澄谷さんは何か心がけてることはありますか?
ネガティブな人って、基本どんなに私が大丈夫だよとかポジティブなことを言っても絶対ネガティブに行くんですよ。
言っちゃうんですよね。
その時は、言ってもらったから大丈夫かもしんないってみんな思うんですよ。
澄谷さんに言ってもらったから大丈夫な気がするって思うんですけど、
それが終わって、はっとして一人になった時に、本当に大丈夫なのかってなるのがネガティブな方なので、
そういう時間を与えない。
次から次へとやらせるみたいな感じでやることが多いですかね。
考える隙を与えない。
言われることに必死になりますからね。
なるほどね。
次から次へと言ってて、やらなきゃいけない状態にして、考えさせないようにする。
なるほど。
強制的な感じで。
ネガティブで自信がなくて止まってしまう人にすごくいいアドバイスかもしれないですね。
そうですね。考えちゃうからダメなんだと思う。
考えちゃう。
考えるからネガティブに考えちゃうから。
一個でも作業しろよって思うんですけど。
そういうのって自分じゃどうにもできないところだったりするので、
これはやっぱり人の力でなんとかするしかない。
なんとかできたらもうやってますからね。
おっしゃる通りですよ。
なんとかできないから困ってるわけで。
なんとかできないから困ってるから、お金を払って環境にいさせてもらってるわけですからね。
そうですね。
なのでそういうふうにして、普段考えてしまう人でも環境を変えるみたいな感じで、
考えさせないようにして、とりあえずもうやる。やってもらうっていう風にすると多少は進みますよね。
これはじゃあ、ちょっとネガティブ思考の人にはすごくヒントになるかもしれないですね。
そうですね。
考えない。考えちゃうんですけど。
考えちゃダメですね。
スキンをないようにするということですね。
そうです。
みんなヒントになるかな、これ。
自分じゃなかなか難しいかもしれないですけどね。
前提として自分の価値を金銭に変えていくって、一般の普通の仕事をしてたら、そのことをやることないじゃないですか。
そうですね。
だから、企業副業やろうってなったときに、やっぱりつまずくとこだと思うんですよね。
そうですね。
そこは企業副業のあれこれを学ぶとともに、マインドは大事。
企業塾での人はマインドセットをしてもらうのが。
そうそう。多いですからね。
多いですね。必要不可欠ですね。
そういえば、キラキラ企業塾ではそういうのはなかったんですか、そのマインドセットみたいなのは。
考え方とかはないですね。とりあえず、大丈夫しか言われないから。
あなたなら大丈夫とか、意味もない、なんていうんですか、理由がない大丈夫。
でも、その人に言われると大丈夫な気がしてしまうのがまた怖いんですよ。
やっぱりそこはすごいですよね。それだけの人の心を動かしてる方ですから。
やっぱり大丈夫って言ったときは大丈夫なんだってなるもんですか。
そうなんですよ。この人が大丈夫って言ってるからきっと大丈夫なんだろうってなるんですよね。
大丈夫じゃないんですけど。
恐ろしいですね。
大丈夫じゃないまま、お金を払いつつ働かされる、怖い。
私はね、延長とかはしなかったからいいんですけど、結構延長してる人多かったんで。
更新みたいな。
依存型ですよね、完全に。
なるほど。
この人がいないともうやっていけない、みたいな状態になってる人もいたんで。
でも不思議ですよね。だって、一切住宅さんのお仕事を見るとやっていけてないわけじゃないですか。
そうですね。
お支払いするお金の方が多いみたいな感じになってる人もいるんじゃないですか、そうすると。
いや、いましたよ。
いたけど、その人の近くにいることに価値があるみたいな風に思ってる人も結構いたので。
企業塾の名前が結構有名だったので、その企業塾の名前を語ってビジネスできるっていうことにも価値があるっていう風になってたから。
公私みたいな、公私制度みたいな。
いや、所属してるっていうだけで。
あー、所属してるっていうだけで。
えー。
有名企業塾ですからね。
そうなんですよね。
えー。でも怖いなー。
ある意味教祖みたいなもんですよね。
なるほどね。それも一つの才能ですよね。
そうですね。それはもう完全にカリスマ性だと思いますよ、やっぱり。
すごいな、カリスマ性。
周りの環境もあると思いますけどね。
カリスマにね。その人はもう完全に旦那さんがやり手すぎたんですよ。
はいはいはい。
だから旦那さんによって奥様が教祖になったっていうようなもんなので。
あー。旦那様のやり手っていうのはビジネスとしてのやり手なんですか?
