1. プスモン珍道中
  2. 44話 プスーン博多旅 2026
44話 プスーン博多旅 2026
2026-09-08 1:18:25

44話 プスーン博多旅 2026

今回はプスモン旅行バナシです


ナミヒラアユコさんがゲスト出演のライブイベントを観るために博多に行ってきました!


いろんな方達とお久しぶり、はじめましてが出来てとても有意義な旅でした


美味しい物もたくさん食べて、いっぱい歩いて汗かいた!


というハナシを収録したらものすごく長尺になりましたw


すこしづつ分けてでも結構ですのでぜひとも最後までお聴きください、聴かんかい、ワレらw

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

プスーンは先日、シンガーソングライターナミヒラアユコさんのライブイベント「メロウメロディボリューム2」を観るため、福岡へ1泊2日の旅に出かけました。博多は彼のお気に入りの街で、オルネポのももやさん、きたきたかふぇのおーば さん、サニトラさんといったポッドキャスター仲間も参加する予定でした。しかし、ライブチケットの予約を忘れるというハプニングに見舞われ、立ち見席で何とか入場することになります。 博多到着後、お気に入りの牧のうどんを食べ損ね、天神地下街を散策中に立ち寄った居酒屋では期待外れの料理に遭遇。その後、ももやさんたちと合流し、ライブ会場近くの居酒屋でゼロ次会を楽しみました。ライブ会場ではナミヒラアユコさん、simizuEYEさん、泉さやかさんの素晴らしいパフォーマンスに感動。特に奈美平さんの新曲「NEWBIE」が印象的で、人生を「新参者」として失敗から学ぶというイメージをプスーンが勝手に思い浮かべて聴いていました ライブ後には物販でCDを購入し、ナミヒラさんやsimizuEYEさんさん、泉さやかさんと直接交流。その後、ももやさん、ライブハウスCBの店長つつみさん、スカイジンさん、ステディーさんといったポッドキャスター仲間との二次会で博多弁トークに花を咲かせ、深夜には博多ラーメンを堪能しました。翌日はももやさんの案内で個性的な店主が営む「魁龍ラーメン」を訪れ、独特のラーメン哲学に触れつつ、美味しい豚骨ラーメンを味わいました。ももやさんには会計でも助けられ、感謝の気持ちで旅を終えました。この旅は、多くの出会いと美味しい食事、そして忘れられない体験に満ちたものとなりました。

導入と福岡旅行の計画
はいどうもプスーンだよ、ポッドキャストプスモン、始まるよー。
2026年9月の6日、日曜日になります。
はい、えーっとですね、今日は先週末に福岡に行ってきた話をさせてもらおうかなと思ってます。
はい、もう1週間も経つんですね。
はい、遅くなってしまいましたが、うん、喋っていこうかなと思います。
もうね、めちゃめちゃ楽しかった、先週末だったんですけどね。
ちょっと興奮さめやらぬ状態で、もうね、すぐにでもね、感想をね、ポッドキャストにね、したためようと思いつつも、ちょっとね、いろいろね、ありますよ。
いろいろあることは、ね、新番組プスモンの編集ダイアリーの方でね、詳しく喋っていこうと思うんで、
はい、今日は割愛いたします。
はい、ということでね、福岡旅の始まり始まりということで、本編へ続く。
博多到着とライブチケットのハプニング
はい、本編だよ。
というわけでね、ショタクシップスウンはですね、先週末、8月29日ね、土曜日と3時2日、1泊2日でですね、
神奈川県は博多界隈の方に出前まして、
まあ、僕と博多といえばそうですね、ライブハウスCBのイベントに行ったことがきっかけですね。
この足掛け、結構年一かそれ以上のペースで福岡には、ここ数年行かせていただいているかなと思ってます。
非常にお気に入りの町ですね。
回える人が結構そこに行けば、ポッドキャスト関連の人に回えたりですとか、
いい人たちとか、いい食べ物、美味しい食べ物があったりとか、
結構アクセスしやすいというかね、博多から天神方面によく行くんですが、結構便利がいいというね、
なかなか地元とはまた違った良さがあるということで、非常にお気に入りの町なんですけども、
そこでですね、一部のポッドキャスト界隈でポッドキャスターさんから実在な指示を受けられている
シンガーソングライター、ナミヒラアユコさんの出演するライブ、
メロウメロディボリューム2というイベントが1月29日にあるよということが、
まあまあ、前々からね、いろんなポッドキャスターさんがおっしゃってまして、
オルネポのね、桃屋さんが行くよっていうね、俺行ってくるみたいな話をされていて、
まあ桃屋さんがね、ナミヒラさんのライブ結構いろいろ行かれているということでね、
まあポスのまあいかんのかみたいな感じのこともおっしゃってたり、
僕もまあ行きたいなって思ってたんですけど、
でまあ福岡でやるってなって、
あ、福岡でやるんやったら福岡行けるやんってね、福岡行けるやんというのも、
まあ今回ナミヒラさんのライブを見に行こうと思った理由に、
こう、不可価値としてついた分にはなるんで、
他のね、他の地域に行くのはちょっと、なんていうんかな、
ハードルがあるんですけど、
福岡はもう何回も行ってるしみたいなね、そういう心安さっていうのもあって、
今回ね、大葉さんね、北九州の片隅、北北カフェの大葉さん、大先輩も来られるとか、
でサニトラさんがどうしようかなみたいな、どうなるかなってその時の予定加減で、
みたいな感じで言われてて、
まあどっちにしろ僕も行こうと思って、早々にホテルと新幹線を予約して、
うん、バッチリって思ってたんですけど、
あのね、チケットを予約してなかったりね、
ちょっとテンテコ前になったり、なんかソールドアウトになって、
もう立ち見しかないみたいなことがね、
前々日ぐらいのナミヒラさんのね、ポストで、僕は気がついてね、
それまでもポッドキャストとかでおっしゃってたようなんですが、
全く最近ね、リサーチできておりませんでして、
え、うそやんと思って、なんかフラッと当日券で入れるぐらいにね、
お前なめてんかってね、言われるかもしんないんですけど、
そのぐらいのね、なんか気楽な感じでおったんで、
まあまあのんびりしすぎてましてね、
慌てて予約をして、まあまあダメ元でも、
まあもうね、福岡のただの旅行になっても、
まあええかってな感じで予約してるしね、
もう新幹線の切符も手元にあるんで、
もうとりあえず行こうということでね、
行ってきたんですけどね、
結果としてはまあ普通に入れてよかったなっていう感じなんですけども、
まあちょっとね時系列順でね、ざーっと喋って、
まあちゃっちゃっと喋ろうと思うんですけどね、
まあまあの新大阪ね、
もういつもね福岡行って早い時間についちゃうことがあるんですね、
福岡行きの時って、結構早く着きすぎて、
ホテルのチェックインまで何しようみたいな時間がね、
すごく発生してしまってね、
うろうろしてぐったりしてしまうっていうことがよくあるんですね、
僕時間潰すのはすごく下手くそで、
誰かに回ってそっからっていう感じの人間なんで、
一人でブラブラブラブラするのが嫌いじゃないんですけども、
下手くそなんですよ、
カフェに入ったり、スタバとかドトールとかね、
僕逆にドキドキするっていうかね、
ああいうお店に入るのが苦手で、
コーヒーをいっぱいでね、
何十分も粘るっていうことができなくって、
もうギュって飲んだらパッと出てしまいそうになるんで、
そうなったらもう何件はしごせなあかんかみたいな話になってくるんでね、
なので歩くしかない、うろうろするしかないということでね、
まあまあそういうのがありましてね、
牧のうどんを逃し、天神での食事の選択ミス
前置き長い話ですけども、
今回はゆっくり行こうと思って、
11時過ぎの新幹線に新大阪から乗りまして、
福岡に博多に着いたのが2時半ぐらいにですね、
2時半ぐらいに着いて、
そっからホテルのチェックイン、
4時まで何しようみたいな感じでね、
それでも結構時間が長かったですよね。
で、本当はね、僕福岡博多に着いたら最初にすることっていうのが、
博多駅のバスターミナル付近の商業ビルの中にあるね、
牧のうどんというおうどんね、
それを食べるのが楽しみにしていってるっていうのがありまして、
それを絶対食べるぞと思ってたんですけれども、
うっかり忘れてね、
博多駅降りてすぐにね、天神駅の電車、
地下鉄に乗ってしまいまして、
地下鉄に乗ってからね、わっ!と思って、
食べるの忘れた、食べるの忘れてたわ。
なんかあの、11時半ぐらいの新幹線に乗ったんで、
駅弁を食べた時間もね、いつもよりもだいぶとゆっくりだったんで、
そんなにお腹が空いてなかったっていうのもあって、
うっかりしてたんですね。
うどん食べるの忘れた。
まきのうどんのね、ごぼ天うどん、肉ごぼ天うどん、
定食みたいなのが僕好きなんですけどね、
かしわご飯みたいなのがついてる、
桃屋さんに教えてもらって、
まきのうどんっていうのがおいしいらしいというか、
たぶん僕らの地元、大阪にはまだまきのうどんっていうのがないので、
やっとすけさんうどんが最近でき始めたって感じなんですけども、
九州のうどんにね、なじみがなかったんで、
初めて食べたときは、
あ、こんな感じなんやみたいな、
面白い、おいしいなと思って、
そっから結構ね、足しげく、
もう博多に着いては食べ、
博多帰るときにも食べみたいなね、
もう1回、1回行ったら2回食うみたいなね、
そういう感じで楽しみにしてたん、
わりにはね、スルーしてしまうというね、
なんかもう大失態をやらかしてしまい、
で、天津駅で、
