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壁打ち【guest はんなさん✨】
2026-03-30 57:24

壁打ち【guest はんなさん✨】

#壁打ち
#kabeuchi
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感想

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00:04
はい、3月30日、本日は、あ、時刻ね、21時ぴったりになりました。壁打ちの日でございます。
先日、先週、チャレンジコラボでもね、お話をさせていただいたはんなさんを、今日はお招きでございます。
お疲れでーす。
こんばんはー。
こんばんはー。
あー、ありがとうございます。
大丈夫そうですね。
大丈夫ですかね。どうですか?音、なんか聞こえが悪いとかありますか?
お、大丈夫ですよ。僕は大丈夫です。
あ、よかったです。あ、よかったね。
うん、聞こえます?大丈夫?
あ、はい。ポシさんの声めっちゃ聞こえます。
あ、よかったよかった。
寝かしつけも見事、無事に。
終わりました。
素晴らしい。
よかった。
素晴らしい。
自分が寝ずに起きてこれたことが。
いや、すごい。よく耐え忍びましたですね。
もう、本当に前回をめっちゃ反省して。
いやいやいや、もう本能に逆らう行為やからね。
危ないと思いながら。
寝る、寝ると思ったら寝れないのかいっていう、ちょっとね。
生き物としては本来やってはダメな逆らい行為なんで。
確かに。
本当に尊敬です。尊敬ですか。
頑張りました。ありがとうございました。
ゆっくわさん、ありがとうございます。
お疲れ様でございます。
ゆっくわさん、こんばんは。ありがとうございます。
はい。
本当にもう、なんか、寝ないで起きてこれる人本当にすごいなと思う。
あ、お隣さん、ありがとうございます。
お隣さん、こんばんは。ありがとうございます。
壁打ちの、あれなんだっけ、なんだっけじゃないけど、
Googleフォーム送ってくれたじゃん。
あ、そうですね、送りました。
日にち結構経ってるけどさ、覚えてる?
うんうん、経ってますね。あんまりちゃんと覚えてない。
だと、あの。
そうですね、あんまりちゃんと、すいません、ちゃんと覚えてなくて。
全然、全然、いいと思う。時間経ったらば、結構変わるんだよね、あれって。
そうですよね。
そうそう。
そう。
1週間とか10日で結構ね。
うんうんうん、そうですね。結構なんかもう、
あの、なんだ、何て送ったか全然覚えてないぐらい。
03:01
ぐらいだよね。
あ、おさんぽさん、こんばんは、ありがとうございます。
ありがとうございます、コンポシーいただきました。
コンポシー。
今日はありがとうございました。
はい、壁打ちって普段はなんかどういうことしてるんですか?
あ、それをご説明する感じから言ったほうがいい感じですね。
そう、お願いしてもいいですか?
はい、了解です。
ありがとうございます。
壁打ちって結構その、人によって捉え方もちょっと違うんですよ。
うんうんうん。
でね、何て言ったらいいんだろう。何て言ったらいいんだろうな。
僕がやってるのが何かっていうと、僕は答えとかは言わないです。
うんうんうん。
どうしたらいいですか、こうしたらどうですかみたいな提案とかは基本あまりしない。
うんうんうん。
で、そのお相手の方の、なんだろう、はっきり表面には出てきてないんだけど、
何かこう思考のまだ断片みたいな。
うんうんうん。
何か一つになってまとまらないものとかを、ちょっと対話の中から見つけ出すみたいな。
うんうんうん。
で、もう本当にご自身で気づくとか、こうしてみようかなみたいな何かアイディアが出てくるとか、
それを手助けする時間です。
おお、素晴らしいですね。めっちゃいい時間。
成功確率どのくらいなんだろう。
ちょっと自己判断ではあれなんですけど、たまに失敗します。
そうなんですね。
はい、修行中のみなので失敗することあります。
手でお話しさせていただけるのが、そもそもありがたいので、嬉しいです。
そう言っていただけるとありがたい。
こっちこそありがとうございます。時間作っていただいて。
こちらこそです。もう僕も結構これを、なんだろう、練習させてくださいみたいなスタイルでやっているので、
うんうんうん。
ウインウインになればいいんですがということで。
はい、ありがとうございます。めちゃくちゃありがたいです。
いや、ありがたい。
基本なので僕はどっちかっていうと受け身な感じでいると。
はい。
前出てきたらちょっとこう、あ、違うぞっていう。
僕が前出るのはちょっと違うんですよね。
うんうんうんうん。
はい。お散歩さんみたいにこう百列剣的なやつも基本出さない。
あたたた。
06:00
はい、出さない。
あ、出さないんですね。
どっちかって言うと打たれることあってもうちにはいかないっていう、そういうスタンスで思っていただくとよくて。
でも普段の話し方、普段の話し方もなんか、でもそのスタンスにすごい合ってる話し方だし。
あ、本当ですか。
そうだなと思います。
ありがとうございます。
なので夕方みたくおちゃらけたりとかは基本しないです。
うんうんうんうんうん。