そうそうそうそう。やっぱ旦那さんが経営者だとそういう人が多いから。
はいはい。
自分が出るよりも奥さんを表に出してやった方がこのビジネスはうまくいくって思って大体やるんですよ。
なるほど。はい。
で、裏では旦那さんがいろいろやってるんだけど、それを全く表に出さないで、
もうその人がやってるかのように見せて、その人をカリスマ的にさせるんですよ。
そういう戦略ですね。
そういう戦略のキラキラ企業塾。
あー。いろいろですね、企業塾も。
そうですよ。
うーん。でも全然。
ある意味でもいいですよね。だって自分は何もしなくても旦那さんが全部やってくれてるわけですから。
あ、その、なんていうんですか、鉱山代表っていうか女性の奥さんの方ですよね。
そうそうそうそう。
奥さんはいいですよ。大丈夫って言ってればいいんですよね。
そうです。
私もやりたいですよ。
ね。そう。
それはそれでいいなと思うんですよ。いいなと思うけど、でも入っちゃった人はちょっと悲しいけど。
そうですね。あまり生徒さんを幸せに、幸せの循環にはなってないですよね。
そうですね。ただね、人によっては私はね、それこそ知識がないからそこに行っても売れなかったけど、
集客とサービス提供のバランス
もともと知識があって、サービスも持ってるんだけど集客ができない人っているんですよね。やっぱり。
いい商品とか持ってるのに集客ができてないから売れてないっていう人がいるから、そういう人はやっぱりそういうところに行くと爆上がりするんですよ。
集客のやっぱり、それは持ってるからその方は。
わーちょっと、それも次回話したいですね。
そうそうそう。そういうこともあったりするんでね。
それはね、私もめっちゃ経験あるんですよね。めっちゃしゃべりたい。来月のテーマにしましょう。
そうしますか。
皆さん、来月のテーマがちょっと決まりました。来月のテーマは企業塾の実態みたいなところで、実際にね、お金を払って学んだ人しか知らない企業塾の実態について、ちょっと話しちゃいますかね。
菅谷さんもこれ話そうかなって言ってくださったので、興味ある人いらっしゃるんじゃないですか。だって企業塾って興味あるけど、そこそこ相談するから、しかも入ってみないとわかんないじゃないですか。
そうですね。
だって今日の話では、そういう環境をね、教えてもらう人のところに行った方がいいから、まずは売れたいと思っている人は、お金と環境を整えて、一人の人について学んだ方がいいんじゃないかな、みたいな。
そういうことは話してたけど、じゃあどういうところにやらせればいいのとか、そのキラキラのね、張りぼてみたいなところにはやっぱりみんな払いたくないじゃないですか、お金を。
そうですね。
それはじゃあちょっと来月のテーマで、質問がある人はね。
ぜひ。
ぜひ。
こういうのって本当にあるんですかとかね。
そうですね。あとはね、そういう見分け方とかね。
そうですね。
質問がある人いたら、ぜひレターをいただけると。
まなみさんにレターを送っておいてください。
私の方に、はい、いいんですけどね、すみなさんでもいいんですけど、すみなさんはお忙しくてレターもたくさん来るので。
埋もれちゃうかもしれない。
埋もれちゃう可能性があるので、私の方がきちんと拝見しますので。
そうですね。やっぱりじゃあ今日は、自分の価値をお金に変えるためには、自分がまず自信を持たなきゃいけない。
そうですね。で、自信を持つためにはやっぱり、自分の力だけでは、自信を持つことが難しいことの方が多いから。
そうですね。
その場合は、もうその人の力を借りて、自信を持てる環境にしてもらうっていうのが多分一番早いし、一番確実だと思います。
やっぱね、人になんか、あなたはこうこうこういう長所があるから、できるよって言われるとできる気がするじゃないですか。
そうですよ。でもできる気がしてもなかなかできない私のようなネガティブな人もいると思うんですけど、
言われないと一生できないですからね。
そうなんですよね。
