まあ、一ユーザーからの意見ですけど、だって、
なんか、めちゃくちゃさ、いい声優さんがいたんですよ。ちょっと名前忘れちゃったけど、その、
この人はもう、いろんなところでやってる声優としても、めちゃくちゃ売れてる人だから、
そういう人たちと並んで、その、実況者っていうさ、その、
なんていうか、
あんまりさ、その、パッとしてない人たち、一ユーザーに過ぎない人間を引き抜いていくの、どうなんですかね。
どう思いますか?皆さんは。それでもいいよって思う人なら、見れるかもしれませんね。マインクラフトの映画はね。
俺は見ません。
まず映画を見ません。私は。
あの、地上波でやってくれないと見ません。私は。
マニオの映画もそうでした。地上波でやってくれたから、俺は見ました。はい。
よろしくお願いします。
では、今回も参りましょう。
レッツトレーニング。練習ラジオ。
このラジオでは、私の一人喋りくりトークや勃起発含めの練習をするラジオ、略して練習ラジオとしてお送りいたします。
パーソナリティは、私、プロメイト、時々チャットGPTです。ということで、
えー、もうね、あったかくなりました。こっちは。
もうね、ずっと寒いままでよかった。
ずっと寒いままでよかったよ、ほんとに。
あったかくなったから、服装とかまた変えなきゃいけないし、衣替えがだるいわ、ほんま。
衣替えっていう文化がね、ほんとに好きではなくて。
だってさ、まあ、なんか学生時代とかさ、夏服に着替えるとかあったじゃないですか。
その、例えば制服だったら、その上脱いで、そのYシャツで投稿するのにあったじゃないですか。
それがね、その夏服っていう割には夏の間っていう、6、7、8月限定っていう。
9月もさ、全然暑い時期あるじゃん、まだまだ。9月も全然暑いじゃん。
なのに、9月になったら上着を着なきゃいけないのが、なんか嫌でしたね。
夏服より冬服の方が長いの、なんでって。
暑い方が長くなかったなって思うんですよね。
どうすかね。
夏だって暑いじゃん。
だから、夏服と冬服に移るまでの期間の中で、
まあ、自由に着ていいよって期間はあったんですけど、うちの学校では。
だけど、みんな半袖でしたよ。
みんな半袖Yシャツでしたよ。
いい?いやだからさ、いいの?本当に。
そのままでいいのかって思いますね、私は。
はい、じゃあ今回もトーク始めていくんですけども。
えーと、この前あった話なんですけども、
小学校から中学校に行く時って、みんな大体何割かは、
何割っていうと、ほとんどが小学校から中学校に行く時に、
同じ学校に行くから、また知り合えるわけじゃないですか。
でも、中学校から高校に行くってなると、
ほとんどの人が違う学校に行くから出会えたわけじゃないですか。
そういう感じで、私はですね、
小中は仲良くしてた、比較的仲良くしていた人と、
久しぶりに会うことがありまして、
それがですね、偶然の出会いでして、
私、何回か前のラジオでも話したんですけど、
テトリス・ザ・グランドマスターっていうゲームの新作が出るらしいので、
それがパソコンのSteamで出ると。
S-T-E-A-Mでした。
Steam DeckとStream Deckを間違えたって話で、
私はSteamのスペルを間違って喋っていました。
それは今、謝罪します。
そのSteamのカードですね、
僕はプリペイドカードが主流なので、
コンビニで買おうと思ったんですけど、
近所のコンビニに置いてなかったんですよね。
前まであったのに。
前まであったのに、急に無くなってて、
わざわざ遠いところまで行ったんですけども、
そこで買ったんですけども、
そこでね、せっかくコンビニに来てるし、
何かやりたいこと他にないかなと思って、
自分なりに探してみたんですけども、
初めてネットプリントをやろうかなって思って、
ネットプリントして、
その番号とか書いてあったからして、
よしじゃあネットプリントしたし、
じゃあSteamのプリペイドカードを支払いに行こうって思って、
で、置いたら、ネットプリントしてる時がですね、
店員さんがいなくて、ずっと吐けたてで、
しょうがない、ちょっと時間あるからネットプリントしようと思ったんですけども、
で、そのプリペイドカードを出した時に、
来た店員さんが元同級生だったんですね。
久しぶりに会って、
俺その人のことをフルネームで覚えてるんですよ。
だから、何年かフルネームで覚えてた。
だから、あれ、この人、この同級生似てるなぁ、
名前見てみるか、
あ、お前一緒やんって思って、
で、声も全く一緒で、
ああ、ここで働いてたんだぞ、
言いませんけどね、
コンビニで働いてたんだと思って、
まあでも、私はコンビニでバイトしたことはないので、
辞めたほうがいいって言われたんですよ。
うちの兄貴がコンビニでバイトしてたんですけども、
