10位。10位です。僕は10位でした。あの獣の医者の方じゃなくて、ランキング10位だったんですね。
っていうのも、何かと言いますと、オールニコ生感謝祭2026春というものに参加してきました。
およそ半年前ですかね、前回は。オールスター感謝祭のパロディ企画。
有志によるすごいクオリティの高いイベントがあるんですけども、それに参加してきまして、今回は149人が参加したらしいんですね。
で、僕も参加しまして、参加するのは本編2回目かな。リハーサルというものがあったんですけども、本編は2回目参加しまして。
で、まあいろいろあったんですけども、まあかいつまで話していきますよ。
まあそもそも僕はですね、開始時刻19時だっけ20時だっけ。4時間やるって言ってたから20時なはずなんですけど。
20時の頃にはもう僕は眠いんです。もう僕は眠い時間帯だったんですね、20時って。
なったんですけども、まあなんとか起きまして、モンスターエナジーを飲んだおかげで飲みまして。
まあなんとか20時から24時まで走り抜けましたが、それでもですね、やっぱ眠いもんは眠くてですね、途中寝落ちしかけました。
なんですけど、やっぱりね、寝落ちしかけても一応ね、刺激はあるんですよ。
っていうのもオールニコ生感謝祭は参加者は僕たちですから、僕たちがイベントに参加できるわけですね。
だから本家で言うところの赤坂5丁目ミニマラソン、島崎和久くさんがキレてたやつじゃなくて、あれ面白かったね。
まあニコ生っていうのはですね、ゲームができるんですね。
ゲームっていうのは本当に放送者と視聴者が競えるゲームがあるんですね。
同時にやれるっていうのかな。なんだけどそれを視聴者だけでやって、その順位を競おうみたいなのがあるんですね。
そういうのが何回やったんだろう、6回くらいやらせていただいて、結構楽しかったんですよ。
なんて言ったって角度ピッタンコチャレンジっていうのがあるんですね。
画面上に出た赤い線があるんだけど、それは角度何度でしょうみたいなクイズがあるんですけど、
それでですね、僕は答えが37.0度だったんですね。
それを考えていったら、これ何度だろうと思って、三角定規を思い出したんですね。
30度のあの鋭利なところではないな。
でも45度のあの角度でもねえなと思ったんですよ。
30度よりかはでかく、45度より短い。
短いっていうのかな。小さい。狭い。
いろんな言い方を表してるけど。
ってなると、じゃあそこらへんのちょうど半分いってみようかなって思ったんで、
30たす45ある2。
まあなんで、あ、だから。
えーと、カッコつかなきゃいけなかったか。
カッコ30たす45割る2、イコール75割る2なんで、
37.5ですね。
計算しました。
そう、今。
っていうのも、あのー、吟味してました。
30度と45度の。
30度の三角定規あったとしたらこれぐらいか?