なんか言われて初めて、私のそんなところが人のお役に立てるですと、みたいなところはありますからね。
そうですよね。
自分で普通にできることは全然ね。
そう、だいたいそういうところからサービス生まれてますからね、皆さん。
そうですね。
これはもう自分では当たり前にやってるから、思いつかないので絶対に。
そうですね。思いつかないし、考えられないんですね、最初に。
そうですよね。だからやっぱ言ってもらわないと、そこはね、それこそがサービスになるけど、なかなかそれを自分で見つけるのは難しいから。
最初はやっぱりみんな何かやってみたいな、でも自分に何ができるのかなっていうところから始める人がほとんど。
そうですよね。
だって企業職に入られる方ってどうですか?最初から私はこういうことをやりたいと思ってるんですっていう方もいらっしゃいますか?やっぱり。
いますいます。そういう方の方が割合的には多いです。
そうなんですね。
やりたいことが決まってる人。
はいはいはい。
やりたいことが決まってるって聞くじゃないですか、最初に。それがちょっと違うなっていう時もありますか?やっぱり。
違うなっていうのは?
その人のできることって、もっとこういう切り口でこういうことをやったほうがいいのにな、みたいな時もありますか?
そのご自身で把握してるやりたいこととかサービスっていうのよりも、その人のもっとできることっていうのが、せめめさんが見出されることとかはありますか?それともやっぱりご本人のやりたいことで進めるんですか?
そうですね。やりたいことで進める。だからやりたいことが決まってる人に対して別の方面で売ろうっていうふうには私はもうもともと考えないので。
ああ、そうなんですね。その人のやりたい方向でどうですか?
そうですね。それでどうやったら売れるかっていうことを考えるので。
じゃあ、やりたいことが決まってる人はそういう点で早いですね、すめめさんのところに。
そうですね。
でも意外とこれが結構難しいところで、そういう人って集客ができないんですよ。
集客に問題があるから売れないですね。
そっか、もう既にサービスとかはある人もいらっしゃるでしょうね、きっと。
そうでやりたい人がある人って、やりたいことがある人って大体なんか資格取ったりとか、どっかに学びに行ってやりたいことを習得してるから。
既に習得されてるそうですよね。
その人がもうサービスモデルじゃないですか。その人と同じやり方をすれば基本的には売ることはできるので、サービスができてるようなもんですよね、正直。
だけど結局集客の仕方がわからないから売れないっていうパターンと、
SNSとかを発信してる集客できそうな人なんだけどサービスがないっていうね、パターンの人と。
どっちもいらっしゃるので、これがまた難しいところで、両方なきゃいけないけどどっちかが欠けてるっていうね、パターンが結構あるので。
だからこれ意外と集客ができない人の方が時間はかかるんですよ。
サービスはあってもってことですね。
SNSはもうやってて集客できそうなんだけどサービスがない人の方が結果が出るの早いんですよ。
やっぱりそうなんですね。
意外と考えると逆かなって思うかもしれないけど、サービスあるんだったらね、あと売るだけなんだから簡単じゃんって思うかもしれないですけど。
やっぱそうSNSで集客するっていうのは早々できることじゃないし時間がかかるんでね。
その分ちょっと長くかかるかなっていうところはありますよね。
時間がかかるところの土台がある人の方が商品を作ってしまえばそれに載せればいいみたいな。
そうそうそうそう。だから私がそのタイプじゃないですか。3つ目の企業塾にいた時がそのタイプ。
そうだそうだ。
もうSNSとかを普通に何年もやってて集客できる状態っていうかファンがいる状態だけどちゃんとしたサービスがない。
動線が組まれてないから売れないっていう状態。
3枚も売れなかったのに。
SNSだってやってらっしゃったんですもんね。
そうです。そうそうそうそう。
