00:16
🐯 Sound Hodori 사운드 호돌이 サウンドゥ ホドリ
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はい、本日は3月26日。
はい、いつもとはね夕方ちょっとになっております。
タイトルは、ZINEProject 生きる スタート直前ライブ✨
ゆきこさん、ありがとうございます。
まるくん、ありがとうございます。おめでとう。
ポシさん、ありがとうございます。
おめでとう言われるのは僕というよりは、今回のね、
本気にアイデアのね、元を出してくださった、
私、コとメイちゃんですね。
今日はちょっとお招きをしてですね、
そのうち近々お越しくださると思うので、
今日は8時からのローンチライブと言っていいのかな。
正式なスタートをね、発表するライブに向けての
ちょっとプレオープン的な、そんな時間となっております。
こーせーゆきさん、こんばんは。ありがとうございます。
まるくんね、イエスイエス。
ちょっとあの、18時15分ぐらいかなということで、
素敵な桜をありがとうございます。まるくん。
そう、もう桜咲いてますかね。
季節がね、えっと、これはどうなんだ?
今、何でしょうね。えっと、何でしょうね。
これいろいろね、言いたいこといっぱいあるんですよ。
今日、いっぱい言いたいことあるんですけどね。
どうしよう、何から言おう。
まずね、お礼いっぱい言うとこあるんですけど、
これね、コルさん。
コルさんがこの、ちょっと僕普段ライブでBGMとか流さないんですけど、
ちょっとこの素敵な、今回のジンプロジェクトのBGMを作ってくださっているという。
素敵すぎるのよ、これ。
コルさん、ありがとうございます。
もう、まだね、ちょっと覚えるほど聞けてないんですけど、
ユキコさん、やっとライブ来れた。お着替えしたよ。
このローガンで何とか。
なんかこの、なんかうちは持ってる、ユキコさん。
なんか素敵な感じになっているけど、ちっちぇー。
ちっちぇー。
ありがとうございます、ユキコさん。わざわざアイコンお着替え。
まるくん、ありがとう。
では、マイン電車に突入するので離脱します。
頑張って、生き延びて、マイン電車を突破して。
ともりんさん、ありがとうございます。
こんばんは。ありがとうございます。
ユキちゃん、きれい。このアイコンね。
ニューアイコン。
03:00
なんかスタッフのさ、あの、運営さんにさ、ちょっとお伝えしたいんだけど、
このアイコンもうちょっとでかく出してほしいよね。
せっかくだからね。
ちっちゃすぎん?っていつも思うんですけど。
だいたいスタッフやってる人ってさ、30代、40代、50代ぐらいがボリュームゾーンじゃん。
まあまあ老眼デビューしてる人多いじゃん。
やっぱこのね、サイズ感をもうちょっと大きくした方がね、
より中高年がユーザーとして増えると思いますよ。
と思いますよ。
はい、えー、ということでね。
これはちょっと色々今日はね、告知をしたいことが山盛りいっぱいあるわけですけど、
まずはね、このメインになっているジンプロジェクトでございます。
私こそことえっちゃんのね、企画でございます。
ジンのね、ご存じない方のために一応補足というかご説明しておくと、
まあまあ本と思っていただいたら、
いって、噛むな。
本と思っていただいたら大丈夫です。
本です。
はい。
で、これはね、そう紙媒体の本をね、作ろうじゃないかということで、
今回なんと私もこの企画にですね、参画をさせていただくことになりましたということで、
ポーシー何すんの?っていう話なんですけど、
ね、何すんでしょうね、僕ね。
はい、色んなこと、できることをやっていきたいというスタンスで構えております。
はい。
そしてゆきこさん、ありがとう!
ポシヨシアイコン!
あ、これポシヨシアイコンなのね。
この内輪に何かが書いてあるのだが何かが書いてあるのかが見えないっていう。
ありがとうございます。
何が書いてあるのか見えないのがもどかしい。
はい、こそゆきさん、スマホだと見えないね。
いや、見えないよこれ。
見えない。
本当に。
ね。
スタイフさんお願いしますよ、本当に。
はい、ということでね、今日はなんと8時からですね、
えっちゃんがいらっしゃったのでね、先にえっちゃんをちょっとお招きをいたしまして、
お疲れ様です。
どうもです、どうもです。
すいません、ちょっと売っちゃったかな。
いやいや、僕がね、ちょっとフライング気味に立ち上げちゃったんで、
はい。
温めようと思ったんですけど、滑り倒して冷えてました、冷えてました。
まあまあ、どちらにしても。
ありがとうございます。
いやいや、本当改めて、今日ちょっとね、主役でございます。
私こそ、えっちゃんです。
いらっしゃいませ、ありがとうございます。
お疲れ様です、みなさん。
すいませんね、お忙しい中集まっていただきありがとうございます。
あ、ハンナちゃん、ありがとう、ありがとう。
ちょうどいいタイミングでしたね。
松尾様です、ほんと、星も。
いやいや、ほんと、皆さんというか、えっちゃんも忙しい。
今日はね、編集長ということでお呼びした方がいいのかなと思っていて。
かっこよ。
かっこよ。
やっぱり今回の企画の役割としての編集長という立ち位置がありますから。
06:00
そうですね、そうなっちゃいましたね。
いつもはえっちゃんでいいんですけど、
ここの企画に関して言えばもうちょっと編集長ということでお呼びしていきたいと思っております。
何の編集長かというね、先ほどからも少し言ってたんですけど、
今回なんと、ジン、これを発刊っていう表現でいいんですかね、これね。
そうですね、相関発刊っていう感じで。
この企画をぶち上げたえっちゃん、編集長なわけですけど、
これってプレーオープンライブかなって僕は思っていて。
少しずつね、昨日も背景に出ている佐藤君とコラボしてましたけども、
今日僕とコラボだけ少しプレーオープンさせてもらって、
今日の8時から。
やっぱり助走ってあった方がいいと思うので、
ちょっとずつちょっとずつあったと思う。
でも私ちょっとね、いい採算違いでして、
こんなに反響があると思わなくて。
もうすでに?
そうですね、結構知らない方、ライブとかにいらっしゃらない方とかにも声をかけてもらったりとかですね。
そうなんだ、めいびさんこんばんは、ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんか結構、想定だと別にそんなぬるっと始まってぬるっと終わるかなぐらいに思ってたんだけど、
あつこさんとか本当に、昨日佐藤さんとのライブを聞いて詞を書いてくれたりとか。
そうなんだ。
そうなんですよ。
コルさんは作詞作曲してくれたりなど、もうすでに。
これね、今BGM流してるのコルさんが作ってくださった、今回のプロジェクトのオリジナルソングなんですよ。
そうなんですよ。なのですぐにね、これライブで使っていいかなって聞いて、それで配るという。
僕ももうそこ、OK出てるんだっていうことで、ここにちょっと音を出させてもらいました。
なんか星のアイコンが今日に限ってそれで。
うん、この桜バージョンね。
そう、でなんかいつもの池落ちのやつあるじゃん。
ありますね。
探したからあたし。
あ、ごめんなさい。これが本来のホームグラウンドだったんですけど、ちょっと今ね、季節が季節なもんで。
はい、まあまあまあ。
ちょっと君が吐くバージョンになってまして。
すごい注目度高かったね、すごいびっくりしました本当に。
ね、やっぱりね、期待もちょっとこう当然あるんだと思うので。
うんうんうん。
なんかどうですか、今のこの心境みたいなんてちょっと聞いたとか。
え、なんかびっくりしてますね。
あ、びっくりしてる。
本当にびっくりしてますね。
あ、率直な感じで。
はい、なんか昨日佐藤さんのライブの時点でもわーっていうなんか反応めっちゃよくて。
09:04
おーおーおーおー。
あんでーみたいな感じで。
へー。
いいね。
いやーこれ花さんがアイコン可愛くなってるなって思ってました。
あ、ね、これね。
はいはいはい。
あのーなんか可愛いっしょこれ。
うん、可愛い。
うん、きみちゃんのやつね。
うんうんうん。
そう、なんかね、もうなんかびっくりしました本当にとにかく。
へー、あ、そういう感じなんですね。
そう、私今まで自分いろんなプロジェクトしたんですけど、一人でね。
うんうん。
あのーもう結構本当に長くやってるんですけど、こういう反応本当に初めてで。
へー、そういうこと。
なので、え、あ、どうしようみたいな感じで。
へー、いや、でも嬉しい子さん。
あ、そうでしたね本当に。
うんうんうん。
あんでーみたいな感じで。
へー。
本当に、でもなんか厚子さんがその後、あのーそのライブをしてくれて。
うんうん。
コールさんも応援のなんか収録を配信してくれたりとかして。
あ、あったあった。
うん、ちょっと泣いちゃいましたね。
あ、わかるわかる。コールさんですか。
ねー。
俺も陣と来たもん。
いや、だよね。
うん。
なんかちょっと、うーん、あのね、ちょっと泣いちゃいますよね、やっぱりね。
うんうん。もう本当ね、なんだろう、温かく見守ってる感っていうのがすごい強い。
うーん、ほんとほんと、そうそうそう。
もうでも、今日は本当にその8時のライブに、そういえば忘れてたと思うことが多くて。
ほうほう、なんか、今、今ですか?