そういう枠にはしてます。
はい、ありがとうございます。答えていただいて。
いえいえいえ。
今日なんかそう、一個だけなんかこれ話したいなと思ったことは決めてきたんですけど。
ぜひお聞かせください。
えっと、私その、なんだろう、自分が今何を提供しているのかみたいなところを一言で言い表せなくって。
うんうんうん。
なんかこういうことしてこういうことしてこういうセッションなんですよねみたいな、なんか説明になっちゃうんで、
なんかそこ一言でこういうもの提供してるんですっていうのを、なんかこうまとめて伝えられるようになりたいなって思って。
はいはいはい、簡潔に一言で。
そうなんですよ。やっぱり、え、で結局何してる人なの?みたいになっちゃうんですよね結構。
えー、僕から見たら結構まとまってるように見えるんですけど、そう当たらない。
あ、そうなんですね。
うん、僕は解釈としてもうほぼ一言でこういう人だなっていうふうには見てるんですけど、
あ、そうなんですね。
あれ、でもいろんな人がいろんなふうに見たりすると思うので、なんて言われてます?なんかいろんな言われ方すると思うんですけど。
えーと、なんだろう、私、そうですね、そのチャンネルのプロフィールにモチベに頼らない行動設計みたいな感じで載せてるんで、
なんかそういうことをしてるんだろうなみたいな感じで、
そう、でもなんか行動設計っていうのがそもそも、行動設計って何?みたいな感じなのかなーとか、
ちょっと行動設計って何してるの?って言われたときも、なんか実際こう一言では返せなくて、
っていうところでちょっと詰まってるというか。
はいはいはい。
これちょっとずつばらしてみましょうか。
あ、いいですか。
実際この行動設計っていうものが、個別具体の話をすると今日はそれはちょっと人によって違うので、
09:05
具体的には言わないんですけど、これってどういうもののジャンルになることが多いですか?
この行動設計って言われるものの具体的にこういうことを変えるみたいなことって、代表的なものってなんか括りが出てきます?
えっと、そうですね、なんかカウンセリングとかコーチングに近いかなと思うんですけど、
近いというか、まあそういうその辺の括りに当てはまるんですよね。
ジャンルとして。
そうですね、ジャンルとして。
で、やりたい気持ちはあるけど、なんか動けないなとか、ちょっと行動に移すのに時間がかかっちゃうとかっていう、
時間がかかったり、なんか結局やりたいと思ってたのにできなかったみたいな人とか、
えっとそうですね、今もやってるけどもう少し、もうちょっと自分を高めたいみたいな場面で使えるものではあるんですけど、
それもなんかターゲットがあんまり絞られてない。
かなーっていうところで、誰々向けにこういうことを提供してますみたいな感じで、
まとめたいなーっていうところなんですけど。
そういうことですね。
そうだね。はいはいはい。
これさっき言ってたカウンセリングとコーチング、
これも似てるんだけど、結構似て非なるもので、実際はね。
そうですね。
で、なんだろうな、やっぱり行動設計の方が多分ファンの方がやってることには近いはずで、
カウンセリング、コーチングって言っちゃうと多分人によってはさらに解釈がぼやけてくる。
そうですね。
何のカウンセリングなんですか、みたいなことに言うと、
いや、仕組み化したり行動設計でまた戻ってくるみたいな。
うんうんうん。
そんな感じはあるので、やっぱりこの行動設計っていうところを、
もう少し具体的などういう場面で使うものなのかっていう環境に少し翻訳したい。
環境。
うん。例えば生活の中での、これ仮の話ですよ。
12:00
資格取得したいから勉強するみたいな。
うんうんうん。
だけどすぐやめちゃうみたいな。
あーそうですねそうですね。
これもう一つ、やろうとして気持ちはあったんだけど、
で、モチベが当初あったんだけど、
まあ一週間ぐらいでモチベが燃え尽きるみたいな。
うんうんうん。
で、多分ハンナさんはそれなんでそうなるかっていうのは、
分かります。
ね、分かる人ですよね。
うんうんうん。
だからそれモチベに頼るからですよっていう人が対象。
そうですよね、そうですよね。
ですよね。
なので、
うんうん。
だから、まあペルソナって言い方良くないのか、
ターゲットになる人っていうのは、今言ったとこがヒントなんだよね。
うんうんうん。
もう言葉ではちゃんとハンナさんは普通に挙げてるんだけど、
何回も失敗してる人なんですよ多分。
あーそうですね。
うーん。
そうそうそう。
それでちょっともう挫折して、なんか、
もう無理だなーってなっちゃってたり、
ちょっと自信なくなってるとか、
うんうん。
なんかできない自分、自己に対してこう、
自己嫌悪みたいになってるとか、
うんうんうんうん。
うん、やりたい気持ちはあるけど、
うん。
うーん、その自己嫌悪とか、なんか、
でも自分ってできないよね、みたいなセルフイメージになってるところで、
うん。
止まっちゃってるみたいな、
うんうんうんうん。
感じたんですよね。
うんうんうんうん。
うんうんうん。
これ、自己肯定感とか自己効力感って言ってもいいんですけど、
うんうんうん。
これが下がってしまっている人がどういう道を通ってきたかって、
ハンナさん、見えます?