そうですね、2時過ぎから、2時半前くらいについてね、
3時前ではなかった、もう2時半台やったと思います、
博多から天津なんてあっという間なんで、
そっからブラブラして、
暑かった先週、
なんか今年はね、暑かったり、
温度が安定しない夏やなと思ってたんですけど、
ここに来て、またぐんと大阪も集なってきてて、
福岡行ったらもう一段暑くて、
もうね、地下街歩いててもね、生ぬるいんですよね、
で、動いてると、
その、天安島のエアコンの風とかが、
ファーってきたりとか、地下街の空調の風がね、
動いてると、まだかろうじてね、
その涼しさを感じれるんですけど、
パタッとね、止まってちょっと、
荷物ね、スマホの充電器取ったりとか、
なんかゴソゴソするために止まると、
暑い、もう汗がジュワーとにじんでくるみたいな、
だから動き続けやると暑いな、
で、先ほど言ったように僕、
そこでね、スタバ入ったらいいやとかね、
なるんですけどね、普通の人は、僕はそれができないんでね、
いっぱい飲みみたいなね、ところに入ろうかな、
さっきもうどん屋さんも入ってなかったんでね、
ちょっとだけお腹いれとかすると、
あれやなと思って、
その地下街に入って、
いろいろウロウロしてたら、
天神ビルやったかな、わからんけど、
そのビルの地下に紛れ込んだんですね、迷い込んで、
ほんだらこう、いい感じのね、
お店が立ち並ぶ一角に出てきまして、
そこにね、なんかおいしそうな、
海鮮系の強そうなね、なんかこう、
イカそうめんのディスプレイとか、
お刺身のディスプレイとかが飾ってて、
で、僕が福岡のあれ、
福岡に来て感動した食べ物である、
ゴマサバみたいなのもね、メニューに書いてて、
あ、ここおいしそうやなと思って、
で、入ろうかなと思ったら、
まだ3時になってなくて、
営業開始が3時、15時からになってて、
わーと思って、あと20分ぐらい時間あるんだなと思って、
で、まあとりあえずここをキープと思って、
とりあえずメニューをもう一回見返して、
一品一品のね、金額を観たらね、
一品一品まあまあいい値段するんですよね、
そのゴマサバとかも、
どのぐらいのボリューム、量かわかんないんですけど、
900円とかね、
一品でこれ高いなーっていうのが、
明太卵、だし巻き卵800円、
おーってなかなかやなーと思って、
なんかそのね、晩ご飯でもないし、
昼ご飯でもないし、
そんな時間帯にそんな贅沢してもいいのかなーとかも言いながら、
まあでも俺ゴマサバ食いたいしなーって、
久しぶりにゴマサバ、
初めてゴマサバ食ったときにね、
あのゴマの刺身、
ゴマの刺身じゃん、
サバの刺身にゴマダレがかかっているというね、
食べ物、
サバのお刺身っていうのは、
あまり大阪で食べたことがなかったんでね、
ゴマサバってね、
初めて食べたときに感動したんで、
その記憶がよみがえってね、
うわ、絶対食べたいわーと思って、
そこをキープして、
もう一回ね、ちょっと、
天神地下街を時間潰すために、
ぐるぐるぐるぐる回ったんですよ。
でね、またね、新しい靴を履いてね、
ネットで僕靴買っちゃってね、
履かずにその靴を購入して、
履いたらめちゃめちゃちっちゃかって、
足が痛い痛い、痛い痛い思いながらね、
歩いてたんでね、
もう、あと20分くらい時間潰しはかったんですけど、
もう限界まで来とってね、
あー死ぬのって、やっと3時回ったんで、
そのね、さっきのお店に戻ろうとしたんですけどね、
そのお店の横にね、
なんか大衆居酒屋っぽい、
別に九州のメインのものが置いているわけではない、
ひょっとしたら全国チェーンのね、
かもしれないような、
なんか安そうな、
安そうなこう居酒屋がありましてね、
で、メニュー観たら、
ものすごいディーズなもので、
チョイ飲みセットみたいなのが1200円で、
好きな飲み物と茶碗、
チョイ飲みセット、
お好きな3品選んでねっていうので、
飲み物含んで3という飲んで1200円という、
そのセットが売りのお店だったんで、
まあまあ、
そうやな、
これチョイ飲みセット1つ頼んで、
もう1品ぐらい頼んでいけるかな、
みたいな感じで入って、
で、
ちょっとこの話長鳴るな、
はしょろ、
えーとね、
まあ結果的にはね、
あのー、
大したことなかったんですよね、
ごま沢の食べれる店に行ったらよかったかな、
と思えるぐらいのクオリティでした、
まあ、
うん、
どこにでもあるなーって、
大阪にでもあるなーっていう感じの、
安い大衆チェイ居酒屋みたいなね、
まあ流行りのQRコードから入ってねーって、
なんでお前いきなりお前とLINEで繋がらなあかんねん、
みたいな感じで、
LINEから注文するみたいなやつでしたけどね、
なんか、
そうですね、
かもなく、
不可もなく、
まあ、
不可よりの、
かーって感じでしたね、
限りなく、
落題寸前で、
あのー、
なんとか、
有料かの、
かーね、
ギリギリ、
ギリギリ60点って感じのお店でしたね、
こないだ怒られますけど、
だから、
福岡第一歩はね、
ちょっと、
ちょっとあんまりやったんですよね、
そう、
ポテサラがね、
ポテサラ、
ビールとポテサラを頼んだんですけどね、
そう、
3品セットのうちの1つ、
ビール、
ポテサラ、
メンチカツっていうのを頼んだんですけど、
ポテサラがね、
なんかね、
こじゃれたことってか、
いらんことをしてたんですね、
僕の好きなノーマルのポテサラじゃなくて、
かぼちゃを混ぜてる、
もしくはもうかぼちゃだけでポテサラっぽくしてる、
黄色いのが出てきて、
食べたら甘ーいしね、
もう、
なんやこれと思ってね、
おもてたんとちゃうみたいなね、
もう、
なかなかそこからもう自分の
おもてたんとちゃうを、
まあまあええやんかというね、
こういうの、
これを言うのもありやんかっていう風に
軌道修正することができず、
ソースをかけても醤油をかけてもね、
甘い、
甘い、
うん、
残念みたいな感じで、
うん、
もうそのポテサラ、
食べた時点であかんなと思ったんですけど、
うん、
こんな話はね、
もうさっさと終わりましょう、
うん、
まあ結局ね、
言うて、
おかわりしたんですけどね、
その醤油飲みセットね、
高く2400円使いました、
うん、
ホテルでのハプニングと桃屋さんとの合流
なんですけど、
まあまああんまり飲みすぎてもあかんな、
ということで、
もうそこ、
店を後にしてね、
ちょうどいい時間になったので、
ホテルにチェックインしまして、
ホテルはね、
新幹線の、
あのー、
と一緒にね、
日本旅行のね、
あのー、
パックのね、
新幹線パックっていうので、
予約して、
あのー、
ものすごい安くて、
トータルね、
3万、
3万ちょうどぐらいで、
新幹線代往復込みでね、
ホテルも取ることができまして、
うん、
で、まあこしくも、
ライブハウスCBね、
僕がたまにね、
ライブ見に行かしてもらったり、
ね、
遊びに行かしてもらったりしたことのある、
えー、
ライブハウスCBの、
まあ、
真横にある、
あのー、
あーここかー、
みたいなね、
うん、
なじみのあるとこだったんで、
で、
チェックインして、
まあ、
あのー、
そんな新しいホテルではないんですけども、
まあ、
かもなく、
不可もなく、
まあ、
あのー、
一つ言うならばね、
カーテンがなかったんですよね、
僕はね、
大したことじゃないと思ったんですけど、
まあ、
あのー、
裏輪書き女性、
っていうか、
まあ、
女性の方とかね、
うん、
まあ、
男性の方でも、
おいおい、
カーテンないんかい、
っていう方はね、
ちょっと、
もう、
クレーム者とは思うんですが、
なんかね、
ひょっとしたら、
そのカーテンの向こう側に、
グリーンのね、
ネット、
あのー、
バッティングセンターとか、
ゴルフ場とかに、
行ったら見れるような、
あのグリーンのネットがね、
かけられる、
なんか、
こう、
見えたんですよ、
こう、
それで覆われてるの。
これがね、
外から観たら、
中が見えないようになるのかな、
と、
一瞬思った。
でも、
夜、
電気つけて、
まあ、
真っ赤だったら、
これ丸見えやな、
とか思いながら、
まあまあ、
別に、
見られて減るもんでなしね、
まあ、
観たかったら観たらいいや、
っていう感じで、
とりあえず、
ね、
観た人が、
おい、
ってならへんように、
僕はシャワー、
ね、
暑かったから、
シャワーを浴びて、
シャワーを浴びてね、
窓の前に行く時には、
ちゃんとタオルをね、
腰に巻いてね、
こう、
っていう風な、
風に、
対策はしましたけどね、
フフッ、
まあ、
もうはっきり言って、
ホテルには、
もう荷物を置いて、
シャワーを浴びる、
着替えるためだけの、
滞在で、
で、
その辺から、
ライブ前のポッドキャスター仲間との交流
ちょっともう、
オルネポの桃屋さんと、
連絡を取りながらね、
もう、
はかたついて、
ホテルチェックインするとこです、
みたいな感じで、
で、
まあ、
あの、
ライブ、
ね、
メロウメロディーボリューム2が、
今泉というね、
地区の、
como es、
今泉というカフェ、
バーみたいなとこで、
ライブがあったんですけど、
そ、
そちらの方にね、
えー、
行かないといけないと、
全く僕も、
土地感がないので、
桃屋さんのね、
えー、
に、
乗っかる、
という感じで、
じゃあ、
まあ、
あの近くで飲もうか、
みたいな話になって、
えー、
待ち合わせを、
えーとね、
天津ん地下街の方で、
えー、
この辺で待っとくから、
みたいな感じでね、
言っていただいたんで、
そっちに向かったんですけどね、
まあ、
もう夕方ね、
5時過ぎ、
5時前ぐらいだったから、
