まあ季節の変わり目だからなのかわかんないんですけど、 メンタルの調子が良い時、悪い時が結構ね
そのー、なんだ? フレ幅がすごいって感じですね、最近。
なんでかって思ったんですけど、 誘惑に弱いと言いますか
誘惑に弱いというか、なんなんだろうな? 沼に引き込まれやすいのかな?
なんか、俺はもうこれのことを嫌いだから、 もう一切情報を出してこないでってやってるんですけど
なんだけど、やっぱり心の奥底で、 あいつどうなってんだろうって気になってしまって、調べてしまって、
ほらやっぱりろくなこと起きてないよっていうのがあるんですね。 で、ろくなこと起きてねーなー最近っていうのが
ちょっとありまして、 まあこれでちょっとメンタルがグワングワンってなった
まあ弱ってた時期があったんですけど、 MCバトル、ラップバトルですね。ラップバトルのことでMCバトルって言うんですけど
MCバトルの ちょっとした大会なんですけど
ほんとルールがめちゃくちゃ自由とか、もうカオスな状態を楽しもうっていう大会 MCバトル、祭りっていう大会がありまして
で、その祭りっていうのが何年か前からやってるんですけど まあ面白いんだろうなぁと思ってるんですよ
でまぁヒップホップの文化ですからアンダーグラウンドなんだろうなと思ってるんですけど
第1回の 祭りはこれ面白いなぁとかすごいこと起きたなぁとか思ってるんですけど
第2回第3回の祭りがね、あんまり好きじゃなくて 第2回はお祭り感あったんですけど
第3回がね ちょっとね円溜めに
ほんとめちゃくちゃハンドル切ったなぁと思っちゃって 何が起きたかっていうと
そのまぁ MCバトル祭りっていうのはいろんな大会の
人たち、例えばその まあ例えね
そのAっていう大会が、グループAっていう大会があったとして
そのグループAでよく好成績を残している人たちとか グループBっていう大会で
まあなんかもうほとんどおなじみの人とか グループCの大会でよく呼ばれている人とか
グループDで優勝した人とかっていうのを集めてやってるんですけど
集めてやってるのはいいんだけど その第3回のテーマが大説教っていうテーマだったんですね
でそれがどういうことかというと まあそのグループA、B、KOKっていう大会と
口喧嘩祭っていう大会のチームと 外戦MCバトルっていう大会と
ネオジェネシスっていう大会のチームの 1対1
になってるんですね2対2か2対2ですね になってたんですけど
ちょっとねその大会でねとあることが起きまして まあまずね
オープニングいくかちょっとこれ話長くなりそうだな まあまあいいかちょっとこれ話してから行きますオープニング
でその まず第3回行われるんだなぁへーと思ってたんですよ
でメンツとかも良かったんですよ途中まで途中まで良かったんですけど なんか
最後の方ふざけ出しちゃって 最終的に
これ本当マジでその人たちになんか 別に嫌いとかなんかヘイトを向けるつもりはないんですけど
ピーナッツ君がKOK口喧嘩祭のチームとして入ったんですよ
は?って思っていやいやいや KOK口喧嘩祭1回も出てないし
なんなら口喧嘩祭とまるで関わりない じゃあなんで呼ばれてるかというとKOKっていう大会のオーガナイザーの
カンAKエガミっていうラッパーさんがいるんですけど その人と仲良くなったから出てるんですよ
え?それあり?って思って ここでまず不信感1
でその相手として用意されたピラフ星人って人がいるんですけど 俺よくわかんないんですけど
まあでもあの ヒップホップシーンを衰退させている人と僕は認識してるんですけど
叩かないでやめてTikTokで切り抜いて叩かないでごめんね
まあ賛否両論あると思うんですけどどうだっていいです 賛否両論とかマジで興味ないんで
でその ピラフ星人っていうね人がいてこれはわかるっちゃわかるんですよ
ガイズMCバトルとかネオジェニシスっていう大会でよく出されてたからわかるっちゃわかるんですよ
なんだけどなんでピーナッツくんを出すの?って思って
でピーナッツくん色物ですよ
だからそのラップで生きてる人間じゃないしエンタメで生きてる人間だし
でピラフ星人っていう人もまあラップよりもエンタメで沸かしてるから
エンタメ同士の争いをさせるんですよ ピーナッツくんvsピラフ星人って
え?って思って
俺は勝手にそのこの祭りっていう大会はマジで活かしたメンツを集めて
そうやってその この大会がこそがそのみんなが好きだったものなんだろう?
