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真っ白な手指の✨
はい、いかがお過ごしですか?ポッシビリティです。 なんか、ちゃんと決めて配信しないといけないって、だいたい言いますよね。
いや、たまにはいらんよ、そんなの。 本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけよくする、そんな情報を支援を行っております。
最後に番宣。 もう何も考えずにポチッと押しました。割と僕そういうスタイルでポチッと押すんですけど、今日はそんな感じです。
最後の番宣CEOだけ決めてます。 誰かに何かを届けたいと思ってみんな配信してる人が多いし、ほとんどだと思います。
あるいは自分がね、楽しみたいからとかも全然多分いいと思うし、 こういう人たちにこれを届けたいっていうね、明確な目標があるとか、こういうのももちろん素晴らしいし、
スタイルとかね、目的とかね、いろんなのありますよと。 だけど、
これは僕の持論です、言っておきます。 例えば、なんとかの人です、みたいなね。 あの人はこれやる人ですよね、みたいなラベルってあると思うんですよ。
役割とかね。僕で言うと、なんだろうな、僕はあんまりないんだけど、 木のえり教養をちょっとだけ良くする人みたいな、ちょっとだけ良くなることを喋っている人みたいなね。
とか、あとまぁ最近ちょっと印象ないのかな、壁打ちの人とかさ、なんかあるじゃないですか。 でも、そもそも思っているのは、それは役割だっていうことなんですよ。
これ何を言ってるかというと、役割を果たす人である以前にですね、一人の人間なんですよね。
で、これって、役割以外のところの、その人のいわゆる人間としての魅力とか、考え方とかね、いろんな面があるんですよね。
僕は人はすごく多面的だと思っていて、誰かが、なんだろうな、そういうところあるんですね、みたいなね。意外な面を突然見つけてみたりとか。
そういう面っていうのは本当にいっぱいあると思っているし、その場所によってね、その面のどこを見せているか、どこを出しているかとか、
いうのも、立場によって違ったりするわけですよ。 で、そういういろんな多面的なものを見るっていうのは、魅力になりうる。
時にリスクになりうるわけですけど、そうやってでも人ってね、一面だけじゃないところでできているので、僕は発信とかね、もちろんされている主軸、主目的がカチッとしているということはもちろん大事だし、
それを否定しているわけではないんだけど、それを発信している人としての多面的な部分っていうのを見せるっていうのはね、これ僕はすごいありだなって思っています。
あくまで主観ですよ。僕の個人的意見ですよ。 プロフェッショナルたるもの、そんなものは見せなくていいのさ、みたいな意見があるのもなんかわかります。
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僕はまあまあ、一人の人間として、ああこんなところあるんだ、みたいなね。 ええ、意外、みたいな。ちゃんとしてるんだ、みたいな。ぽしさんちゃんとしてるんだ、みたいな。
ちゃんとしてますよ、みたいなね。そういうところもあるんですよ、みたいなのもありですし、あんまり普段は言わないですけど、僕も子供のお父さんでもあったりするわけですよ。
もうみんな成人しましてね、子供ももう子供じゃないような大人のような子供ですけど、そういう子供をね、一応僕が育てたというよりは、まあね、奥さんが頑張ってくれて、まあなんとかね、二人三脚で送り出したわけですけど、そういう面もあると。
で、あるところではね、あの少年サッカーのコーチだったりもするわけですよ。 で、まあ本業があって、あとなんだ?
ないなあと。
うっす。少な。え、まだあるよね?まだあるよね?え、俺ってそんだけ?3面ぐらいしかないの?おかしいなあ。もうちょっとあると思ったんだけど、今度探しておきたいと思います。
はい、ということで、なんかうだうだよくわからん話になりましたけど、最後はちゃんと万全したいと思います。本日、私こと福田えつこさんですね。ご存知の方もいらっしゃるでしょう。
今、福田えつこさんが主導いたしまして、個人が発刊する雑誌ですね。この制作を今開始をしております。
で、インスタグラムとかね、YouTubeとか、そういった媒体でもですね、この作成のいわゆる裏側ですよね。
ミーティングしているところであるとかっていうのも、インスタの方とか、あるいはYouTubeの方で動画としてね、出してもらってます。めちゃくちゃ面白い。
あの僕らはね、あのミーティングと称して、まあいろんなこう雑談をしながら決め事とかをやってるんですけども、
えっちゃね、福田えつこさんのこの編集力のね、すごさだなと。あの僕らただただ、そこのミーティングに集中してるんだけど、後で編集して、
動画とかでね、あの見せ方って言うんですかね。これね、すげーな、面白いなと思って見てます。
一視聴者として面白いなと思って見ているし、そこがね、自分もそこの素材の一部になっているっていうのを見てると、なんかこれはこれでまたね、面白いななんて思っています。
本当あのここで言うのもあれですけど、面白い企画にね、参画させていただいて本当に感謝をしております。
はい、ということで、この先もね、どんどんその作成のプロセスの中で、今福田のえっちゃんと、そして佐藤くん、そして僕というね、この中心メンバーからですね、今作成をどんどんいろんな案、そして現実的に決めるべきことっていうのをどんどん進めております。
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で、明らかになっていくことっていうのがこれからどんどんどんどんね、出てくると思いますので、非常にあの完成品、もちろんね、最後の完成品というところにたどり着くわけですけども、そこがね、出来上がるまでのこのプロセスっていうものを楽しんでもらえると思ってますし、僕らもそこは本当に作成のね、あの過程をそのままあのお見せしたりもしているので、非常にこう、
なんて言うんですかね、この没入感っていうんですか、あとは参画しているような感じとかね、一緒に興味を持って共同参画して作成しているような、そういう感覚みたいなものもなんか持って見ていただいていると嬉しいなと思っておりますし、編集長ね、えっちゃんが、あのそのプロセスの中でですね、今回は生きる哲学ということで、インスタを中心に問いかけね、アンケートとかをしてくれてるんですけども、
できればこれぜひね、あの積極的に答えてくれたりすると、またその作品の中にね、この、なんて言うんですか、関わった部分っていうのが作品の中に入っていくっていうんですかね、ぜひともそういう格好でもですね、その作品制作にどんどん積極的に関わっていただきたいなと思っております。
はい、ということで今日はですね、その編集長、私こと福田のえっちゃんがですね、スタイフライブ枠立ち上げてもらって、佐藤くん、そして僕というね、スタッフがそこに入ってですね、3人でこの今のジンの作成のプロセスとか、あるいは決まり事とかね、今こんなこと考えてやってますみたいなことをライブでお送りするようになっておりますので、ぜひとも今日はね、あのリア対していただけると嬉しいなと、
思っておりますし、生の声をね、あのコメントでいただけたりするとよりより盛り上がるんじゃないかなと思っておりますので、ぜひともお時間の合う方、いや、もう時間の合わない人もどうにかこうにか調整して入っていただけると嬉しいです。最後にね、時間を言っておきましょう。枠はね、福田のえっちゃんの枠です、スタイフです。そして晩の20時、8時ね、
から約1時間くらいかな、お送りするようになっておりますので、ぜひ今回のね、ジンが気になる人、えっちゃんの活動が気になる人、佐藤くんの能力が気になる人、そしてまあおまけで僕もちょっと気にしてくれている人、ぜひぜひお越しいただけると嬉しいです。はい、ということで今日はこれぐらいで終わっていきたいと思います。お会いしましょう。DJポシベリティでした。それでは。