そうです、はい。もう準備は終わったけど、でも結構その、想定してたよりちょっとバタバタはしてしまって。
うんうんうんうん。
まあでも一応準備は終わったので、まあなんて言うんだろうな、別にその、特に佐藤さんとかポシもなんか何も背伸びはせずに、自分が今までやってきたものをやればいいだけだと思うし、私もね。
うんうんうんうん。
だからなんか普通にそのフラットな感じで楽しく参加してくれる。やっぱりね、主催が楽しくないと絶対良くないので。
そうだね、伝わるしね、そういうのってね。
これほんとそうなんですよ、やっぱ。電波しちゃうので。なので、まあでもそうですね、まあ相変わらず本当に頼もしい方々だなと。
いやーね、すごい人たちがね、ちゃんとなんだろう、本当にこういう時って頼もしいっていう言葉が。
ねー。
ほんとほんとほんと。いやでも本当にあの、お二人だけじゃなくて他の方も本当に頼もしいなっていう感じが。
ほんとだよ。
ねー、して結構びっくりですねー。
うーん、えまちゃん。
昨日のライブよかったって。
あ、僕?
昨日の。
あ、北極星のやつ?
あ、そうです、北極星で本当にね。
あのー、今回のってやっぱり発表前だったからさ、あんまり言いすぎるのもなーみたいな。
ちょっとね。
アンバイム。
12:00
どうしようみたいな、ふわふわして。
そもそも君たち10日ぐらい黙ってないといけなかったから。
そうそうそうそう。
ね、ほんとそれね、経験ある人わかると思うけども、ずっとそわそわしてるじゃない。
言いたいからね、基本的に。
言いたいのとさ、これ、えまちゃんがちょっとありがといらっしゃってて、
あの俺一個言っていい?これほんとさ、
あのー、3月のね、ちょうどね12日にさ、
あのー、えっちゃんが、DMをそのくれたの。
よく覚えてんね。
いやさっき見たのよ。
あ、そう?私引っ越し2日前に何やってんの?
忙しい草中だったのにさ。
うんうん。
俺の誕生日じゃんと思って、今見たら。
え、マジ?
だったのね。それはまあ、ちょうどそうだったんだけどさ。
で、来たDMのまあそのとにかく短さよ。
こ、言葉の。
なんか、なんだっけ?
あのさ、今見たらさ、皆さんも聞いてほしいんです。
これびっくり、びっくりするコメントなんだけどさ。
ポシー、話がある。
え、怖くない?これ。
怖くない?これ。俺なんかやらかしたのかと思った。
なんか俺絶対やらかしてるやん、これって思ってさ。
いやいや、私なんか仲良い人みたいな人ってさ、
私もう挨拶とか全部飛んじゃうんだよね。
まあ本題がね、パッと来るの俺。
初手それだったもんね。
本題がすぐ来るの俺好きなんだけどさ。
だけど話があるって言われると、何の話あるじゃん。
え、そうなんだ。誕生日だったんだ、しかも。
まあまあ、それはね、どうでもいい。
いや、あの一言の気持ちだと思ってさ。
半日くらいさ、次のDMが来ないもんだから。
あ、そうだっけ。
俺もう本当にその日ソワソワしててさ。
え、そうなんだ。ごめんごめん。
謝る準備だけど何も、俺そんな悪いことする記憶も覚えもないしな。
あ、そうなんだ。それでポシー何て返事したの?
あ、えっとね、あ、お散歩さんありがとうコンポシーって新しいお返し。
いいね。
えっとね、何て返したんだろう。ちょっと俺今見るね。
何て返したんだろうな。
覚えてないんだけど。
何て返したんだ俺。
あ、でもさ、その後に、
あ、そうそう、あのね、近々話せるのいつ?ってその日程のオファーをくれてたの。
あー、なるほどね。
お時間をくれないねっていうのに対して、あのー、まあ後方美を僕は返したんだよね。
だけど、多分俺怖かったんだろうね。そのコメントが怖くて日にちを書いた後に、
あの、どうしたの?って。
この一言は多分ね、俺の不安の表れだと思う。
読め。
本当だよ。
そう、だから何にも言って、あ、違う、あたしもなんかその最初何て言おうかなとか、
15:00
その、なんか、
まあ、なんかその声をかけるのもやっぱちょっと躊躇したっていうか、
半日くらい考えたんだよね。
あー、あ、そっかそっか、そういう間があったんだね。
結構あった。
あー、それでなんだね、まあまあ、そんな何か行き去つもあったけどさ、
まあでもあの本題が来た時にほっとして、
あ、そんな何かオファーをいただいてって喜び潔んだっていうね。
そう、なんかそれでポッシーがね、その次の日くらいのノートにちょっとだけ書いてあったの。
あれ、早速書いちゃってたかな。
あ、そう、書いた。
オファーがあったりっていう風に書いてあって、
書いた書いた、そうそうそうそう。
それは多分嫌な話じゃないんだなっていう風に。
あ、そうそう。
そうそうそうそう。
あ、よかったみたいな感じ。
あ、そこで確認だったんだ。
あ、おさんもカーテン茹でるので3分待って、あ、大丈夫です大丈夫です。
夫婦のやりとり。
いやいやいや。
あたしが主語なし人間なだけな気がするけど。
あ、でもね、端的なこのやりとりは僕は好きなので基本的に。
気が合った人みたいな感じだとそうなっちゃうんだよね。
ああ、そこはね、全然いいんだけど。
なんだろうな、やっぱり言葉が少なかったことの怖さだもんね。
話がある、話があるって。
確かにね、なんか果たし状みたいな感じだよね。
そうそうそうそう。
そんな感じだったんだよね。
そっからちょっとラグがあったんだよね。
でも、なんか、あたし今は急いでないっていうのは基本あるので、
なんかその間にいい感じで自分の中でかもせたっていうかさ。
なのでなんかよかったなと思うし、やっぱり心強いという感じがしますね。
いやー、なんか本当この、なんだろうな、
話を聞いた人たちのその、なんだろうな。
その間にポシがインド哲学のゼロの概念じゃないんだけど、空白ノートを書いて、
それでこの人やっぱ楽しいなってすごい思ったんだよね。
あれでも手応え俺そんなないんだよね。
ないと思うけど。
そのいいねの数とか多かった?