えーと、そうですね。
うん。
結構なんか、自分もそこにいたんで、
うんうん。
うーん、なんか本当に、
うん。
結構なんだろう、
あのー、
自己肯定感、自己効力感がめっちゃ下がると、
うん。
あのー、なんで自分ここにいるんだろう、みたいな。
あー。
なんか、結構本当に落ち込ん、落ち込んじゃうんですよね。
うんうんうん。
うん、なんか自分って何もできないのに、
なんか結構ひどいと、なんで生きてるんだろう、ぐらいまで思ったりして、
うんうんうんうん。
うーん、そうですね。
だからなんかそれぐらいこう、落ち込んじゃうときは落ち込んじゃうし、
うん。
なんか何やってもうまくいかないみたいな、
なんか、ところに行くと、
うん。
本当になんだろう、挑戦する気力もなくなっちゃうんで、
15:02
うんうんうんうん。
うんうん。
その辺、
うーん、
うん。
そういう感じですよね。
でしょ。
あのー、
うんうんうん。
そう、自己肯定感とか効力感が下がってるっていう、
うんうんうん。
なってくると、そうなるのかなーっていうのはありますね。
うんうんうんうん。
そうだよね。
自己効力感が下がるサイクルって、
イメージできる?
あ、めっちゃイメージできます。
できる?
具体的にこういうことやると自己効力感下がるっていう、
なんか、サンプルとか今出せます?
えっと、そうですね。
うん。
うーんと、めっちゃ簡潔に言うと、
うん。
セルフトークなんですけど、
うんうん。
あ、なんかやっぱりできなかったとか、
うんうん。
なんか、自分ってなんかダメダメだなーとか、
うん。
うーん、
なんでこんなダメなんだろうみたいな、
うんうんうん。
すごいなんかひたすら自分を下げ続けちゃうみたいな、
うんうんうん。
が、自己効力感を低下させる、
うんうん。
こう、大元の原因だなーっていうのはすごいありますね。
だよね。
うんうん。
もう一個踏み込むと、
はい。
なんでそのサイクルにはまっちゃうと思います?
わー、そうですね。
うん。
そこにはまっちゃう、サイクルにはまっちゃう原因っていうのがあって、
あー、そうですね。
それで言うと、
うん。
理想が高いとか、
うんうんうん。
うん。
なんか、完璧な状態を求めてるみたいな、
うん。
自分の中でのゴールが、
うん。
現状から遠すぎるみたいなところで、
うんうん。
なんか、小さなゴールを、
うん。
手に取れないみたいなところで、
うんうん。
できてない自分につい目がいっちゃうみたいな感じですかね。
はいはいはいはいはい。
そうだよね。
うんうん。
これって、実際問題、その人の能力の問題なんですかね。
いや、そんなことないですね。
うん。
やっぱり、何だろう、そのゴール設定の仕方を知らないだけとか、
うん。
なんか、自分へのセルフトークがそれほど影響があるんだっていうことを認識してないとか、
うんうんうん。
なんか、それこそ日本人だから多いのかもしれないですけど、
なんか、謙遜が美徳みたいな、
うん。
謙遜が美徳みたいな姿勢から生まれてる部分もあるのかなと思ったり、
18:04
確かに。
うん。
あるね。
なんか、そんなそんなみたいな。
あるね。
うん。
ところから、謙遜がなんかだんだん自己疲減になって、
うん。
なんか、結局自分をこう、どんどん落としめてっちゃうみたいな。
あると思う、それは。
うん。
いいっすね。今ほぼ答え出てましたね。
ありがとうございます。
短いワードでどこをチョイスするかっていうのは、やっぱハンナさんが決めないとなんだけど、
うんうん。
ちょっとその前に出てきた何個かワードがあって、ゴール設定の仕方?
あ、そうですね。
これって、ある種、技術?
うんうんうんうん。
なんですよ。スキルって言い換えてもいい?
うんうんうん。
これを知ってるか知らないかで、差になっちゃうんですよね。
うんうんうん。
で、もう一回、ハンナさんは分かってるけど、明確にするために繰り返すと、
自己効力感が下がるようなサイクルに入る人のゴール設計の特徴って、もう一回聞いていいですか。
自己効力感が下がる。
下がってしまう、自己肯定感が下がってしまうようなサイクルに突入する人のゴール設計の特徴?