っていう風に俺は受け取ってたからちょっとねこのブッキングが俺はちょっとね嫌で
なんで?え?
その最近よく出てくるじゃないですかMCバトルの切り抜きとかでその
凱旋MCバトル、戦国MCバトル、ネオジェネシスの切り抜きが出てくる中で
口喧嘩祭とかえっとKOKとか罵倒っていう大会とかはそういうのにほんと声揺らずに
かっけーだろとかみんな好きなのはこういうもんだろっていうのを追求してたイメージがあったんで
俺そこがねちょっと 何というか幻滅したというか
なんていうんだろうなぁそっちにハンドル切るんだねって思っちゃって
まあまあいいですよと、それはいいんですよ
で別に勝敗、ピーナッツくん勝ったらしいんですけどそれはどうだっていいんですよ
そこまでだったら別に俺気分やむことなかったんですよね
なんだけどこれがね気分やんじゃったんですけど
あの 凱旋MCバトルっていう大会ね
4チームの1チームの まあ片方の大会のオーガナイザー主催者ですね
その人のオンレンジャットっていう人がいるんですけどもその人がえっと
まあ
何て言うんだろうな何かがあったのか分かるんだけど借り出されて
でその人もラッパーなんで じゃあその人借り出されて
で口喧嘩祭のオーガナイザーであるボンズさんって人が引き出されたんですよ
なんだけどこれなんか知らなかったんだけど
その 周りの反応とかを見る限りね
電車的になっちゃうけど
あの オンレンジャップさんをその無理矢理引き抜いて
そしてボンズさん ボンズさんが引き抜いてボンズさんと戦って
で
そのオンレンジャップさんのディスにキレて分かった
そんなこと言うんだったら俺もうお前の大会行かねえから
っていうのをツイッターで言ったんですよ
これがダセえと思っちゃって
あーこんなダセえかと思って
でも本当にね
あの
どこがダサいねんって話したんですけど
まずラップバトルってアンダーグラウンドの文化だし
一個のリスとかで
俺が語るのもおかしいけどさ
一個のリスとかであっそとか
まあ受け流せばいいものをなんか毎回その捉えちゃって
でなんて言うんだろうな
口喧嘩祭っていう
口喧嘩で競おうっていう大会の
その主催者でもあるのに口喧嘩されて
でその痛いところついてきたんですねオンレンジャップさんが
まあ俺たちもうすうす勘づいてたことを言ってくれたんですよ
まあ俺たちもって言っちゃったけど
俺が思ってたその同じような単語を使い回しているとか
そういうことをねあのディス含めて言ってたんですよ
さあ同じような10単語ぐらいしか出すことができない
フリースタイルをどうぞっていう感じで振られて
多分それにキレたんですよ
でそれにキレてもうお前の大会には出ねえって言って
いやいやいやって
そういうのにお前の大会には出ねえって
いや気持ちはわかるけどさ
でもラッパーとしてアーティストとしてプライドはないのとか
なんていうかダサくないって思っちゃって
なんでなんかね
まあそのリプ欄とかも制限かかってたり
その引用リツイートとかではめちゃくちゃダサいって言われてるし
俺もダサいと思うんですよ
これほどまでにダサいラッパーを見たことなかったんですよ
俺はそれに対して
え祭って大会はみんなが好きだった
あの頃の面白いMCバトルをするもんなんじゃないの
いつから頑固親父の一方通行みたいな大会になってたんだろうって
でそのメンツもコビ売ってる奴らを引き抜いてきては
エンタメに方向転換して
だからね心底を幻滅したんですよね
そのシーンに
ヒップホップのMCバトルのシーンに
心底を幻滅しまして
落ち込んでたんですよね俺が
裏切らないと思ってたんですよ
KOKに関しては
ほんと裏切らないと思ってて
なんだけど
史上持ち込んでくんなよとか思ったし
口喧嘩祭っていう大会を開いてるのにも関わらず
口喧嘩で負けそうになった瞬間
手出すぞって発言したり
だから口喧嘩祭って