45度つったらもっとこれぐらいか?って思って、
ずっと画面とにらめっこしていたところ、
制限時間っていうものがあってね。
0秒になってたよね。
だから37.5度かなって思ったときには、
もう僕は0.0度で確定してた。
不参加扱いだったよね。
ポイントも0だった。
だったんですよね。
で、角度ぴったんこが現れるかっていうクイズだったんですけど、
現れるにペットしたんですけど、現れましたね。
いや、すごい。
いやー、いるもんですね。
まあ、母数がでかいっていうのもあるからね。
149人いるから。
149人いたら、そりゃ一人は現れるよなって思ったんだけど。
まあ、だとしても37.5じゃなくて、
37.0っていうのもよぎったんですよ。
そんな何点何度単位で調整してたらきりねえよと思って、
37.0にしちゃおうかなって思ったんですよ。
その思考が終わった後に、一瞬よぎって、
じゃあ37にするかと思ったときには終わってて、
37ってよぎって答えも37じゃん。
クソだよ!と思って悔しい思いでいっぱいでした。
あとは、赤坂五丁目ミニマラソンって本家であるんですけども、
それを運営さんはゲームにして作ったらしいんです。
それをやらさせていただきまして、やるの2回目だったんだけど、
ちょっとリハーサルがあって、リハーサルでも僕は参加したんですけども、
タイミングゲーをやってたんですけども、
ゲージがあって、そのゲージの中に赤いラインがあるんですよ。
その赤いラインに動く棒をぴったり合わせるみたいな感じ。
往復するアンダーテールの攻撃の仕方だと思ってください。
あれです。あれをやってたんですよ。
なんだけど、あれがね、僕得意みたいで、
ランクインこそしませんでしたよ。
トップ5入りこそしませんでしたが、かなりいい成績を取りました。
ランクインこそしなかったんだけどね。
元ネタ言っていいと思うんですけども、
ボーナス点がありまして、
ゴールするまでにかかった時間と、
後ろから追ってくるめちゃくちゃ速いランナー。
そいつに追い抜かれないように頑張ってくださいというゲームなんだけど、
そのめちゃくちゃ強いランナーが、名前なんだっけな。
ゼットアルナだ。ゼットアルナだ思い出した。
どういうことかわかりますか。ゼットアルナって何かわかります?
これはですね、Yないなですね、元ネタが。
YがZになって、Rがないになって、ゼットアルナ。
ないがあるか、ゼットアルナになったんですけど、
そのゼットアルナに勝てば、10万点のボーナスがもらえるんですね。
いやー、もらったねー。10万点のボーナスもらったんだけど、
一切得点には影響しませんでした。
楽しかったよ、でも。すごく楽しかった。
で、前回、2025年秋の時は、ランキングは平均のちょっと下ぐらい、
87位とかだったんですよ。
で、僕の得点なんですけども、
回答時間6分29秒23、89ポイントでプロメサン47位でした。
149人中の47位なんで、かなり高いんですよ。
かなり高くて、すごく嬉しくて、
ジャパネット問題で無双したんですよね。
これぐらいじゃないんですかっていう、
ゴチ感覚でやってたら、ジャパネット問題基本当たりまして、
下取り価格とか込みでやってたんですけど、
あれ結構当たって、
俺、え?って思って、
何?俺は、ジャパネットの回し者?って思って、
でもジャパネットクイズめちゃくちゃ面白かったですね。
値段を当てるクイズだったんですけど、
あれね、ほんとこっちね、通販番組見てる気持ちになりましたよ。
安いって思います?
安いって思うんだけど、
何問か外したんだけど、その時の感想は安いだったんだけど、
あのね、やっぱね、
ジャパネットってね、クイズにするとね、面白い。
これ思いついた運営を褒めたい。
ジャパネットクイズまたやりたい。
ジャパネットクイズだけで何時間もやりたいですね。
あと面白かったもので言えば、
元ネタはラビットですね。
ラビット、僕見たことないんですけど、
ラビットのジャストっていうコーナーがあるみたいなんですね。
そのジャストっていうコーナーがありまして、
ちょっとほんとよくわかんないから、違っててもあんまり責めないで。
調べてないんだ。ごめんな。
なんだけどそのジャストっていうコーナーがあって、
それのパロディキとしてジャストクイズっていうのが出たんですって。