うんうん。ゴール設計の特徴。
うん。どういうゴール設計をすると、なんか結果うまくいかなくて、
自己効力感が下がるようなサイクルに落ち込んでしまうのか?
あー、はい。えっと、そうですね。
一つは、多分、いくつかあると思うんですけど、
一つは、ゴールの状態が大きすぎるとか、高すぎるとか、
ぶっちりですね。
なるほど。
完璧ですね。そこですよね。
あと、いいですか?
あと2つくらいはあげられるかな。
あとは、ゴールの状態が否定形になってるとか、
なんとかじゃない状態みたいな。
例えば、子供たちに怒らないみたいな。
否定形のゴール設計とか。
なんか、やっちゃダメっていう罰則的な表現ですよね。
ダメみたいな。これはしない、これはしたらダメみたいな。
あとは、なんか測れない。
測れない。
測れないみたいな。
でも、怒らないとかも、測れないものだとは思うんですけど、
21:06
計測不能的な?
そうです。
定量化って言うんだけど、そういうの。
定量化できていないみたいな。
記録もしづらいやつだよね。
記録しづらい。
なんか、外から見ても、自分から見ても、
同じ結果と、なんて言うんだろう。
そうですね。
そうですね。定量化できていないみたいなところです。
ちょっと回り道したんだけど、
一回ザーッと今出てるものって、
ハンナさんがやっていることの細かいところの説明にはなっているんだけど、
さっきの一言でっていうところに収束していかないといけなくて、
今わざとちょっと広げたのは、
逆にゴール設計を間違ってる人は、
さっきの例みたいな高すぎる目標設定をしてしまったり、
設定のワードがそもそもネガティブで、
あまりちょっと心理的に良くない言葉を使ってゴール設計したり、
みたいなところと、
じゃない方法っていうのをハンナさんは提示できる。
そうですね。
なので、ここをまとめると、
短くはできるようになってくるんで、
その一文をもうちょっと考えていくかなって感じですね。
はい。
まだ多分ぼやけてると思うんだけど、
ぼやけてる。
僕が設計しちゃうと、僕の設計になってしまうんで、
ここは頑張って設計して、
はい、めっちゃありがとうございます。
今日のこの1時間弱とかで、
最終的な一言に、もちろんたどり着けば一番いいんだけど、
慌ててたどり着かさなくてもいいと思っていて、
余談なんですけど、
今日このスタイフで撮っているので、
文字起こしできるんですね。
なるほど。
文字起こしして、
ハンナさんがもしいるっておっしゃるんであれば、
ちょっとAIにでもかけると、
今日のこの中から出てきているものの整理とか、
ある程度できてしまうので、
資料的にフィードバックがします。
絵出していただけるんですか?
うん、それは出します。
ありがとうございます。
もう少しその素材はこの後残っている時間があるのであれば、
もう少し散らかしてもいいかなと思っています。
今でもその対象になる人に対してどこなんだろう、
どこがその対象のペルソナなんだろうみたいなところは、
ここにヒントがあったので、
ちょっとこの辺はもう少し情報整理したものを見てもんでほしいかなとは思っている。
24:07
なるほどね。
これターゲットもどう思います?
これ絞りたい?
そうですね。
絞りたいか絞りたくないかで言うと絞りたいです。
その理由で言っていいですか?
やっぱり刺さりづらくなっちゃうかなっていうところで思ってるんですけど、
今刺さらない感じがする?刺さってない感じがする?
いや、そんな刺さってない感じも特にないですね。
ない?リアクションは?
リアクション、毎回ではないんで、
めっちゃ刺さってるかって言うとめっちゃ刺さってるわけではないのかなとは思うんですけど、
そうですね。刺さらないともあんまり思ってない。
やっぱりこういうの欲しい人いるよな、自分も欲しかったよなっていうところも立ってる。
でも自分目線になっちゃってるだけかもしれないなっていうので、
もう少し、本当に自分が当時、
本当にこれがあったら絶対勝ってたわっていうものになってるかって聞かれると、
なりきってはいないかなと思ってたりして、
いいですね。
なんで、そこを埋めていくんだとしたら、
どういったもので埋められるかみたいな感じなんですけど、
それには気づいてたんだ。
そうですね。
自分が今どこまで提供できて、どこから提供できないかとかっていうのは、
どこからはちょっと拡大アプローチみたいになっちゃうのは嫌だなと思って、
なんでもかんでもというか、守備範囲広すぎになるみたいな。
そうですね。
なので、自分のスキルもやっぱり上げていかなきゃいけないなと思いながら、
27:08
でも今提供できる範囲でやっとどこ、
どういう見せ方をするかなとかっていうところですかね。
今意識して見せ方として、ここみたいに特徴的なところって何かあります?