うん、
もうね、
シャワー浴びたと、
と、
ところだったんですけども、
もう、
あれですよ、
もう、
建物から出てね、
5分もせんうちにね、
汗が吹き出しまして、
もうシャワー浴びてね、
結構体を冷やしてから、
外に出たんですけど、
天津んの地下に潜る前に、
もう汗がどわーっとね、
ちょっと、
一番ね、
天津んの外れにある、
っていうところのホテルだったんですけど、
結構まあ、
10分弱ぐらい、
10分あるけんかな、
うん、
5、
6分、
ちょっと天津んの地下、
潜る前にね、
潜るまでに時間がかかるということで、
うん、
まあ、
僕が道を知らないだけで、
もうちょっと手前に、
潜るとこがあったかもしんないんですけど、
僕が潜ると、
ね、
地下に潜る階段を見つけたのは、
結構、
歩いてからだったんで、
もうその、
歩いてる道中でね、
もう、
滝汗をかけましてね、
びっしゃびしゃになりまして、
ほんでまあ、
地下に入ってもまだちょっとね、
生ぬるい感じで、
もう、
大変やったんですけど、
ももやさん、
ももやさんの、
待ち合わせ、
待ち合わせでね、
僕がキョロキョロしてたらね、
おいおい、
みたいな感じで、
あの、
呼んでくれまして、
うん、
で、
ようやくももやさんとね、
合流ということで、
で、
そっからね、
えー、
天神地下街を歩いて、
あの、
この上が今泉というね、
看板を見つけまして、
そこを上がっていって、
で、
えーと、
まあ、
ちょっとどっか、
入ろうか、
っていう話はしたんですけど、
まあ、
そのお店を出てからね、
場所を探してたら、
もう、
ちょっとさ、
ね、
どこやどこやってなって、
遅れてしまうかもしれないということで、
まあ、
お店入るまでに、
一回、
現地、
下見というかね、
どの辺にあるかっていうのを、
確認してから、
お店に入ろうかーって、
ももやさんが、
とね、
喋ってて、
そういうことになりまして、
うん、
ほんで、
歩いてたんですけど、
まだ暑いんですよ、
ふふ、
暑い、
しかも、
か、
乾燥が出ないっていうね、
ももやさんとね、
もう久々ぶりに回えた、
嬉しさもね、
一生なんですけども、
もう、
喋りながら、
歩きながらね、
いろんな、
あのー、
この辺のね、
この辺はちょっと、
おしゃれな街でね、
あの、
土地代とかも、
結構高い年齢みたいな、
えー、
そうなんですかー、
とか言いながらね、
もう、
滝汗が止まらない、
もう汗が拭き出るみたいな、
ほんで、
ほんとにね、
まあ、
結構、
路地というか、
なんですけど、
お店が、
新しいお店が結構多くて、
最近こう、
パッとお店が出てきたような、
感じがする、
エリアでしたね。
あの、
北九州の片隅で、
ね、
こないだ、
おおばさんが、
おっしゃってたんですけど、
ほんとにね、
客層が若いというか、
歩いてる人たちも、
若い人が多いというか、
若い方が、
ちょっと、
おしゃれな感じで、
えー、
こう、
選ぶような、
お店が、
多く、
あるエリアなのかなー、
と思いましたね。
うん。
あとね、
餃子屋さんが多かったですね。
うん。
ほんでまあ、
そのお店は、
結構、
ここ、
ここ、
ちょっと候補やなー、
とか、
桃屋さんって、
ここ良さそうやなー、
とか言いながら、
すぐに入らずにね、
先に現地を見に行きまして、
うん。
なんか、
住宅街というか、
なんかちょっと、
ギュッと曲がったとこに、
なんか、
森というか、
林みたいな、
ところがあって、
その手前に、
小屋、
ね、
小民家、
洋風の、
古い、
洋風というか、
なんやろ、
和風の家を、
ちょっと白く、
リノベーションみたいなして、
洋風にしてるのか、
まぁ、
ちょっと、
元々の作り、
まぁ、
でも、
あれですね、
日本家屋ではないですね、
洋風の家を、
こう、
オシャレな感じでね、
あの、
白っぽく、
塗り直したみたいな感じの、
お店がありまして、
あぁ、
ここかって、
オッケー、
オッケーってことで、
じゃあ、
戻ってちょっと、
飲みましょうということで、
入ったお店がね、
ちょっと、
お店の名前忘れましたけど、
まぁ、
そこもね、
あの、
居酒屋さんなんですけど、
まぁ、
小さっぱりした感じの居酒屋で、
うん、
で、
まぁ、
そこを入って、
で、
お婆さんとかも、
ぼちぼち、
で、
サニトラさんも、
もう、
Xでね、
もう、
現地入ってるってね、
ちょっと、
あの、
おうちの用事で、
あの、
福岡に来ることがあって、
もう、
タイミングがよかったから、
もう、
ライブ、
いけるで、
みたいな感じでね、
言ってて、
うん、
で、
お二人もね、
こういう、
合流ね、
声かけて、
えー、
4人で、
えーとね、
まぁまぁ、
ゼロ次回のスタートですね、
うん、
まぁ、
お店はね、
まぁ、
そこそこ、
餃子がね、
売りのお店で、
うん、
まぁまぁ、
美味しかったですよ、
うん、
美味しかったですよ、
うん、
餃子がね、
何もつけんでも、
あの、
美味しく、
味付けしてあるんで、
あの、
何も無しで、
最初は食べてください、
みたいなね、
うん、
そんな感じで、
言ってくれるお店で、
うん、
なかなか美味しかったですね、
うん、
ふふふふ、
ライブ会場での出会いとナミヒラアユコさんとの挨拶
サニトラさんとはね、
あの、
プスモンのね、
えー、
ちょっと、
コラボ回でね、
いろいろお世話になってて、
で、
なかなかね、
あの、
まだ収録した分、
全然、
配信がね、
全部できてないんでね、
ちょっとそこ、
その辺のちょっと、
あの、
お詫びもしつつ、
僕とね、
サニトラさんが、
語り合ったね、
ラブファイズというバンドの、
CD、
ね、
DVD付きのCDをね、
あの、
レンタル、
あの、
これちょっと、
また聴いて、
見といて、
っていうことでね、
あの、
サニトラさんにね、
これよかったら、
っていうことでね、
ほんまはね、
あの、
他にもお土産があったんですけど、
忘れて、
うん、
うっかり忘れて、
で、
ホテルに忘れてきてね、
それしか渡せなく、
うん、
あの、
申し訳ない感じだったんですけど、
うん、
そういうの渡したりとかね、
で、
おばさんとはね、
そうですね、
ポッドキャストはね、
あの、
綺麗な糸電話っていうので、
一度、
共演させてもらったりとか、
たまに、
あの、
僕のポッドキャスト番組にね、
感想ポストをね、
くださったりとか、
そのぐらいで、
直接お回いしたことは、
なかったはずなんです、
うん、
あの、
しゃべ音の時に、
ニアミスというかね、
あの、
全然、
おばさんと知らずに、
おばさんの近くに、
いてたことが、
あったかもしれないんですけども、
うん、
初めて、
お回いしまして、
うん、
あの、
本当に、
レジェンドって感じの、
あの、
おばさんなんですけど、
しゃべるとすごくね、
あの、
フレンドリーで、
で、
桃屋さんとかね、
あの、
サニトラさんとか、
と、
しゃべっているとですね、
あの、
普段ポッドキャスト番組では、
聴くことのできないね、
方言が出るんですよね、
やっぱ、
福岡の、
北九州の、
あの、
その感じがね、
なんかちょっと、
なんやろ、
プライスレスというか、
これはなかなか、
レアやなと思って、
うん、
こう、
ほっこりするというか、
うん、
リラックスされると、
あの、
こういうしゃべり方になんねえんだ、
っていう感じで、
うん、
まあまあ、
ジェントルマンですよね、
もう、
リアルジェントルマンでしたよね、
僕はあの、
パチモンの、
ジェントルマンですけども、
うん、
ジェントルマンとは、
角ありきっていう感じの、
ふふふ、
で、
まあサニトラさんはね、
僕と同級生ですけどね、
もう、
体型もね、
スリムで、
僕もね、
ちょっと最近、
たぶん、
過去一、
たぶん今、
一番太ってる時期やと思うんですね、
ここからこう、
絞っていけると思って、
信じてるんですけど、
なのでね、
もう、
なんか、
羨ましいなと思ってね、
観てたんですけども、
で、
サニトラさんとおばさんは、
お車っていうことだったので、
まあお酒が、
飲めないっていうことで、
ノンアルのビールを、
たし飲まれてね、
んで、
まあ4人でね、
こう、
あーじゃあこう、
しゃべって、
そうこうしてるうちに、
ライブが始まるわけになるんです、
はい、
一旦、
語呂で聴きましょうか、
それでですね、
僕たち、
4人ね、
居酒屋を後にしましてですね、
7時半、
開演だったので、
メロウメロディボリューム2の回場の、
コモエス、
今泉、
というね、
場所に、
移動しました、
まだね、
もうね、
すっかり日も暮れて、
うん、
っていう感じだったんですけど、
まだね、
お店の方は、
回場をしてませんでして、
最終リハーサルの音が、
ちょっと、
外に漏れ聴こえてきて、
あ、
結構音漏れするんだな、
みたいな、
本当に普通のね、
カフェっていう感じの、
ところだったんですけども、
えー、
もうしばらくしてるうちに、
ちょうど、
こう、
着いてね、
しばらくこう、
中を覗いてたりしたら、
1人目のお客さんがこう、
ガチャッと入っていって、
あ、
もう入っていいんや、
みたいな感じで、
入って、
で、
そこで受付をして、
まあ、
僕ね、
えーと、
ソールドアウトになってから、
タチミの予約というのをね、
えー、
やった、
バカ野郎なのでね、
あの、
サニトラさんもね、
あの、
まあそういう方で、
サニトラさんの場合はね、
行けるかどうかわからなかったっていう、
まあ、
ちゃんとした理由があるんですけど、
僕は、
