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すごいね、恋愛してるね。
えー、長いところ。 八日目の蝉だよ。
八日目の蝉問題ね。
なんかさ、例えば40代になってさ、
例えば独身の人だったら、婚活してる人とかもいるわけじゃん。
それは許されてさ、結婚したり母になったら、それが許されないっていうのが嫌だ。
えーと、なんで?
なんで?え、なんで?だから。
一部再生みたいに。
違う違う、そういうんじゃなくて、恋をするのをやめたいわけではないって話。
あー、すごいね。なんか、いいね。
私はなんかもう、結婚してそういう恋愛じゃなくなるのがすごいホッとする。
あー、どうなんだろうね。
多分そういう恋愛の好きは、結構私疲れちゃうかも?
いやでも、わかんない。もしかしたら、たぶんまめちゃん寄りだったのかもしれないけど、
最近ちょっと変わってきてるのかも。
八日目の蝉、八日目の蝉現象の。
八日目の蝉現象の。
じゃあ私もそのうち。
そのうち来るよ。
急に。
急に、急にグイーンって来て。
女だと見てほしいみたいな感じの、なんのかなみたいな。
八日目の蝉現象とかあんのかもね。
わかんない。
世間的、一般的にも。
でもほら女性はね、その欲がさ、後半が経っていいんじゃない?
後に?
後にっていう。40代からっていう。
蝉だとずっとあったけどね。
元気だよね、だから。
え、でもほら私そんな活躍の時ではないから、なんなんだろうね。
あとはさ、ほらあの、去年、今年からか。
今年からさ、パーソナルトレーニング行ったじゃん。
それによってさ、その食の欲の部分がちょっと移動してきたんだよかもしれない。
そっかそっかそっか、確かに確かに。
前より食に求めなくなったもん。
あー、三大欲求のね、バランスね。
バランス取り始めてるんじゃないかなって気がしてる。
食足りないからみたいな。
食では満たせないから。
今まで満たしてたんだよ、でもそれが今は満たしてないからね。
まあでもいいことだよね、食で満たすよりいい。
いいけど洋感の蝉状態になってる。
気持ち的にそうだとしてさ、漫画さんになんかさ、
ねえ、ないよ。
ハグしてもらったりするぐらい。
ハグしていただいてるよね、なんか。
やっぱその、そういうの、ボディータッチが欲しい。
ボディータッチとか、もろもろのそれが欲しい。
ハグも、なんていうんだ、向こうから積極的にする感じはない。
行ってくるねとかって言うと、あ、じゃあみたいな感じだもん。
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もうちょっと来いよじゃないけど。
もうちょっと来いよみたいな気持ちもある。
誰やねんって感じある。
息子をガン見してたりするけど。
何してんの?みたいな。
あと間入ってきたりする。
かわいい。
三角関係?
三角関係。
でも息子にはさ、子供の前であんまり親がさ、
イチャイチャはしないよ。イチャイチャはしないけどさ。
そういうのがあって思うかもしれないけどさ。
それでもいいと思うんだけどね。
全然いいと思う、全然いいと思う。
その方がなんか、いい恋愛できそう。
そうだよね。
そっか、女としてね。
勝手に私がそうなっちゃってるからさ。
勝手に向こうから見たらどうしたん?ってなっちゃうから。
どうしたん?最近どうしたん?
でもパーソナルトレーニング始めてからってことは
本当に最近急上昇な感じ?
多分最近。
なんかごめん。
なわけだね。
多分。
そうだよね。なんかいつもそういう感じじゃなくて
恋愛じゃない?落ち着いた?その家族の愛。
いいよね、みたいな。
感じだったよね。
感じだったよね。
変わっちゃったね。
変わっちまったな。
でもいいじゃん。
でもなんか面白いよね。展開って面白い。
私はあんまそういうのはないからいいのかなと思う。
自分にないからね。
なるほどね。
うちはちょっと逆かも。
旦那さんの方が最近ハグ少ないんじゃない?
ボディタッチ少ないんじゃない?
って言ってくる感じ?
なんか女側かもね。
女側っていうか。
なんかもうちょっとこっち来なよとか。
私の方が気づいたら離れた場所に座ってるから。
こっち来なよ。
そっかそっか。おいでおいでって。
おいでおいでみたいな。
そういうのはいいんだよね。
なさそうでしょ?
なさそうだしそれはその人のね。
でもそういうのも言わないと伝わんないじゃん。
だからこうやって一緒にペースを合わせていくっていうのは一生しないといけないんだなって思うとやっぱ手間がかかるよね。
擦り合わせは必要だよね。それで変に我慢してね。
伝えてるの?漫画さんに。
やってたりもするけどちょっと面倒くさくなってるときもある。言うのがね。
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母モード全開になっちゃってるときあるからさ。
あるんだ。
あるよ。だからご飯作ってるときとかさ。
ご飯作るんだ。
今ご飯ね、週1で母が作ってもらってるんだけど。
で金曜日とかあんま作んないことが多いけど週3は作ってる彼が。
彼が?
