1. 鬱曜日は真夜中
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テスト用
2026-08-02 16:04

テスト用

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テスト用

サマリー

このポッドキャストでは、語り手が自身の人間関係における複雑な心理について語っています。自分の心の中を「部屋」に例え、リビングには多くの人を招きたい一方で、寝室には誰一人として入れたくないという矛盾した感情を抱えています。この「部屋」への拒絶は、自己否定への恐れや、深い関係になることへの不安から来ていると分析しています。また、他者のプライベートな領域を尊重するあまり、深い関係性を築くことを避けてしまう自身の傾向についても触れています。

自己紹介と人間関係の複雑さ
あ、あ、あ、音撮れてますか? 今日は夜中の街をチャリでライブしながら、私という人間についてお話ししたいと思います。
私という人間は複雑なんです。複雑でして、これだと僕がそう言ってたらなと思うんですけど、
なぜに聞きに来るのか、と言っても、とってつかず、それほど大切なせいにして、やってたんですけど、こうなんじゃないか、という、ちょっといい感じの考えが浮かんだので、今回は拒絶させてください。
人と話すことと一人の時間のバランス
まず、僕はね、人が大嫌いなんですけど、いや、なんて言ったらいいかな、難しいな。
あ、そうやね。僕は人と話すことが、すごい好きなんですけど、
僕、一人の時間はすごい好きです。
MVPアイドルのその孤独感みたいな、一人でいる時間が好きなんですけど、みんなでいる時間が少ない人みたいな。
僕、50%、50%ぐらいだったんですけど、それについて考えてみて、
「部屋」に例えた心の構造
僕の彼女を作りたがらない理由と一致するんじゃないかなって思ってて、ちょっといい例え話があって、
僕の心って部屋みたいになってて、僕、リビングにはすごい人をいっぱい呼びたいんですよ。
僕の部屋のリビングにはすごい人がいっぱいいて、バチャバチャしててほしくて、
だけど、僕の部屋、世界には、僕しかいてほしくない、誰も入ってほしくないんですよ。
この部屋、本当に僕の心の闇というか、深淵というか、これを見られたくない恐怖っていうのから、
部屋に人を入れることが怖いというよりは、部屋に本当に誰も入ってほしくないっていう純粋な気持ちがあって、
僕自身、部屋を荒らされることとか、部屋を笑われることとか、そういうのが好きじゃなくて、
自分自身そのものが否定されるじゃないとか、本体にあるものが否定された時って、自分のものなんで、
それが受け入れられなかった時、自分というものは崩れるし歪むし、
それがなくなった時にどう生きていくかっていう印を自分自身失うので、
部屋の外から、そういう深い関係になっちゃうと、そこに入れなきゃいけないじゃないですか。
僕の部屋に入ってきてしまう、どんどん入れてしまうその環境が僕は許せない。
自己否定への恐れと関係性の構築
うわ、でかい車来た。えぐい。
あれですかね、僕が一番思うことは、
入られるっていうよりは、僕のコミュニティでその部屋に入れる人間っていうのを、
どこかに特別に知っている節があるじゃないですか。
笑われること。
否定されること自体もそうですけど。
知らない人たちもいるとか、そういう知らない人を入れるのが怖くて、
僕の人間を固めたがらないでいる人間を扱い方を知っている人とか、
僕はこの人はこうしたらいいなと。
本当に限られる人として何回も言うけど、
そういうことを平たく言うと、
平たく言うとっていうか、
僕の子がおりたくないというか、
今は今に始まっていることじゃないんで。
人を入れないっていうことをゼとして、主として生きてきたので、
人に部屋を空けすぎにしないっていうことが、
通常の状態だと思って僕は生きてきたから、
他者のプライベートへの配慮
知りたいっていう気持ちが僕は分からない。
僕が主に人っていうのは、
それぞれのプライベートルームをそれぞれ抱えていて、
そこっていうのは誰にも見せないものだと思っている。
部屋を知ろうとも思わないし、
入ろうとも思ってこなかったんですよ。
そういうことがあるからこそ、
人の部屋に至らない。
だから彼女とかがいるときに、
どうして私のことを知ってくれないの?
私にどうして君のことを知ってくれないの?
そういうことを言われたときも、
そこでは何より関係値が崩れるということをとっても恐れているので、
私の内側を見たり、人の内側を見たりしたことによって、
僕のリビングに人が入らなくなる。
部屋自体が崩れていくことを非常に恐れていたので、
僕が流さず聞きしない理由もそれで。
それなんですよ。
内面を見せることへの抵抗
一番、何て言うんだろうな、
僕が言いたいことっていうのは、
平たく言われてますけど、
言うわけじゃないですか。
多分僕の内側を垣間見ることになるわけで、
それを恐れている僕にとっては、
僕という人間を見せることに問題しない。
問題しないというか、
内側を見せる発想がない。
入れるよ。
夜に寝るときに寝室に呼ぶとかで、
本当に何人も入れることがない。
入れる人っていうのが、
知ってる人、
僕の部屋を綺麗に整えてくれる人とか、
そういうの自分は入れ下がらない。
めっちゃお仕事したい。
内側を見せることがない。
僕にとっては、
交わりがこの部屋の中でも、
そこを知ろうとしない。
知ってもらおうとしない。
そういうことが人間関係としての、
結脈部分です。
方向感覚と自己認識
だいぶ知らないところまで来いできる。
なんとかして戻りますか。
非常に方向感覚が良いので、
大体の位置に走っておけば、
こっちに行けば来るなとか、
こうなるのが僕は分かっているので、
とってくるのが、
押し釜迷路以上ですね。
押し釜はとても良いだけです。
僕はとても気付いたことがあって、
ここは南?
東?
違うよな。
全然違う。
知らない。
僕が一番、
無理に話そうとしなくてもいいんだけど、
僕の属性っていうのは、
無害か。
アグレッティブな。
ああ、あれか。
水か。
めっちゃ近かったわ。
人間嫌いと感情の葛藤
すげえ。
感情を、
心のどこかでは、
愚かだと思っている。
僕、人間嫌いなの。
人間を好きではないので。
僕の心のどこかでは、
憎き知るべきがある。
どこなのかは、
知ってはいるんですけど、
難しいものには、
あれについて話してきましたけども、
編集と自己受容
これはね、
僕が、
あとで編集して、
見ることはない。
ここにたどり着けたということは、
たどり着くということは、
他の部屋に入っていたということなので、
見ても驚かずにね、
きれいに行動してやれ。
やってもらえるかなと。
本当に感動になる。
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