もしかして罵倒っていう大会
第1回第2回ぐらいかな
罵倒っていう大会も参加してたんですけど
その罵倒っていう大会の介護官みたいになってて
なんだかなーって感じがしましたね
オープニングトーク長くなっちゃったね
今日はねトークで行きますから
よろしくお願いします
それじゃ行きましょう
レッツトレーニング練習ラジオ
毎週日曜お邪魔します
好きなものを好きなだけ愛すぜ
人とAIのポッドキャスト
レッツトレーニング練習ラジオ
練習ラジオ問題79回
次回で80回迎えますが
今回はコーナーに行きません
ちょっとね
最近の私の近況でも話していこうかなと思います
そのMCバトルなんですけど
まぁあの
MCバトルも嫌いです
ラップバトル全体が嫌いなんで
だからまぁ前にも話したと思うんですけど
MCバトルっていう大会とか
そういう情報がはびこってたアカウント
割とフォロワーさんもいたけど
そのアカウントをもう捨てて
新しいアカウントを作って
今っていう次第なんですけども
MCバトルにはまってた時期があって
なんだけどそれがね
ちょっと心配というか
心配だったことがあって
MCバトルで心配なことっていうのは
まぁMCバトルってなんでしょうかね
ディスとかディスっていうのは
まぁ悪口ですよね
ディスとかバイブスっていうテンションとかで
客を沸かせたもん勝ちなんですけども
新平田さんっていうね
2010年2011年の日本一のラッパーさんがいるんですけども
2023年までMCバトル出てくれてたんですけど
その方が今お休みしてて
でこれがなんでかっていうと
相打つでちょっとお休みしてて
これがね怖くて
これはね本当ちょっとみんなにも考えてほしい
MCバトルっていう大会だからとかじゃなくて
そのMCバトルって私とはあんまりちょっと縁がないから
その効かないとかそういうのじゃなくて
これMCバトルって本当人間味がめちゃくちゃ大事なんで
そのヒューマンドキュメンタリーみたいなところもあるんですよ
だからそれに目を向けてちょっとみんなも聞いてもらいたいんだけど
この話は新平田さんってとにかくMCバトルを愛して
で自他ともにMCバトルに愛された男として有名だったんですけど
新平田さんが2021年ぐらいに
なんだかおかしくなっててテンションが
すごいなんかオラオラ系になってたっていうか
そんな人じゃなかったよねっていう人になってて
そのyoutubeチャンネルもやってたんですけども
youtubeチャンネルでかなりノリのいいおじさんとか
それこそさっき言ったピーナッツくんのエンタメですよね
エンタメの曲の紹介とかもしてて
面白い面白いとなってたんですけど
それがねそんな優しいおじさんだった新平田さんが
高圧的な態度をとることがあったんですね
オラオラしてる時期があって
でなんかテンションの差が激しかったんですね
めっちゃ笑う時もある
だけど本当感情が無の時もあって
ちょっとそのコラボしてた時もあって
その時にコラボしてた相手の方が新平田さんってラッパーですね
オラオラしててこういうのがラッパーって言うんですねって言うんだけど
違うんだよ新平田さんオラオラしない人なんだよって思って
新平田さんオラオラしない人で優しいおじさんで
それでもmcバトルを愛してるんだよ
mcバトルを愛して
ラップヒップホップを愛してやまない男なんです
っていうことを言いたくて
でそれで新平田さんが2021年の年末頃に
早打ちでしたと明かして
今出ている出るってなった大会に出て休みますってなったんだけど
休み終わってもう一回大会出ますってなったんですね
復活だーみたいになってたんですよ
その時は復活だってなってたんですけど
だんだんだんだんちょっとおかしくなってまたまた
それがねmcバトル中にも言われてて
ラップ中にそのこれはエンタメとして
なんか結構客は湧いたんですけど
その相手の方からも