あの、
もう余裕で、
意気満々でね、
ホテルも、
新幹線も予約してね、
えー、
ライブの予約をしてないというね、
もう、
なんやろ、
バカ野郎って感じの状態だったので、
本当にね、
ドキドキしたんですけどね、
もう最悪、
本当に、
ねえ、
なんやろ、
こう、
ショーウィンドウのね、
トランペットを、
物欲しそうに眺めている、
子供の頃のね、
ルイ・アームストロング少年みたいな感じで、
こう、
窓に張り付いてね、
そのライブを見ないといけないという、
第三次になる予定だったんですけども、
まあまあ、
あの、
普通に入ることができました。
うん。
んで、
まあまあ、
もう外からね、
見える場所じゃなかったですけど、
階段を上がったところに、
ステージがあるということでね、
うん。
あの、
結果から言うとね、
まあ全然見れました。
ただまあ、
あの、
立ち見という、
立ち見で入っているという自覚があったので、
で、
まあ、
もう、
客席も埋まりつつあったのでね、
座ろうと思えば座れたんですけれども、
後ろの、
えー、
位置にね、
一番後ろに立ちまして、
三日和さんと一緒に見るという感じになったんですけどね、
うん。
あの、
まあまあ良かったんで、
まあどう良かったかっていうのを今から、
喋っていきましょうかね、
うん。
あのー、
まあ、
ライブハウス、
ね、
そのカフェの回場の方はですね、
1階がなんかカウンターみたいなところが、
奥の方にあって、
まあ、
楽屋みたいなのがあったんかな、
うん。
楽屋はあったかね、
わからんけど、
うん。
で、
えー、
受付みたいなのをされてて、
で、
受付をして、
えー、
まあ、
上に上がっていくっていう感じなんですけど、
まあ、
その前にこう、
パッとナミヒラさんが、
えー、
横切られて、
まあ、
桃屋さんとね、
直接、
面識があるということで、
桃屋さんと喋っていらしてて、
うん。
なんかその話も、
終わってないのに、
僕がね、
ちょっと、
はいはいはい、
みたいな感じで、
僕ブスーン、
みたいな感じでね、
ちょっと横からね、
話をぶった切ってしまった感じに、
ちょっとなったような気がしてて、
ちょっと喋るの邪魔してもうたかな、
って一瞬思ったんですけどね、
あの、
まあ、
ナミヒラさんとは直接お回いするのは、
その、
それがね、
ファーストコンタクトだったんですけど、
配信のね、
あの、
ズームのね、
オンラインのお見回かなんかで、
顔のほう、
顔はね、
画面上は多分、
僕出したことがあったんで、
まあまあ、
ね、
あの、
どこにでもおるような顔なんで、
あの、
あれですけども、
まあまあ、
ああ、
ブスーンさんですか、
みたいな、
いう感じの、
あの、
こうね、
ああ、
ああ、
ああ、
みたいな感じのね、
うん。
来てくれたんですね、
みたいな感じでね、
あの、
言ってくれはって、
うん。
あ、
ナミヒラさんに、
ステージ始まる前に回えた、
みたいなね、
やった、
みたいな感じでは
おったんですけどね、
で、
まああの、
桃屋さんがね、
あの、
こちらがおばさんで、
で、
こちらがサリタさんで、
みたいなね、
あの、
紹介をね、
ナミヒラさんにされてまして、
うん。
だから僕はね、
その、
慌ててね、
その、
ああ、
僕ブスーンですって、
言わんでよかったんだな、
と思って、
ちょっとさ、
あの、
お、
俺ね、
このね、
桃屋さんがちょっともう、
話しかけるね、
もう9割ぐらい、
話し終わったぐらいのところで、
僕、
ガーってこう、
食い気味ね、
かかり気味でちょっと、
おお、
ナミヒラさんを振り向かせてしまった、
ような、
気がね、
後からしたんでね、
ああ、
実際問題どうやったか、
分かんないんですけど、
そんな感じがしてね、
わーって後で、
わーってちょっと、
また喋り終わってんかったんちゃうかな、
とか思いながらね、
桃屋さんちょっと、
悪いことしたな、
とか思ったんですけどね、
まあ、
そんな話はね、
別に、
せんでもいいんですよね、
ライブの話をしろよ、
って感じなんですけどね、
僕の、
この心の動き、
みたいなのを、
細かく喋っていくのが、
まあ、
僕の、
プスモンという番組のね、
まあ、
醍醐味でもあり、
ね、
素醍醐味でもあるというね、
ははは、
はい、
ということでね、
まあ、
ナミヒラさんにも挨拶できたし、
まあ、
そろそろ上行こうか、
っていうところで、
で、
まあ、
受付のところにおられた、
ね、
あの、
ちょっと綺麗な服装をした方が、
どうもありがとうございます、
みたいなことを言ってて、
なかなか関係者の方かな、
と思ってたら、
出演、
当たり前なんですけど、
出演者のね、
泉さやかさんだったんですね、
あの、
上に上がってからね、
えー、
分かったんですけどもね、
まあ、
あの、
綺麗な格好した、
綺麗な方やなと思って、
うん、
まあ、
主催、
ね、
この、
清水愛さんで、
清水愛さんと、
泉さやかさんで、
名前がこっちはないですからね、
これ、
清水沙耶香さん、
い、
い、
え?
清水愛さんと、
清水愛さんと、
泉さやかさん、
なんかちょっと、
混ざってしま、
混ざってしまってる瞬間があったら、
すみません、
今さっき間違えてませんって言ってた、
大丈夫でした、
うん、
えー、
清水愛さんと、
泉さやかさんが、
立ち上げた、
イベント、
メロンメロディー、
というね、
イベントの、
第2弾、
ボリューム2ということで、
東京から、
ナミヒラアユコさんを、
ゲストに迎えての、
イベント、
というところでね、
あの、
僕は、
そちらに参加させてもらった、
ということで、
うん、
で、
ライブの方が、
いよいよ、
ナミヒラアユコさん出演ライブ「メロウメロディVol.2」
始まります、
はい、
一番最初にね、
出てこられたのは、
清水愛さんですね、
ナミヒラアユコさんとは、
東京それぞれという、
ポッドキャストで、
まあ相方さんというか、
まああの、
2人、
ね、
トッ、
トッ、
2トップですよ、
うん、
なので、
お声の方はよく、
存じ上げてて、
その、
ビデオポッドキャストですとか、
番組のサムネイルとかで、
なんとなく顔、
お顔はね、
存じ上げてたんですけどね、
えーと、
実際にお見かけしたらね、
すごく、
あの、
まあ当然、
当然ね、
あの、
綺麗な女性なんですよ、
まあほんまに、
ああ、
空気が明るくなるような、
綺麗な方で、
で、
お歌もね、
やっぱり、
もう、
ナミヒラさんに、
もう、
ね、
もう、
匹敵するような、
素晴らしい、
歌声というか、
うん、
で、
なんやろ、
まあ全然、
カラーがね、
よく似てるより、
違うというか、
うん、
で、
清水愛さんは、
歌に専念して、
バックにね、
ギタリストの方が、
えー、
清水康弘樹さんという方がね、
あの、
弾かれたんですけど、
すごく、
超絶技巧というかね、
うん、
あのー、
なんやろ、
ジャージーな、
あの、
ちょっと、
おかずの多いギターっていうかね、
ちょこちょこしたギター、
すごい、
ぽろんぽろん、
キラキラした、
なんていう、
あれ、
なんていう、
ね、
手法に、
まあ、
ジャージーな感じになるんですかね、
僕ちょっとその、
ジャンル分けがよく分かんないんですけども、
まあまあ、
結構あのー、
近年の、
あんま言わんとこ、
この音楽専門用的なこと言っても、
ボロが出るから言わんとこ、
うん、
なんかでもね、
素敵なギターをね、
すごい弾かれてて、
えー、
その後のね、
泉さやかさんのバックでも、
えー、
この方ね、
弾かれてましたので、
まあまあ、
この、
メロウメロディーには欠かせない、
サポート、
ギタリスト、
サポートメンバー、
みたいな感じになる、
の位置づけの方なのかなと、
思いました、
はい、
あのー、
そうですね、
もうね、
すんばらしかった、
ふふふ、
なるほど、
で、
地元、
じゃない、
地元なんですよね、
あの、
この当然、
えー、
このメロウメロディーのイベントを、
立ち上げた、
お二人の、
地元が、
福岡ということで、
やっぱりその、
ホームグラウンドということで、
お客さんもね、
まあお二人を、
ご存じの方が、
多いのかな、
っていうところで、
すごく、
その回場の雰囲気も、
あったかい、
ね、
おかえり感というか、
あのー、
いつも応援してる予感が、
すごく出てて、
うん、
非常にね、
いいステージで、
で、
途中でね、
コラボコーナーがあって、
えー、
なみひらさんがね、
参加、
いち、
一番最初はなみひらさんやったと思うんですけども、
えー、
お二人でね、
えー、
デュエットして歌う、
ね、
なみひらさんのギターで、
歌ったんじゃないかな、
と思うんですけど、
ちょっともう、
あのー、
お酒を飲んでましたんで、
ちょっと間違えてたら、
ごめんなさいね、
うん、
すごいよくって、
で、
まあその後に、
数曲やって、
えー、
清水愛さんの、
えー、
ステージが終わりまして、
うん、
で、
まあ、
僕ずっと立ってみてたんですけど、
まあ、
この間ですね、
言ってたように、
靴がね、
ちょっと、
新品の靴でね、
足が、
だいぶと痛かって、
立ってみてたら、
だいぶしんどいなと思ってて、
で、
目の前にね、
おおばさんが、
スツールね、
丸いすー、
みたいなの、
椅子に、
えー、
座られてたんですけど、
まあ、
ちょっとお尻が痛くなったから、
あの、
よかったらプスーンさん座る、
みたいな感じで言ってくれはって、
はい、
いいんですか?
言って、
おばさんしんどいんちゃいますか?