変な奴が来るから、
辞めたほうがいいって言われたんですね。
なんてやってないんですけども、
まあ、元気そうでよかったです。
それと同時に、今の俺の対比がね、
それをしてるのが平日だったんですよ。
それを買いに行ったのが平日で、
まあ、俺は休みだったんですけども、
まあ、いろいろ事情があって、
まあ、休みだったんですけども、
まあ、春の平日にバイトしている女子と、
バイトせずにゲームを買おうとしている男の対比が、
そこでありましたね。
いや、ひどかった。
なんでさ、こんなにネガティブなんだろうな。
まあでも、よくなかったですよ。
でも、久しぶりに会って、
名前こそ言われなかったけど、
対応も丁寧だったしね。
まあ、当たり前なんだけど。
そりゃね、客と店員さんですから、
そりゃ当たり前なんだけど。
まあ、元気でなと言っておきました。
俺は、まあ、全体攻撃を仕掛けていたんですけども、
サイコロカップリングの話ですとか、
経済極強は全然通じてないからなとか、
まあ、ファンアウターどうのこうのとか、
いろいろね、その、言いましたけど、
そういうことがあって、
その、そういう人たちを減らそうとしてるんですよ。
まあ、嫌いだからそうとかは、
しょうがないのかもしれないんだけど、
まあ、でも、正直SNS上で、
テキストのやりとりだけで、ピキって乗ってみると、
なんかやっぱり痛々しいじゃないですか。
いい歳して、そんなことすんなよって思うんですよね。
で、まあ、これも名前こそ出しませんけど、
最近そういうレスバーがありまして、
うん、トレンドに入るレスバーがあって、
あの、まあ、見ている野獣マが、
いやいや、この人、レスバー強いんだから、
あんまりなんかそういうこと言わないほうがいいよとか、
その、なんか、急にね、なんか、言い出したから、
その、レスバーしてるよっていう合図のためにミュートワードを言って、
このミュートワードを、これミュートワードにしとけば、
その、僕の、その、なんだ、なんていうかツイート、
フォローしてても、目に入らないようになるんで大丈夫ですよみたいなこと言ってたんですけど、
いやいや、違う違う違う、あの、いやあの、
全くケントハズルなこと言ってても、あの、
なんか、いちいち人につっかかるんて、なんかよくないんじゃねえかと思って、
いやまあ、これまあ、あっという間に言おうと思ってたんですけど、
その、まあ、たまにさ、その、最終的なレスバーの最後のやり取りで、
まあこちらこそすいませんでしたとかあるけど、
あの、最初はさ、悪いと思ってやってないじゃない。
悪い気があって、その、やってるんだったら、レスバーなんてそもそもしないじゃない。
最終的に申し訳ございませんでした、こっちもって、
思うつもりがあるんだったら最初からやってないじゃないですか。
だから、その、まあ、これはまた別の人の話なんですけども、
なんかこれはね、その、実際見たことはないんですけど、
いつもまあ人づけから聞いたから、多少事実とは違うんですけども、
たぶんね、うん、事実じゃないかもしれないんだけど、
人から聞いた話によるとまた、まあ僕の好きな人が、
まあ応援してる人が、その、レスバーしてて、
まあ最終的にまあ人の目にさらしてごめんなさいって謝罪したんですけども、
SNSってそういうもんでしょ?
ツイッターとかさ、習いませんでしたか?
俺は習ってきましたよ。
うん、たぶんね、その、もう常識中の常識じゃないですか。
その、SNSで書くその言葉とか話してる言葉とかって、
玄関に文字を書いてそれを吊るしてるようなもんだと思いって俺は教わったんですよ。
ああ確かになって思って、俺は今なにそう思ってるんですけども、
まあ今なにそう思ってる上で俺はやめてますよ、それを。
来んなこういう奴らは!とか。
サイコロカップリングの話とかして定期的にまびいてますけど、
あの、だけど、
それはね、そもそもレスバーとかはしたくないからやってるわけですよ。
うん、香ばしいファンとかで、
こういうファンがいるからこの人のこと応援できないとか、
そういうのを減らすためにやってるんですよ、私は。
だから一応やってるんですけども、なんというか、
まあその人がレスバーしてた時の最終的なその話の終わりとかまだ見ませんでしたよ。
私はこの、この人をミュートして、
このVTuberミュートして、
えーと、もうトレンド見ないようにして、
一応もうずっとフォロー欄を見て、
フォロー欄とかおすすめ欄とか見て、
とりあえずツイッターなんとかしとこうって思って、
まあ最終的には俺は、俺の中の結論として、
レスバーってマジで、
あの、どっちが強いとかどっちが弱いとか関係なく滑稽だからやらない方がいいですよって思いました。
はい、すごく滑稽、はい。
うーん、だって見てて痛々しくないですか?