俺はお前のそういう病気っていうことを知ってるから
ここであえて言うけど
お前今早打つの早の状態が出てるぞって
いう注意をされてたんですよ
でもまぁそうかなーって思ってたんですよ
その時の俺はねなんだけど
やっぱりだんだんだんだん壊れてる話を聞くと
なんかあの頃はもう本当に毎日怒っては
毎日泣いてたみたいなのがあるんだけど
いや今はそうじゃないかもしれないけどって感じで
まぁ心配ではあるけど
応援してますよっていうのはあったんですよ
応援してるの方が強かったんだよね
日がありましてとある時のタイミングが
ちょっとあんまり思い出せないんだけど
新ペータさんの公式のツイッターアカウントで
休んでましたけどもう大丈夫ですと
もう薬を飲むのをやめて
全然大丈夫になりましたので
よろしくお願いしますって言ったんですけど
これがめっちゃ心配で
あの早打つの薬って
自分の判断でやめちゃいけないんですよ
よく言われるじゃないですか
早打つのその打つの方とかは
その治りかけの状態が一番危ないって
その一番危ない状態になっちゃってるんですよ
それがね怖くて
でそれにみんなが大丈夫ですか
ちょっと自分の判断で止めるのは良くないですよ
っていうのをみんな言ったんですよ
そしたらその翌日ぐらいかな
新ペータさんも知ってる名前の人
いつも応援してくれてる方が
心配です休んでくださいとか言ってた人に
優しいおじさんがですよ
すごい高圧的な態度で
は?とか何やねんすんなお前とか言い出して
これはやばいと
これはやばいところが出てると
新ペータさんまた良くないところに入ってる
ってなってそれでも大会には出る
大会で沸かす
優勝はできないかもしんないけど
まあ1回戦で負けちゃう時もあるかもしんないけど
全然MCバトルはできるんで
でよく言われてたのは
MCバトルで新ペータさんが
相打つの状態の相の時はマジで強い
実際そうなんですよ
めちゃくちゃ強いんですよ
なんだけど最初の話に戻るんですけど
MCバトル第1回祭りが開かれる頃には
何だっけ
口喧嘩祭の代表として
新ペータさんが送り込まれたんですね
リーダーとして行ったんですよ
で3つ大会があったんですね
KOKと口喧嘩祭とバトーって
3つの大会の三つ玉絵戦です
でリーグ戦やりまして
1対1をやりまして
参戦しますよってなったんだけど
そこまでの新ペータさんが
回復してる見込みがなくて
全然休んだ方がいいよっていう状態で
新ペータさんに呼ばれて
新ペータさんが出たんですよ
MCバトル祭り第1回祭りに
リーダーとして出たんですけど
様子がおかしすぎるんですよ
それがあのなんていうか
まず服装からやばいんですよ
服装がなんだろうな
なんて言えばいいんだろうな
ボロボロで真ん中が裂けてて
で袖もちぎれてるような感じで
でそんな服
薄着じゃないんだけど
上着みたいなボロボロの服を着て
そしてその中には裸着着ずに
裸の上にそれを着て出てるんですよ
それがなんかおかしいぞってなってて
怖い怖いってなって
で最後になっていくと
インフムンですよ
インフムンですよ
それでもインフムン
それすごいんだけど
救われたのはカンだった
これカンAKAガミさんのことね
あんたがあんたがって言うんですけど
その時にもう今にも泣きそうな声で
もう体くぜ落ちながら
マイクを持つんですよ
そして言葉を紡いでいくんですよ
休めってダメダメダメ
そんな状況でMCバトルしちゃダメなんだよって
本当にやばいやばいってなってて
でその対戦相手モエルゴミさん
もう年下なんですよ
モエルゴミさんの方がね
なんだけど
モエルゴミさんもMCバトルというか
ヒップホップを愛してて
でそのヒップホップを愛してる
年下からの目線で
炎上受け負い人っていう肩書きもありますので
結構ねトゲトゲした
炎上しそうなことを言うんですよ
でその中でモエルゴミさんは