結構マインドじゃないですか、
カウンセリングっぽい面にしてもコーチングっぽい面にしても、
思考とか感情の部分とかをどう整えて行動に移せる状態、
行動に移せるというより、行動していく、やりたい状態になっていくかみたいな。
まずね。
ところで、どう整えていくかみたいなところ、
あれ、すいません、質問何でしたっけ?
質問?一番最初の質問?どうしようかな。
どう見せてるかを意識してるかっていうところですね。
そうそう、なんかあるかなと思って。
そこはないかもしれないです。
モチベーションに頼らずに動ける状態をっていうのは、フレーズとして持ってはいたんですけど、
めっちゃそこを押し出してるかって言われると、めっちゃそこを押し出してるわけではないな。
フロップにはあるけども、みたいな。
今、一つ前のところにちょっと気になるところがあって、
ちょっと止まってしまって何もできなくなっている状態の人。
ちょっとその辺の人をターゲットにするのか、
そのフェーズより、やる気はあるんだけど何度も失敗するんですっていう人では、
ちょっと立場が、立ち位置が違うと思うんですよ。
そうですね。
どっちをどうしてあげたらいいかわかります?その2つのパターンがあったとき。
立ち止まって動けない人に対してどうしてあげるべきか。
そうですね。
30:09
本当にその人の状態をまず聞くっていうところは、最初にあるとは思うんですけど、
何度も失敗する人、その人が何度も失敗してる人が、
今どっちなんだろう、まだやっぱり挑戦したいと思ってるのか、
何度も失敗して挫折しちゃってるのかでまた変わってくるなと思って。
ありがとうございます。
そうそう、ほんとその通り。
そうですよね。
まだ挑戦したいって、どんどん挑戦していきたいってなってるんだったら、
どうぞ。
そうだよね。
頑張れって感じ。
そうだよね。
何度も挑戦して失敗してちょっと疲れちゃってきた人に対しては、
こういうアプローチできるかなっていうのがあります。
これどんなパターンか聞いていいですか?
失敗する人、何度も失敗する人、
まずはどこでどういう感じで失敗してるのかとか、
失敗をどう捉えてるのかとか聞いてますかね。
なるほど、なるほど。
解釈の仕方みたいな。
その解釈の仕方によって、
結構もう諦めそうになっちゃってるっていうことがあるのかなって思うんで、
その解釈の仕方を、
その解釈の仕方を私が教えるとかではないかな。
別になんだろう。
どういう、その人が解釈の仕方を教えるっていうよりは、
その人がどういう状態になりたくて、
何で動いてたのかとか、
そうですね。
失敗の捉え方に対して、
33:00
私が多分明確な答えを言うっていうよりは、
だけどこの失敗に対して、
違う解釈も持てるんだなっていうくらいの隙を作るぐらいの感じかもしれないんですけど、
なんかそう、あ、そうですね。
私がなんかやってるのが、
短期認知行動療法っていうやつなんで、
思考と感情と行動っていうところで分解して考えて、
で、そこからなんか目標、
目標設定もそこで決めてるんですけど、
じゃあ目標設定に向かうためにはどういう行動が必要なのかとか、
じゃあどういう感情のもと止まってるのかとか、
どういう思考で止まってるのかとかっていう感じで、
なんか紐解いていくと、
なんか別に私が答え出さなくても意外と、
じゃあ今これが必要なんだっていうところが、
なんかもやが晴れる感じで、
すっきりして勝手に動き出すみたいな感じだと思うんで、
うんうん、そうだね。
それこそ今なんか、こしさんに私もやってもらってますけど、
話し聞いて、
紐解いていくぐらいの感じだとは思うんですよね。
そうですね。
そうですね。
で、そこから目標設定に合わせた行動目標みたいな感じで、
小さな目標を一緒に考えていくみたいな感じなんですけど、
そうですね。
で、あとはなんか考えすぎて動けなくなっちゃってるパターンとか、
そういう感じなんで、
めっちゃ伝わってる、大丈夫です。
ありがとうございます。
そうですね。
そういう、なんかその人のパターン、
どんな感じ、どういう感じなのかなっていうところから、
目標を一緒に考えて、
じゃあ一つずつクリアしていくみたいな感じだと思うんですけど、
そうですね、ほんとそうだよね。
この目標設定を、ちょっとさっきだいぶ話遡って、
36:02
ゴール設定を間違えちゃう人いたじゃないですか。
いましたね。
ここにまず、あんなちゃんが関わることで、
気づきだよね。
例えば僕がクライアントさんだったとして、
あ、ごめんごめん。
はい。
ちょっとあんなさん、僕マネタイズ1ヶ月で月収100万やりたいんでお願いしますみたいな。
あー、はい。
でも今まで実績ゼロなんですけど、どうにかしたいんでどうしたらいいですかみたいな。
100万なんですよ、これ絶対にくれないんですよみたいな。
はい。
こんな人が来ちゃいましたと。
だったら、今の私はたぶん断るんですけど。
はいはいはい、それも答えて。
なんて私が1ヶ月で100万を達成したことがないのに教えられないっていうよりは、