例えばですね、実際にあった問題から言うと、
デマイカンのCM、ハマちゃんが歌ってるやつ。
あのデマイカンのCMの中で、
ハマちゃんが、「でっ!」っていう回数は10回より、
はい、ロー、ジャストっていうクイズがあったんですよ。
僕はね、ジャストに賭けました。
ジャストに賭けたんですよ。10回だろうと思ったんですけど。
デマイカンで検索、これ2回ですね。
デマイカンでで、この接続詞?なんのか。
でで、なになにでの、そこを俺は知らんかったから、
デマイカンっていう回数だと思って10回押したら、
デマイカンでで11回でした。
いやー、ほんとに悔しかった。
結構考えて10だかなって思って、
ジャスト押したら、11回だったかー。
ほんで、それもありますし、
ジャスト問題ってほんとにすごいのが、
ジャストっていう選択肢を当てると、2ポイントなんですね。
1問正解1ポイントなんですけど、
ジャストっていう選択肢当てると2ポイントなんですよ。
くそ、ジャスト問題1個ぐらい落としてたね。
1個2個落としてて、悔しいっすね。
うーん、なんだっけな。
バイバイファイトで、
バイっていう回数は何回でしょう、みたいな。
あったんですよ。50回。
はい、ロー、ジャストっていう問題があったんだけど、
さすがにローだろうと思ってたら、
ジャストなんだね、あれ。50回ジャストらしいですよ。
1番までで言う回数は50回らしいですよ。
怒涛の追い上げだったね。
バイバイファイ、バイバイバイバイファイ、みたいな。
そういうのがあってね。うわ、マジかよ。
めっちゃ稼ぐやんって思って。
怒涛の追い上げに私は追えていかれました。
で、悔しかったもので言えば、
最後のピリオド。
得点2倍だったんですけど、
最終問題がありまして、
それはいろんなことがあって、
最終問題だけ正解で4ポイントだったんですよ。
その4ポイントの問題が、
六択の、六択っていうのかな?
並べ替え問題か。
並べ替え問題で、
アルファベットがありまして、
6つアルファベットが出されまして、
この6つのアルファベットを並べ替えて、
できる食べ物の名前は何でしょう?
っていうのが出たんですよ。
それが、えっとね、
E、P、Aとかそんな感じだったんですよ。
えー、ここで出しますと、
だから、
E、P、A、U、T、Nみたいな感じだっけ?
ちょっと思い出せないんだけど、
そんな感じで、正解はピーナッツなんですね。
なんだけど、
シンキングタイム15秒の中で、
僕は12秒ぐらいで思い出したんですよ。
あ、ピーナッツ!ピーナッツだ!
Pから始まるE、A、
あ、ピーナッツ!ピーナッツ!って思ったんですよ。
なんだけど、
選択肢A、B、C、D、E、Fと
アルファベットは対応してないんで、
じゃあ、P、E、A、N、U、T、
分かるけど選択肢どれがどれだって思って、
キーボードと画面を見聞きしていたら、
時間が経ちまして、
最終的な正解は、
F、A、E、B、C、Dらしいんですね。
選択肢ではね。
なんですけど、
僕はF、A、E、B、Cまで打ったところで力尽きましたね。
D押せなかった。
D押そうとしたらタイムオーバーで出てるんですよね。
いやー、時間って冷酷ですね。
ということでですね、4ポイント逃してるんですよ。
4ポイント逃して89ポイントでした。
でも、これね、すごいことがありまして、
さっき言った10位ってなんせやって話なんですけど、
この回答ツール、
クワッカという回答ツールでは、
途中の最高順位が分かるんですね。
だから、自分は一番いい時、
何位にいたかっていうのが見れるんですよ。
問題の途中で。
結果は、
全部の工程が終わってから見れるんだけど、
その結果の中に1位滞在率っていうのがあって、
1位にはいなかったんだけど、
最高順位が10位だったんですね。
で、これがね、
なんで10位取れてたかって話なんですけど、
絶対にこれだろっていうのがありまして、
オールニコ生感謝祭ではもうお馴染みとなった、
階級祭のラッキールーレットっていうのがありまして、
遡ることを約1年前、
上位5人とかだったかな、
上位5人のポイントから横取りできますよっていうクイズがあったんですね。
クイズっていうか運試しがあったんですよ。
でも、それがどういうものかっていうと、