勝ったんですよモエルゴミさんが勝ったんだけど
やり直せと
お前なんかダメだやり直してこいと
言ったんだけど
これがギスじゃなくて
多分優しさなんですよ
だってモエルゴミさんも
新平田さんのことを悪いやつと思ってないんですよ
新平田さんもモエルゴミさんに対して
なんか悪いことを思ってないんですよ
仲いいんですよ
なんだけど仲いいからこそ
MCバトルをする
ヒップホップをやるんだったら
ちゃんとしたコンディションで整えてから
ちゃんとやろうやみたいな意味合いもあったし
お前みたいなそのバトル中に服脱いで
もうやっちゃうんですよ
今のお前みたいな状態のことを
ヒップホップだって言ったらおかしいぞ
みたいな意味合いも込めて
多分言ったと思うんですよ
やり直してこいと
年下からのやり直してこいってのがあったんですよ
でその大会結構カオスでして
まあリーダーがね最後戦うって言ったんですけど
KOKのリーダーがモエルゴミさん
口喧嘩祭のリーダーがシンペイダさん
罵倒のリーダーがサイモンジャップさん
っていう方なんですけど
この3人がもうむちゃくちゃ好きで
モエルゴミさんは本当
まあダサい時はダサいんですよ
ダサい時はダサいんだけど
かっこいい時はマジでかっこいいんですよ
そのめっちゃかっこいいラッパーの日だったんですよ
モエルゴミさんと
躁鬱状態のむちゃくちゃになってる
シンペイダさんと酔っ払いになってるサイモンジャップさん
MCバトルって相手のターン中に
自分が喋るのは5発としてやっちゃいけないんですよ
相手のターンなんだから相手が喋るターンで
自分が割り込みに行くっていうのはダメなんですよ
自分をスクラッチ8小節とか16小節が終わって
スクラッチが囲って自分のターンに戻っていくんですけど
サイモンジャップさんが
そのモエルゴミさんと戦ってる時に
そのモエルゴミさんの言った言葉に対してブチ切れて
お前東京のアンダーグラウンド見たことあんのかよ
とか言うんですよ
そのラップ中にですよ
それにモエルゴミさんは
今日はカルシウムが垂れてないんですか
俺は冷静にラップがしたいんだ
打ち合い揉めをやりたいんだったら
よそでやってくれ
俺はラップがしたいんだって言ってるんですよ
これでブチ上がったんですよ
なんだけどシンペイダさんとサイモンジャップさんは
おかしいまま終わって
でその後
大会の会場を後にした視聴者さんが撮ってたんですけど
シンペイダさんとサイモンジャップさんが揉めてると
ヤバいって
絡んじゃいけない人と絡んではいけない人が
関わっちゃダメだって話すべきだよってなって
でもあれ大丈夫だったのかなってなった状態で
シンペイダさんはそのままお休みに入られて
でそのシンペイダさんが出る予定だった
そのKOKという大会の出場権を獲得してたんですけど
それを急遽変えまして
優勝したからKOKに出れたんですけど
ちょっと無理だから
準優勝の方に代わってもらいましょうってなって
変わったんですけど
今でもシンペイダさん愛されてますけど
人間がどんどん壊れていく様を見てしまって
間近で
ヒップホップは本当に人間みが一番大切と言われているので
この壊れていく様を見るのはなかなかにきましたね
ちょっとマジかよって感じなんですよね
本当に怖かった
同じような時期があんないし
その年が掘り返すのもあれかもしれないけど
ちょうどしばゆーさんがちょっとメンタル崩しちゃった時と一緒だったんですよ
だから人間って疲れたり
なんかつきものがあると
やっぱり自分らしく生きることってできないんだなって感じて
今もシンペイダさんの話題は
あんま聞かないですね
俺がねMCバトルとかヒップホップから
もうちょっとその情報をシャットダウンしてるから
シャットアウトしてるから
まぁわかんないっていうのもあるかもしれないですけど
本当に心配だったんですよね
いつも応援してますっていう方からの言葉にも