なんだろう、自分もわからない部分までできるとは言えないなってなりますね。
なんか一緒に本当に、そこでもなんだろう、
1ヶ月100万っていうところを数字の目標として持ってるんだとして、
福祉さんが、例えば、なんだろう、そっちの数字の目標に向かっての道のり自体はわかってるけど、
行動に移せなくって悩んでるとかだったら、
じゃあ、どっからどう行動?みたいな。
なんかその1週間の行動量の見直しとかやってくるかもしれないんですけど。
そうですね、ちゃんと今切り分けできましたね。
そういうことなんですよ。
そうですね。
福祉さんの特技のところって、いわゆる習慣化って言われるところの領域のはずなので、
それを無理ない設計できちっと成功体験を積み上げていくっていう手法のはずなので、
マネタイズのプロではないけど、行動設計習慣化のプロっていう位置づけなんですよね。
そこを切り分けられてるのはやっぱりすごいなと思っていて。
本当ですか。
さっきの困った人みたいな人が来たときにどう切り分けるのかなと思ったんですけど。
なるほど。ありがとうございます。
得意なところってそこなんだなと思って、今聞いてて、
やっぱりちゃんとプロ譜に書いてある通りの領域を得意にされているので、そこがターゲットなんだろうな。
39:00
これちょっと僕もその道のプロじゃないんですけど、モチベに頼らない言葉って、
実はこれより手前にいろんなことがあってこの言葉に来てるはずなんですよ。
だからこのもっと手前には何があったのかっていうことを探るほうが、実はヒントに近いんですけど、
これってモチベに頼らないって、どういう言葉のジャンルかって少し考えてみたいんですね。
そうだな。何だろう。課題って言われるとこれ課題ではないですよね。
そうですね、課題。
これ何ですかね、モチベに頼らないっていうこの言葉っていうのはどういう意味なんだろうっていう、
ちょっと変な全問答みたいな言い方で申し訳ないんですけど、
これって誰に届くどういう言葉だと思います、これ。
そうですね、やる気が出なくてって言ってる人とか。
そうそう、そういうことです。
そういうことですかね。
これって困っている人に対しての言葉ですよね。
ある種処方みたいなお薬じゃないんですけど、答えなんですよね、これって。
間違いなく提供しているものの答えだから、プロフに貼ることは間違いではない。
はい。
けどこの答えに届いてない人たちっていうのが実は、
もっとこのことがわからない人たちっていう人たちを見ないといけなくて、
その人たちがこの言葉に至るより前のいわゆる失敗体験と呼ばれているところ、
そっちの代表的なものを引っ張り上げてきた方がいいです。
若干答えに近いんですけど、ここの持ち辺に頼らないでピンとくる人もいるんですけど、
ここに頼りに来ない人がいるんですよね。
めっちゃ想像できました、なるほど。
この領域の人だなって多分今浮かべられたかもしれないので、
その人たちが何で苦しんでいるかっていうところにもう一度フォーカスして、
なんでそれがうまくいかないのかみたいなことを言語化できると、
誰がターゲットかが見えてくる。
42:01
そう、この持ち辺に頼らない行動設計はこれもあくまで答えですよということです。
これはそうです。
この答えを求めている人たちはこの手前でいろんな事象に苛まれて苦しんでいる。
ここをもう一回探してみると、多分ハンナさん自身も自身の体験として記憶しているだろうし、
聞いた話とかでもリアルに知っている話にもそういう苦労している人たちのエピソードがあるはず。
ここは自分で探ってほしいですね。
はい、ありがとうございます。
そうですね、ここが持ち辺に頼らないという答えに行き着いていない人。
持ち辺に頼らないってどういうこと?ピンとこないっていう人たちに、
あなた目標を立てて失敗したことあります?って、それはあるさっていうこの違いですね。
何目標を立てて何失敗したか聞いていいですか?みたいな。
嫌だなーみたいな。思い出したくもないなーみたいな。
でもそっちなんですよね。まず処方がいる人たちの共感を得る話。
あまり触りたくないんだけど、嫌な思い出とともにある苦い記憶みたいな。
そこの部分を言語化すると、どうしたらいいんですかっていう人たちが手を挙げるという。
そこでどうしたらいいんですかっていう人たちに、
私持ち辺に頼らない行動設計っていうのを捨ててってなれば、
もっとお話聞かせてくださいっていう風に伺っていくみたいな。
そうです。今ショートカットしましたけど、もう一つ実はプロセスがあって、
もう一個大事な、持ち辺に頼らなかったらいけますよっていうのは最後の答えなので、
もう一個。
もう一個間に大事なとこがあって、つまりは持ち辺に頼ってたってことですよね。
そうですね。特に。
なんで失敗したんですって聞いてると、それなんでなんでって言ってると、
それって持ち辺に常に頼ってきてたんですよねっていう、そこにきついんですよね。
だからダメなんですよみたいな。
頼ってた?