いやいや、あれはね、多かった。割とね。
じゃああるじゃん。
俺の中では多かったんだけどさ、確か。
もう数を見てないからさ、どうだったかなと思ったんだけど、なんか多かった。
その手応えって何のこと言ってんの?自分の?
自分の自分の。
それは君が自分に厳しいかじゃないの?
いや、わかんないけど。
わかんないけど。
一瞬だけ降りてきた時に、あ、いいね、空白っていう考え方いいよね。
今日はそれにしとけみたいなポーンみたいなね。
あれ見た時にね、あ、多分本当に似たタイプの人なんだなと思ったし。
あ、そこでそういうものを感じたわけですね。
18:01
そうですね、すごい。やっぱポッシーはね、日頃喋ってても、その勘どころが多分似てるから、
私がこれ気づいてほしいなっていうところを拾うんですね。
えー、そうなんだ。
そうそうそう。
自覚ないんだよね、それね。
だからフラットだからでしょ。
うん、だと思う。
こうしてやってるぜっていうのが多分ないからね。
うん、ないない、そんな器用じゃないからね。
そうだね。
器用、むしろ不器用寄りなもんでね。
不器用かどうかどうなんだろうね。
結構不器用だと思うけど、まあまあまあ。
相性だね。
そうだね、なんかそのベクトルというか脳みそののか、そんな感じはするよね。
まあポッシーもそのミヤビンと似たやっぱ構造論系の人だから。
あー、まあでもね、ミヤビさんほどね、構造きれいに整理できてない俺は。
しらかってるよ、構造したいんだけど構造にならないっていう。
確かにね、それはちょっとあるかもしれない。
ある、しらかってんだよ。
慣れな気がするんだよね、私ああいうのって。
遅いのよ、修読がね、構造でなんとかこう整理したいなとは思うんだけどね。
遅いっていうより、多分まだ向けてない感じがする。
あ、そうなんだ。
蓋を開けきってないような。
へー。
やっぱりまだ気にするところあるじゃん、ちゃんと前方に。
あー、そういう意味でね。
そうそうそうそう。
はいはいはい、まだどこかでね。
そうそうそうそう。
あー、そういうことか。
そういうので自分の能力止まることよくあるから。
あ、そういうことか。
なるほど。
あ、きれいではないかなって言われてるわ。
あ、これ俺の方かな。
うん。
優しいからいろんなものが見えて配慮してる。
いそう、もうこれ。
優しいと言えば確かにそうだし。
優しいもそうなんだけど。
弱さって言っても近いよね。
そうだね。
取れと言われれば取れなくはないけど相当なストレスになるよね。
あ、何か取ること?
うん、何かついてるリミッター的なものを取ろうもんならば、
3日くらい熱出すんじゃねえかっていうくらい来るんじゃないかな。
出すんじゃない?
出して。
どこかで。
出したら大気圏を超えるまでが来るし。
あ、これは本当にそう。
あ、俺だから大気圏前で折り返して帰ってるからね。
ちょっと時々酸素薄いみたいな、なんかそういう感じはちょっとあるけどね。
その辺でね、多分安全圏くらいでまたね、戻ってるんだと思う。
そう、なんか行こうか戻ろうか行こうか戻ろうかってちょっとずつ先に進んでるような感じはするよね。
うんうん、だと思うだと思う。
そこはね、何だろう。
破壊的な行動にまでは出られない。
ここも弱さだよね。
それを破壊だと思ってることなんじゃない?だから。
あ、どうなんだろう。破壊。
21:00
でも聞いてて、自分に何だろう、そういうまだ守ってたり気を使ってる部分があるなっていうのは、
あんまり自分の中で気づいてなかったから。
そう見えてるんだっていうのはすごい、なんかこの今の気づきだよね。
あ、そう。
だからもう人を生きる。
なんかでも、何て言うんだろうな。それも長所だと思うんだよね。
まあそのね、そういう部分が何だろう役立つ場面もあるからね。
あるあるある。うんうんうん。
確かに。
あ、来た来た来た。
おー佐藤くん。
お疲れでございます。
お疲れ様です。
いいのかな?本題喋らずにこんなんでいいのかな?
難しい話になったかなちょっと。
なったよね。
ないとーの話してよ。
だよ。俺の話もどうでもいいのよ。
俺の話じゃダメなんだよこれ。
え?いや別に前哨戦なんで別に。
前哨ってか、本番でも別にそんなあれだよ。
そうだって。
まだ仕事終わらん青月さん。
まあ大丈夫まだあと1時間半あるから。
大丈夫大丈夫。
やり切る佐藤くんなの。やり切るじゃん。やり切れ。
やり切ってくれ。
いけるいける。
まあということは言ってもいいからだよね。
そうそうそう。
時にこういうプロジェクト初めてとお伺いしましたが。
僕でしょ?
はい。
初めてですよ。ジャンル的にも全く今までそういうことに関わる機会なかったから。
私が初めてをいただいてすいません皆さん。
いやありがとうございますですよ。
いやいやいやそう。
でもなんかなんだろうな。
私はね、星に至っては、てか誰に至っても今回は経験とか未経験は私はちょっと考えてなくてですね。
なんか単純にどうしようかなってなった時に私の思考を広げてくれるじゃないけど。
シームレスに地続きに持ってるような人。
なんかそういうイメージで。
星話がある。
その切り出し方よ。
あ、トヨトヨだ。
トヨちゃんお疲れ様。
お疲れ様です。
そういう時にね。
なんかさ、DMの切り出し方もうちょっと安心できるフレーズ。
自分がそういう風に受け取りすぎなんじゃない?
そうそうそうそう。
でもこれ大事ね。
今ほんとこれ大事で。
今別に笑い話だかあれなんだけど。
やっぱその星がそういう受け取り方をする人だっていう風に思っておくのは大事なんだよ。
まあ俺のだから日頃の行いが良くないんだろうね。
そんなことないと思うよ。
なんかさ。
全然そんなことない。
いつも怒られるようなことをしているんじゃないかみたいな生き方をしているのかもしれない。
ちょっと罪悪感をずっと感じてるみたいな感じ。
24:02
そうそうそうそう。
あさきさんこんばんは。
あさきさんありがとうございます。
ありがとうございます。
そうなんだよ。
確かにね。
その切り出し方あるよね。
でもだいぶ耐性はできたし。
耐性。
耐性できましたよ。
それこそさっきの空白の下りの時のね。
ああはいはいはい。
あの時も怯えてたよね。
あのコメントも怖かったよ。
怖いよあれ。
読もうかほんと。
私覚えてないんだけど。
3段落ちみたくなって3回コメントが連続で来てるんですけど。
これね。ちょっと待ってね。
ある日もポンと来たのが。
あれどこ行ったどこ行った?
でもほとんどの人は自由に生きても無意識に怒られるって思ってる気がする。
ああなるほどな。
やっぱそんな感じなんだ。
はいはいはい。
あれ?なくなっちゃった。
ないな。
消したのかな?
消したんかい。
いや俺は消してないけど。なんでないんだこれ。
いや私消してないよ。
だよね。
いや私が見るよ。
LINEの方です。
あ、LINEだったんだ。
覚えてます私。
あ、そっちか。
何を送ったかは覚えてないです。
あ、そうなんだ。LINEだLINEだ。
夫婦のやりとりが違うね。
これね、ノート見たわが1行目。
また挨拶ないんだ。
まあいきなりだよ。
はいはいはい。
あ、見てくれたんだ。すぐ直後に連登で腹立つわーって書いてる。
これどっちと思ってその腹立つわーがさ、どっちこれと思うのか。
で普通さ、ちょっと顔文字でも入ってればこの腹立つわーのニュアンスが割と保管されると思っていて。
ないんだよね私。
ないから文字だけの腹立つわーは怖いと思って。
で最後3段目がさ、嫉妬。漢字で嫉妬って書いてるだけ。
あ、そう。私顔文字とか絵文字使うのって実は外の人にだけなんですよ。
あ、そうなんだ。
そうだから私家族にもうちの彼氏とかにも使わないですね。
自分の親友とかにも一切使わないです。
なるほどなるほど。
ただそれがあんま良くないって昔指摘されたんで使ってるんですよ。
あ、なるほどね。
なので忘れるんです、すぐ使うの。
あーいいんですけどこれもお昼前くらいの頂いたLINEだったんです。
日曜日じゃなかった?