言ったら、
まあ、
立ってるほうが楽だから、
みたいな感じで言ってて、
あ、
じゃあ、
お言葉やまえて、
いう形でね、
座ったらね、
おお、
楽ちん、
みたいな感じで、
もうね、
僕そのまんま最後まで、
座ってたんちゃおうかな、
と思いますね、
うん、
もう、
後半ちょっと経ったかもしんないですけど、
うん、
まあ、
でも、
そうですね、
もう、
なみひらさんのね、
ステージが次始まったんですけど、
もう、
その間はずっと座って、
観てたんじゃないかな、
と思いますね、
うん、
なみひらさんはね、
その、
僕はね、
ライブは、
配信ライブでね、
2回ほどお見かけしたりとか、
まあ、
あとはその、
サブスクでね、
かなり、
曲をね、
聴かせてもらってたりして、
まあ、
ほとんどの曲は、
飛んじゃけてる曲でね、
まあ、
そういう意味ではもう、
ノリノリで聴けたっていうのと、
うん、
相変わらず、
すごいなっていうのと、
生で見るのは、
初めてだったり、
やっぱりその、
歌声と、
その、
演奏、
まあ、
ギターをね、
弾き語りされてたんで、
の、
このシンクロ加減っていうか、
まあその、
詳しいことは分かんないんですけど、
やっぱギター、
お上手だなって、
要は、
歌と、
ギターが、
あの、
同じ、
方から、
発せられる、
その、
歌声とギターのね、
色っていうので、
やっぱ、
こう、
感情の込め方とか、
が、
そのギターと声と、
マイクと、
リンクしているっていうか、
それがもう、
リニアに、
表現できるっていうのは、
強みなのかなと、
うん、
まあの、
ギタリストと、
ボーカリストっていう、
ね、
お二人いてる、
アンサンブルっていうのも、
面白いんですけど、
やっぱりその、
弾き語りね、
歌う方が弾くギターっていうのも、
いいもんだなっていうのをね、
再認識というか、
新発見したような、
感じがしました。
本当にね、
かっこいいですね、
あの、
一言で言うと、
かっこいいんですよね、
うん、
まあまあ、
あのー、
綺麗な女性のがね、
歌っててとかね、
そういう、
不可価値は、
本当に、
おまけだなっていう、
おまけって言うと怒られますけど、
それ以上に、
もう、
かっこいい、
かっこいいなーっていうのが、
先に立つっていう、
僕のね、
感じでは、
うん、
で、
MCもね、
やっぱ楽しい、
やっぱあの、
ポッドキャスト聴いてても、
分かるかもしれない、
分かりますけどね、
おしゃべりが、
上手ですね、
あのー、
清水さんも、
ナミヒラさんもね、
うん、
ほんで、
まあ僕はね、
僕とか、
まあ、
ポッドキャスター組ね、
あの、
大林さん、
大葉さん、
サニトラさん、
僕っていうのは、
ナミヒラさんの、
パー、
パーソナリティーというかその、
なんとなく、
存じ上げてるじゃないですか、
どんな方で、
どんな曲をやって、
っていうのが分かってるんですけど、
おそらく、
この福岡で、
やったね、
やったこの、
イベントでは、
ナミヒラさんを初めて、
ご覧になられる方も、
一人や二人では、
なかったと思うんですが、
もう、
まあ見事にね、
その、
場を、
和ませるっていうか、
盛り上げるっていうか、
心を掴んでる、
演奏、
歌であり、
MCであり、
ステージングであるな、
と思いましたね、
うん、
まあ、
でも知ってる曲いっぱいやってくれて、
うん、
で、
最後に新曲をやられたんですかね、
NEWBIEっていう曲ね、
あ、
違う、
その前に、
私がいるよっていう曲で、
あの、
泉さやかさんと、
デュエット、
これはね、
これは、
ギターは、
あの、
サポートの清水康弘さんが、
ギターで、
ナミヒラさん、
ハンドナイフで、
で、
泉さやかさんがね、
脱音ボーカルで、
三人でやられてたと思うんですけど、
間違ってたら、
ごめんなさいね、
うん、
あの、
すごい良かったですね、
あの、
私がいるよっていう曲を、
えーと、
まあ、
主旋奏の、
みたいな感じで、
歌われてたんですけど、
結構の、
割合で、
ナミヒラさんが、
上のね、
コーラスパートを、
歌われてたのが、
印象的で、
うん、
だから、
いつも、
ナミヒラさんの声で聴いている、
箇所が、
泉さん、
えー、
清水、
泉さん、
泉さやかさんが歌われて、
えー、
それの、
えー、
コーラスを、
ナミヒラさんが付けてらっしゃるっていう、
感じだったのかな、
うん、
なんか、
すごい格好良かったですね、
で、
えー、
その後に、
何曲かやって、
最後に、
新曲の、
NEWBIEという曲を、
やって、
なんか、
英語でNEWBIEっていうのが、
新参者という意味の、
スラング語、
みたいなね、
まあ、
辞書に載っていない、
言葉みたいな、
感じですね、
スラング、
スラングなのね、
俗語なのね、
うん、
らしいんですけども、
うん、
なんかそういう、
えー、
私はまあ、
いつでもどうでも、
新参者だって、
まあ、
そういう気持ちで、
やってるっていうことなのかな、
っていう、
うん、
だからなんか、
人生、
あなた何周目ですか、
みたいな言葉が、
えー、
よくあるけど、
私は、
人生ね、
まあ、
一周目のタイプ、
みたいな感じでおっしゃって、
まあ、
それはね、
僕ね、
僕もね、
そうだと思ってるんですよね、
僕なんか、
まあ、
多分、
前世は、
人間をやったことないだろうな、
と思うというか、
うん、
あのー、
ね、
失敗・ミスを繰り返し、
こう、
徐々に、
徐々に、
徐々に、
ね、
ゆっくりゆっくり、
やっていくよ、
っていうね、
うん、
なんか、
人さんのね、
アドバイス、
ね、
ありがたいアドバイス、
みたいなもんね、
うん、
こう、
もう、
結構です、
みたいな感じでね、
あの、
奈美枝さんおっしゃってましたけどね、
私はもう、
自分で何とかするんで、
ちょっとまあ、
ちょっとニュアンス、
僕捉え間違えてたら、
あの、
申し訳ないんですけども、
僕もそれは、
まあ、
半分共感するし、
まあまあ、
あ、そうなんやと思うと、
歌詞もあったりして、
うん、
で、
でもね、
いい曲だなと思って、
すごく印象に乗って、
うん、
そうですね、
ほんまに僕なんて、
その、
正しいやり方っていうのがね、
あってね、
それをすれば、
もう、
最短距離で、
その、
答えは出せるし、
そのやり方っていうのが、
あるかもしれないけど、
とりあえず、
自分で、
自分でやってみて、
自分でね、
その、
失敗に気づいて、
っていう、
過程も大事かなって思う方なんでね、
あの、
初期のルンバみたいなね、
あの、
今のルンバって、
カメラがついてて、
同じところを何回もしなくても、
もう、
ね、
ワンフロア、
30分で、
くまなく掃除できますよって、
初期のルンバは、
カメラもついてないんで、
とりあえず闇雲に動いて、
まあ、
ね、
最新のルンバだったら、
3時間、
何もかからず、
1時間で掃除できるところを、
3時間ぐらいでね、
3時ぐらいかかってね、
3時間ぐらいかかって、
やっと、
きれいになるみたいなね、
うん、
なんかそういう不器用な、
ね、
あの、
ものって、
人とかね、
あるじゃないですか、
まあ、
僕は、
どっちかというと、
そっちよりの人間なので、
僕はまあ、
極力、
それがね、
ちょっと嫌なのでね、
まあ、
ズルをしてね、
人に教えをこうたりとか、
うん、
まあまあ、
あの、
できるだけ失敗を、
逆にね、
まあ、
逆に失敗を、
糧にできるようにね、
失敗をうまく見つめ直す、
術を磨いてきたような、
ところはありますが、
うん、
なんかでもさえ、
最近ね、
失敗を恐れて何もしないみたいなね、
そういう人も増えてきて、
まあ、
僕もそういう風になっちゃう瞬間っていうのが、
あってね、
うん、
なんか、
まあ、
それでは、
いかんな、
みたいな、
何を自分語りしてんだろうね、
まあ、
そういうことを、
newbieという曲を聴きながらね、
思いました、
うん、
歌詞カードなんかをね、
読み込んではないので、
歌詞の、
本来の意味合いみたいなものは、
僕は、
うまく取り込めなかったんですけど、
その曲に込められた、
あの、
勢いとか、
まあ、
その、
ワードみたいなものから、
勝手にね、
妄想を膨らまして、
今、
感想を言ってます、
はい、
全然違うよ、
ってね、
アミラさんに怒られるかもしれないですけど、
うん、
まあ、
でも、
すごい素敵な曲で、
あの、
ステージを締められまして、
うん、
すごい良いステージでしたね、
はい、
で、
最後にね、
泉さやかさんが、
ステージをされてました、
本当に僕、
最初、
受付にね、
いらっしゃった、
あの、
女性が、
あの、
泉さやかさんと、
知らなかったんですけど、
まあ、
と思って、
うん、
でもね、
また、
これまたね、
清水さんとも、
ナミヒラさんとも、
違う歌、
違った形で、
すごい素敵な歌声で、
うん、
あの、
最初ね、
一番最初、
カバーで始まったんですね、
サザン、
桂竹ですか、
サザンが、
うん、
の曲で、
始まって、
その後は、
オリジナルを歌ってらっしゃったかと、
思うんですが、
あの、
カバーも入ってたかもしれないですけど、
僕は、
オリジナルだと思って、
聴いてました、
うん、
すごい素敵な歌声で、
うん、
ちょっと、
ポップ、
一番ポップな感じがしましたね、
うん、
あの、
一番、
こう、
クスッと、
聴きやすい感じというか、
いや、
皆さんすごく耳、
耳障りのいい歌で、
素敵なんですけど、
泉さやかさんは、
一番こう、
あの、
ああ、
でも、
そのともに言い切れへんかな、
まあ、
なんでも、
かっこいい、
かっこいいけど、
うん、
なんやろ、
親しみやすい、
あの、
本人、
ご本人のキャラクターがあったんですかね、
うん、
そうですね、
あの、
清水さんは、
割とチャキッとしてる、
