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土曜日の昼下がり、まったりとお送りしていきたいと思います。
poshi cafe です。 今日はね、背景についに待ちに待っておりました。
shohei さんからヨインブレンド届きました。楽しみ! この後飲みたいと思います。
yuhiko さん、こんにちは。ついにヨインブレンドが届きました。嬉しい! 久しぶりにミルを使う感じですね。
豆買ってなかったんだ。久しぶりにって。というか、久しく買ってなかったことに気づきました。 よかったね。嬉しいです。ゆっくりと味わいたいと思います。
今日は、poshi cafe と言いながらも…あ、ヤスさんいらっしゃいませ。こんにちは。
BGMでかかった。ちょっと音を絞りましょう。
何言おうとしたんだったっけ? 何言おうとしたんだったっけ?
あ、そうそう。先週配信した中に、オン・オフ、ルーティン、仕事のオン・オフとか、これをね、
ユミさんがコメントをくださって、どういうふうに皆さんされてますか?っていうね、そんなお問い合わせという感じでした。
皆さんに聞いてみたいなと思って、ちょこちょこ聞いてるんですけど、僕なりのルーティンも考えてみたんですけど、
あれなんですよ。何それ?っていう答えが出ましてね。 あの、オン・オフをやるためには、
ちゃんと寝ようっていう、 そういう結論に至りました。
いい睡眠をちゃんととるとこが、一丁目一番地なんじゃないかって、
思ったんですよ。
あの、オン・オフっていろんな切り替えの仕方って、まあ手段とかね、 その人それぞれに何か頭あると思うんですよね。今からやるぞみたいな。
で、それって、まあ何だろう、手段というかテクニックみたいなもんで、 なんかね、ちゃんと体調が万全ということが大前提にあるっていうことに気づいて、
で、ゆっこさんは大事だねって、もうここが崩れちゃうと、睡眠崩れちゃうと、
もうあのテクニックでは補完しようがないというか、
そこがね、 テクニックよりまず体調管理という、
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僕の結論です。
そこが整った上での細かい、なんていうのかな、仕事のオン・オフとか、
まあこれ僕の考えになっちゃうんですけど、仕事のオン・オフって何でやるかっていうと、多分、 何だろうな、効率よくことを終わらせて、
まあ質も時間もいい感じっていうのが、なんか一番いい答えかなと思っていて、 なんだろうなぁ
なんだろうなぁ あのう
やってる仕事にもよるんですよね
脳が疲れる仕事ってやっぱり早い時間にやるっていうのが基本、 鉄則だとは思うし、
これって喋りながら今思ってるんですけど、
なんかセオリーは一応あるんですよね。 こうやったらいいんじゃないっていうのはあるんだけど、絶対これがいいよって言い切れない問題っていうのが同時にあって、
それなんでかっていうと、個人差があるからなんですよね。
スポーツとかだとよくわかるんですけど、 野球なんかでもそうなんですけど、ピッチャーの投げ方って
だいたい一緒だけど微妙にみんな違うんですよね。 あれってまぁ癖っちゃ癖なんですけど、スポーツって
やってる人だいたい多分言われるんですけど、どのスポーツやってても言われるんですけど、 その体の特徴ですよね骨格だったりとか
柔軟性とかいろんな個性のある体の状態に合わせてみんなその最適なフォームっていうのを導くんですけど、
なんかそれに似ていて、仕事のオンオフをうまく切り替える手段っていっぱいあるけど、
やっぱ合う合わないがありますよね。 何でもそうですけどね。
食べ物もそうだしね。 だからそういう合う合わないっていうのを何か見つけ出す作業って
なんか結構大変だなって最近思ってます。
自分に合うもの見つけるの大変。 食べ物とかもね、合わないものはもちろん
なんか最悪こうアレルギーが出て食べれませんってなったらこれはダメですっていうことですけど、
その 例えば
焼鰹とかってね、よく聞きますけど、乳酸菌がいいみたいな話から始まって、
だけどヨーグルト合う合わないとか、キムチ合う合わないとかね、発酵食品いいよって言われても、やっぱ合わない人も合う人もいて、
