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はい、おはようございます。はなです。
今日もね、スタバに向かうまでに、ちょっと遠回りをして、お散歩しながら収録していきたいと思います。
ちょっと今もまた、中学校の、小学校?中学校の前に通っているので、また声が聞こえるかもしれないんですけれども、
はい、元気なエネルギーということで、お届けしていきたいと思います。
はい、今日はね、今日のテーマは、すごい人にならなくていいっていうテーマでお話ししていきたいと思います。
はい、昨日ちょうど、ポイスクール、これから今月下旬に始まるポイスクールの早期メンバーと一緒に、ブランドの妄想ミーティングっていうのをね、したんですよ。
はい、それで、自分のブランドの方向性、私のね、ポイスクールのブランドっていうのは、もちろんね、デザインとかそういう、何て言うんだろう、
何かを作るので、デザインとかそういうのも、ブランドとして大事なんですけど、まずは自分の大切にしているものだったりとか、
あとは自分の魅力だったり、どんな世界を届けていきたいかとか、そういうのを軸に作っていくんですよね。
はい、なので、その辺のお話もしてたんですけど、
もうね、本当にすごい人にならなくていいんですよね、まず。
なんかこれも本当にビジネスあるある、ビジネス大変になるあるあるなんですけど、
すごい人になろうとする、私も本当にずっとやってきたので、
大丈夫だよってことを声を大にして言いたいので、ちょっと今日はこのテーマで話そうと思ったんですけど、
やっぱりさ、ビジネス、一応ね、ビジネス講座とかではないし、私の発信もそんなビジネスビジネスしてると思わないんですけど、
ビジネスとか、自分でこう発信とかをしてやっていくと、
リンゴちゃん、おはよう!イエイイエイ!
ちょっと今日は収録に加え、ちょっとライブつないでみました。
よかったらコメントください。おしゃべりしましょう。
なんかすごい人になろうとするっていうのは、まさにリンゴちゃんもこの前ね、コンサル、広島からね、ディズニーのホテルでコンサルに来てくれたんですけど、
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そこでも結構ちょっと話のテーマの一部にもなったと思うんですけど、
自分じゃない人になろうとしちゃうっていうかさ、やっぱりいろんなものを学んで、
すごい人もいっぱいいますよね。自分の中ですごいなって思う人っていっぱいいると思うんですけど、
そうするとなんかね、自分もすごくないと買ってもらえないんじゃないかとか、選んでもらえないんじゃないかとかあったり、
あとは、もうすでにお客様がいたら、その人たちのニーズに応えてあげないととか、
なんかそういう感じになることもあると思うんですけど、
すごい続々、マリちゃんもおはようございます。初めてライブに参加させてもらいます。
私もね、普段ライブあんまりしなくて、でもこの前ミヨちゃんが収録兼ライブをされてて、
なんかいいなって思ったので、私もしてみました。
リンゴちゃんもスタイフ聞いたらちょうど花さんがライブしてた。
すごい人になりたくなるけど自分にしかなれない。本当にそうなんですよね。
リンゴちゃんね、まさにちょっと同じ匂いがするタイプというか、独特タイプなんですよね。
私もかなり独特タイプだと思うんですけど、独自の世界観タイプ。
独自の世界観タイプってやっぱり、自分の世界はものすごい持ってるんですけど、
それが一般的にどうなんだみたいな、一般的に大丈夫そうみたいなのがあったりすると、
それが出てしまうというか、みんなが認めてくれるようなすごい人にならないといけないのではないかっていう風に、
勝手になるかなとも思うんですけど、独特タイプ。
マイワールドタイプだよね。マリちゃんも結構そうじゃない?