多分これどっちか土日のお休みだったと思っていて。
で僕もそれを見つけたのが直後に見つけたんでこれはなんだと。
もう怖くてなんとって一言だけ返したんですよ。なんとって。
そしたら4時間ほど放置されてまたここでモヤモヤする。
なんのリアクションもなくて。
これ本当に怒ってんの?
そうなんだよな。結構そうなんだよな。
俺のノートは何をやらかしたんだみたいな。
27:01
あの時間もね怖かったですよ編集長。
あ、今、忙しい人ですね。
という、そんなことあったよね。
その後ちゃんといいこと言ってるはずだよ私。
めちゃくちゃいい、もうほんとね。
それは覚えてる。自分がいいことしたのを覚えてる。
これね読むのも読まれる方も恥ずかしいから言わないけど。
これもう名言だよこれ。
コメントで全部すくわれるんだけどさ。
これさ、言い方悪いけど知ってる人は知ってると思うんだけどさ。
あのもうね、ヤクザのやり口。
怪獣するやり方。
分かる?この大きな波を揺さぶるやつね。
私も身内には絵文字少なめだ。
宮城さんも家族には一言で絵文字。でしょ?
家族はそれでいいよ。
家族はそれでいいよ。
外さんにも絵文字とかないはずだよ。
あれだよ、だんだん分かってきたからさ。
全然、それこそ体勢というか、
これはえっちゃんのこういうニュアンスなんだろうな、みたいな。
分かってきたからさ。
そうね、まあ。いやでもほんとごめんね、なんか。
いやいや、その素直に謝られると、それはそれでなのよ。
なんか忙しい人なんだなって。
ね、みんな忙しい人です、ぽしは。
いやいやいや、僕は忙しくないです。僕大丈夫です。
感情が忙しいんだよ。
あ、そりゃあ。
うーん。
だから俺だけかな、こんな揺さぶられるのはな、このコメント。
たぶんね、佐藤さんとか宮城さんとか全くないと思うよ。
あー、話があるって言われても?
たぶんないと思う。
大丈夫か、俺だけか。
そっかそっか、考えすぎなのね、たぶんね。
ほら。
あーそうなんだ、話あんだぐらいのもんなんだ。
そうそうそうそうそうそう。
そっかそっか。
でもアネじゃない?なんかその、怒られるっていうことが多かったのかな、もしかして。
ほらみろみろ、さきさんがほら、めちゃくちゃ共感してくれてんじゃん、ほら。
ほらほらほら、やっぱりそこで話があるなんて。
さきさん、そうなんだぐらい。
ほら、ゆきこさんだってそうだよ。
ほんとだ、いやだから私相手ちゃんと選んでるんだって。
だから選び間違えてるのよ。
俺はさきさん寄りだったんだよ、ゆきこさん寄りなんだよ。
いやー、嘘だと思ってる、それは。
そうなんだ。
うーん、嘘だと思う、それは。
私もあるって感じ。
ちょっとさ、怒られるだけで。
あーそっか。
ね、さきさんそうだよね、そうだよね。
でも確かに私もなんか、仕事でもプライベートでも、
なんかちょっと話いいですかって言われたけど、
なになになにとはなる、確かに。
でしょ?でしょ?
ほらほら、そうそうそうだよ、そういうことだよ。
でも別にそれが何時間も続かないよね。
あー、まあまあ。
そんななんかでかい話ってなくない?なんか致命的な。
まあまあないとは思うんだけどさ、
でもえっちゃんはさ、なんだろう、インパクト強めだと思ってるから。
30:03
それもなんか間違ってるよね。
そうなの?
みんな。
例えばさ、全く、まあこれ良い意味も悪い意味も含めて、
全く意味のないものを送ってくる人とかもいるじゃん。
あーそれはしないね。
しないじゃん。
それはしないね。
なんかこれは取るに足らんなみたいなことをする人ではないじゃん。
あーでもね、たぶんポシは、
そのなんていうの、私のちゃんとしてるとこしか知らないんだと思う。
いや知ってるよ、ちゃんとしてないとこ。
あいやいやいやいや。
毎日の場合ならひっくり返すのも知ってるしさ。
そうだそうだ。
そうだそうだ。
私なんかしたって方に持ってくのが偏りっていう。
そうだね、でもそうだね。
あんまそこまでなんかしたとか思っても忘れちゃうかな。
それはなんかいいよね、憧れるよ、そういう感じで取れる。
怒りとかもなんだけどさ、続かないんだよね、感情が。
そうそうそうそう。
なんかなんていうの、ちゃんとその間に出来事とかがないと好きとかも続かないの。
あーなるほど。
結構すぐ、なんかもういっかーとかすぐなっちゃうから。
そうそうそう。だからなんかね、続かないんだよね、気持ちが。
単純なんだと思う、本当に。
でもよしよしだよね、気持ちがね。続きすぎて疲れるやつもあるじゃん。
そうだね、そうだね。長く残ってるものはあるけども、それは本当に数えるほどしかない。
あーでもなんか、いいことの方が多い気がする。
そうだ、なんかさっぱりしてる方だと思う。
いいね、いいね。
うーん、とは思うけどね。
全然本題じゃないこと喋ってるんだけど、大丈夫なのかなこれ。
大丈夫です。
大丈夫ですか。
はい。
そんなに背負わなくていいです。
あ、そうそうそう。
ちゃんと喋らなきゃいけない時は私が軌道修正するので。
あーそうなんだ。
はい。
いやー、だからそう、今はね、何だろう、荷を下ろすっていうのも大事だろうし、
でもね、今回のこの企画の話をもらってから、
本当に何だろう、この生きるを改めて考え始めたのがすごい僕にとってはいい機会で。
なんかポッシー先生だったらそう思ってくれるかなと思ったんですけど、やっぱり。
いろんなこと考えてる。
言葉にしたこともないことにも気づいたし、
こんな議題で誰かと今まで話しただろうかって言ったら、そんなこと話した記憶もないし。
でもこの前3人で打ち合わせした時もだいぶ途切れなかったよね。
全然全然。
バーってなってたから、その時点で大丈夫だなと思ったけど、
あんま肩ひじは最初だからね、そこまでできないかもしれないけど、
33:01
私、自分が就職の面接とか受けるの好きなのね。
なんでかって言うと、質問してもらえるから好きなんだけど。
そこが好きなのね。
そうそう、なんだけど、それと一緒で、やっぱり持ってるものしか出ないと思うのね。
そうだね。
だから持ってるもの、今まで培ったものに自信を持ってくれれば別にそれでいいかなと思いますよ。
まあね、あるものしか出てこないし。
そうです、本当にそうです。
それは日々の自分の、今までの過去の自分の頑張りなんですよ。
そうだね。
本当そうです。
あ、コテツさんありがとうございます。
あ、コテツさんオーバーワークです。
そうなんです。
自信持ってほしいです、腰には。
あ、そうなんだ。
明日はよろしくー。
あ、何かあるのね。
え、まるさんじゃないの?
あー、そっちか。
連れてるじゃないか。
いや、忘れてはないよ。
ねー。
あ、そうだね、みなさんだからね。
え、なに?