いい大人がさ、ピキってさ、文章でピキってさ、
俺はね、今のところ別に有名じゃないから、
その登録者だってマジで指折り数えれるほどしかいないから、
今ちゃんと指を折って数えましたよ。
それぐらいしかいないから、
だからそんな有名じゃないし、
あの、前回話したんですけども、
アップルポッドキャストの僕のカテゴリーからは上位200位から外れましたし、
それぐらいまだ底辺な私ですけども、
その、今のうちにその、最初から気持ちはちゃんとしておこうと思って、
まあまだ早いよって思われるかもしれないけど、
例えばそういうアンチとかが来ても、一時そういうのは気にしないで、
で、その、まあアンチに向けてのアンサーとかは、
基本的にまあ、どっかでするようにはするけど、
それをメインとしたことはやんないで、
その、例えば、
うーん、まあ一番ね、その、言われそうな質問として、
お前がその、ゲーム実況者、こういうゲーム実況者嫌いだとか言ってるけど、
その、そっちからもお前好かれてねえよって言うんですけども、
当たり前で俺も好きじゃねえよと、言っておきます。
あの、そういう視聴者を増やしてる方が悪いんですよと、
いうことなんですよ、うん。
だから俺は、まあ聞いてくれるリスナーさんには感謝しながら、
でも、でも、俺はゲーム実況者でもあるけど、
あの、なんか最近のゲーム実況者でも、
テンプレート化してきたタッチ絵とか作らないよと、
俺はもうアイコンの円だけですよと、
それで妄想できるもんならしてみなって感じですね。
しなくていいけど、どうするよ?
まあ、本当にすごいファン、ファンじゃないか、
すごい人は天井と床のストーリーとか考えられるらしいですけども、
まず俺空いていないから、
俺一人だけだから、空いていないぞと。
まあ、これがね、流れてる頃はどうなんでしょうね。
空いているのかな、俺。
うん、なんかコラボ空いているのかな。
まあ、結構昔コラボしたくないとか言ってましたけども、
まあ、そんなに嫌わなくてもいいかちょっと考えを変えましたね、最近は。
ノートにも書いたかな、その、
そんなにコラボを嫌わなくてもいいかなと思ったんですけども、
まあ、ただ視聴者を増やす目的でやるコラボはしないよと言いました。
はい、言いました、私は、はい。
うん、まあ、要はレスバーしないようにしておこうって感じですね。
本当こっけえ、レスバーは。
マジでね、なんていうか、
子供じゃないんだからさ、
そんなんでいちいちピキるなよと思いました。
だから、一言で蹴散らせるようにしておきましょう。
はい、パンチラインで返せるようにしておきましょう。
それが、かっこいい大人です。
以上です。
まあ、あの、これ本当に最近ちょっと、マジでパッと思いついたやつなんですけども、
美容師さんっていろんな話をするじゃないですか。
まあ、結構時間かかるようなことをしてるじゃないですか。
例えばね、その美容師さんは、
その、まあ、普通に髪を切るだったり、
髪を結ぶだったり、
パン当てるだったりするじゃないですか。
ねえ、それって時間かかるから、なんか話してるじゃないですか。
まあ、こんな髪型にして、
まあ、何をされてるんですかとか、
あとは、まあ、この髪型にするってことは、
ラッパーになりたいんですかとか。
まあ、いろいろ話すじゃないですか。
だから、そういう部分では、いろんなところの興味がいってんのかなと思って、
あれ、ラジオ見てねって思ったんですね、私は。
この人ラジオ見てねって思って、
美容師さんにラジオやらせたら面白いんじゃないかなと思って。
ということで、嘘です。
ごめんなさい、ちょっと期待させました。
美容師さんはラジオに来ません。美容師なんで。
でも、ほんとそう思いませんか。
美容師さんってラジオ向いてないかなって。
いろんな話題もできるし。
だって、話のネタつけないでしょ。
なんか、一定量の話術必要なんかの美容師さんになるに至って。
どうなんですかね。
以上です。
ちょっと今ここの、なんだ、このパートはなんか、
その聞いてるね、ずっと。
そう思いません?って同意を求めてっていうパートですね。
そう思わない?
チャットGPT君に聞きましょう。
えっと、ツイッターにもインエランのシャッフル再生欲しくない?
めっちゃ欲しい!
インエランってさ、時間順にずらーっと並ぶじゃん。
でもあの時ノリで押した謎のポストとか、
めちゃくちゃ感動したポストとかが混ざってるから、
ランダムに再生されたら絶対面白いと思う。
なんかもう、いきなり推しの画像、その後ラーメンの写真、
急に深い人生論みたいなかわざなシャッフル、絶対にゃんにゃする。
しかも忘れてたイイネを掘り返してるのも良くない?