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これに何かね、そのオンオフのルーティンって近いなと思ったんですよ。
なのでユミさんの問いって 難しいなって
思いました。
答えはね、あるんですけど、合うのか合わないのかっていう、そこの部分が一番重要なんで
試していくしかないっていうね。
やっさん、ありがとうございます。確かに自分のあったオンオフは全然違う業種の人には理解されないです。
そうなんだ独自、独自っぽいんですね。
やっぱり自分に合うものっていうのを見つけ出している人もいれば、なんかそれを未だ確立してない人ももちろんいて、
結構これって人によっては苦労するんじゃないかなーって。 あ、アベユさん、こんにちは。営業中ありがとうございます。
極力問いをかけないようにしていきたいと思いますので、お耳だけ良かったらお貸しください。
今日はね、ユミさんからね
お問い合わせをいただいた。 コメントでね、ちょっとお問い合わせをいただいたもので
先週いただいたんですけどね。仕事のオンとオフ、この切り替え、管理ですよね。
そう、セルフマネジメントですよね。 これを皆さんどうやってるんでしょうかっていうお問い合わせがございまして
皆さんのやり方っていうのを聞きたいなーっていうそんな話だったんですけど、 僕の答えはね、出しました。
出したけど、あの結論言っちゃうと、本当にその方法がみんなそれぞれに合うかどうかは、もう試さないとわかんないよねと。
そう、やっぱり実験して自分に合うものっていうのを見つけ出すっていう作業があるから、大変なんだよねー。
おっと、アベユさん!オンオフ!ちょうど今日10時20分アップの収録で話した内容。
タイムリー!ここにアンサーがある! ありがとうございます。これアベユさんのこの配信を
僕も聞かせていただきますし、ユミさんがその今オンオフのね、手段として何か参考にしたいものがどうやらあられるようなので、いろんなね、あの方法っていうのを多分聞きたいんだろうなぁと思っております。
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アベユさん、僕も持論ですけどね、いやもうそうなると思いますよ。
最近だとね、情報っていっぱいあるから、その一般的なやり方っていくらでもあって、それを試してみて自分が果たしてどうか、生産的でいられたのか、疲労感とかね、集中力とか、
生化物の質とか、いろんなものを見てこれがいいなっていうやつを採用していくっていう、いわば社会実装というか人体実験をしていかないといけないなと思っていて、
ただできるだけ早くそれを見つけたいなって思った時に、そのとりあえずあるテンプレをね、そのまま流して使っていくっていうのはまあまあ最短コースなのかなという気もしますからね。
そういう意味でユミさんにはこんなのどうですかっていうのを取りまとめたらね、情報として見ていただこうかななんて思って皆様にもお声かけをしております。
僕もいろんなことやるんですけど、まあコンディションにもよるんでさっきも言ったんですけど、僕は最後の最後ちゃんと睡眠とりましょうっていうね、そういう結論にいたしました。
いろんな手段あるけど、調子悪かったら発揮できないから。何よりね、睡眠とかバッチリ取れてる翌日はまあまあ集中力も持続するし質もいいし、
なのでいかにいい健康状態を保てているか、睡眠をはじめ栄養もそうだし、
メンタル面適度な運動などなど、いつも言われている当たり前を維持しつつ、その状態をね、高い状態でいい状態をキープし続ければ、そこから先ですよね。
オンオフの切り替えをより自分に合う手段をね、使って、できるだけ限られた時間の中でいいものを発揮できるかはもうこれ実験ですよね。
ユキコさん、まだまだいいものないか、実験中。もう常にね、こうやってアップデートをし続けるユキコさんみたいなスタイルが、僕も基本スタンスはやっぱりそうですね。
落ち着いた形、いいなと思っても、新しいのを見聞きした時に、一回試してみるっていうのはね、なんか大事かなって思います。
今何やるかな、僕も結構細かいところそういうのやるんで、どっかで話しましたけど、デスクワークの時はやっぱりポモドールをちょっと使ったりすることが多いかな。
あとこれは結構ね賛否あると思うし、僕もこっそりやってるんですけど、耳栓して仕事してますね。