やっぱそういう人の方が早いんですよ。
そっか。難しいですね。両方必要だけどって。
そうなんですよ。片方だけでもどうにもならないしね。
ほんとだ。
あれですよ。まずはお金をもらうことにちょっとハードルがある人はまずはお客さんを取って。
価値をお金に変えるための第一歩
まずね。
自分がお客さんのために何かができるっていうところをちょっとクリアするところからじゃないですかね。
自分でも役に立つんだっていうことを実際に体験する。そこからだと思いますね。
だからそのお客さんにサービスを提供するっていう経験を積む。だから最初はそんな高額じゃなくてもいいから。
まずは自分のできる範囲の金額をつけて、まずはやってみようと。
でも一回もらったらもう後は高額にバーって行っちゃうしかないので。
そうですね。自信もついてくるでしょうし。
背中を押してもらって。
自信もそうだし、こんなにやってるんだったらお金もらわないとやってられなくないと思うんじゃないですか。
たぶんちゃんと一言やってらっしゃる方々が。
そうですね。そう思うと思うし周りからもたぶん言われるでしょうからね。
意外と人によっては、自分はお金をもらえるかどうか分からないから無料で提供するんだけど、
受けた人がこれは無料では受けられないからお金払わせてくださいって言って払うパターンもあったりするでしょ。
すごい。
サービスがしっかりしてるとそういうパターンもあったりするので。
それはお客様にも恵まれてますね。
そうそうそう。
そういうパターンもあると。
ありますね。
ちょっとでもいいから払わせてくださいって言って、5000円だけもいただきましたみたいな人も実際にいるので。
そうなんですね。そしたらめっちゃ自信つきそうじゃないですか。
そうそうそう。
いいんだお金もらってみたいな。
そうなんですよ。
お客様の方から価値をつけてくださるっていう。
そういうパターンもあります。中には。
じゃあまずはやっぱり自分が提供できることをお客様にやってみる。
そうですね。
そこが第一歩ということですね。
もうやるしかないってことですね。
そうです。考えてないで早くやれと。
ここばかりはやらないと多分変われないと思う。
考えてるだけで終わってしまいそうですもんね。自分のこのサービスいくらつければいいんだって。
つかないといってもしょうがないので。
そうですね。やっぱり自信はね、自分でつけるものではあるけど、
人からいただくものの方がやっぱり大きいんでね。
そうですね。
人から言われた方がやっぱり自信のつき方っていうのは大きくなるから、
そういう方がいいのではないかなと思うんですね。
おっしゃる通りです。
ということで、皆さんお金のもの、自分の価値をお金に変えてお金をいただくことへのハードルがある人は参考にしていただけると嬉しいなと思います。
ゆめ子さんも絶賛やってる最中ですからね。
はい。絶賛やってる最中なので。
今日お話ししたことはまさに葛藤しつぶけ手の企業塾、澄さんの企業塾2年生でございます。
本当ですよ。でも本当にね、やっぱりお客様と一緒に成長していくっていうのが本当にまさに感じますね、私も。
そうですね。
いやー。
それが一番いいです。
やっぱりね、一緒にやっていくっていうのが一番、最初はそうですよね。
そうだと思います。
うーん。
まさにまさにです。
はい。
「スタッフオンリーワンプロジェクト」募集告知
スミミラジオ第2回、自分の価値をお金に変えるということについて、今日は澄さんをお招きしてお話をさせていただきました。
そして今ですね。
今絶賛皆さんに募集中のものがございます。
はい。
すでにたくさんお申し込みをいただいているんですけれども、このスミミラジオ、先月からスタートしまして、
私と澄さんの番組開始を記念しまして、澄さんと一緒にですね、スタッフのビジネス発信の継続について学ぶ講座、コミュニティをね、やろうかななんて思って、今絶賛募集中でございます。
はい。
はい。澄さんお願いします。
え?