なんだお前って言うようになっちゃって
なんでそのこと言うんですかって
ファンを傷つけちゃったっていうこともあるし
それも言われてたんですね
ファンを傷つけるようなことをすんなと
モエルゴミさんも言ってたんで
でそれをねもうリョフカルマさんとかも心配してたんですよ
その大会に出なかったけど
リョフカルマさんが生配信とかでやってて
しんぺーたさんがこういう状況ですけど
リョフカルマさんどう思ってますかみたいな配信やってて
心配ですよ友達ですからねって
そして早打つは何か発表したタイミングが
そのKOKっていうねでかい大会の前でやるから
ちょっと卑怯だなと思ってたけどとは言ってて
でも早打つって病気ですからねって
ちゃんと治して戻ってきて欲しいなって
いうことを言ってたんですよ
ほんとその通りで
しんぺーたさん戻ってきて欲しい気持ちはあるけど
ただ気持ちがね
今どうなってるのかわかんないし
僕もねそのガチ病みしてた頃があったっていうのは
このラジオで何回か話してるんですけど
まじで病んでる時期でも
大体1年か1年ぐらいで回復して
今も継続中なんだけどね
今も継続して治療になってるんですけど
それのね病院なんですけどね
今のはあんまり重くとらえない大丈夫大丈夫
俺はもうほとんど治ってるけど
ずっと病院に行ってるだけ
あの本当に眠れないだけ
眠れないからその眠るための薬ください
って言ってるようなだけなんで僕は大丈夫です
見てた時は本当に怖かったし
それがあってちょっとそれがきっかけなのかな
その後がもうみんなもう無茶苦茶で
MCバトル見るのあれがきっかけだったかもしれない
でまたなんか俺が見ない間に
MCバトルの界隈はかなり変わってしまって
本当エンタメに突っ切ってしまったから
それがもう本当に憂鬱ですね
大切にしようね
もう30分ですかジングル行きますか
練習ラジオ
よくないね
ということでですね
今日はMCバトルの話をしてますけども
最後までMCバトルの話しますが
ちょっとねこれはね面白いよっていう人なんですけども
MCバトルに出てるラッパーさん
もう今出てないんですけど
そのラッパーさんとして
チンザドープネスさんっていう方ご存知ですか
チンザドープネスさん
まああのなんか
にじさんじのね
りゅうせんさんっていうVTuberさんがいるんですけど
その方が好きなラッパーとして
チンザドープネスさんっていうね
名前を挙げてるかもしれないんで
まあうちのリスナー層とは合わないかもしれないんですよ
まあ俺の多分リスナー層って
多分VTuber好きっていう人はいないから
むしろVTuber好きっていう人を
振り落としてる感覚するんで
その俺のスタンスとしてね
だからVTuber知らねえよそんなもん
って思うかもしれないけど
それをチンザドープネスさんっていうね
方を知ってる方は多いんですけど
そのチンザドープネスさんがですね
どういった経営歴かっていうと
2009年かな
2009年に日本一
でなんかすごい間の取り方をするんですよ
この例えばっていうリズムがあったとして
これにこのリズムに
あったったったったったったった
みたいな感じで
そのすごいリズムを繰り広げていくから
これすごいぞってなって
みんなぶち上がってて
みんな一目を置いてた
すごい人気者
チンザドープネスさんなんですけど
ある時期を境にMCバトルから
身を引いたんですけど
2020年にMCバトルの回を戻ってきたんですよ
自分から
これは何が起きたのかって話なんですけど
もう本人の口から明かされたのは
お金が欲しくて欲しくてって言って
優勝賞金が欲しくて欲しくて
俺は出てるみたいなこと言ってて
でもただ欲しい欲しいだけじゃなくて
その欲しいっていう言葉と
今までの人生
本当血に火ついたら大変よとか言って
それでなんか面白いでも渋い
そして才能の塊でもある