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事務所では、めちゃめちゃネガティブな話とか、めちゃめちゃ非生産的な話とか、聞くのが毒だっていう話が結構ね、耳に入ってくる残念な環境にいる時もあるもんですから、
そういう時はガッツリね、32dBぐらいカットできるね、猛烈な耳栓をぶっ込んでやってます。
誰にも何も言われないし、多分見えてないと思うんですけど、隣の席の子はね、知ってますけどね。
耳栓してますね。それも目立たない色とかね、すればいいのに、ガンガンに蛍光色の緑とかしてますね。
目立つっちゃあれやしない。はい、いろんな音符ありますけど、僕は健康管理が先かなって思ってます。
あとはね、ちょっと宣伝、ちょっと本当にごめんなさい、宣伝です。
今日、この後、夕方4時、急遽決まりましたコラボライブがあります。
インタビュー番組なので、シナジーストーリーズのコンテンツで、夏野空さん。
実は8月下旬にね、このシナジーストーリーズというインタビュー番組を始めて、第1人目のインタビュー、お客様が夏野空さん。
占いをね、メインにされていらっしゃる方ですけども、
オファーをちょっといただきました。急遽、今日夕方4時ということで設定決まりました。
前回、占いなんぞやということをお尋ねをしながら、マヤ歴というのも同時に扱われる空さんなんですけど、
今日はね、もう少し深掘りと、前回触れることのできなかった占いの領域というところにね、ヒアリングしていきたいなと思っております。
それに合わせてね、お声かけをいただいたので、僕のですね、カードリーディングをしてくださるということで、何か占ってもらいたいことってあります?ってお尋ねいただいたので、
この向こう3ヶ月の僕のちょっとどうなるかみたいな、すげーふわっとしたボールを投げたのと、何をどうやっていけばいいですか?みたいな。
これもちょっとふわっとしてるんですけど、ちょっとふわふわっとしたのどうです?こういうの見れます?って言ったら、大丈夫ですよって言ってくださったんで、
ちょっとそのね、ふわふわの要望にどのくらい解像度の高い個体が返ってくるかっていうのは、ちょっと楽しみにしたいんですけれども、
そんなタロットもね、弾いてくださる予定でございます。はい、ゆきこさん、楽しみですね。ドキドキですね。
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でもあの、僕は基本的にマイアレキを見ていただいたんですけど、マイアレキによるとですね、この人生の中でいろんな周期があるんですけどね、
その大きな、何ですかね、困難な時期というのはどうやら、僕は今年、今年抜けているらしくって、抜けていこうとしているらしくって、
それがね13年ぐらいの長きに渡って、なかなか苦労の13年間だったというお話をね、前回いただいて、
もうここからはね、そういう苦労の道からはちょっと離れていけるよと、もううほほいなね、この向こう13年らしいので、
楽しみにしておりますけれども、それと今回は別の手法でカードリーディングをしていただけるということでございますので、今日はまったりとね、
インタビュー企画ではあるんで、まあ一定の役割はあるにしろ、後半はそういったタロットでね、向こう3,4ヶ月というお話を聞かせていただいて、
それもね、参考にしながら今後の活動のことも考えていきたいなと思っております。
あとは何だろう、もうライブも要件的には、そうかずっとちょっとライブが続くんで、良かったら皆さんお越しください、来週もちょっと日がね、結構続いてるんですよね。
ありがたいんですけどね。 ありがたい、ありがたいです。
で、ちょっとだけ予告というか、ごめんなさい、方向性を少しだけお話ししておきます。めちゃめちゃ狭いところというか、いらっしゃる方にしか届かないですけど、
今はインタビュー番組ですね、シナジーストーリーズですけれども、非常におかげさまで参加で手を挙げてくださる方がいらっしゃって、もうこれ僕の予想を超えました。
そこまで手を挙げてくださる方いらっしゃるって僕は思ってなかったので感謝がまず一つと、やっぱり僕のキャパってそこまでないなっていうのがその人数に対してですね。
なのでやっぱりインタビューってとってもその一見のインタビュー番組をするために必要なリサーチってかなりエネルギーがいるなっていうのも実際させてもらってよくわかりました。