そこじゃないんです。
持ち辺に頼ったらそりゃ失敗しますよ。だってみんな失敗しますもんって。
ジョブズでも失敗しますよみたいな。
そういう話なんですよ。人間みんな持ち辺に頼ると失敗するってこれもう証明されているので、
45:02
やり方間違ってるからそりゃ失敗するよねみたいな。
そこじゃなくて、実は行動設計っていうものがあって、
このこと気になりますっていう話でビジネスになるんだけど、
そこはさておきだよね。
だから一言にまとめるとなると、
やっぱりまさに今苦しんでいる人たちがこれ俺みたいな。
私のことっていう言葉が先に入っていることが大事かもしれない。
ゆきこさん持ち辺ダメじゃないんですけど、
一つ答え言っとくと、
例えばバーベキューとかやるときに炭に火つけるじゃないですか。
着火剤ってあるじゃないですか。
持ち辺って着火剤みたいなものなんですよ。
3分ぐらいで消えちゃうんですよね。
わかります。
その間にやらないといけないことって炭火だったらわかるじゃないですか。
着火剤で肉焼く人なんかいなくて、
どうやってその間に火が長く持つ炭に火をつけるのかっていう、ここが技術ですよね。
そうです。
持ち辺がない、着火剤ばっかり足しまくってクタクタになっているのが、そういう。
そんな着火剤いっぱい入れなくていいんだよみたいな。
一回火つけばいい。
もっとこうやってできるよみたいな。
もっと楽に火はちゃんと燃え続けるし、
本来燃やし続けることのできない燃料供給をずっとしているって、それは疲れますよ。
肉食う暇ねえじゃないですかみたいな。
持ち辺がダメなんではない、役割があるということなんですね。
持ち辺には。
めっちゃそうですよねっていう、どうご意識か。
持ち辺でマラソンはできませんっていう話。
短距離走を無呼吸でやれる瞬発系の競技ならいいんですけど、
やっぱり何かを成功させようと思ったら一定期間何かやっぱり続けるみたいなことはない。
そうなると持ち辺じゃないよねっていう。
持ち辺プラス行動設計だよね。
すっごい、めっちゃパチパチってなる。
持ち辺がダメなわけじゃないっていうのも、本当に伝えたい部分ではあって、
めっちゃ持ち辺いいなって思う瞬間もあるじゃないですか。
めっちゃモチベーション上がったとか、
今燃えてるわみたいな時もあるから、
48:02
それはそれで、ちゃんと有効活用していきたい。
そうそう、そういう時はね。
この燃えてるだけで、今自分めっちゃ燃えてるからやろうって言って始めても、
この燃えてるのに頼り切りになってると続かないよねみたいな話。
そうです。何なら続かない以上に害悪すらあるのが持ち辺で、
反動がくるんですよ。
ゼロじゃない、マイナス2まで触れるぐらい反動がくるんですね。
じゃあ、わかります。
反動が来た時に何が起こるかっていうと、
やめちゃうプラス自分はダメだみたいな状況に落ち込んで、
ここで自己効力感一気に削れるんですよ。
で、一つのミッションに失敗したっていう歴史が自分人生に刻まれていきます。
忘れた頃にまた別の目標とかが出てきて、今度こそみたいなね。
で、毎回またモチベーションだけでやろうとして同じ失敗を繰り返すうちに、
自分はもうチャレンジはできない人だ、みたいになっていく。
すっごいわかります。めっちゃそうですよね。
自分はダメなんだ、頑張っても自分はできない人なんだ、みたいな。
もうじゃあ頑張るエネルギーを。
なんだろう、それって意識で自分はダメな人なんだって思ってるっていうよりは、
もう無意識化で、自分は頑張っても成功しない人なんだっていう擦り込みみたいなのになっていっちゃうんですよね、無意識の方に。
びっくりするほど自分でエビデンスを作り続けていって、それを目の前で体験して、
嫌な思いも味わってガッツリ刻まれていくんで、
もう揺るがない自分のダメさ加減みたいなのが刻まれ続けるんですよ。
もう無意識に落とし込まれちゃうというか、失敗した自分の映像っていうんだろう、自分という存在自体にどんどん擦り込まれていっちゃう。
ガチガチに刻まれますね。
振り子みたいに。
そう、振り子みたいに反動が来るので、僕の話ちょっとだけしておくと、モチベーション上がる時あるんですよ。
上がった瞬間、やべえって思いますね、いつも。
これはやばい。
その熱量が上がる時の反動の、逆の反動が来るって分かっているので、いかにそれを冷却させるか。
51:00
モチベーションを上げない、むしろ。
それを温度を下げながら、しっかり仕組み化に落とし込む、モチベーションが高いうちに。
そこ失敗すると、物事大体失敗します。
そこはやり方があるので。
モチベーションが高い時に調子に乗ってるっていうのは本当に危険なんですけど、あまり言うと。
俺これマネタイズに使おうかな、このやり方。
いや、めっちゃできると思います。
俺それ実は見えているので、やってもいいんですけどね。
やらない、まだやらないかな。
でも結構間違えちゃうんですよ、そこは。