ちょっと俺呼びすぎじゃない?まる坂場。
いいじゃん。
いい、いいけどさ。
いいじゃん、別にね。
なんか、なんかもっといろんな人呼びなよって。
いいじゃん、別に。
いや、俺はいいんだけどさ。
なんかせっかくのこの空間に。
困った時のポジション。
その感じはわかるわ。
いいならいいけどさ。
新規、いきなり新規に。
え、でもまるさん、私さまる坂場って実は全然聞いたことないんだけどさ。
うん。
なんかタイミングが多分ずれててさ。
あ、そうなの?
そうそう、でも結構来てる人いるんでしょ、多分。
と思うよ。
いや、ポジすごいじゃん、そしたら。
そうだ、俺行き過ぎなんだよ、だから。
いや、いいと思うけどね。
今までの回転数とこの来客、来訪数の数が多分おかしいから。
あ、ほら。
今度は大物呼ぶよだって。
え、そうなんだ。
誰だ?
大谷翔平じゃない?
いやいや、すげえな。
行きたいな。
いいなあ。
あ、もそっくりモノマネさんとかでもいいよ。
今度はポシも大物よって、ほら。
いや、そんなわけないよ。
私もそう思うなあ。
やめろ、いじりが感じられるぞ。
いやいや、ほんとに。
やっぱりね。
あ、あとなんか、私今日知ったんだけど、ポシってノートのフォロワーさんめっちゃ多いんだね。
いや、でも全然だよ。
びっくりしたわ。
読まれてないじゃん、誰にも。
そんなことないよ。
読んでないよ。
だからあれってさ、
あのー、なんて言ったらいいんだろうな。
あのー、読まれないくて、今いいってちょっと拗ねてるからさ。
あー、わかるわ。
わかる?
あの、今俺その時…
その時私10年くらいやったぜ。
あ、もうなんかね、今もうそっちなんだよね。
誰かに読んでほしいっていう。
36:00
その吐き出しの作業自体がもう慣れてないじゃん、まず。
そうそうそう。
自分がさ、その全方位気にしないで、それでも気にはするんだけど、
自分史上の中ではあんまり気にしないで吐き出すっていう作業自体がもう訓練だから多分。
あー、そっかそっか。
意識がなかったよ、それ。
気を使わなくなってると思ってたんだけど、まだだいぶあるんだね、だからね。
いや、わかんないけどね。
わかんない、でもあるもんだとしてちょっともう1回またそういう思いで書いてみたら、
ちょっと違うものを書けるのかなみたいな。
ま、あとほら、ぽしも記事を書くと思うからさ。
あー、これね。
その時になんか全身全霊書いてみてほしい。
おー、ね、なんかこの生きるテーマとかさ、あんまり自分の思想哲学とかさ、
なんかわかってるようでわかってないので。
あ、そう、私も結構そうなんだよ。
あ、そうなんだ、そうなんだ。
私だいたい質問された瞬間に考えてるっていうのがあったりするかな。
出やすいよね、そのやっぱり問われると。
うん、出やすい。出やすい出やすい、そうそうそう。
問いを立ててくれたほうがやっぱり発信というか表現はしやすいから。
あとそのよく聞かれることとか、これ気になるのかなってことはあるけど、答えが。
それ以外とかは、え、何、何質問されるんだろうみたいな感じで、大喜利みたいな感覚かも。
何聞かれても返せるからね。
一応ね、一応は。
なんかあるよね、何聞かれても返せるこの自信みたいなのって。
うん、なんかある。
あるよ、ある。
だからその、私自分が仕事の会議とか、別に直前まで全然何も考えてないとこあるもん。
あ、この話するんだよね、こうだよね、こうだよねって思ったらもう別のことしてるから。
それで何か聞かれても普通に答えるよね。
変にね、事細かく決めたとこで、なんだろう。
そうなのよ。
本当そうなのよ。
なんかあの、私昔めちゃくちゃ計画的でさ、もっと今より。
なんだけどそれってね、やっぱりね、その源がやっぱり不安なんだよ。
あ、そうそう、もう準備はまさにその…
不安であり不信頼というか、私の場合は昔はね。
だけど今は自分に対する信頼もある程度あるし、他人に対する信頼もある程度あるから。
あ、いっかーみたいな、のんきーみたいな。
そこはやっぱり積んできた経験だよね。
かなりやっぱりね。
だと思うよ。
小鉄さんのヒップホップ界のレジェンドが気になるんだけど。
すごいな、すごいな、誰?
ジブラを想像しちゃったよね。
あー、レジェンドだ。
わかんない。
えー、え、なんか。
すごいレジェンド、伊藤誠子とか。
えー、アクセルホッパーとかじゃないよね、まさか。
知らないか誰もね。
39:01
懐かしいな。
懐かしすぎるよね。レジェンドって言うからさ。
ヒップホップでもないけど。
うん、確かに。
そうね、だからまあなんていうか、ポシの成長じゃないんだけど。
成長じゃないんだよ。ポシはね、たぶん元の姿に戻っていってるだけだから、今。
あ、そうなんだ。
そうそうそう、私もそうだと思う。自分はそのフェーズを経たと思うけど。
自分が元の自分に戻っていったっていうのを、なんかポシの姿を見てちょっと追体験してるっていうか。
へー。
な感じで。
そうなんだ。
へー。
あ、私この時あったなってポシがなんか言ってるとき思ってた。
そうなんだ。
するするする。
え、この何さんって読むんだろうこれ。
一郎さんかな?
これ一郎って読むんだ。
わかんないけど。
一郎じゃないのか。
いいじゃんいいじゃん。ワンロー。
ワンローじゃん。
ワンロー。
一郎じゃなかったんだ。
こないだそんな話した。そうそう、この前サキさん家に遊びに来たんだけどさ。
あ、そうなんだ。
その時もなんかいっぱい喋ってな。
へー、あ、そんな話よね。
そうそうそう、わかる。その時あるんだよこれ。
あー。
でもポシもたぶん少なからずあると思うんだけど。
えっと、俺はどの位置にいるのかが今よくわかんなくなっていて。
どうやら俺はえっちゃんよりだいぶ後ろの方を歩いてる。
後ろっていうよりなんかその、自分もこの時あったなと思って人を見るときってない?って話。
あーあるある、それはあるある。
それ同じ同じ。
あーなるほどなるほど。
ね、だから何も言わないんだけどね、その人を見たところでね。
言わんない言わんない言わんない。
ね、やっぱりその人がこう、まあ越えるか越えないかわかんないけど。
そうそうそうそう。
しかも同じよ。
その人のフェイスだったり問題だったりするから。
そうそうそうそう。
ほんとめっちゃわかるわそれ。
本名はイチローだけど、やっぱイチローなんだ。
イチローだった。
でもワンローナー。
ワンローナーだね。
ワンをなんでISGしちゃったのかな、そっちの方がインパクトあるからか。
オシャレじゃん。
こっちの方が。
オシャレじゃん。
こっちの方が。
ユモだよ。
そっか、これが俺オシャレってわかんないダサさだね、俺のせいで。
私もあんまりわかってないけど。
そうなのそれ。
でもやっぱり当て字とかってオシャレだから。
あとあの何かカタカナで書くと急にオシャレになるなと思ってた。
あるあるある。
あるよね。
当たり前の言葉をカタカナで書くとなんでこんなオシャレになるの。
私が昔2010年ぐらいに、アート界隈でめっちゃ流行ったTシャツがあって、
それが黒字に白のカタカナでニューシャネルって書いちゃう。
ちょっと待って。
うん。
ちょっと待って。
マジ流行ってたから。
しかもアート界隈みたいにマジ流行ったからニューシャネル。
ビジュアルで入ってくるのと音で聞くのだいぶ違わない?
