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思考のバックヤード   クリエイティブな企画に参画✨
2026-03-28 07:19

思考のバックヤード クリエイティブな企画に参画✨

#ZINE
#クリエイティブ
#自分のポテンシャル
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サマリー

このポッドキャストでは、クリエイターの福田恵都子さんから声がかかり、「生きる」という壮大なテーマのZINE制作に「ブレーン」として参画することになった経緯が語られます。自身の苦手分野への挑戦に不安と期待を感じつつ、調整役やライターとしての役割、そして制作過程自体も作品として見せる「プロセスエコノミー」の視点を取り入れた企画の面白さが語られています。

ZINE制作への参画
はい、今日も思考のバックヤードをやっていきたいと思います。 本日収録日はですね、ちょっと事前です。今日は3月の25日水曜日ということで、
既にローンチされたであろう、あるサービスのことの企画に関わらせていただいているという、そんなお話。もうオープンになっているはずなんでね、クローズで話さなくてもいいのだが、
なんとなくクローズな感じがして、ここで語っている、思考のバックヤード枠。 本題で言うとですね、これ何かというと、ジンですね。
マガジンのジンですね。この発売、発売じゃないな、発表、作成かに関わらせていただくことになりました。
ありがたい。これはね、 何だろう、シンプルに言うと、お声掛けをいただいたということでね。
僕の、何だろう、苦手領域のような気もするのですが、 お声掛けをいただいたのでね、できる限りのことはやっていきたいなと思っています。
まだ始まったばっかりでね、どうなっていくのか、みたいなことも含め、 作っていく楽しみもあるし、作っていくものの、いわゆる大変さもあろうし、
そこからやっぱり得られる経験、思い出もあろうし、 最後、形になってきた時に、どう感じるのかとかね、
あとは、ジンですから、いわゆる本の形態ですから、 それが世の中に届いた時に、どういうものになるのか、どういうリアクションがあるのかとかね、
今から全くの未知なものですから、 めちゃくちゃワクワクというよりは、不安もある。
自分にどこまで何ができるんだろう、みたいなこともあるし、 同時にその未知な領域に挑む、自分のポテンシャルみたいなものっていうのが、
どう見える結果としてわかるのか、自分としての、 自分のパフォーマンスをどう評価できるか、みたいなことで、
いろいろ未知っていうことに対して、もちろん不安もあるし、 期待もあるし、ワクワクもあるしという、そういう状態ですと。
企画のテーマと福田恵都子さん
もう少しこれを解像度を上げていくと、 どういうテーマのジーンなのかというと、
これは生きるというものすごく壮大なテーマに対する作品にしようということで、
最初にこの企画を立ち上げて声かけをしてくれたのは、 スタイフでもつながっている福田恵都子さんですね。
クリエイターといえば福田恵都子さんというぐらい、 スタイフ界隈では僕は非常にクリエイターさんとしての認識の強いエッチャンですけどね。
いつお声かけいただいたのかな。 先月か今月かちょっと忘れちゃったんですけど。
僕の立ち位置って何だろうっていうことで、 彼女の言葉をそのまま借りれば、ブレーンという位置づけなんだそうです。
ブレーンってすごいなみたいな。 何それ、企画側なのかみたいなね。
何ができるんだということですけど、 ブレーンというところに示してもらった理由というのは、
彼女もたまに言ってますけど思考が似ているとか、 その理解度とか同じ言葉を使ってしゃべっているとか、
彼女の言葉ではそのように説明をされていました。 なんとなくわかるなと。
いわゆる価値観と言うと、すごく広い言い方かもしれないけど、 そういったものが比較的似ているのかなということで、
その同じものづくりをしていく中で、 似たような価値観の人も必要だろうと。
多様性と自身の役割
やっぱりこれ僕は一つ思うのは、似たもの同士ばっかりが じゃあいいものを作れるのかというと、
でもそうでもないんじゃないかなとも思っていて、 対極な要素を持っている人たちとかも、
やっぱり参画する方がより多様性で、 開かれたものになるだろうというふうにも思うし、
いろんな多様な意見がそこにあるということが、 よりその作品の質にいい影響を及ぼしていくのではないかなと、
いうふうにも思っています。 僕の立ち位置って何だろうなというふうに思いながらも、
いろいろある中で2つかなと思っている。 一つは僕は、いわゆる調整役というかですね、
物事がスムーズに進むための調整というところは、 ある種自覚して得意としている領域なので、
何もかも順風満帆に行くかというと、 そういうことにはなかなかならないんじゃないかと思っているので、
そういったところの一つの調整役というものが一つ。 この調整の延長線上に、
何だろうな、忖度しないというところも、 ある種逆の方向ではあるけれども、
厳しさもそこには、ある種時と場合によっては、 提示しなければならない場面もあるかもしれない。
ということで、この辺もいろんなカードを、 時に使いながら、間違いないように選びながらですね、
結果的にはみんなで一つのものを作り上げていく、 ゴールに向けて作っていくというところは、
まず目先のショートゴールとして頑張っていきたいな というふうに思っています。
プロセスエコノミーと今後の展望
ブレンという位置づけではあるのですが、 まだ未定なところも多いんですけど、
ライターとしても、なお位置を連ねてはいるので、 もしかすると、僕も創刊号と言われている人ですね、
書籍、ここに執筆する可能性もあるということですが、 この実は面白いのはですね、
この作品として完成したものとしての ローンチということだけではなくて、
いわゆるプロセスエコノミーですね、 最近はよく聞きます、いろんな場面で見ます。
作っていくその過程というものを、 それ自体もいわゆる作品というふうに見立ててですね、
そこら辺も見える形で定時表現していくという、 そういった二段構え、少なくとも二段構えになっている企画になっています。
ということで、この先まだアウトラインというのを 固めつつあって、いわゆる骨格ですよね、
バックボーンというものは、 しっかりとコンセプトとしては定まっているので、
これを徐々にこういうものだよというのが 見えてくると思いますし、
いずれ完成という形で、世に見える形で 出していくことができれば、
これはこれでまたみんないろんな経験の中で 成長もしていけるんじゃないかなと思っております。
ということで、今日はそんな企画に参画させて いただいておりますという、そんなお話でございました。
今日は石工のバックヤード、こんな感じで 終わっていきたいと思います。
それでは、今日も素敵な一日を。
07:19

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