パキッとしてて、
で、
ナミヒラさんは、
こう、
フワーッとしてるけど、
時々、
こう、
芯を食ったことを言われるみたいなね、
感じのキャラで、
泉さんは、
まあ、
なんか、
一番、
ノーマルな感じもさせつつ、
まあ、
でもやっぱり、
こう、
プロフェッショナルな
佇まいもあるという、
独特の、
ああ、
そうですね、
あの、
お子さんがね、
見に来られてたのかな、
一緒に、
なので、
ちょこちょこね、
たまに、
あの、
ママのお水をね、
あの、
飲んだりとかね、
そういう、
あの、
こう、
一幕があって、
ね、
こう、
微笑ましいシーンがあったりして、
あの、
演奏途中でね、
あの、
ちょこちょこ、
こう、
ママがステージに立ってね、
なんかこう、
お客さんを、
こう、
人に向けてね、
やってるのが、
なんか、
こう、
ね、
お子ちゃん目線からさ、
どういう風に見えてるのかな、
まあ、
僕のママすごい野郎と思って、
あれしてんのか、
まあ、
あの、
ちょっと退屈やなと思って、
ちょっと、
かまってよっていう感じで、
そういう、
行動してるのか、
まあ、
ちょっとそれは、
そのね、
あの、
お子ちゃんに聴いてみないとわからないんで、
それはまあ、
そういうのも、
そういう一面もあったりしたので、
なんか、
ちょっと親しみやすい感じを、
まあ、
僕初見だったんですけども、
え、
泉さんに対して、
僕は思ってました。
うん。
で、
最後、
最後は、
全員で歌ったんかな、
まあ、
もう、
あかんなあ、
記憶力が、
記憶力が、
ちょ、
メモってたんやけどなあ、
あ、
でも、
もうちょっとね、
すごいよかったですよ、
うん。
だから、
もうちょっとね、
だから、
こう取り下げて、
まあ、
あの、
泉さんにしても、
清水さんにしても、
聴きたいなあと思って、
うん。
あの、
いう感じで終わりましたね、
ナミヒラさん以上に、
え、
興味がわきましたね、
まあ、
ナミヒラさんも引き続きね、
僕はファンで、
え、
いたいと、
思えるのは、
言わずもがなですがね、
うん。
ライブ後の交流とポッドキャスター二次会
そんな感じでステージが終わりまして、
うん。
で、
え、
下でね、
物販の方が始まりまして、
で、
まあこう、
CDを買って、
まあ、
園長さんとちょっと、
一言、
二言、
言葉が交わせる、
みたいな感じで、
別にね、
あの、
ナミヒラさんといっぱいしゃべりたいからね、
僕はあの、
無理してね、
CDをね、
ごそっと買ったわけじゃないんですが、
いや、
単純に僕、
サブスクで聴くだけじゃなくて、
あの、
CDとしてね、
番でちょっと、
こう、
持っておきたかったな、
っていうのがあって、
で、
ちょうどね、
お財布に、
お金も入っているということだったので、
ナミヒラさんのCDをね、
ごそっと買わせていただいて、
うん。
そしたら、
大葉さんがね、
あの、
この、
この、
若蔵が、
コッパガーって感じでね、
じゃあ僕も買います、
みたいな感じになったってね、
あの、
こないだポッドキャストね、
で、
しゃべってらっしゃったんですけど、
あの、
大葉さんの心にね、
火をつけてしまって、
結果的に、
ナミヒラさんは、
CDがいっぱい売れて、
ね、
これもう、
よかったなっていう感じなんですけど、
で、
ナミヒラさんにね、
あの、
CD、
サイン書いてもいいですか、
っていう風に、
言ってください。
もちろん、
あの、
よかったらお願いします、
って言ったんですけど、
もう一枚一枚ね、
こう、
袋を開けて書いてくださって、
うん。
で、
失敗したなと思ったのがね、
プスーンさんって書いてもらったんですけどね、
プスーンさんにしたらね、
僕、
あの、
回社の人とかにね、
それ、
貸したり、
聴かしたりできなくなるんですよね。
あの、
ポッドキャストの、
やってる名前、
送るプスーンって何やお前、
って言われて、
いやいやーって、
ね、
遠ぼけながら、
うわ、
ちょっと失敗したなと思って、
だからもう、
またね、
別でまた買わなあかんのかな、
とか思ったりしてね、
あれなんですよ、
こ、
こわ、
こ、
怖い、
戦々恐々としてるんですけど、
とりあえず、
まあ、
それだけはちょっとね、
まあ、
失敗したなと思いつつ、
やっぱでも、
プスーンさんって書いてもらう方が嬉しいな、
と思って、
えー、
書いていただきまして、
うん、
何喋ったか覚えてないですけどね、
うん、
まあまあ、
あのー、
うん、
当たり障りないことを喋れたと、
思ってます。
ほんで、
清水愛さんにもね、
ご挨拶して、
CD1枚買わせていただいて、
うん、
で、
まあそこでね、
また、
桃井さんがね、
あのー、
自己紹介というか、
あのー、
ポッドキャスター、
ポッドキャスターグミのね、
えー、
メンバー紹介をしてくださって、
んでー、
してくださったかな、
ちゃうわ、
うん、
なんかまあ、
そんな、
そんな、
下りがあってね、
で、
で、
僕、
僕、
清水さん、
あんた誰?みたいな感じで、
言ったんかな、
で、
あー、
僕プスーンですって言ったら、
あー、
プスーンさん、
プスーンさんかー、
みたいな、
なんか、
あのー、
プスーンさんかー、
みたいな感じで言われてね、
えーって思って、
いや、
えっと、
どういう、
どういう意味なの?
あー、
プスーンさんかーって、
なんか、
プスーンというね、
なんか変なやつが、
がおるけど、
気ぃつけろよって言われてたんかな、
みたいな、
あははは、
もうなんやろ、
なんか、
変な、
なんかじゃんけど、
向こうがこっちのことを、
知ってるみたいなね、
ははは、
なんで?って思って、
あー、
プスーンさんかー、
みたいな感じでね、
なんか、
直接的に僕、
清水さんとなんか、
関わったことはないんだけど、
こう、
なみえらさんがね、
なんか、
あー、
プスーンさんっていうのが、
やべえやつがおって、
みたいな感じの、
ことをね、
言うてんかなー、
とか一緒に思ったんですけどね、
まあまあ、
まあ、
そうじゃないと、
信じようと思って、
まあ、
覚え、
僕のことは、
知っててくれててよかった、
ぐらいに、
今は思ってね、
そう変換してるんですけどね、
あれはどういうことだったの、
だろうかなっていうのは、
ちょっと気にはなりますがね、
ふふふ、
で、
最後、
なんか結構、
お挨拶をされてるのが、
あの、
なかなか、
泉さやかさん、
見当たらなかったんですけど、
最後に、
降りてこられて、
上にいらっしゃったみたいで、
降りてこられて、
その、
きっかけで、
桃屋さんがね、
話しかけて、
まあ、
僕もね、
あの、
しゃべりかけて、
CDのほうね、
購入させていただいて、
カバーアルバムのと、
オリジナルアルバムみたいなのがあって、
まあちょっと、
オリジナルのほうを、
買わせていただいたんですけどね、
うん、
あの、
お話もさせてもらってね、
うん、
なんか、
すごい、
こんなにね、
泉ささんと近くで、
ね、
こうやって、
触れ合えるっていうのが、
まあこういう、
規模感のね、
え、
ライブの、
醍醐味なんだなと、
僕はあんまりこういう感じのね、
ライブっていうのを、
見に来たことがなかったので、
うん、
すごい、
いい経験をしたなと思いました。
はい、
ということで、
第2弾終わり、
まだ続きあるね、
これ、
はい、
そんな感じでね、
なみひらさん、
出演の、
メロウメロディボリューム2、
清水愛さん、
なみひらあゆこさん、
泉さやかさん、
この、
3マンライブは、
大短縁のうちに、
終了いたしまして、
で、
まあ、
あの、
ライブ後の、
五感談みたいなものも、
終わりまして、
で、
走行しているうちに、
まあ、
おもやさんがいろいろ連絡を取り合っていて、
まあ、
次行くメンバー、
行かないメンバー、
っていうのがね、
出てくるんですが、
まあ、
合流する、
追加メンバー、
という形でね、
えー、
あの、
おもやさんがね、
あの、
ライブハウスCVのね、
店長さんで、
あの、
つつみさんね、
おもやさんの幼馴染の、
つつみさんが、
もうこの辺まで来て、
飲んでるらしいぞ、
って言って、
で、
スカイジンさんね、
まあ、
ポトキャスターさんで、
あの、
ライブハウスCVで僕、
よくお回いする方、
イケメンのね、
あの、
スカイジンさんが、
えー、
一緒にもう、
合流して飲んでるらしいわ、
みたいな感じで、
で、
もうこの辺やから、
あの、
この後すぐ合流できるね、
みたいなこと言ってて、
で、
サニートラさんが、
もうちょっと明日仕事なんで、
ということで、
えー、
追い飛ばします、
ということと、
えー、
おばさんも帰ります、
ということだったんです。
まあ、
あの、
そうですね、
ちょっとこの前半のね、
ライブメンバーと、
ね、
この二次回メンバーがね、
重なることが、
ちょっとなかったのが、
ちょっとだけね、
寂しかったから、
一瞬でもね、
ちょっとこう、
ガッチャンコでできたらね、
あの、
なんかもう一つ、
盛り上がったかなと思ったんですけど、
ちょうどやっぱりね、
皆さん、
あの、
後の予定があったりとかするんで、
うん、
あの、
そうですね、
それは叶わぬ夢だったんですけどね、
うん、
まあまあ、
あの、
そんな感じで、
えー、
コモエス、
今泉、
という感じで、
カフェバーを、
後にしまして、
えー、
僕と桃屋さんに、
また、
二人になりまして、
で、
そっからもうすぐそこや、
ということで、
すぐそこの今泉の、
居酒屋さんの方に、
えー、
行きましたら、
えー、
つつみさん、
桃屋さんのね、
幼馴染のつつみさんと、
えー、
スカイリーさんが、
もうサシで飲んで、
楽しそうにされてまして、
うん、
で、
まあ、
そこに合流という形でね、
うん、
やっぱりお客さんはね、
若い人が多かったですね、
うん、
