AIとの対話、どう設計してる?|りこさん&かおりさんのAI活用セミナー
2026-09-13 08:57

AIとの対話、どう設計してる?|りこさん&かおりさんのAI活用セミナー

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おはようございます。音声配信アドバイザーのまなゆみこと真那ゆみこです。
今日はですね、昨日参加させてもらいました、オンラインでのAI活用セミナーでですね、
わぁこれはもうちょっとね、すぐ次からやってみようというふうに思ったことがいくつかあるので、アートポットしていこうかなというふうに思っています。
はい、私はですね、おさまきながらAIね、使い始めて、まあ人の身にはですね、触っているかな、みたいな感じなんですね。
あの、本当に検索をするっていうところだったり、あとは壁列をしてもらったり、あとはね、私は使っているのは音声ジャーナリングですかね。
あの、紙に本当はね、手で書いていくジャーナリングっていうのをやりたいなと思いつつ、ちょっとなかなか続かないので、
それなら音声でやっちゃえ、みたいな感じで、AIにパーって自分の思っていることみたいなのをジャーナリングしたりしています。
で、今回ですね、セミナーを聞かせていただいて、AIはね、まあ当たり前なんですけど、ただ質問して答えをもらうというだけではなくて、
AIとの対話そのものを設計していくということが大事なんだなということを改めて、はい、学ばせていただきました。
今回参加したのは、スタイフでもですね、発信していらっしゃる大人気配信者のりこさんのブレインの教材を買わせていただいたんですよ、私。
なぜなら、私チャットGPTとクロードを主に使ってるんですけど、クロードでなんかもうちょっとうまく使いたいなというふうに思ってて、
これやりたいと思ってたことの教材をちょうどね、りこさんがブレインに出してくださってたので、まあそれを買わせていただいたと。
その教材でね、りこさんがこういうセミナーやりますっていうふうに企画してくれたもので、本当はね、セミナーっていうよりもリアルな作業会があったんですよ。
その作業会に参加して、実際にね、作業を一緒にしながら質問するっていうのをやりたかったんですけど、
今回ね、土曜日ということで、ちょっと子供の宅地の預け先がちょっとなくて、オンラインのセミナーだけ参加をさせていただきました。
はい、本当にね、リアルだけじゃなくてオンラインでも参加のね、機会をくださったりこさん、かおりさん、本当にありがとうございました。
その中でですね、お話、めちゃめちゃ学び深いことがいっぱいあったんですけど、特にこれはちょっとすぐやるぞ、困ってたことがこれで解消するんだっていうことが3つあったかなので、お話ししていこうかなと思うんですけど、まず1個目ね。
AIに指示を出すじゃないですか、その時に途中でまだ作らないでくださいって先に伝える。
一緒に資料作成とか何かを作ろうとした時に、AIにいろいろ相談してると、まだ話が終わってないのに急に作り始めたりして、
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まだ作る時じゃないんだよみたいなとこなのに急に作業、資料始めたりまとめ始めたりすることがありません?
