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はい、おはようございます。はなです。今日も朝配信始めていきたいと思います。
今日はね、また保活のネタなんですけど、またちょっと見学に行ってきました。
ちょっとね、認可の保育園を再度範囲を広げてね、見学したいなと思って、行ってきたんですけど、
今日のところもまた面白かったですね。
今日のところはやっぱり、近代的な、ちょっと新しめなところなので、やっぱり新しいとですね、教育方針とかも、園の方針とかもね、今風だなと思って、
本当に全然違くて面白かったんですけど、今回のところは、もう本当におむつとかもサブスク元種だし、
あと連絡票とかもね、全部スマホとデータでやり取りっていうので、今やね、もうそれが普通なのかなって思うんですけど、
まだまだね、園、近所の園とかはね、連絡帳は副社のもので書いたりとかしてたので、やっぱデータはありがたいなと思いましたね。
園の方針についてもね、食事だったりとか遊ぶ時間だったりとかお昼寝だったりとかも、全部本人の意思を尊重してっていうところでした。
なのでね、食べ物も好き嫌いとかあっても、それを事前に一人一人調整して食べさせてくれるそうなんですよ。
だから残したりとかね、嫌いなものを残したりとか、そういうなんか残してしまったとかいう気持ちを感じて思ってしまわせるのもかわいそうということで、
もう事前にね、調整して嫌いなものについてはちょっと減らしておいたりなくしておいたりしておいて、
基本全部食べれた、お皿をきれいにして食べれたっていう、できたっていうところを尊重してくれるようにスタッフさんの方で調整してくれるということで、
お昼寝とかについても、寝たい気持ちになったらとかね、その子一人一人についてやってくれるそうなんですよ。
お散歩とかも帰る気になった子から帰るとかね、いろいろ本人の意思を尊重して、だから食べ物も好き嫌いっていうよりは、
自分で好きなものをね、おいしく食べて、おいしく食べるっていうのが一番だから、食育、それが食育なので、
おいしく食べれたっていうところを大事にしていくっていうことで、嫌いなものも全部食べれるようにっていうんじゃなくて、
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おいしく食べれて、さらに食に興味を持ってっていうところを大事にしているみたいですね。
縁としてはね、決められたものを決められた時間に出すっていうのが一番楽だけど、
そうじゃなくて、一人一人の気持ちがあるから、その心に寄り添って、育ててあげるっていうのを大事にしているそうです。
運動とかもね、週に2回かな、外部のね、スポーツの先生を呼んで、
ちょうどね、運動しているところを見せてもらったんですけど、
鉄棒みたいな、鉄棒じゃないや、鉄棒か、みたいなのを使って、外部の先生に授業してもらうっていうのもあるみたいでね。
5歳児、もうすぐ幼稚園とか小学校に上がる5歳児になると、学校ごっこっていうのが始まるみたいで、
お昼寝がなくなるんですよね。お昼寝がもうその頃になるとなくなるから、
その分一人一人の机を用意して、学校ごっこっていうのをするらしくて、
一人一人ね、学びたいことを研究したりだとか、
いろんな先生がね、先生によって得意分野があるから、
それを毎日、学校ごっことして、その先生が授業をするみたいな感じでね。
あとその子が知りたいものについて調べるとかね。
学校の準備期間、練習みたいな感じで、それをごっことしてね、楽しむみたいですね。
あとは結構いろいろ味噌作りをしたりだとか、あと正月の飾りを作ったりとか、
結構そういうね、ものづくりとかもして、どんどんね、いろんな経験をさせてくれるっていうところでしたね。
園の中もね、すごくきれいで、今風というか、おしゃれな作りでしたね。
ほんと面白いですね。
今日はね、午後ももう一軒行ってくるんですけど、やっぱりね、あれですね、
新しいところは面白いそうかなっていう気持ちになってます。
あとあれか、ジェンダーレスとかもね、結構大事にしていて、
男の子、女の子だから、男の子だからこの色とか、女の子だからこの色とかね、
そういうのを決めずにやっていたりとかね、その子の本当に個性だったりとか、気持ちに寄り添ってっていうのね。
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それって、でもね、大事ですよね。
今の世の中、生きていくには結構そういうところかなって、
そういうところを大事にした方が強く生きていけるかなって思いますね。
私自身も、なんか決められたことをできるようになるっていうのはちょっと一昔前で、
それよりも自分の得意なものだったりとか、自分のそのやる気ですよね。
で、自ら発したものの方がね、やっぱ強いなと、これからの時代って思いました。
だからそれを小さい時からね、やってもらえるっていうのはすごいありがたいなって思うしね。
だからあれですね、皆さん、親になると、保育園とかいろいろ学校とかね、
こうやってこだわりが出てくるんだろうなと思いますね。
会社と同じで、1日の大半を過ごす場所だからね。
しかも子供なんてね、すごい吸収力があるし、しかも初めての社会で、
それがまず全てになるわけなので、家庭環境っていうのも大きいけど、
家庭よりもしかしたら長い時間いるかもしれないので、
なんかそのあたり、いろいろ面白い経験をさせてあげながら、
家庭でもね、家庭の方針といってもあれですけども、
やっぱりね、その子の気持ちに寄り添ってっていうのはね、
家庭でもやっていきたいかなって思いました。
はい、ではでは。