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こんにちは、はなです。今日は久しぶりにリアルタイムの配信となります。
はい、というのもね、朝配信のストックがなくなったんで、
今日はリアルタイムに配信していくのと、
あとはちょっとね、またストックを、今週のね、配信のストックを収録していこうかなって思ってるんですけど、
今日は、朝から保育園の見学に1個行ってきました。
前回ね、1つ行ってきたんですけど、今日は2つ目の見学に行ってきたんですけど、すごいね、面白かった。
今回のところはですね、またあの認可の中でも、小規模保育園、前回と一緒で、
小規模、2歳までの小規模、20人いかないぐらいのね、十何人ぐらいの小規模な園なんですけど、
今回もまた色があってね、すごい面白かったんですよ。
見学行ってね、園長先生、施設長の方がね、直接お話ししてくれた、説明してくれたんですけど、
もはやね、あの説明、園の説明というよりは、その方ね、自分であの歌をね、自作のオリジナル曲を作るみたいなんですけど、
それがね、その説明で終始終わりましたね。もう最初から30分ぐらい立て続けに、あのずーっとおしゃべりされていて、
歌をね、子供が例えば、おトイレにね、人の家のトイレに行かないっていう子だったら、おトイレが行きやすくなるような歌、
実際その歌を作ったら、その日からね、園でもおトイレをするようになったとかね、
そういうあの生活の中で、その実際に保育しているその生活の中で、あの見つけた虫の歌だったりとか、おやつの歌だったりとか、防災の歌だったりとか、
そういうこう実際ね、あの生活をしている中で生まれるこういう歌があったらいいなっていうのをね、あの自作で作ってるみたいで、
それがね、もうもはや何十曲にもなっていて、もう全部そのね、あの曲一つ一つにエピソードがね、あのストーリーがあって、そのストーリーをお話ししてくれたんだけど、
まあ多分一部だけなんでしょうけど、でもすごくね、あの一つ一つに思いが込められていて、そのこの子のために作ったとかね、
そういうソングが、あのエピソードを聞かせてくれましたね。
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ここは小規模なのでイベント、あの発表会とかそういうのはないんですけど、でもあのイベントを作っていて、あのやられてるみたいで、
特にハロウィン、これからあるハロウィンはあの一番ね、あの力を入れてるみたいで、あの近所のね、あのお家を回ってお菓子をもらうっていうね。
で結構あの恒例の、あのおじいちゃんおばあちゃんとかとね、交流を持ちながらやられてるみたいで、
なんかね、そうもはや縁の説明はなかったんですけど、でもなんかその歌のね、あの楽しさだったりとか、でみんな縁の子もね、その歌が大好きみたいで、
歌を通じてあの学ぶ、そうだからあのおもちゃとかもね、あの取り合いになっちゃう時に、
あのその取り合いにならないようなお歌だったりとか、そういうなんだろうな、子供に伝えたいことを歌で伝えるみたいな、そうするとね、みんな面白がってね、
あの、そう、あの言葉で伝えるよりも、あの実際ね、あのそれすんなり受け入れるみたいで、なんかそういうのも面白いなぁと思いました。
なのでね、ちょっとこの縁は面白そうかなと思って、だいぶね、あの気持ちが、あの、この娘をちょっと入れてみたいなっていう思いもね、出てきました。
はい、なので他のところもね、どんな感じなんだろうっていう、またね、楽しみが増えましたね。結構色があるんだなと思って。
でね、その、まあ小規模だったら2歳、3歳直前までなんで、3年間、まあ2年間ぐらいになるんですけど、まあ結構ね、あの物心ついた時から入る社会なので、
結構大きく、あの、左右するんじゃないかなって思ったので、なんかね、その娘のね、初めての社会をどこにするかっていうのはね、あのちょっとしっかり考えたいなっていうのと、面白がっていきたいなと思いました。
はい、なのでね、ちょっと今週はもう終わりかな。来週にまた、あの、いくつか入ってるんですけど、あの、その見学もちょっと楽しみにしています。
はい、ではではそんな感じ、補活はそんな感じでした。