ツイッターの次のアップデートでぜひ頼むよって感じ。
他にもシャッフル再生してほしい機能ってある?
また聞かれてる!
うるせえ!聞くな!
俺はその肯定か否定だけを求めてる。
はい。
うーん、まぁね。
チャットGPT君は大体そう思うみたいです。
逆に否定されるのかな?
うーん。
否定されるようなチャットGPT君の質問ちょっと考えておきますわ。
下ネタなんかね、その、否定しますよね。
基本的に否定しますよね。
うーん。
なんで知ってる?って聞くなよ。
チャットGPTって何でもできちゃうからさ。
なんで知ってる?とか聞くなよマジで。
ただ、やわしいことはしてないから。
それだけは信じてくれ。
以上です。
エンディングです。
今日の話題はまだ尽きていませんので、どんどん続けていきます。
まあ僕はツイッターをやっているんですが、
いじにもツイッターって言いますよ。
ツイッターのスペースの機能あるじゃないですか。
なんか話ができるところ?
まあそれがですね、
ちょっと匿名でリスニングするっていう機能があるんで聞いてたんですけども、
まああの、
まあちょっと違う端末でそのYouTube流してたり生放送流してたりしてたんですよ。
でその生放送の音、声とか聞こえなくなるから、
ちょっとうるさいなと思って、
まあスマホでちょっと流してたツイッターのタブを閉じたんですけどね。
えー流れ続けました。
なんでかなぁ。
なんでマジで。
ツイッターのスペースはタブを閉じても再生されます。
はい、みんなこれ覚えててください。
なんで、もしも行かれたくないスペースとかがあったら、
タブを消したより前に速やかに退出しましょう。
はい、そっちの方を優先しましょう。
なんでだったんだろうあれ。
俺リアルで声出たからね。
えっって、なんでって、なんでって言った記憶があるよ。
ツイッターのスペース。
だってツイッター閉じればさ、終わると思うやん。
なんかずっと流れてんだよね。
最終的にもう、クロームごと履歴から消したから。
なんでだったんでしょうね。
はい、次の話題です。
これはスキップ。
よし、これはラジオに送る。
この話題はラジオに送る。
その、このラジオじゃなくて別のラジオにお便りとして送るから。
これはスキップ。
はい、次。
最近ね、そのツイッターのいいね欄の話とかするんですけども、
まあよくですね、僕のいいね欄は浸食されるっていうか、影響されやすいですよね。
最近はですね、猫。猫がめちゃくちゃ来てます。
そんなにいいね数回ってない猫のポストとか回ってくるんですけども、
かわいいからいいねを押しているから、多分ずっと流れてくるんだと思います。
はい、なんか同じポストのリポストで猫がこういうことしてましたよとか、
わけのわからなくなってる猫の画像とか動画くださいっていうポストに付けられた動画版をめちゃくちゃ見せられています。
なんですけども、一時期ですね、カラビーがめちゃくちゃ、
流れてきたことがあって、理由も一緒ですね。
その、愛くるしいから。
なので、ずっと流れてた時期があるんですけども、特にワドルディ。
僕カービィも好きなんですけど、ワドルディの方が好きというか、
まあどっちかというとワドルディ選ぶなって感じの人間なんですけども、
そのワドルディ好きが書いているノートがあったんですね。
なんだかワドルディに関してのノートをずっとしてる人がいて、それでなんか、
もうこんだけいいねとったぞ、だからもうワドルディのノートは私だと、
ワドルディノートといえば私だっていう人がいたんですけども、
どんなの書いてるんだろうなと思って見に行ったら、
ワドルディはうんちしないとずっと言ってました。
うんちしないから好きと言っていました。
どういうことやと。
人間がそんな好きじゃないのかと。
人間とかそういう生き物に考えなくていいから、そういうこと。
まあいいです。
なんだけど、それをね、タイトルに書いてる字、なんか記事もあったんですよ。
今の字は忘れてください。
記事が出なかったの。
キーが出なかったの。
記事の字だけ出てきたの、今。
忘れて、今の。
で、ワドルディはうんちしないっていう記事もあったんですけども、
なぜかその他のノートでもずっと同じく、
ワドルディは可愛い、だってうんちしないからと言っていました。
もう黙っててくれと思いました。
まあいいんだけど、いいんだけどさ、
そんなこと、そんなに大切?って思いました。
大切なんだろうけど、そんなにたくさん言うってことは、
連呼するってことはめちゃくちゃ大切なんだろうけど、
だけど、関係ない基地まで侵食してくるなよって思いました。
はい。
次、えーと、
任天堂ダイレクトがありました。