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はい、おはようございます。はなです。今日も朝配信をしていきたいと思います。
はい、今日はね、思ったことを人に伝えられない人へということでテーマで話していこうと思うんですけど、
これはね、ふと思い出したんですけど、テーマで。
これは、私自身もそうだったんですけど、なかなか自分の思っていることっていうのを相手に伝えられなくて、
もやもやしたりだとか、伝えられないというよりも、そもそもね、自分に湧いてきてしまうこの不の感情みたいなのを認められなかった、
受け入れてあげられなかったっていうのがあって、常になんかもやもやしてたなぁと思い返してね、
ちょっとこれを話しておこうと思ったんですけど、
なんかね、人に対してあんまりこうネガティブな発言をできない人って結構いるんじゃないかなと思って、
まあこれをね、今聞いてくれてる人はそうなんじゃないかなって思うんですけど、
結構いいことは言えるのに悪いネガティブにとられることは言えないみたいな、だからちょっといい人ですよね。
俗に言ういい人だと思うんですけど、それはね、まずこのステップを踏んでもらえるといいかなと思ってお話しするんですけど、
まずはね、相手に伝えなくていい。相手に伝えなくていいから、自分が思った素直な感情をそのまんま自分が聞いてあげるっていう、
ワンステップを置くっていうことですね、ワンクッションというか。
これって、相手に伝えられなくて常にモヤモヤしちゃう人って、実は結構自分が何を感じてるかっていうのも分かってなかったりだとか、
あとはその素直な感情を自分も聞いてあげてなかったりするんですよね。
私はそうだったんですけど、本当にネガティブな感情、例えば相手に対してムカつくとかね、寂しかったとかね、傷ついたとかそういうことを、
もちろん相手に言えないから、相手に言えないし、自分にもその感情を良しとしてないから、そんなことを感じてる自分に自己嫌悪みたいなね、
そんなこと思っちゃいけないとかね、してると何が何だか分かんなくなってきちゃうんですよね。
相手に伝える以前に自分が何を感じてるのかも分かんなくなっちゃう、麻痺しちゃう。
なんだけど、もういいんですよね。自分で感じてることは別にそのまま相手に伝えなくていいから、
もう本当に理不尽でも何でも良くって、理不尽でもね自分勝手でも何でもいいから、一旦自分でね、
吐き出してあげて聞いてあげるっていうステップはすごい大事だなって思います。
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私も今ね、それができるようになって、なんかすごい心が自由になったなって思うんですけど、
いいんですよ、性格悪くても。別に悪くないから。悪くないからというか、それを性格悪いって決めてるのは自分だしね。
だからもう本当に素直な素直な感情を自分でさえ聞いてあげると、結構その感情って収まるんですよね。
それを自分でさえも聞いてあげてないと、どんどんドロドロして腐ってきてね、
違う形でこう出てきて、もっともっと抑えつけなきゃいけなくなるんだけど、
意外とね、ぽって出しちゃえば消えるから、そんな自分って悪い人じゃないよっていう。
それをね、相手に伝えるか伝えないかはまたそこで選択すればいいことで、
伝えたいんだとすれば、じゃあ相手が受け取りやすいように、これを伝えるにはどうしたらいいだろうって、
いったんまたそこでも考えたりとかしてね。
これ結構ね、私は普段ね、自分のビジネスのお仕事でセッションとかもしてるんですけど、
結構、自分がどう思ってるかを言えないっていう人は結構多いんですよね。
だから素直な感じてることを聞き出したりするんですけど、
その時に言えなかったりとかしてね、そんなことも相手に言えないからとかってあるんですけど、
言わなくていいから、いったん自分が思ってる素直な感じを割って聞いていくと、
だんだん出てきたりするようになるんですよね。
だからなんかね、いい人ってやっぱり素直だから、
なんか思ったことを言わなきゃいけないとか、逆に言えないことは思っちゃいけないとかね、
そういうふうに思っちゃうんだけど、段階踏んでね、
ワンクッション置くと常にね、自分の素直な感情にはね、
自分が聞いててあげれば変な伝え方にならない。
もし抑えてね、ちょっとドロドロした感じで相手に伝えると感情的になってしまったりだとか、
あと変なね、嫌味ったらしくなってしまったりとか、なんかそうなっちゃうんだけど、
一旦自分の中でね、変な感情、ドロッとしたものを解消しておけば、
意外と伝えやすくなるので、
だから自分で悪いことだって思ってるとね、それは相手に言いづらいですよね。
だから一旦自分の中でドロを取って伝えるっていうね、段階を踏むといいかなと思いました。
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はい、ではでは。