で、
また、
カンパーイということで、
うん、
で、
あれですね、
あの、
ま、
つつみさんと桃屋さんは、
まあまあ、
あの、
ちょっと、
午前中は一緒に、
いらっしゃったみたいで、
午前中から昼過ぎぐらいまでね、
うん、
あのー、
ちょっと詳しいことは言えないんですけど、
別のね、
ライブイベント、
みたいなのがあって、
そこに、
そこに、
あのー、
行かれてたということでね、
桃屋さんは、
ライブをはしごしてね、
うん、
途中で抜けてきたっていう感じでね、
うん、
あのー、
言ってありましたけど、
うん、
まあまあ、
あのー、
その辺の話とかもね、
聴けたりとか、
うん、
で、
走行してるうちに、
SSステディーのね、
ステディーさん、
あのー、
ポッドキャスターね、
ステディーさん、
こちらも、
スカイジンさんと一緒で、
まあ僕よりも一回りぐらい若い、
ね、
ポッドキャスターさんで、
まあ、
ライブハウスCBに行くと、
回えるメンバー、
4人でね、
飲むと、
ふふふ、
いう感じで、
4人ちゃうわ、
え、
5人か、
5人で飲んで、
うん、
楽しかったですね、
あの、
博多弁おじさんね、
俺ね、
この博多弁おじさん回がね、
目の前で繰り広げられるわけですよ、
桃屋さんとね、
つつみさんのね、
主曲の、
ね、
野々知り合いっていうかね、
もう面白いんですよね、
うん、
なんであんなに面白いんでしょうね、
あの、
あんまりね、
その地元トークで、
突っ走られるとね、
そのー、
知らん話、
されても、
みたいな感じの空気に、
普通だったら、
なるんですが、
あの、
2人が喋ってるとね、
なんか、
もう、
そのレベルじゃないんですよね、
とか、
うん、
その、
若い頃のね、
あの、
つつみさんの、
結婚式で、
桃屋さんが、
喋った話とかね、
なんか、
学生の時の、
アホなことした話とかね、
なんか、
よくね、
俺のネポで、
桃屋さんが喋ってらっしゃった、
っていうのもあるんですけど、
まあ、
何回聴いてもおもろいっていうのはね、
ふふふ、
それ前聴いたかもしれんけど、
でも、
まだおもろいな、
みたいな感じで、
あーってね、
ただただおもろいな、
っていう感じで、
うん、
でね、
まああの、
スカイジーさんも、
ステディーさんもね、
ちょくちょく、
独白っていうかね、
口悪いっていうかね、
あの、
おもろいんですよ、
あの2人もね、
うん、
なんか、
僕がね、
一生懸命、
僕が、
わーっと喋らんでも、
もう、
聴いてるだけでおもろいな、
っていう感じでは、
あったんですけど、
うん、
だから、
僕自分で何喋ったかも、
覚えてないんですけどね、
まあ、
結構喋ってたかもしれないんですけど、
大して、
おもしろいこと、
喋れてないと思うんですよ、
わーっと的にね、
聴いてるほう、
聴いてて、
そういう話に、
リアクションしてるほうが、
楽しいというね、
だから、
まあ、
もう申し訳ないんですけど、
僕、
何にも、
爪痕を残しに、
い、
いってないとか、
まあ、
残す必要もないというぐらい、
リラックスを、
させていただいてね、
あの場では、
おらせてもらってました、
ちょっと、
だからちょっと、
気抜きすぎたかなって、
まあまあね、
そんな、
桃屋さんとかね、
辻美さんとか、
ね、
結構、
あの、
いか、
いかついし、
あの、
あれですよ、
ステニーさんも、
スカイレスさんも、
ね、
歴で言ったら、
ポッドキャスター歴はね、
全然、
ね、
もう長いですし、
ライブハウスCBにね、
あの、
足しげく通われてる、
という意味でもね、
みなさん先輩じゃないですか、
だからね、
僕はね、
そんなこと、
構いなしで、
でかい顔でね、
なんか、
ヘラヘラ飲んでたな、
という、
あとからね、
ちょっと、
なんか、
なんか、
失礼なこと言わんかったかな、
とか思いながらね、
ご機嫌だったのを、
覚えてるんですね、
で、
あんまり記憶をなくすほど、
飲んだ記憶はないんですけど、
記憶はない、
言うてることは、
記憶がなくなってるんだな、
という、
だから、
ただ、
あの、
お酒飲んで、
記憶飛ばすっていうよりは、
シンプルに、
記憶力が、
ない感じの、
記憶がない、
という感じです、
あの、
普通に飲んでなくても、
このぐらいの感じでは、
忘れてると思うんで、
うん、
何が言いたいね、
うん、
だからね、
今回はあんまりね、
お腹いっぱいで、
しんどいとか、
酒飲みすぎて、
頭痛いっていう、
瞬間がね、
少なかったですね、
だから、
常になんか食べてて、
常に、
こう、
軽く飲んでるぐらいの感じで、
ギャーギャーと、
一気に飲んでる、
みたいな感じで、
すごく、
ペース配分が、
うまくできたので、
体調が良くない、
っていうことが、
なかったんでね、
それはね、
良かったなと思います、
それはね、
行く前からすごく、
気をつけてたんで、
っていうのも、
前回ですね、
えー、
福岡に行った時、
多分去年やったかな、
あのー、
エキゾチカ、
バンロード、
パブリックバンド、
ね、
エキゾチカの、
ライブを、
ライブハウスCVに、
見逃してもらった時、
ちょっと、
絶不調というか、
うん、
こう、
体調が、
あんま良くなかったんですね、
うん、
んで、
こう、
食べるのを、
セーブしてね、
あんまり、
お昼ご飯とかを、
朝ごはんとかをね、
ちゃんと食べずに、
ライブの打ち上げになってから、
急に食べだしたら、
もう、
最初に、
食べたカレーでね、
もう、
全然、
入らんくなって、
うわー、
もう何も食われへん、
みたいな感じになって、
んで、
酒ばっかり飲んでたら、
頭痛になって、
次の日、
しんどいみたいなね、
感じあったんでね、
今回はちょっと、
そういうのは、
あかんなと思って、
で、
トークもね、
なんか、
全然、
もう、
こう、
楽しいけど、
ちょっとなんか、
しんどいが勝ってるみたいな感じ、
あったんでね、
この間は、
今回は、
あんまりね、
その、
そういう、
心配なくね、
あの、
面白い方に触れたんでね、
面白いって、
僕が面白いっていうことじゃないですよ、
その、
面白い場所に、
面白いなあと思って、
あの、
気を許して、
そこに、
佇むことができる状態、
っていうことですよ、
ふふふ、
まあ、
僕が面白かったかどうかはね、
僕が判断することではないので、
あいつ、
何しに来たんや、
って、
あとで、
あとで言われてたかもしれないですけどね、
あいつ、
何も、
何も、
大したこと言えへんがな、
みたいなね、
別に言わんかっても別に、
言っても言わんでも、
別に、
いいんですけど、
失礼なことだけ言ってなかったら、
いいなと、
あいつも連れてくんなとかね、
あとで言われたら、
ねえ、
ちょっと困るからね、
ちょっとそれだけ心配ですけどね、
うん、
まあまあ、
クレームが来てないということは、
大丈夫でしょう、
ふふふ、
うん、
博多ラーメン体験と個性的な店主
こんな感じでね、
えー、
その、
えー、
二次回の一件目、
終わりまして、
で、
まあもう一件、
僕ちょっとね、
ラーメンを食いたかったり、
したんですが、
ラーメンをね、
前回、
食えてなかったんで、
で、
なんかラーメン食べるとこ行きたいです、
みたいな話に、
途中、
ラーメンからなってて、
なんかそのラーメン屋ね、
桃屋さんのお気に入りのラーメン屋さんの話とかね、
話してて、
まあそれはもう、
明日行こうかみたいな、
なんか桃屋さん、
車で来てはったみたいなんで、
あのー、
明日、
あのー、
帰る前に、
あのー、
行こうかみたいな話になった、
あー、
いいっすか、
みたいな話になってて、
まあそれとは別に、
えーと、
よくCBのね、
ライブハウスCBの打ち上げでね、
あのー、
利用されたり、
なんかめっちゃ早、
なんか、
いつ行っても混んでる、
あの、
ヤマちゃんっていうところにね、
あのー、
二軒目で、
行きまして、
そこでね、
待望の、
ね、
久しぶりの、
博多のラーメンっていうのを食べましたね、
美味しかったですね、
博多ラーメンって言ったらいいんじゃないかな、
あの辺は、
あの、
ま、
どこになるかは分かんないですけどね、
うん、
あっ、
あっさり、
どっちかと言うとあっさりめーのね、
とんこつラーメンの屋、
ではあっさりめーで、
うん、
あのー、
よ、
よい、
よいの、
もう楽しめにはいいラーメンで、
で、
そこで、
なんかすなずりとかなんか適当に頼んで、
って言う感じですよね、
つつみさんはもうさっきその前の、
ねあのー一時回でちょっともう、
あのー、
お開きで帰られたんですけど、
他のね、
四人ですね、
えーす、
え、
すかいじさんも一緒やったね、
すかいじさんも一緒やったので、
うん、
すかいじさんで、
つつみす、
えーと、
ももやさん、
ステディさんっていう感じで、
上ったんかな、
うん、
もうその辺だったら、
記憶がないですね
やっぱり記憶飛んでるのかな
うん
楽しくて美味しくて
うん
で最後そっからホテルまでの道がね
もうすぐ近くやったんですけど
ちょっと自信がないなっていうことで
えーと
お開きになってからステリーさんにね
こう道案内をされながら
ホテルになんとか戻ることができて
ステリーさんありがとうみたいな感じでね
うん
そうそう
あの別れまして
うん
2時ぐらいだったんですけどね
2時ぐらいに1人ホテルに戻って
もうすぐ寝て
うん
帰ってきて
で次の日ね
もう10時チェックアウトだったのでね
結構バタバタするなと思ってたんですけど
まあまあ6時間ちょい寝たら十分
だから8時過ぎにね
あの起きて
でそっから用意して
10時チェックアウトして
桃屋さんに連絡とって
でね
その2回目のラーメンね
翌日ね
また朝ごはん
遅めの朝ごはん
早めの昼ごはん的なね
11時に
魁龍ラーメンというね
ラーメンにね