なので今多分月に僕3人ぐらいをその番組でお答えするのが適正な人数じゃないかなって思っております。
前回まではですね、こういったライブでどうですか、もしよかったら手を挙げていただけたらっていうお声掛けの仕方をしていたんですけども、
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ちょっとこういうスタイルは当面封印しようと思っております。
理由としてはやっぱり人数がバババッと出てしまうとお答えしきれなくなってしまうっていう問題が一つ。
あとはインタビュースキルがまだ駆け出しであまりスキルとして高くない僕自身がですね、
本当にどこからどういう方のバックボーンも全くわからない方のインタビューのリサーチをするのってかなり力いるんですね実は。
僕が全く知らない世界の方々のことを全く知らずに挑むわけに当然いかないので、
一からその方が何に携わっていてみたいなリサーチってかなり力いるんですね。
なのでここはちょっと無作為にどうですかって言ってしまうと当然僕の守備範囲外のところから手を挙げてくださる方はいらっしゃるので、
この矢印方向をちょっと一旦変えようということで、こちらからインタビューのお願いに上がるというスタイルをしばらくはとっていきたいなと思っています。
どうですかもしよかったらインタビューさせていただけると嬉しいんですがっていう、こういうお願いをするという方向にしようと思っております。
それであればちょっと僕もこの方こういうことされているからちょっと何かわかりそうだとかね、ある程度想像のつく方をちょっとお願いしてということでやっていこうかなと思っております。
その中でちょっとずつねスキルが上がっていってということを期待しながらね、もうドンと来てくださいみたいになればねいいんですけど、どうですかみたいなのはねあまりに今の状態の僕のスキル感とキャパの問題を考えるとかなり無謀だったということに気づきました。
やらないとわかんないやつですね。
はい安倍さん、人気者、そういうふうに言えばそうかもですけど、何かね、何でしょうね、どうなんだろうね、否定はしないようにはしてるんですけど、やっぱり飲み込めないんですよね。
はい安倍さん、ご無理のないペースで、いやまさにそう、本当そう。
これって結局僕のことじゃなくてその相手の方に迷惑かけちゃうんで、なんか聞いて欲しかったのに全然この人わかってないじゃんみたいなね、できればそういうあの期待をちょっと裏切るようなことにしたくないので、
そこをね、ちょっと最小限にしたり逆の、まあ期待のね、していた以上の結果にするためには、やっぱり準備の量にもある程度そこは比例してくると思っているので、はい、ということでここにいらっしゃる方に対してだけですけどね、ちょっとそんな方向性でやっていこうと思っていますというローカル告知でございます。すいません。
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はい、ということで案内も終わったかな。こんな感じかな。すいません、僕がなんか喋るばっかりでしたけどね。なんか台風も無事すぎて良かったですね。今日僕あの午前中、もうてっきり台風で流れると思ったんですけど、サッカーのね、えーと指導の関係で結局行くことになりまして、途中からもうね、太陽ガンガンに出てきて、朝曇ってたんでね、うっかりね、あのー
紫外線って曇りでもきついというか、むしろ曇りの方がやばいんですけど、いっかーと思ってね、日焼け止め持ってかずに行ったらね、いっかんっすね、もうピリッピリですね、もう最悪です。
ちゃんとケアしないと、やばい。ということで、うん、しっかりとね、ちょっとあのこの後、まだ外出ないといけないんでケアしたいと思います。はーい、ということでこんな感じで今日はね、締めていきたいと思います。まだ僕のなんか素振り感が否めませんけどもお付き合いをいただいて感謝でございます。
もしよかったらまた夕方お時間があればお付き合いください。はい、ということで締めていきたいと思います。この後は余韻ブレンドを楽しみたいと思います。はい、それでは皆さんこの後も素敵な午後をお過ごしください。
えーポシビリティでした。お付き合いありがとうございました。ではでは失礼いたします。