ごめんなさい、脱線しちゃったんですけど。
一旦あれですね、さっきの一言にまとめるシリーズは、今のプログに出ている手法の手前っていうところをもう一回ちょっと見せてほしいかなって。
そのとおり。
でも次どこを考えればいいのかっていうのが明確になったのはめっちゃ良かったです。
一旦ね、一旦その工夫の見直しみたいにもしかしたらなるかもしれないですけど。
ハンナさんが多分経験してきたところともう一回重なるはずなので、そこの言語化にちょっと取り組んでみてもらいたいかな。
ありがとうございます。
資料は一回ちゃんと、何か素材があるはずなので、それはちょっと追ってまた整理してお送りします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あまり詰め込んでもあれなんで。
一応まとめとしては、いろいろ得意分野は僕の中では見えたんで、ハンナさんここだなっていうのはやっぱり。
そこを必要としている人に届くメッセージですよね、プロフもそうだし。
自己紹介するときに、私こういう人ですっていう簡潔な一言に、いかに困っている人たちのための私っていう言葉につなぐかどうか。
その答えに何度も言うけど、この持ち目にならない行動設計っていうのがあるよっていう、これはもう処方なので。
これは言うのは最後ですね、だから。
はい。
ごめんなさい、答え言い過ぎないようにと思ったけど、何かちょいちょい言っちゃった気がします。
ありがとうございます。
ちょっとそこの困っている人たちの一言を。
そうですね。
自分で探してみてください。
はい、自分で探します。ありがとうございます。
またでもそれは事後、よかったらまた聞かせてもらえると嬉しいです。
はい、ありがとうございます。
54:01
ありがとうございます。
めっちゃ、めっちゃ。
何か拍手いかに、ありがとうございます。
星さんすごい、何だろう、こういう仕事をされている方っていう感じ。
そういう仕事をしている人になろうとしていますね。
はい、もうされてるなって感じですね。
なってはないんですけど、なろうとしている途中です。
ありがとうございます。
修行に付き合っていただいてありがとうございました。
いえ、こちらこそありがとうございました。
ウィンウィンな時間になりましたね。
僕はなりましたが、ちょっとまああとは。
私もなりました。
まだ形になってからがあれなんでね、形になるところまで見届けたいなとは思ってるんですけど、そこはちょっと時間かけてでもいいかなと思ってます。
はい、ありがとうございました。
いや、ありがとうございました。今日は一旦、じゃあまあこういったところで。
そうですね、ちょうど時間的にも、ちょうど良いぐらいの時間で。
そうですね、長くやってもね、あれなので。
うん、そうですね。
とりあえずは、まあ気づきがちょっと得られるかなぐらいのところでいいんじゃないかなと思います。
すごく良い、すごくとてもありがたい時間でした。
そう言っていただけると、何か良かったです。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
では今日はこれで一回締めたいと思います。
あ、何かコメントが来るんですけど。
何でしたっけ?
あのね、実は宣伝枠は別にチャンネルあるんですよ。
あ、そっかそっか。
そっちでがっつり宣伝しません?
あ、じゃあ宣伝します。そっちで。
これね、壁打ちってそんなに人来ないですからね。
あ、そうなんですか。
はい、あの宣伝は宣伝っていうやつがあるんで。
じゃあ宣伝はまた宣伝でお願いします。
そうします。これはもうこれで締めて、ちょっとまたそれこんなやつですって送っておきます。
ありがとうございます。
すごいな、実さん何かすごいですよね、丁寧で。
喜んでおきます。
すごいなって、本当に言葉がボキャブラリーが少なすぎて。
語彙力のとこっすね。
いや、いいと思います。
応援です。
はい、ありがとうございます。
最上級の褒め言葉だと思うので、しっかり受け付けていただきたいと思います。
はい、お願いします。また良ければ。
はい、何かちょっと必要な情報などはまたお送りしておくので、よかったらいい時間の時とかご指示ください。
はい、お願いします。
今日はこれで一旦締めたいと思います。
今日は壁打ち、はんなさんでございました。
57:02
お気付きくださった皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは、ありがとうございました。お疲れ様でした、はんなさん。
こちらこそ、おばさんありがとうございました。
ありがとうございました。
ではでは、おやすみなさい。
またお願いします。おやすみなさい。
はい、こちらこそ。
57:24

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