え?
何をお願いされればいいですか?
はい。今募集中のコミュニティが、スタッフオンリーワンプロジェクト。
はい。
略して。
略して1F。
1Fプロジェクトでございます。
今絶賛募集中でございまして、10名様限定でですね、6月から。
そうですね。
3ヶ月間限定で、6月1日から一緒にスタッフのビジネス発信について学んでいくコミュニティのメンバーさんを今募集中でございます。
はい。
初めて聞いたよっていう方、もしかしたら怪しいかもしれませんので、私どものね、こちらの今日の概要欄に貼っておりますけれども、貼っておきますので、ぜひ詳しくご覧いただけると嬉しいんですけれども、
6月、7月、8月とですね、月に1回講義を、講義?一応講座を行いまして、1ヶ月間ね、そのことについて学んでいただいて、ということを繰り返していく、3ヶ月間の無料コミュニティになっております。
はい。
無料のコミュニティですが、結構価値があると思います。
はい。
無料と思ってやってないってみんなよく言ってますけど、こういうことなんだって今思ってます。
そういうことです。
無料のことをね、そういうサービスとか講座とかやられるときによくおっしゃるじゃないですか。
そうですね。
まさに全然お金をいただくサービスと全く同じことをやってるな、今っていうふうに思っております。
そうなんです。
はい。
良いものがご提供できるように絶賛準備中でございまして、10名様限定なんですけど、あともうちょびっとお席がありますので、
お早めにご検討いただけると嬉しいなと思います。
はい。
ちなみにこちらは皆さんとの連絡手段をLINEのオープンチャットを使いますので、
LINEのオープンチャットに参加できる方じゃないとちょっと参加いただけないので。
そうでした。
よろしくお願いします。
LINEのオープンチャットにお入りいただける方のみご参加なんですけど、それ以外はないですよね。
今でも申し込みいただいてる方でもスタッフのアカウント持ってませんっていう方もいらっしゃるので、本当にゼロから一緒に始めていくっていう。
そうですね。
スタッフの方が多いような感じ。
多いですね。多いと思う多分。
そういう感じなので、アカウント持ってるけれどもまだあんまり発信してないなとか、これからやろうと思ってたけどちょっとチャンスとタイミングがなかったなっていう方は、
ぜひこの機会にやっていただけると嬉しいなと思います。
私と澄谷さんでお待ちしております。
はい。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
来月のテーマ告知とサブスタックについて
澄谷さんはスタッフ感謝祭も前になりましたので、他に何かお知らせ事はもうありますか?
特にないですか?
ありません。
なかったです。
はい。
なかったです。
なかったですが、来月のセミウミラジオのお知らせをさせていただこうかなというふうに思います。
はい。お願いします。
来月のセミウミラジオもですね、こちらの番組はですね、毎月金曜日の、あ、間違えた。
第2金曜日の夜7時、間違えた。夜中7時。
ちょっと待ってください。私今日遠足に行ってきて、親子遠足に行ってきたんですよ。
頭が回ってない感じですか?
もうね。
もう寝そうですか?