私は作ってない。
でしょ?
母モードって彼が?
彼が母モード。私になってないよ。全然。
なんて?あるわけないじゃん。
あ、そんなことあるんだ。
ないないない。全然ない。
母モードになってんの。
やめてよ。
下ごしらえとかしたりとかさ。
母なのよ。料理作ってくれてご飯できたよってありがとうってモグモグごちそうさまって言ったらあ、じゃあ下げるねって言って下げて
食洗機とかにかけてじゃあお風呂入れるねとか言って
入れて、私はずっと一人でゆっくり入るっていう。
だから世の主婦の方だよね。だからちゃんと主婦単独で組んでさ、ちゃんと家事もさやることがあるからさ。
で漫画さんもちゃんときっちりやりそうじゃん。
やるのよ。でそれでさ全部終わってお風呂とか足上がってさ、あ今日もいい日だったなみたいになったらさ
今度さ夫が机の上で本読んでるか何読んでるかだと思ったらさレシピ本とか読んでんの。
次どうしよっかなとか言ってさ、もういいよみたいなさ。
すごいよね。美しいね。美しい。
全てが美しい。
いやもうすごすぎてさ、すごいなって思って。
いやほんとにさだからほとんどさ多くの人から見たら完璧な人やん。
完璧よ。ちゃんとお仕事もしてくれてさ、家事もやってくれてさ、私にも優しくてさ。
これ以上さ求めるのここかなって思ってあんま言わない時もあるけど。
うんうんうん。
いやでもそれは知っといてもらった方がいいよね。
そうだね。
だってきっと熊ちゃんからしたらさ、その完璧にやられることよりもさ、ハグの方が大事だったりもするもんね。
そうだね。
なんかさその週3回のうち1回をさ、やめてハグにしたら。
いやほんとよね。ほんとだよね。
なんかさ外注化できるのが外注化してさ、ハグは外注化できませんからみたいなさ。
そうそうそうそう。そうやって伝えればさ分かりやすくなる。あ、そんなにハグ?みたいな。
でもさなんか逆に考えたの。私例えばさ、別に掃除やれって言われたらするしできるんだけど、そんな進んでやりたくないのよ。
料理とかも別にさやれって言われたらできるんだけど、同じレベルかもしんないなって思う時がある。相手からハグとかするのがね。
うんうんうん。
別にやれって言われたらやるけど、別に自分から進んでやりたいわけではないっていうね。
うんうんうん。
だからそれも擦り合わせなんだけどさ、なんか別にそこまで興味がないことをやらせてしまってんじゃないかって思ったりもする。
えーちょっと。真面目?
真面目な話。
真面目じゃないですか。急に。どうして?
いや結局さ、なんか私がさ夫をさなんでさ、会う人がいいのかなって思ったらさ、1番はさ無害なんだよね。害がないの。
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あー。
私に対して否定とかもしないし、すごい肯定とかもしないけど、ただそれでいいよっていう人なんだよね。
それがさ1番スタンスとしてありがたいんだよね。
うんうんうん。
ありがたいしさ、それが好きだから、だから私もあんまり相手にその辺を強いらないようにしたいなって思ってる。
あー。
あー。
まあでも強いる程でもない。
ないと思うけどね。
確かに。
なんかやるかやらないかは自由だけど、それぐらいハグに対しての自分の重要度は気づかない。言わないと気づかないかもしれないね。それぐらい求めてるとか。
言ってるけど優先順位下ってことは元々下なんだよね。
うんうんうん。
だからといって一日一回ハグしましょうって言うのもなんかやだなって思って。
そうね。
そうそうそうそう。
そういうことじゃないんだよってね。
うんうん。難しいよね。求めすぎなんだと思う私が。
そうかな。
なんかご飯作ってる時に後ろから抱きつくとか。
あーだめ。あの人ね、くすぐったがり屋なのよ。
あーそう。
ダメなんだよ。
だからたぶんハグとかそんなしたくないのも結構ね感覚過敏なんだよね。
あーあ、触れ合うこと。
うん、大丈夫なんだけど後ろから行ったりとかダメ。
あーあるよね人によってそういうの。
ビクンってなっちゃうからね。
うんうんうん。
最初冗談なのとか言ったらいやこれ本気なんだとか言ってて。
うんうん。
まじかって思って。
それはそこはねあるよね。
うんうん。
なるほどね。
そうなんだよね。
何の話?