ながらみんなもチンザドープネスさんに惹かれる
でチンザドープネスさん勝つ
優勝賞金取るっていう
すごい方がいらっしゃるんですけど
でKOK2020っていうね
2020年一番輝いた
そのMCは誰だみたいな
いうところでも一位優勝したんですね
すごい欲望に忠実すぎるっていうのはね
面白いし
ある種それだけだと本当に
なんだ今のエンタメだどうだみたいに
思われるかもしれないけど
いやいやいやそんなこと言ってられないよ
チンザドープネスさんなんてったって
2009年の日本一だぞ
でしかも2020年に行われた
その日本一を決める大会の概念的
まあ日本一を決める大会は予選があって
その予選を勝ち抜けたMCのみの
地元予選を勝ち抜いた人たちによる
トーナメントなんだけど
その概念選抜って呼ばれるんですけど
そのみんなからの投票によって出る大会
32人みんなの投票によって
まあ選ばれた人たちを出すっていう大会なんですけど
チンザドープネスさんはその大会で勝って
50万円を手にするとか
すごかったですね
でチンザドープネスさん呼ばれたら
来るのかなって思ってたら
KOKも予選に出てて
予選から出てて
予選優勝して準優勝
本戦準優勝だからすごいなって思って
本当にお金が欲しかったんだなって思って
準優勝なので優勝賞金もらえないんですけど
KOKの優勝賞金は300万円なんで
欲しかったんだろうなって思うんですけど
それが最後ですかね
チンザドープネスさんが出た大会は
うん
いやーすごいよ本当に
チンザドープネスさんを真似できる人は
絶対にいないっていうぐらいの
すごい人ですから
もうエンタメでもあるし
エンターテイナーっぽくもあるし
ラップの才能
音楽の才能があるし
っていうね本当にラッパーになるべくして
なったんだなっていう方ですから
ぜひMCバトルじゃなくても
チンザドープネスさんを調べてみてはいかがなんでしょうか
ラッパーらしい生き方もしてますからね
って感じです
さて今回はこれで終わりますか
あでもそっかちょっと
じゃあ最後にラップの話しますけど
俺もそのめちゃくちゃ病んでた時期に
ラッパーになろうって思ってた時期があって
でそれは良いんです
ラッパーになろうと思ってたっていうのは良いんです
だけどラッパーになろうと思ってたその経緯っていうのが
ラップが好きだから
こんな感じでそのラップにはまってたから
まあそのラップのせいで病んだんだけど
それではまってた
そして
まあえっと
まあ普通に自分の弱音をどうやったら消化できるのかなって
自分の心の中にあるそのモヤモヤ
ストレスとかをどうやったら消化できるのかなって
ストレス発散のためにもラッパーとして曲作ってた時期がありまして
でそのまあラッパーになろうと思って
本気でラッパーになるしかないと思ってて
その時は俺もうダメだもう
何やっても俺はどうせうまくいかない
仕事にもつけないし誰の役にも立たない
だったらもうラッパーっていうアーティストになって
もうそっから成り上がるしかない
もうどんな生き方っていうか
泥臭くてもう生きてやろうってなってたんですけど
まあ今はね違うんですよ
生き方を選べって思うんですけど
それこそダサくない人間になろうよって思うんですけど
他人からダサいがどうだこうだとか言われる前に
まあ自分で気づける人間になろうねって
自分がダサいと思うようなことはしないようにしよう
っていうのは思ってて
でその
いろいろなことをやりながら考えながらラッパーになってたんで
ラップもねこのラジオで配信もしてますから
ラップの知識はまああるんですよ
なんだけど
ラップイコールヒップホップかって言われたら
そうではないなって思って
例えばその趣味でラップしてますっていう人がいるんですよ
まあそれは少なからずいると思いますし
何なら少なからずって言いましたけど
全然少なくないと思うんですよ