1から30までのビンゴ玉が入ってまして、
何番が出るでしょうっていうのを答えまして、
当たった人数分得点を横取りするっていうのがあったんですね。
1位になればなるほど、
1位になればなるほどだっけ、逆だったらわかんないけど、
だんだん選択肢の数が減っていくみたいなのがあったんですね。
だったんですけど、それがかなり波を起こしたらしくて、
その後に人数分じゃなくて、
当たった人数は何人だったら何ポイント、
何人から何人までは何ポイントっていう風にしたんですが、
それでも何か波があったのかわかんないんですけど、
今回は横取りとかがなくなったんですね。
横取りとかがなくなって、
上位の人は参加できません。
上位10名の方は参加できません。
それより下の人たち、11位以下の人たちで、
ビンゴマシーンから出る1から6番の数字のうち、
何番が出るかを当ててください。
当てたら3ポイントですっていうのがありまして、
それを知った途端に、僕はね、
1から6、OK!サイコロを持ってこようと思いまして、
僕は直感で言ったら絶対に4なんです。
好きな数字だからね、1から6の中だったら。
でもさ、だからといって4が都合よく出るわけないよな。
じゃあもう俺の思考は放棄して、
サイコロに託そう、運命をと思ったんです。
で、サイコロ振ったら3が出たんで、
じゃあ分かった。3が出るんだな。
ビンゴマシーンからと思って、
全責任をサイコロに転換して、ピコ。
全責任?ピコじゃないんだよ。
あのー、収録日の今日はですね、
ちょっといろんな人が動いている日なんで、
ディスコードの効果音が鳴っちゃったんですね。
すみません。
わざと鳴らしておこうかな。
ディスコードの効果音はいいとして、
で、サイコロに3が出たから、
分かった。じゃあ3番ねって思って、
じゃあシンキングタイムどうぞって言われて、
選択肢が出た瞬間に3を連打したんですね。
その時の僕の答えた秒数が、
0.04秒で押していると。
うわ、もう分かったミュートしとくよ。
0.04秒で押したんですね。
そしたらですね、
当たったんですねこれが。
当たりましたよ。
そして、これは知らなかったんですけど、
じゃああのー、3番選んだ人、
11名いるみたいなんで、
出してみましょうかって。
誰が当たったんでしょうかで、
出してみましょうかってなって、
僕の名前が1番上に出たんですよ。
1番、プロ名。
0秒04って出て、
おーって、1番じゃんって思ったんですね。
いやー、こういうので1番になるとは思わなかったね。
クイズで1番になることはできないからね。
ということで、
まぁ4ポイント逃してましたが、
3ポイントを、
なんか、
あぶくぜに手に入れて、
89ポイントでした。
ただね、この、
回答時間6分29秒23。
これがね、
ちょっとね、今見ますけど、
前回答者のシンキングタイム。
これがね、
あのー、
6分29秒でしょ。
あのー、
全体で見ても、
かなり長いということに気づきまして、
僕は89ポイントなんですけど、
もう1人、いや、
もう3人89ポイントの人がいるんですね。
その人たちと、
じゃあ何で順位が変わるかって言ったら、
シンキングタイムの長さなんですよ。
どれほど時間をかけたか。
短い方が上っていうルールがね、
本期でもある通り、
こっちでもあるんですけども、
僕6分29秒23なんですけど、
僕の1個上の人、
だから89ポイント同士で、
僕の1個上の人が、
5分49秒44なんですよ。
で、さらにその1個上が、
4分34秒なんですよ。
もう2分差があって、
で、次に6分29秒いってる人、
誰だろうなと思ったら、
次の頃にはもう、
21位とかになってるんですね。
103ポイント獲得して、
21位の人が、
6分55秒なんですよ。
俺さ、もしさ、
もしで、
俺がさ、
100ポイントとか取った時にはさ、
シンキングタイム、
8分とかいくんじゃないの?
8分とかいくんじゃないのかな?
何にしてもね、
最長シンキングタイムというものを、
狙っていこうかなと思ってはいますが、
最短の方がいいよな、
当たり前だけど。
ただ6分はかけすぎたね。
こういうのタイム差で勝つことがね、
僕はね、
経験1回ぐらいはしたんだけど、
それ以外はマジでない。
とはいえね、