寝そうっていうか、頭ギンギンに冴えてるんですけど、ヘッドで。
体力的にね。
そう。
体がヘトヘトってやつですね。
脳は興奮してるんですよ。疲れすぎて。
はいはいはい。
ということで全然。
変にね。
変に今ちょっと脳が冴えてるんですけど。
はいはいはい。
来月のセミウミラジオは、6月12日の金曜日の夜の10時となっております。
はい。
そしてテーマはね、先ほどもちらっとお話しましたけれども、なんだっけ、起業塾の実態でございます。
はい。
実態。
実態、裏の裏の。
裏の裏の。
結構ですね、皆さんお話いただいてますけれども、私の方からもですね、いろいろ経験談などお話ししていければなと思いますし、
皆さんもね、起業塾検討してるけれども、ちょっと決めかねてるとか、そういう方ね、結構このラジオ聞いてくださってるんじゃないかなと思いますので、
何々と質問があれば、私の方にレッターをいただければ、お話しさせていただきたいなと思いますので、
質問、質問とか、なんか質問じゃなくてもいいですよね。
そうですね。
お寄せ、体験談とか。
とかでも全然OKです。
お寄せいただけると、他ではなかなかこのスタッフの話は言えないけど、実はこういうことを聞いたんで。
ちゃんと匿名希望だったら匿名希望でね。
全然匿名希望ですし、別にそんな起業塾の名前とか出したりとかしないので。
自分の話を聞いてほしいという体験談としても、お寄せいただけるといいなって思いついた急に募集をしたいと思います。
はい。
ということで、来月は6月の12日の金曜日の夜10時にお待ちしております。
私一個お知らせがありました。
なんだなんだ。
思い出してよかったです。
思い出しました。
お知らせっていうか、始めたよっていうことなんですけど。
このスタッフでもね、ちょっと人気が出てるというか、ちょっと話題になり始めている。
梅子さん知ってますか?
サブスタック。
サブスタック。聞いてますよ。
始めました。
どうですか?どうですか?
面白い。
でもこれ、皆さん安易に始められる方いらっしゃると思いますが、間違わないでもらいたいことが1つ。
皆さんこれSNSだと思っていると大間違いでございますので。
違うんですか?
こちらはもう完全にメルマガサービスです。
メルマガやってないと意味ないですね、これ。
そうなんですか。
私ホイホイやろうと思ってましたよ。
危ない危ない。
これは完全にメルマガやるつもりでやっちゃった方がいいです。やるなら。
メインはやっぱりメルマガ、多分これは。
そうなんだ。
その付加価値として、ポッドキャストみたいな機能があったりとか、つぶやき機能があったりってなってるだけで、
それこそSNSみたいに拡散されませんから、サブスタックって。
アルゴリズムに支配されないSNSってよく言われてますけど、本当に支配されないです。
アルゴリズムは多分ない、ほとんど。
そうなんですね。
なので拡散がしないので、自分で拡散させて登録してもらう。
フォローしてもらったところで何にも意味がないんですよ。
普通SNSだとフォローすればいいじゃないですか。
このサブスタックってフォローと高読っていうのがあって、高読がメルマガの高読なんですけど、
メルマガの高読してもらわないと何も先に進まないんですよ。
なので、やっぱりメルマガをやるつもりでやらないと多分ダメですね、これは。
ちょっと待ってください。このお知らせはスミナさんがサブスタックを始めたよっていうお知らせでいいんですか?
はい、そう。始めたよっていうお知らせ。
でも、どうすればいいんですか?私たちスミナのファンはどうすればいいんですか?
そのうち私自分で多分サブスタック始めたよって配信出すと思うんで、そこにURL貼ると思います。
今貼ってないから、今日始めたばっかだから。
そうなんですか。フォローするだけじゃ意味ない。高読しないとダメってことですか?
そうです。高読しないとメルマガは届かないんですよ。ただのつぶやき見てるだけになるから、あんまり意味がない。
ちょっと待ってください。今多分聞いてる人は、私はどうしたらいいの?って思うんですけど、
メルマガをやってない人は意味がないということは、どういう人は始めた方が良くて、どういう人はやらなくていいんですか?