似たようなもんですよ。
42:00
別にオシャレとかじゃないんだけど。
私はあんまりオシャレだとは思わないけど。
でも普通に真面目に流行ってたからね。
どういう気持ちで着たらいいのそれ。
わかんない。
おたけ新郎っていうアーティストかそういう人のディレクションでできたものだったと思うんだけど。
ずっと流行ったんすよ。
そうなんだ。
15、6年前ぐらいどこを見てもニューシャネル着てるやつがいっぱいあったんすよ。
カタカナで書いてるんでしょ?
はい。
しかもちょっと手書きっぽい感じ。
でも着てる人によってその見え方変わるっていうのもあるんですね。
あとこれが正解ですっていう顔して着れば大体大丈夫だしね。
そこ大事だよね。
そこある。着さされてるようになると途端になるじゃん。
アティチュード、姿勢っていうのがさ。
堂々としてれば人って結構何も突っ込まないんだよね。
ある。それは。
お堂々してると突っ込まれるっていうのがあるよね。
間違ってることなのに堂々と言うと正解に聞こえるっていうやつに似てる。
私そのタイプなんですよ。
似てる。そうなんだ。
自分が間違ってると分かんなくても普通に何か言ってそれ違うよって言われても
ああそうかぐらいしか言わないみたいな。
慌てないみたいな。
いいと思ういいと思う。
なんか違和感あるんだけどそこまで言うなら合ってんのかなみたいな。
あるあるある。
なんか私が言ってるとそうかなみたいな感じになるときあって。
じゃあそれでいいかみたいなね。
そうそうそうそう。騙されるな!
違いますよ。よく見てくださいよみたいな。
あるあるある。
え、でもちなみにコシは私服どういう感じなんです?
僕の私服?
最近はね、無印的。
ああ。
あの感じ。
アートディレクターとかが着てる感じだよね。
ああそう。ちょっと腹立つ感じのやつ。
そうそうそう。イケスカない感じね。
そうイケスカない感じの本当なんかモノトーンとか。
ああ。
ああ。
めっちゃ寄りですね僕は。
ニューシャネルバーンの名前キャバクラになって。
確かに。
あきみちゃんが。
前っきり間違えたことを今度堂々と。
あ、言ってみ言ってみ。
ああこれね。いいと思ういいと思う。
あの一瞬ヘッドの時。
何?って思うけどさ。
何?って思うけどそのボリュームの強さで押し切れるから。
そうそうそう。
そうなんか結構そんなこともあるなと思いますよね。
あるある。ほんとそうだよ。逆もしかりだよ。
あってんのに自信なさげに。
そうなのそうなのそうなの。
信じられないよこいつの話はってなっちゃう。
でもこれねSNSの発信もそうなんだよ。
ああそうだね。
やっぱりどこかちょっと自信なさげな感じって不信用を生んじゃうっていうのさ。
うんうん。間違いないね。
これ大丈夫かなこの人って思われちゃうから。
なるよ。メラビアンの法則だよ。
何ですかそれ。
えー後でちょっと見てみてくださいよ。
45:00
欲しい春バージョン使ってくれてありがとう。
ちょっと今キミちゃんみたいな声になったね今ね。
うん。
やっぱ意識したの?
欲しい春バージョン使ってくれてありがとう。
やりすぎそれは。
もうすぐ今乗ってる新幹線岡山で。
あそうだね。
そっかそっか戻ってるのね。
クロス岡山だね。
かわいいありがとう。
今日キミちゃんの関西弁でやるバージョンの岡山弁やろうかと思ったけど
なんか10ワードぐらいあったからやめた。
えでもホジってさ岡山市内の人?
岡山市内の人。
なんだ。
なんだって。
都会の人じゃん。
いや都会ではないよね。岡山だからね。
いやでもやっぱその県庁所在地の市の人って私都会人だなと思うよ。
まあその本当になんもないみたいなとことをね
比べればなら人取り物あるので。
あそうだよね。
生活には困らないけどみたいなね。
5ワードぐらいにしとけばよかったって後で思った。
はいあるなーと思って10ワードぐらいあったんじゃないかな。
じゃあ後で聞いてみ。
うん面白いと思ってこれ岡山弁バージョンやろうと思ったけど。
ゆきこさんの岡山には負けないわよと。
何の対抗心なんだよ。
近いと争い生まれるよね。
これでもギャラがあるんだよ。岡山が所詮何にしても負けてるからさ広島には。
岡山が広島には負けないとはわかるんだよ。
なんか弱いやつが吠えてるみたいな。
確かに。
額じゃないんだ。
うん広島の方が本来言うとるな岡山ぐらいの毎日が本来思ってるから。
確かに広島ってよく聞くもんね。
やっぱりねあのなんだろう五大都市の次ぐらいに来る純何とか都市じゃないけどさ。
札幌東京大阪高田みたいなね。
の次ぐらいに広島も一応来るかなって。
岡山私やっぱり昔のネットでの大都会岡山しか知らない。
え何それそんなのある?
大都会岡山っていうワードが一時期すごい流行ってて。
ディスってるよねもうそれ。
そうなんかねどっかのショッピングモールみたいな感じのところが全部スッカスカかなんかでそのテナントが。
なんかそこから大都会岡山っていうワードが一時期ずっと流行ってた。
えそうなんだどういう文脈なんだそれ。
だからなんかもう何ていうかうんわかんないなんかすごいディスってるよね。
ディスってんだやっぱりそっちだ。
岡山あんま聞かないよね。
岡山大都市行ったことないな絶対。
呉に行ったみたいだよね。
岡山ってやっぱりなんかこれっていうものがないんだよね。
桃太郎?
まあまあそうだね。
あたし大学時代テレビ局でバイトしてた時の同級生の兄弟男の子2人が岡山市内の子だった。
なんかえらいローカルだね。
としもりくんっていうかね。
48:00
え誰って誰って。
としもりくん。
としもりくんね。
うん。
なんか手蔵の子供っぽいね。
私の同級生の弟の方はなんかよくわかんない大したことないんだけど。
お兄ちゃんの方は普通にTBSに入局しましたね。
富士テレビだ富士テレビに入局しましたね。
そうなんだ。
わせだからね。
すごいよねほんとにね。
すごいすごいすごいすごい。
プレで飲んだプレタイだそうです。
なんかおまけに三浴水さんは岡山よかったよって。
なんで笑ったの。
よかったよって言ってくれてんじゃん。
岡山大学にダンスの見学行ったよ。
なんかすごいみんなでなんかすごいみんなでさ慰めてるよね。
そうだよね無理やりなんか岡山の記憶をみんなが頑張って掘り起こしてるよね。
突然4人がすごい肯定し始めた。
なんとかいいとこあるんじゃねーか岡山みたいになってる。
箱崎さんってメンバーの子が岡山の人だって可愛いね。
へー。
おかしきよかったよーだって。
岡山の何かあれば全部だよね。
もうだめだよ。
どんどんペラペラになっていくからさ。
そんな言うて引き出しないでしょ君たち。
もう今出し切ったよだって。
ワンタンで終わりでしょ。
知ってる?箱崎さん。
知ってるんだよ。
どういう子だったの?
としもりくんは知らないの?
としもりくんはね本当に名家の酒屋があるのよ。
酒蔵。
有名な酒蔵の名前はとしもりって言うんですけど、としもり酒蔵っていう。
まず?
地元では有名な酒蔵なんですけど。
でもたぶん関係もないさ。
いやー面白いですね。
知り合いでしょって。
なんでエビ飯知ってるんだ。
何エビ飯って。
エビ飯っていうのはね、あれですよ真っ黒の米なんですけど。
エビ飯って言いながらイカスミ的なもので炒めてる、
チャーハンでもなくピラフでもなく炒めた、
イカスミみたいなもので真っ黒になった炒めた飯です。
すごい面白いね。
そんなにうまくはない。
あるよね。
内野の船橋市って本実の巣貝っていうすごいでっかい貝が有名なの。
でも地元の船橋市ってあれ食わなくね?みたいな感じでやってるんだよね。
ハマグリよりもでかいのよ。
すごいな。
全員イーンみたいな感じになってるよね。
えぐい感じ?そんなことない?