やっぱり私に近寄ってくれる人はマイワールドタイプが結構多いと思いますよ。
思いますよとか言って。
でも、自分だけの世界っていうか、自分は好きだけどみんなはどうっていう風にビジネスとなると思うと、
そうするとみんなが認めるすごい人とか、みんなが思うすごい人みたいな、
なんか違う人になりがちなんですよね。
例えば起業初期とかの、これからビジネスをしたいとかいう方だったら、
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ビジネスですごい人っていっぱいいるから、できないことがほとんどじゃないですか、初めてだから。
そうするとそれも恥ずかしいように思えてきたり、本当にできないことをたくさん知るから。
だから、できる人風にしてないと売れないんじゃないかっていう風に思うかもしれないんですけど、
もうそれができない、起業初期で何も知らないとかも超ブランドだし、
逆にビジネス頑張ってきたけど、なんかちょっともっと違う楽しくやっていきたいっていう段階に
差し掛かってるとかいう状態ももう今のブランドだし、
マイワールドが過ぎるっていう子も超ブランドなんですよね。
それをいかに自分が自覚してあげられてて、それを出してあげられるかと思っていて、
私も本当にそれをしてきた。
気づいたら1000万女子みたいな、年上1000万女子みたいなのを2年連続ね、気づいたら叶ってたみたいなのって、
本当にそれだなって思ってて、自分をやるしかないというか、
自分をやってたらやっぱり唯一無二になってくるから、
選んでいただけるっていうか、選びやすいですよね。
分かりやすい、やっぱ独自のその人が出てるから、その人にしか得られないものが分かりやすくなるから、
知識とかってもうほぼみんな、AIもチャッピンもいるし、
無料で公開されているものなんていっぱいあるし、それこそ本屋さんに行けばあるので、
そういうすごい人にならなくて全然大丈夫で、
あまりちゃんもしかしたらずれてるかもしれないですが、いい人に見せようとしてたかも。
それもあるね、すごい人もそうだし、いい人もそうだよね。
まさにです、まさにです。
私も今すごく試行錯誤してます。でもぶれてる家庭も良いということですね。
あ、そうね、そうね、まさにぶれてる家庭、その試行錯誤してるのもブランドよね。
だから、いかに本当にそのままであるか、
なんか超シンプルで、超シンプルなんだけど、それが結構難しいんだよねって思いました。
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難しいんだけど、簡単。
なので、今日はそこをすごい伝えたいなと思って、
私も本当にそう思って、すごい人になろう。
いい人もいい人もそうだな。
すごい人にはなれないから、いい人でカバーしようみたいな。
めっちゃやってた。
いい人でカバーする。
私は天才系ではないので、すごく寄り添う系。
これあれじゃない?良い子あるじゃない?
良い寄り添ってあげないとっていう。
なんか、それありません?
もちろん寄り添うのはすごい大切なことで素敵なことなんだけど、
必要以上に共感してあげなきゃとかね。
手厚くしてあげなきゃとかね。
優しくしてあげなきゃとかね。
そうですよね。
あと変なところ出さないようにしなきゃとかね。
でも、それが超ブランドなので、
でもそれってやっぱり一人じゃ怖いんですよね。
そんなんで大丈夫?みたいな。
本当に許されるのかなっていうところなので、
やっぱり環境って大事で、環境が大事っていうのってすごい、
最近わかりました。
最近というか、この自分を許すっていうところでめちゃくちゃ体感した。
やっぱり環境もなしに一人では難しいでしょっていう、
それは怖いよっていう人間だものって感じで。
なので、なんか自分のそのままでいい場所だったりとか、
自分のそのままを出せる場所だったりとか、
それをいいねって言ってもらえる場所だったりとか、
そこにやっぱりいるっていうのはめっちゃ大事で、
そこに投資するっていうのも絶対大事で、
なんかそれをやってきたなって思うので、
すごい人に頑張るんじゃないですね。
でもやっぱり自分のを出すってちょっと勇気はいることなので、
やっぱり勇気が出せる場所、出しやすい場所にいるっていうのがめっちゃ大事だなって思いました。
なのですごい人もいい人もやめましょう。
ぼやってしちゃうんですよね。
そうすると自分らしさっていうものが、
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そのままでいたらめちゃくちゃ輝くのに、
そういういい人の仮面だったり、すごい人の仮面だったりを被っちゃってるから、
見えにくくなっちゃってるだけなので、
そんな感じです。
今日はそんなライブでした。
いいですね、これなんか会話できるから。
私は一人でね、一人ごとで喋るのも全然大丈夫なタイプなんですけど、
はい、じゃあみんなでね、すごい人もいい人もやめようって感じです。
ではでは。