結局皆さんスタイフやってるのであれば、サブスタック、RSSフィードでつなげられるんですよ。
そうなんですか。
だから一番簡単なのは、メルマガって聞くとめっちゃ大変じゃないですか。
めっちゃ大変な感じします。
だけどこれがいい機能で、音声配信、RSSフィードでつなげておくと、スタイフで配信したものが文字化させることができるんですよ。
文章させることができるので、それをメルマガとして配信するっていう手もありますよね。そうすれば別に何も必要ない。やる必要ないから。
なるほど。じゃあスタイフやってる人は、やってもいいんじゃないの?っていう感じですか。
そう、だから私だったら、私が今考えてるのは、スタイフに人を来させるためにメルマガをやる。
で、私はRSSフィード連携させないで、手動でやるつもりでいるんですけど。
そうなんですね。
はい。そこで、全部結局繋いじゃったら、そこで完結しちゃうじゃないですか。スタイフ来る必要ないから。
でも私はスタイフに引っ張りたいんですよ。なのでスタイフに来てもらってメンバーシップに入ってほしいから。
なので、まずそこから始めたいので、途中までとか一部だけ聞かせるとかして、続き聞きたい方は、このスタイフのチャンネルに来てねっていう風にしようと思ってます。
なるほど。みんなめっちゃ、みんななるほどってなったんじゃないですか。なるほどね、みたいな。
でもやっぱ他のSNSと全然違うから、難しいですね、最初。
なるほど。
理解するまでにちょっとお時間かかった、私は。
難しいって、なんとなくちょっと難しいのかってなりますけど、私もスタイフにみんなさん来てほしいので、ちょっとチャレンジしてみたいですね。
これが難しいところが、メルマガを配信するにはアプリだけでは完結しないところですね。
へー。
パソコン版でないとちょっと厳しい、これは。
アプリも落としてるんですけど、私。
じゃあちょっと難しいので、整理したら皆さんまた配信してくれるってことですか。
はい、配信します。
じゃあ皆さんその配信を。
結構皆さんにやってる人いると思うんですけど。
そうそうそう、皆さんやってる方は結構いらっしゃいますよね。
そう、SNSと同じように使ってたらあんまり意味ないよっていう。
おっと、それは私新しいSNSと思ってたので、ちょっと認識を改めて。
メルマガです。
あ、メルマガだ。
無料でできるメルマガって感じ。
でもそれはまあ新しい価値。
そう、でもこれ有料のメルマガも出せるんですよ、サブスタックって。
だからマネタイズはできるかもしれないですね。
だから今私が言ったみたいに、財布のやつを無料のメルマガで出して、
ちゃんとした自分の記事として書くやつを有料のメルマガとして出せば、買う人が出てくる。
で、今めっちゃ登録者増えてきてるので、日本人の。
今がめちゃくちゃやり時ですね。
何もないのにメルマガに登録がめちゃくちゃ入ってる人たちがいっぱいいる。
まあ先行者利益でしょうね、完全に。
先行者利益と聞くとわけもわからないけどやったほうがいいかなって思いつつもなりますよね。
ちょっと難しそうだなみたいな感じですね。
そうですね、だからただ単純にやると発信しなきゃいけない媒体が一個増えるだけになっちゃうから、
やるならちゃんとビジネスとして使うのであれば、
メルマガをやるつもりで使わないとあまり意味をなさないのではないかなと思っています。
なるほど。
私は。
じゃあメルマガとして発信をしたほうが良いという念頭をもとに、
先行者利益なのでちょっと触ってみたほうがいいかもしれないし、
そうですね。
スタイフ発信をしている方は連携もできるというふうに。
できます。
すごい有益な情報があったので、
あとでタイムスタンプにつけないといけないですね、これは。
そんなにでも有益じゃないような気がするけど。
そこはみんな普通に知っていることですか?
わかんないですね。
そろそろ結構情報が出ているから知っているんじゃないですかね。
なるほど。
YouTubeとかにもいっぱい情報が出ているから。
そんなこと知っているわいなという人もいらっしゃったかもしれませんが、
私はなるほどと思ったので。
一緒になるほどと思ってくださった方はイイネしてください。
ぜひ。
結構スタイフの方もね、見たらスタイフって調べたら結構やってる人いたから。
そうなんですね。
参入してる人は多いのではないかなと思いますけどもね。
まずは何からやればいいんですか?アプリをダウンロードするんですか?
ウェブからやったほうがいいんですか?
私はそうですね、ウェブからパソコンでアカウント作りました。
なるほどなるほど。
そこをそれからアプリを入れましたね。
そうなんですね。
結局メインで動かすのはやっぱりパソコンの方かブラウザ?