やっぱり気持ち悪いのある、ビジュアル。
でかい貝ってそうなるよね。
そうそう。
ももくれって。
ももくれ。なんだろう、ももくれ。
ホルモンうどんも好き。
B級グルメとかが流行ったときね。
51:01
すげえ詳しい。
すごいね、なんか知ってんだな。
一級で天ぷら屋に行って醤油とタレが関東と違った。
タレはどっち寄りなの?関西に近いのかな?
関西に近い。お出汁の文化でしょ、たぶん。
どっちかといえばそうですよ。
そうだよね。
私も両親大阪だから、私はお出汁の人なのよ、実は。
あ、そっか、そうだ。
お出汁の人だからさ。
ホンビノスっていうよ。
なんだ、ホンビノスってなんだこれ。
さっき言った、私なんて言ったか忘れたけどさ、
でかいハマグリみたいなやつ。
あー、これそっか。
そこなんだ、ホンビノスって。
すごいな、これ。
知らない。
なんだこれ、ホンビノスって。
流通してないと思うんだよね。
ホントにこの呼び名なのって言うくらい初めて聞いたよ。
あってる、これで呼ぶよ。
知らんの?何回聞いたんだよ。
海派遣かなと思いきや、イントネーション関東の。
え、そうなの?
知らねえやつ言ってんだろ。
え、でもなんかあれよ、あのなんだっけ、
私もさ、地方なのは分かるんだけどさ、
あの、千鳥ね、やっぱ。
あー、そうだね。
面白いでしょ。
全然響かなかったね。
いや、なんか好きなんだけど、
好きだけど、
昔すごい好きだったんだけど、
やっぱその、言葉面白かったなあと思う、最初。
のー、
あの、クセ強な感じの?
なんとかじゃあって言うじゃん。
あの、早よせーみたいなね。
あるあるある。
その感じ。
早よせーって言ってたね。
今岡山県人でね、その感じで言う人ホントあんまいない。
上の世代なのかな?
そう。
あとちょっと誇張してると思うんだよね。
そう、かなりしてる。
あんだよね。これはなんかすごい感じるんだけど、
でもやっぱり私、全然その岡山に
ゆえんがない人間だから、
すごいなんか、
ニューウェーブみたいな感じで、へーみたいな。
あー、ほいほいほいほい。
なんかすごい面白かったけどね。
ガングリオン知ってるって。
ガングリオンって何?
ガングリオンはあれじゃないの?膝とかにできるやつじゃないの?
そうそうそうそう。
エヴァンゲリオンの新作かと思う。
なんだよこれガングリオンって。
千葉じゃよく食うよ。
これも食えるもんなんだ。
食えない人たちのさっきのコンビニの側に。
おー、え、なにこれも食べ物なんだ。
ガングリオンは違うよ。
おい、みやび怒るぞ。
ガングリオンは食えない。
食えないんだ。おい、くそ、知らないと思って。
ガングリオンは食えない。
もう言えばよかったよ。
おいしいよねとか知ったか風に言って大空振りすればよかったよ。
食ったことあるよ。ガングリオンでしょみたいな。
いやでも岡山ってみんなこんなに盛り上がってるよ。
54:03
ほんとね。
岡山ね。ありがたいよね。
まぁ、うんうん。
あ、ほなさんこんばんは。
おつかれおつかれおつかれさま。ありがとうございます。
やっぱりそうだね。引き出しがないからちょっと申し訳ない。
いやもういいよ無理に出すとほんと心が痛むからさ。
いやいやいや。太陽効いてるの?
わかんないでしょこの話。
たまに出る。たまに出る君。
そう。私結構声でふざけるんですよほんとは。
そういうのあるんだね。
なんて呼ぶの?
和習山。
和習山にカップル…
いじり。
なんでわざわざ?
これどこにあるの岡山の?
この和習山ですか?
海沿いにあるんですけど
みんな行くとこみたいな?
絶対県人はもう1回は遊園地があるんですよ。
はぁー。え、なんて遊園地?
これね、僕ももちろん行ってるんですけど
音も何度か行くくらいあるんですよ。行く機械が。
なんか怖いって言って
ジェットコースター怖いやつがあるんですね。
何が怖いって言ってさ
5両編成くらいのちっちゃいやつなの。
で、なんか人が乗ってないとこがあるんだわ。
この間抜けてて。
なんで乗ってないんだろうと思って見たらさ
乗らないでって張り紙がしてるんだよそこに。
なんで?
穴開いてるからそこ。
そこの車両つけたまんまにすんなよ。
すごいなー。
乗るなよって書いてるっていう。
そんな安全管理がやばい。
今は違うよね。
ねこてさん、親父どもが酔っ払って行ったんだよ。
後寄ったらお帰り。
へー、そうなんだ。
夜景撮りに行ったんだ。
一時期はバンジージャンプあるじゃないですか。
今でこそどこでもあるんですよ。
あれがね、結構走りだった頃にやり始めて和習山って。
これ今から2、30年前くらいからあった。
それなんていうテーマパークなの?
和習山ハイランド。
へー。
みんな彼女とか彼氏と一旦行くみたいな?
たぶん一度は行く。
なるほどね。
小中学生くらいだったらいくんじゃないかな。
へー。
リオのカーニバルっていう、なぜかそこでお姉ちゃんがリオの格好した人が。
姉妹どっちかなんか?
分かんないんだよルーツが。
なんだけど昔からそれを練り歩くパレードがあるんだけど。
へー。
俺昔仕事で行ったことあって。
57:01
仕事で?
全職で仕事で行ったことがある。
仕事やってるんだけどさ、リオのお姉ちゃんたち関係なく俺の仕事してるとこに。
お前も乗ってこいよみたいな感じで。
めちゃめちゃクックン。
2人も3人も来てさ。
平日だからさ、お客さんいないからさ。
誰もいないからって俺のとこクックンじゃねーよみたいな。
それスーツ着てたの?
そう。仕事してると分かるだろうがよみたいな。
あるねーって。バンジー、ポシやるのかなーって。
バンジーやったことないしやんないもん。死んじゃうよ。
やらそう絶対。
プロのカメラマン連れてって無駄に写真撮らせた。
へー。
アイコン変わったのかな?
そうそうアイコン変わってね。
推しの中の内輪みたいなのがあるから。
ポシ用アイコンらしいんですけど。
アイコンサイズが小さくて目を凝らしても見えるような見えないんですよ。
そうだね。
見えないのですよ。
さっきスタイフの中の人にこれ大きくしてねってお願いしたんですけど冒頭。
見えませんね。申し訳ない。
でもミキコさんまた頑張ろう。
パッと見でポシの親衛隊なの?みたいな。
この内輪がね。
イクミーヌさんが最初のプロトタイプを出してて。
へー。
内輪にAIでポシ推しって書いてある内輪を持った。
へー。
ニッコがアイコンになってるみたいなのが最初にあって。
すごいやっぱファンがいるんだねポシは。
いじってるだけですよ。
プロフィギュアに飛んでみてね。
すごいね。
いじられキャラですよね。
そういう人っぽいよね。
そういう人ですそういう人です。
それにカコつけて人を受け入れないタイプって感じだよね。
それちょっと営業妨害だぞ。
嘘?
うっすらみんな感じてるからさ。
感じてるけどあまり言わずにいてくれているみたいな。
陣にモデルポシ載せたらバック売れする。ワンチャンあるか。
ポシ載せたらバック売れはしないな。
いやでもどうだ。
いじられて仕事来る。
でも私写真結構趣味なので撮ってはみたいですね。
本人かんないくらいめちゃくちゃカッコよく撮ってくださいよ。
でもこの前ヤナドンもカッコよかったよね。
やっぱ雰囲気が。
あれは何で撮った?自撮りなの?