趣味でラップしてますって
まあラップっていうのは本当に面白い文化なんで
耳で聞くと気持ちいいじゃないですか
その音韻とかね
韻を踏むっていうのは本当に俺は好きなんで
韻を踏むってことが好きだったんで
踏まれてるのを聞くと
面白い面白いって言う
文学的に惚れてたっていうのもあるんで
まあいいんだけど
韻をその対してちゃんと踏まずに
でもラップっぽいことをする
なんだろうな歌い手グループのラップ担当とかは
ちょっと俺はね受け付けれないなって感じ
ピーナッツ君はどうなのって話ですけど
ピーナッツ君はあの
マジでラップの才能があるらしいんですよね
あんま知らないんだけど
その証になんかめちゃくちゃラッパーさんがいる中で
レッドブル
レッドブルラセンっていうやつがあって
その4人のラッパーさんが集まって
曲を1曲作りますよみたいなのがあったんですけど
それにピーナッツ君が呼ばれるってことがあったんだから
ラップはちゃんとヒップホップかどうか分かんないけど
ラップは認められているんだと思って
でも俺はピーナッツ君は
ヒップホップではないと思ってるんですよね
だけどラップの人っていう認識はあるんですよ
ヒップホップではないよ
それでもヒップホップではないよって思ってるんだけど
なんだけど歌い手グループとかになった時に
よくわからない感想のところにラップを入れるとか
そういうのを見ると
おいおいおいって思っちゃいますね
いやお前さ原曲の良さ殺してるよって思ったりしますね
なんで俺受け付けられないですね
ラップがどうとかは
ラップ担当は受け付けられないし
なんならラップ全般が
俺はもうシャットアウトしてるんだ本当に
全てのラップを
俺から脳みその記憶
脳みその脳細胞
ラップのところだけ消してほしい
ラップって何?
ラップって何だったっけって
音楽って何だっけって
思うぐらいに消したいぐらいの記憶ですね
いやあんまりね
ハマらない方がいい文化に染まってたんだなっていう感じですね
今のラップは本当にライトですよ
ヒップホップがどう
ヒップホップとしてはね
一応ラップやってるんで
ラッパーとしては自覚してるんですよ
ラップやってる時はね
今じゃないよ
ラップやってる時に変なラップは聞かせれない
変なラップ聞かせれないし
本当に俺ラップ好きだからラップやってる
人気になりたいための口実でラップを利用してるんじゃなくて
マジでラップが好きだし
なんならそのラップの音楽を作るのも好きだから
やってるんだよっていうことを証明したいって感じ
証明っていうのもおかしいけど
そういうことなんだよって言いたいから
やってるんだよねラップを
ラップのスラングとかも使えますし
そのスラングが伝わるか伝わらないかとかどうだっていいんですけど
一応ね僕の分かる程度の
僕が分かってる程度のラップの知識を使いながら
頑張っているって感じですね
ただラッパープロメとしては
どこに行くんだろうっていう悩みもありますけどね
ただ俺こういうのがあって
俺ラッパーですなんですけど
ラッパーの傍らゲーム実況をやってます
っていうのはちょっとあれかなって思ってて
ラッパーの傍ら配信者やってます
ゲーム実況やってます
そのゲーム実況で飲みたいと思ってます
っていうのはちょっと俺いやいやって思って
おいラップ舐めんだよって思いますね
全然ヒップホップを感じないと思っているんで
俺のラップからはヒップホップをちょっとでも感じて欲しいなっていう
人間味っていうところ
ヒップホップ人間味っていうところを感じて欲しいなっていう
心がけはしてますね
あと本当にこれラップガチのラップじゃんっていう感じの
本当にこの人ラップ好きなんだなって伝わって欲しいんだけど
そうラップを利用して
ほら俺かっけえだろみたいな人が増えてるな最近ってなって
それにならないようにしようと思ってますね私は
はいいやどうでしたか