スマホでやるならブラウザじゃないと、
多分これ全部の機能をアプリでは使えなさそうな予感がするので見てる感じ。
なるほどですね。
ちょっと触ってみたいんですけど、
私の場合使いこなせなくてSNSが1個増えるだけに。
そんな感じはありますね。
何かでないので。
ちょっと考えていきたいと思います。
でも音声配信のことについてやるなら別にいいかもしれないね。
サブスタックでも結構音声配信できちゃうから、
スタイフだったらスタイフで出すだけで連携できるよみたいな感じのことも言えるし、
多分逆もできるんじゃないかな。
ちょっと私もやってみて分かったことをみんなに教えようかな。
私も配信で。
もうちょっと後でもいいかもしれませんね。
始めるのがですか?
そうですね。
今ちょっとまだ訳が分からないですからね。
訳分かんないままアカウントだけ作ってっていう感じになりそうだから。
ミクシー2の二度前みたいな。
そうそうそうそう。
じゅーちゅーさんがまとめてくださってからにしようかな。
なんかこうやり方がうまいやり方が見つかってからがいいかもしれないですね。
私が見つけてくるんで。
エンディングと今後の展望
そうですね。
私なんてアカデミー生なんでみんな頑張っててくださいよ。
アカデミー生として教えてもらったことをまたみなさんに教えしますよ私が。
はい、ということで今日も朝9までありがとうございました。
今日もクーちゃんちょっと中ほどに泣いてましたけれども。
今いないんですか近くに。
今ね寝てます。
私の膝の上で寝ております。
いつも終わる頃にニャンって言うじゃないですか。
そうですね。
今もう目つぶってますから多分。
でも今起きましたね。
あれ絶対分かってますよね日本語。
多分分かってそうな感じしますけどね。
ありがとうございましたって言うと絶対ニャンって言うじゃないですか。
ニャンって泣く。
なんかこうね多分ありがとうございましたっていう言葉がキーワードになってるのかもしれないですよね。
ニャンって泣くっていう。
そんな感じでだいたいイメージしてます。
だってもう消す直前に結構いつもニャンって言うので。
そうです。
すごいタイミングでね。
すごいタイミングですね。
偉い。
賢くて偉いですねクーちゃんは本当に。
第2回も無事に終わりまして今月も楽しみにしております。
また今回もね切り抜かせていただきますので。
そうだそうだ。
そめなさんの方から。
そうだそれ私の方で言わなきゃそめなさんの方から。
切り抜きショート音声が出ますので皆さんそちらも楽しみにお待ちください。
どうでしたか前回の切り抜き。
めっちゃ良かったです。
面白かったですか。
面白いです面白いです。
途中倍速みたいなのやったんですけど。
面白いです面白いです。
そんなこともできるんだって思って。
だってこのライブの切り抜きとかのショートとかは私やってらっしゃる方まだ見たことないんですけど。
私も見たことないです。
ですよね。
これはもう私がそめなさんと番組やらせていただいてるからこそのね。
ここ発信でね切り抜きがねもしかしたらいっぱい出てくるかもしれないですね。
切り抜きだってねライブでねいいこと話しててちょっとギュギュッと詰めて。
普段はね自分で振り返り配信とかするしかないけどやっぱりもともとのライブを切り抜いた方が全然印象感とかあるし。
良い方法だと思いますこれ。
もうちょっとお任せしきりであれなんですけど。
そちらも皆さん楽しみにしててください。
ぜひよろしくお願いいたします。
ぜひ、お願いいたします。
はいということで、きょうもすめなさんと話してきました澄谷美奈々でした。
きょうも、ありがとうございました。
ありがとうございました。
みなさんおやすみなさい。
おやすみなさーい。
さいよなら
カメラマンさん咪きませんでした。
なきませんでした。
ざんねん。
今日は残念でございました。
では、おやすみなさい。
おやすみなさーい。
01:17:12

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