ヤナドンでしょ?
1:00:02
YouTubeに載ってるヤナドンでしょ?
あれはヤナドンを立たせてコンデジで私が撮りました。
すごいな。撮り方だね。
撮る角度みたいな。
実は私ひざまずいてるんですよ。
私よく写真ひざまずきますね。
それはどうなるの?
下から仰るので。
そうなるといい感じに撮れるんだ。
素人の人が写真下手なほとんどの理由は自分が持ってる角度のまま撮るからです。
ダメなんだ水平は。
水平はいいんだよ。だけどだいたいiPhoneって上から撮ることになるから。
そうなんだ。
だって上にカメラがあるから。
あの位置ね。
だから水平ってより手は手前引いてるでしょ。
そしたらその上から撮ってる感じで、上手く撮らないとすごい単足な人間に見えるわけよ。
この前の秋葉原の時は歩行者天国で本当に空めっちゃ抜けてたから、
本当に下から空めがけてた。
角度がすごいありますね。
みんな自分の手の可動範囲ぐらいしか動かないじゃないですか。
そうだろうね。
なので私は上もすごい撮る時もあるけど、下は本当にめちゃくちゃひざまずきます。
うわーそれちょっと勉強になるっていうか。
インスタに載せてる道路の写真とかあります?基本的に全部ひざまずいてます。
そうなんだ。何がかっこいいのかわかんないんだけどかっこいいんだよね。
ありがとうございます。それやるとダイナミックさが出るんですよ。
そういうことか。
そうなんですよね。
俺の記憶違いかもしれないけど、飲食店の看板とかもかっこいいの。
淡い?
そうだよ。なんかどこかの町の餃子みたいな看板がかっこいい。
なんでこれ餃子こんなかっこいいんだろうみたいな。
でもそれさっきポッシーが言ったみたいに多分私ちゃんと水平で撮ってるんですよ。
そういうとこなんだ。
それもあるし、あとはやってないのもあるけど色の加工とかはするよね。
だろうね。
でもそれあれだよ。スマホのGoogleが出してる普通の無料のアプリだよ。
だからセンスというかその見え方を色調整でちゃんとそうなるようにできる感じ?
いやいやそんなことないよ。
なんとなくこういう風に色にしたら気持ちいいなみたいなと探ってる。
自分の気持ちいい色なんだ。
そうだね。結構。
俺だからさ、いつも自分が楽しいのにやってないことがあったなって今回気づいたんだよね。
それが、なんかよくわかんないんだけど写真集でもなければ雑誌の太した1ページとかなんだけど
1:03:04
なんとも言えない、例えばメッセージみたいなワードだけがポンって書いて、写真があってみたいなページってある。
ああいうの見るのってすごい俺好きだなってことに今回気づいた。
へーそうなんだ。
このジンの今回のことで、なんとなくえっちゃんが今回のコンセプトで考えているものを色々イメージを出てきたイメージがさ、なんかそういうページの感じだったんだよ。
そういうのもやりたいね。
あとインタビューする予定の人は私がインタビューして、私が写真も撮る。
一応動画撮れたら動画も撮る感じ。
コメント読みで星を全面に載せます。
じゃあ私手だけモデルする。
寝るときもある。
寝ることはさすがに私はないけど。
あ、あやこさん、あやこさん、ごめんごめん、俺目つぶって喋ってる。
もう目つぶって喋ってたよ俺。
ライトルームとか使うわけじゃない。
ライトルームはまあ使わないかな。
何ライトルームって。
まああの黒用のソフトなんですけど。
あ、そうなんだ。
私は意外と使わない。
まあ使ってフォトショップかなっていう。
それ使わないもあるんだろうけど、さっきの角度とかっていうのはそれ以前の問題だよね。
あとで私ね、早く出せるが一番大事だから。
早く出せる?
早くいっぱい出せっていう。
えー、スピード?
そうそう、インスタだったら更新早くできるとかが大事だから。
あまりコース踏まないの。
なんかあれだね、世界のクリエイターのトレンドみたいなこと言うねやっぱりね。
いやいやそんなことない、ただのせっかち。
そんな?
うん、あの面倒くさかりでせっかちだから、結構そういうタイプなんですよ。
いやいいなあ、なんか楽しいなと思ってたらさ、19時15分になってんだけどさ、8時からライブじゃん。
はい。
俺まだ家帰ってないんだよね。
帰ろう。
そうなんだよ。
飯作ってないの?
帰れる?ちゃんと。
俺何、子供なの?
うん。
何今の帰れるって。
心配だよねみんなね。
いやそんな大きくない。
心配ってなんだよ。
いやみんな心配だから。
なんなんだよ俺の立ち位置は。
キラーに検討虫がいたんだよとか言ってさ。
え?
いやちょっと待って、星を打ち返れる。
これね、でもね、一瞬ね、一瞬だよ。
なんか俺変な癖はないけど、あやこさんにこれちょっと言われてみたいと思った俺がいたよ今。
いや別にどんな癖があってもみんないいよね。
分かんない、俺そういう人じゃないんだけど。
一瞬こればっか言ってほしいなと思った俺はなんだよ。
いいじゃんいいじゃんいいじゃん。
やめようやめよう、気持ち悪いからさ。
もうちょっと優しさに飢えてるからねきっと。
あ、そういうこと?
うん。
いいよ俺の心理分析はもう。
帰れよ。
帰るよ。
1:06:00
今そういうことじゃないんだよ帰ってから。
勢いって食べてきて。
星、ご飯食べよう。
すごくくすぐるのはやめろあやこ。
ちょっと刺さってんだよ。
素直ですねほんとにね。
いやほんとね、そういうとこもあるんだなと思いましたよ。
やめろやめろ、こら。
やめろ。
男子っていつまで経ってもね。
そうだね、なんかそういうとこあんだなって思いましたよ。
でもほら、男の人はねぼせを求めて、女性は不正をどこか求めるからさ。
あ、そういうもんか。
そういうもんよそういうもんよ。
帰れよ。
帰るよ。
これさ、声で聞くからさ優しいなと思ったけどさ、ほんとこれテキストでやるのやめてね。怖いから。
はいはいはい、わかりました。
帰れよ。
ほんとごめんなさい。
星に心の平穏を渡すことをお約束いたしますので。
いやもう今の時間で十分味わったよ。
いやいやいや。
十分だよ。
いやもうほんとにね。
なんで。
なんだよこの時間。
帰ろー。
帰るよ。
甘える声出すんじゃないよ。
星夜市分かるー。
分かったから恥ずかしくなってきたからちょっと。
早く帰れよって。
僕じゃあ8時から出直しってことでね。
はい。
8時からはえっちゃんの。
そうです。
で、もうこれがほんちゃんのスタートですからね。
うんうんうん。
そこに目がけて僕じゃあ準備してまた8時3時に出ますので。
はい。よろしくお願いします。
こんな時間なのに、忙しい時間なのにほんと来てくださってほんとにありがとうございます。
皆さんほんとにありがとうございます。
はいこさんお仕事頑張ってください。
後でねあのアーカイブ、面白いアーカイブはたぶんきっと星がやってくれるんで。
うん、なんかあると思います。
はい。
ありがとうございます。
じゃあ後ほどまた。
星もほんとありがとう忙しい中。
いやいやもうこちらこそほんとにありがとうございます。
また後ほど引き続きよろしくお願いします。
はいというわけでねこの後8時から私のところでねお会いしましょう。
はいありがとうございました。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
それではこの後も素敵なお時間をお過ごしください。
今日はえっちゃんとポシビリティでした。
どうも。