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はい、おはようございます。はなです。今日もですね、朝配信を始めていきたいとおもいます。
はい、えーとですね、今日はまた婚活ネタを、あのー、いきたいと思います。あのー、意外とね、婚活ネタがあの人気があるのか、ちょっと結構聞いていただいてたので、あのー、ちょっと入れていこうかなと思いました。
はい、婚活はね、私もいろいろね、あのー、やってきて思いも強いのでね、あのネタはたくさんありますので、ちょこちょこね、あのー、いってきたらいいかなと思います。
で、本当に私は婚活をね、あの暮らしの一部だと思ってまして、そう、私の好きな暮らし?うん、私は暮らしがね、好きなんですけど、最近の配信でよく言ってるんですけど。
うん、でも婚活もね、本当暮らしの一部だと思いますので、あのー、なんかそんな感じで聞いてもらえるといいかなって思います。
はい、でね、今日は、あのー、まあデート、婚活していてね、デートで、えーと、まあ、いいなと思わなくても3回は会ってみようみたいなのあると思うんですよ。
うん、あのー、聞いたことあるかな?聞いたことあるかなっていうか、あのー、そう、今、なんか決め手がね、別にいいなと思わなくても、あのー、まずは3回は会ってみようって言われているんですよね。
うん、私もそれを心がけてまして、うん、なんですけど、あのー、それでね、あのー、最初の頃はね、あのー、ちょっとその1、3回は会ってみようって意味をね、ちょっと履き違えてたなと途中で気づいたので、それを話していきたいと思います。
はい、あのー、3回はね、会ってみようって、あのー、言われて、言われたことがあるので、なんか見たのかな?記事で見たのか忘れましたけど、あのー、それを自分で心がけようって思ってたんですよ。
なんかね、最初の頃って婚活はその、まあ、良くも悪くも、あのー、かもなく不可もなくみたいなね、人と会うことが続いてて、まあ、悪くはないけど、あの2回目会うほどじゃないからいっか、みたいな感じで、あの2回目に繋がらないっていうね、あの時があったんですよね。
その時に、あのー、まあ続けるためにも3回は会わなきゃ、みたいな感じ、ノルマみたいにしてたんですよね。
その頃っていうのは、あのー、とりあえずほんと3回は会ってみようっていうのを言葉尻でね、信じてというか、あのー、なんていうのかな、言葉尻だけをとっていて、3回会ってたんですよ。
だから、あのー、なんだけど3回会ってるだけなんで、対してね、あのー、別に1回目と3回目とね、変わるわけじゃなくって、あのー、まあ本当に3回会った以上、みたいな感じで終わっちゃってたんですよね。
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で、まあそれをね、繰り返すうちにちょっと気が付いたんですけど、あのー、その時ってね、あのー、本当に3、嫌なこと、その1回目に会って、なんかここ嫌だなって思う部分があっても、なんかね、それを嫌だって思うからいけないんだ、みたいに思ったんですよ。
嫌だって思っちゃいけない、みたいな。そう、なんか婚活がね、うまくいかなくて、あのー、年齢がいってくると、なんか自分が悪いっていうのが結構あって、こういうところがいけないからうまくいかないんだっていうね、思いが結構、あのー、染み付いてしまって。
そう、だから、なんか婚活がうまくいかない人、みたいなね、自分にそういうレッテルを貼ってしまって、だから1回目でなんか嫌だなって思ったことがあったとしても、こういうの嫌だって思うから、私は、あのー、そのハードルを上げてるんだ、みたいなね。
なんか、あのー、そう、どんどんね、あのー、なんていうんだ、自分のね、条件が多くなってしまってる、みたいな。だから、こういうところも嫌だと思っちゃいけないっていうね、例えば食べ物をくちゃくちゃ言うとかね、くちゃくちゃ言うぐらい我慢しなきゃ、とかって思って、でじゃあ2回目も会うんですよ。
そうすると、もうやっぱりくちゃくちゃが気になるんですよね。ダメだダメだっていう思ってるので、そこに意識が行っちゃうんですよね。だから3回あったとしても、結局食べ物がくちゃくちゃ言う気持ち悪い人っていうので終わってしまうんですよね。
でもね、途中で気づいたのは、あの別に嫌なものは嫌でいいんですよね。そう、食べ方が汚いのは嫌。は嫌。一旦もう嫌は嫌で置いといて、で、あのー、次会った時に、まあそれは嫌なんだけど、まあそれを片隅に置いといて楽しむんですよね。
一旦それ保留、もう嫌として取っておいて、あとはね、また新たな楽しみを見つけるというか、いいところを見つけたりだとか、あの楽しいところを見つけていくっていう感じ。だから、なんかね、同じ回数会うのでも、我慢してね、会うのと、一旦嫌だけど、いいところを見つけて会うのとで全然違くって。
そう、だから、実際ね、今の夫については、あの1回目嫌だったことがあったんですよね。そう、で、うちのね、あの夫っていうのは、あのー、婚活のね、初期の時に1回会ってる方で、で、それこそ、あの我慢してね、3回会って、あのー、やっぱり、あの心動かないからやめようって思った方で。
で、1年後、2年後かな?に再会して、そっから急接近してスピード婚したっていう相手なんですけど、あのー、その初期はね、まさにそういう感じだったんですけど、2回目はね、まあそれは嫌なものはね、あのー、食べ物のくちゃくちゃではないんですけど、嫌だなって思うところは、まあもちろん変わってなかったんですよね。
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うん。なんだけど、まあそれは一旦嫌だとして、あの置いといて、っていうのでしたら、あのー、次会った時にね、あの良いところが見つかったんですよね。うん。で、次、また次会った時にまた良いところが見つかって、で、それの良いところが見つかったらどんなことが起こったかっていうと、その嫌だって思うことは、まあ嫌なんですけど、なんか意義が上回ったんですよね。
そう。だから別に嫌なものは消えてはないんだけど、良いもので、あのー、更新されちゃったというか、上書きされちゃう?うん。カバーできちゃってるっていう感じですね。うん。だから気にならなくなったんですよね。そうそうそう。だから別に我慢してるわけではないんだけど、あの嫌だって思ってた時より全然気にならない。
だってこっち良いもんみたいな。うん。私はこれが良いんだもんっていう、その良いが強くなってね、あの気にならなくなったんですよね。自然と。うん。だからこれって、あーなんかね、我慢しなくていいんだなって気がついた、あのー、きっかけだったんですよね。そう。だから、そう。
3回はまず会いましょうっていうのは、あのー、嫌な面が目についちゃったとしても、それはそれでよし。それはよしとして、あの他に見つけるためにもね、あのー、2回3回と会っていくっていう意識を持っていると、あのもしかしたらね、その嫌なこともあの気にならないぐらい、それを上回ってしまうぐらいの良いところを見つけられることができるかなって思いました。
はい、ではでは。