私はこれ結構あって、もっとあなたに伝えたいことがあって、全部伝えてからやってほしいのに、AIが急に作業し始めちゃう。
なんかちょっと悩んでたんですけど、最初に作り始める前にまだ作らないでくださいと指示をしておけば作らないわけですよ。
なるほどって思いました。
2つ目が、AIに質問を一つずつしてくださいっていう指示をすることですね。
これは私はよく言うんですけど、AIに自分の考えを深掘りしてもらいたい時に、深掘りしてくださいとか、深掘りする質問を欲しいということを言うと、
一気に5個とか6個とか質問されることになって、そうすると、1つ目は?みたいな、2つ目は?みたいになって、
私もちゃんと深く伝えたいのに考えることがいっぱいになって、結局なんかいっぱい聞かれると一つ一つの答えが浅くなっちゃうなっていう悩みがあって、
なので一つずつ質問してくださいっていうふうに最初にお願いをする、指示をしておく。
そうすると自分の中から1個1個ずつの質問に本当にきちんと答えて深掘っていける。
自分の中からもう一段深いところまで引き出してもらえそうだなっていうふうに思いました。
これ3つ目は私にとって、そういうこともできるんだってめっちゃ新鮮になったのが、
自分で作ったものをAIにもチェックをしてもらう。
例えば、AIと相談して、AIから叩き台とか作ってもらって、自分で仕様とか作ったとするじゃないですか。
今までは自分で見直して大丈夫かなみたいな感じだったんですけど、人間ですから限界がありますよ。ミスもありますから。
それはAIに間違ってるとかないかとか、抜けてるとかないかとか、別の視点から見たらどうかっていうふうに確認してもらうっていうのを、
一度作ったものをAIとのやり取りでもう一段階ブラッシュアップしていくっていうのも、
それは指示の出し方でできるんだっていうので、これも今後やってみたいなっていうふうに思いました。
これは全部前半の香里さんのセミナーの方で出てきたお話だったんですけど、
私が今回のセミナーで感じたのは、AIにもちろん当たり前なんですけど、全部作ってもらうっていう、
最初から全部作ってもらうんじゃなくて、まず自分の中にある材料を出していくと。
AIが不十分なものを出してくるっていうことは、自分の伝えたい中身が伝えきれてない。
指示が出しきれてないっていうふうなことになりますから、そのためにAIに質問してもらって、自分が考えていることを引き出して、
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それから作業を手伝ってもらうと。
当たり前ですけど、まるまる全部AIだって間違えたりとか、勝手に人の考えとかを引き持ってきたりしますから、
ちゃんと自分で調べないといけないわけですよね。
だから何をAIに任せて、逆に何を自分で判断するのかっていうのを自分で考えていく。
もう限られた時間の中でやっていくっていうことなので、
AIは全く使わないっていうことは、今皆さん難しいと思うので、
ビジネスでAIを使っていく上で、やっぱり大事にしなければいけないことっていうのを叱りかした上でやってたら、
さらに上手く使えるなっていうふうに思いました。
私も本当に中高年ですから、新しいAIをバンバン全部使いこなす。
全部使えるようになろうとか、そんなことはもう鼻から持っていないので、
自分が必要なところを少しずつ助けてもらう形でちょっとずつ取り入れていくっていうふうな感じで、
これからもAIを使っていきたいなというふうに思います。
今日はね、さっきまでは香里さんの話のターンの話だったんですけど、
もう一個ね、りこさんの話も伺って、
インスタのお話が今回メインだったんですけど、
めっちゃ心に残るメッセージが、発信はね、やっぱり反省すること自体が目的じゃないと。
これは本当に印象に残りますね。
面倒な作業もめっちゃあるんだけど、
でもその先には必要な人に届いて選んでもらって信頼してもらうっていう未来がある。
そのために、AIを使って少しでも忙しい女性たちの作業を楽にしていくっていうふうなこの考え方もめっちゃ共有、共感しましたね。
はい、ということで今日は私はね、
ワンランク上のAI活用セミナーっていう、
りこさんと香里さんのオンラインのセミナーを聞かせていただいて、
AIとの対話をどう設計するかっていうふうなお話をアウトプットしてみました。
はい、これからね、ちょっとずつ試していきたいかなというふうに思っています。
はい、ということで、今回参加させていただいたね、
りこさんのスタイフチャンネル、ご存じの方はとっても多いと思うんですけれども、
リンクを貼っておきますので、ぜひですね、
一緒に聞いて学ばせていただければなというふうに思っています。
はい、ということで、最後まで聞いてくださりありがとうございました。
まだね、今日もね、日曜日になりますので良い休日をお過ごしください。
日曜なのでメンバーシップの配信また夕方16時頃お出しできればと思っています。
はい、ご登録いただいている方はぜひそちらでもお会いしましょう。
はい、マナユミコとマナユミコでした。
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