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はい、いかがお過ごしでしたか、ポッシビリティです。 SNS のコメント、どんな感じですか。
本題の前にお知らせです。この番組は、 昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ映る、 そんな情報シェアを行っております。
はい、SNS のコメントどんな感じで、 それどんな感じやねんというね、
ちょっと問いがすでに雑すぎるんで、 ちょっとごめんなさい。改造で上げていきましょう。
最近のちょっと僕のですね、SNS のコメントについて、意識していることがあります。
行動としてちょっと試しているというかね、 何やってるかというとですね、
超有名人にコメントする、これです。 誰でもいいんですけど、
えっとね、そうだな、西野昭弘さんとかね、 プペル、煙突町のプペル、西野さんとか、
あとホリエモンとかね、 あと誰だ?元金…えっと誰だ?どこだ?
えっと、ゴールドマンサックスの元お勤めの 田中圭さんとかね、あとは誰だろう?
なんかその手の人たち、 もう本当に誰もが知っているでしょうみたいな、
超有名な人のですね、SNS にコメントすると、これをやってます。
で、これ何が起こるかというと、 あんまり普通の人、僕みたいに、
誰だよ、お前、みたいな人がですね、 そんな有名な人にコメントってあんまりしないんですよ。
もうする人多分限られているんですね。
僕がこの超有名人にコメントをすることによって、 意識の変化が生まれたんですね。
これ何かっていうと、どなた様も有名人で、 超多忙で影響力も大きい人じゃないですか。
変なことを書いたら、何だよってなるじゃないですか。 っていうかそもそも見もしない。
実態は知らないんですけど、僕有名人って SNS 運用も誰かに任せてて、本人はそんな見てないんじゃないって思ってます。
ごめんなさい、ちゃんと見てる有名人の方いたら ごめんなさいねって、
こんな話も有名人に届きはしないので、 そんな注釈すらいらないんですが、
だとしてもですよ。
やっぱり言っても、超有名人の影響力のある人の SNS に何かを書き込むっていうことは、
それなりのちゃんとしたことを 書かないといけないっていうことなんですよ。
で、ちゃんとしたことって何だっていうね。 これも考えないといけない。
当たり障りないことを書くぐらいだったら、 もう書かないでいいじゃんとも思ったりもしますし、
じゃあ自分なりの見解をちゃんと書こうって思ったら、 結構頭使うんですよ。
これが思考訓練としてすごくいいなっていうことと、
あとはSNSの中で責任を持って発言するとか、
自分自身の考えをそういった影響力のあるかもしれないとこに、
要は晒すっていうことで、ある種リスクもあるということで、
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コメントに対してプレッシャーとか、 あるいは責任みたいなものがちょっと生じるなって思ったんですよ。
これっていうのはプレッシャーって 人を育てるっていう力を持っていると思っていて、
適正な、適切なプレッシャーっていうのは、 僕は好ましいものとして捉えているんですけど、
こういった影響力のあると思われている人たちへの コメントっていうのは、
要は自分のコメント力みたいなものを磨く、 いいトレーニングになるなって思ったんですよ。
これは勘違いも含めて面白いのが、
例えば西野明寛さんからあなたのコメントに いいねがありましたみたいなことがあるとちょっと嬉しいですよね。
お、西野さんが俺のコメントにいいねしてくれてるって。
実際はそうじゃない気がするんですけど。
ごめんなさいね、裏側言うみたいで。
誰かがSNS回してるんじゃねえかって 思っちゃうんですけど、
でも西野さんからのいいねとかはね。
なんか、おーすげえ、西野さんのいいね。
お、堀江もんのいいねだ、すごいみたいな。
堀江さんのいいねあったことか覚えてないですけど。
田中圭さんは結構いいねが返ってきます。
ご本人曰く、本当だと思うんですけど、
SNSで今、戦略的に認知を田中さんって今上げているので、
結構見てるって言ってましたし、
集中して時間を決めてそこは戦略的にやってますということなんで、
もしかしたらこれご本人がね、
本当にちゃんといいね押してくれてるのかもしれないなーなんて思うと、
それはそれでね、実益はないんですけど、
ある種のちょっとしたモチベーションみたいなものにはね、なりますね。
お、ゴールドマンサックス、元ゴールドマンサックスの田中圭さんが
俺のコメントにいいね押してくれてるみたいな。
子供か。
ということでね、そういった影響力があるよって、
ある人に対してのコメントしてみるっていうのもね、
ちょっともしかしたら人にドキドキして、
そんなとんでもない、できない、できないっていう人もいるかもしれないですけど、
ちょっとそれ面白いかもっていう思われた方はね、
自己責任でね、影響力のある人のSNSですから、
そういうの見てる人の目がいっぱいありますから、
ちょっとコメントによっては何かあってもいけないんで、
十分自己責任でね、してくださいね。
そこは徐々お伝えをしておきたいと思います。
はい、ということで今日はSNSのコメントどうしてる?
どうしてるっていうか、どこにしてる?って言った方がよかったよね。
はい、興味関心のある方はぜひ試してみてください。
どんなコメントをしたらどうなるの?って気になる方は、
コメントレーターお待ちしております。
ということで、今日はこれぐらいで終わっていきましょう。
では、DJポシベリティでした。
またね。