桃屋さんのオルネプネちょいちょい
あの
言及されてるときがあるんですが
そこに連れて行ってもらってね
だいぶ特性の強い店主がやっているお店で
っていう桃屋さんね
車でね
案内してくださいまして
行く途中でちょっと雨降ったりしたんですけど
まあ着いたら
雨が止みまして
11時オープンだったんですが
ちょっと早く着いたんで
ちょっと車の中で時間潰して
で中に入って
頼んだんですけどね
何しかね
桃屋さんに言われて店に入る
何しか店主の癖が強いのと
もう豚骨の匂いが
服に染み付くぐらいの店だということで
でなんか
あの
麺のね
硬さについての
持論をね
もう
力説すると
延々と
だからそれが
もう
嫌だという人はもう
二度と行かないようなお店であるから
それがこうそうしてかわからんけど
そんなめちゃくちゃこんなことはないから
あの
アホみたいに並んだり接してんでもいいから
そういう意味では
あの行きやすい
いずいっても
普通に
あの入れる感じで
利用できるよみたいな
で俺は個人的なめちゃくちゃ好きなお店だと
まあちょっと期待値も上がりつつ
なんかドキドキというか不安な気持ちも
ありつつみたいな
うわなんかちょっと
頑固やじみたいな
おっさんが
あの店なんかとか
なんかちょっとしょうもないことしたら
怒られるんだろうなーみたいな
怒られるって言ってたし
うわーってやろうなーと思って
入ってね
入ったんですけど
今度はもういきなりね
なんかこう
こう来てね
その食べ方の
麺の硬さ
まずはこれで食べてくださいとかね
あの
この
お味噌は
おにぎりとか
餃子を食べる時だけ使ってくださいとかね
そのラーメンに
これを絶対に入れやんといてください
これ入れたらめちゃめちゃ怒られる
普通に魁龍ラーメンっていうのを頼んで
チャーシューとね
ワンタンが入ってましたね
めちゃめちゃ観た目も濃い色をしたね
豚骨ラーメンで
もう一言で
美味しかったですよ
美味しかった
美味しかったし
そのお店推奨のね
そのいわゆる九州のね
豚骨ラーメンって
硬めのね
バリカタとか言ってね
頼んで
硬い麺で頼むのが
なんか
ツーみたいなね
そういう感じじゃないですか
そうじゃなくて
ゴモ
結構やわやわに
煮たいた麺
ズンダレって言ってあったんですけど
柔らかい麺でね
うちは
それはおすすめで
出してると
だからそれでまず食べてください
みたいな感じのことを言ってあって
もうそんなね
バリカタとか粉落としみたいなね
そんな頼み方するのはね
ただのカッコつけやみたいなね
そんなもんはね
本来はあってはならんことや
みたいなことをね
もう壊れたレコードプレイヤーのようにね
もうずっと延々その演説をね
各テーブルを回って
そのおっちゃんはね
喋ってるんですよ
そのおっちゃん
厨房に入らないんですよ
そのおっちゃんは
奥にはその弟子がね
弟子というか
作る人は別におって
まぁもう店始まる前は
厨房でね
そのおっちゃんがこう
ずっとかき混ぜてるかもしんないんですけど
何しかもう
ずっと
客席の横にね
ビタ付けして
もうぐるぐる回ってはるんで
いよいよ
僕らのテーブルのとこにも来てね
同じ話をね
それめっちゃ聴こえてるから
分かってるで
って話をずっとされるんですけどね
まぁなんかね
エンタメと思ったら
おもろって感じでね
ただ僕はもう
キョトンとするしかなくって
なんか
うわぁだそうなんや
とかね
嘘やんとか
もうそんなリアクションできへんから
私はね
はいはいはい
みたいな感じで
でこう
僕もねラーメン食べたいのに
ラーメンこうパーってすくって
すくってんのに
おっさん行き継ぎせえへんから
ラーメンなかなか食べられへん
空中でラーメンが
こう乾いていくみたいなね
いやもう
はよどっか行ってくれへんかな
みたいな
もう待ちきれず
もう僕喋ってる途中で
ラーメンすすりましたけどね
まぁまぁ
ほんでね
替え玉ができる店が
ああいうトンコつけて多いじゃないですか
ほんで
僕も替え玉頼むかなってことで
森さんも替え玉も
俺はずんだれで
同じね
麺の形で頼もうかなって
僕もそれでいいと思ってたんで
そのおっちゃんがね
なんかその
バリカタで
頼みたいとかね
お前はどうせそっち派の人間やろ
みたいな感じの論調になってきてね
もうそれだったら
片目で一遍食べてみなさいよ
みたいな感じでね
もうあの
そこのおじさんあの
片目
片目を食べたらいいじゃない
みたいな感じで
勝手に片目のね
を頼みよったんですよ
替え玉
俺は
柔らかいずんだれの麺で食いたかったのに
おっさんあの
片目のね
バリカタはないんですけど
片目っていうのは出せるらしい
片目のね
麺をね
替え玉で持ってこさせて
その奥の弟子みたいなもん
ほんで
替え玉食うたんですけど
いよいよ
さっきのやつの方が美味しかったしと思ってね
うわ失敗したなと思って
森さんが置いといて
俺の半分あげたのに
ほんだら半分こできたのに
最初に一気に
ズボーンって入れてしまったんで
うわ失敗したと思ってね
あのー
もうあれはね
ずんだれていくべきですね
うん
まぁちょっと
だから
麺の硬さの概念はちょっと変わりましたね
うん
他のお店でね
その柔らか麺で頼んだら
どうなるんかなっていう気もしましたけど
うんうん
そんな
あのー
硬いのね
硬いのはその店主を曰くね
硬い麺で頼むのは
油がく時間がね
少なくて進むから
お店の開店率が良くなると
うん
だからその店の策略にまんまとね
乗せられてるだけだと
うん
でその粉をね
ついたままのやつをね
そんな
ちゃんと湯沸かずに
食べたら
お腹が痛くなると
うん
あれは食中毒だと
とんでもないことを言ってね
とんでもない
あのー
こう
もう暴論というか
うん
まぁまぁ
正論なんかも知れないけど
あの
まぁ
表でも言わん
言わん方がいいようなことを
おっしゃってましたけどね
うん
なかなか面白かったけど
すごい店でした
すごいところに連れて行ってもらってね
あの
あの
失敗したんですけど
僕との
満札を
崩してなくて
あのー
桃屋さんにね
あのー
ちょっとそれを言ったら
桃屋さん
大丈夫だよ
って言って
回計一緒にしてくれはって
結局桃屋さんが出してくれた
みたいになって
なんか
ごちそうさまでした
あの
ごちそうさまでした
ほんまに
申し訳ないな
なんか桃屋さん
なんか結構
結構ね
桃屋さんそういう
色々出してもらってるんですよ
僕ね
タクシーライブも前
あの
なんか
桃屋さん出してくれたような
記憶もあるし
うん
結構ね
金銭的に
ちょっと進ません
っていう感じで
うん
そんなつもりじゃなかったんですけど
僕も前の時もね
あのー
なんかラーメン
首についてもらった時に
満札崩し忘れてね
同じ
ようなことをね
したんですよ
あの
つつみさんが
ラーメンについてくれた時もね
あの時はね
あの
食券でね
あの
1万円使えたんでね
あの結局
大丈夫やったんですけど
今回は
ちょっと申し訳ないことしたな
と思って
うん
そう
だからね
前の晩に飲んで
1万円札がない時は
ちゃんとコンビニで
えー
細かいのをね
用意しときましょう
っていうのを
教訓をね
あのー
今回
ようやく学びましたね
トライアンドエラーですよね
うん
人生1週目残すんですよ
ほんまに
はい
旅の終わりと総括
そんな感じでね
桃屋さんにもね
お世話になりまして
帰りがけね
そのまんま
あの博多駅に向かって
車でね
送ってくださったんですけど
あのー
ちょっとね
遠回しでね
桃屋さんのね
えーっと
思い出のね
そのー
こう
土地なんかを
あのー
通るようなことがあったんで
そういう時の
エピソードみたいなのをね
聴きながら
なかなかね
あのー
指しでね
桃屋さんの結構長いことを
終わらせてもらったんですけど
僕もね
リアクション下手というか
桃屋さんの話
すごく楽しく聴いてるんですけど
割と
僕リアクションがね
おいおい
おい
みたいな感じで
えーそうなんすか
ハッハー
とかね
あんまりそういう
リアクションが下手くそで
こいつ
俺喋ってても
あのー
面白いと思ってんだなー
って
桃屋さんはね
あのー
思っちゃったんじゃないかな
と思わせちゃったんじゃないかな
と思ってね
あー
こういう時の
聴き上手にならなあかんな
と思ったんですけど
桃屋さんのね
話はね
淡々としてるけどね
おもろいっすよね
うーん
なんか
まあ
貴重な時間をね
もう貴重な時間
しかなかったですね
はっきり言って
無駄な
無駄な時間っていうのは
あの
ちょい飲みセット
飲んでた
あの
大衆
居酒屋ぐらいですね
その前半の
あのぐらいですね
あとは
あとは
そうですよ
あとはね
桃屋さん送ってもらった後
1時ぐらいだったかな
昼の
そっから
3時まで
新幹線待ち
うん
新幹線が
もうその
時間の新幹線しか
乗れなかったので
切符の都合上ね
時間潰すのが
大変でした
うーん
もう
牧のうどん
ねえ
その双玉ラーメン
食った後は
よういかんし
2時間ねえや
天神の
地下街やったら
もうちょっと
時間潰せるんですけど
博多駅ではね
時間潰されん
ほんまに
ネット回面にね
早々に入ったら
よかったんですけど
2時間
ぐらいね
ゾンビのように
彷徨いましたね
もう足痛い
痛い思いながら
うん
でようやく
新幹線に
乗って
まあまあ
望みだったんでね
早く着いたんで
家には
夜の7時前には
帰ってくれました
そんな感じでね
長々と
喋らせてもらいました
結局
1時間半
どうしよう
これ
もう一個にまとめたのかな
もうみんな
嫌がらせのようにね
これ3話に分けても
ねえ
意味ないから
1時間半
もう一個にまとめたろ
うん
そんな感じで
えー
プスーンの
博多旅
ねえ
長い長い
一泊二日の
博多旅でございました
終わりじゃ
ということで
またね
バイバイ
01:18:25

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