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リーダーの心得✨心理的安全を作る
2026-04-23 07:39

リーダーの心得✨心理的安全を作る

心理的安全をテーマにしたえりむすさんの配信はこちら
https://stand.fm/episodes/69e6bc57613bf59c81d58090
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https://stand.fm/channels/65c158590a4a74f98f5f1977

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00:06
はい、いかがお過ごしですか?ポッシビリティです。
全リーダー聞くべし。本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
はい、私が尊敬してやまない、本日はエリムスさんの記事、いや記事じゃない、音声配信のシェアです。
昨日ね、リーダーが責任を持って、これはやった方がいいよねと思っている、僕もすごい首がもげるほど賛同なエリムスさんの配信。
最近ね、よく耳にする心理的安全という、これは本編シェアしておきますので、URLぜひタップしてください。
僕の話を聞いている間にはエリムスさんの配信を聞いてほしい。
特にリーダーという役職ポジションについている人は、ぜひ聞くだけでなく、自分は果たしてその心理的安全を作るための要件を果たして満たしているだろうか。
ちゃんと現場にそれを届ける行動に落とし込めているだろうか。
そんなことを振り返りながら聞いてほしいです。
まあ本当ね、心理的安全性、だいぶ昔に比べるとね、各所でそういう空気を醸成しているなぁと思える場所は増えてきたように思います。
まだまだですけどね。
長らく染み付いてしまっている。
年齢が、キャリアが長く、そして年齢も高くなればなるほど、意外とやっぱりどうしてもその昔の感覚というものが残っていて抜け切らなくて、
ついつい言わなくていいこと、というかむしろ言わない方がいいことを言わない方がいいタイミングで、
良くない環境下で発動してしまうということは時折見受けられます。
それによって生み出されるものっていうのは、並べるとね、昔ならね、言われた方の側の方ですよね。
ちょっと理不尽なことを例えば言われてみたりして、心理的安全どころかですね、尊厳すらも踏みにじられるんじゃないかぐらいね、
やり込められた人も、昭和の育ちの人たちには多くいるだろうと思うわけですけど、
もうそんなね、時代は撲滅したいなと思ったりもしているポシーです。
その対極にあるのがやはり心理的安全というね、さらっと言っておくと何言っても大丈夫っていう、
これ誤解を招く言い方なんですけど、何言ってもいいかっていうと、何言ってもいいわけではないのだが、
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基本的には建設的に物事を進めようとするそのビジョンに沿っていればですね、自由に意見を申し述べることができると。
それを言ったところでね、特にそれについて何かああだのこうだのケチをつけられることも基本的にはなく、
ということでそのアイディアみたいなものがどんどん湧き出してくるような空気感とか、
あるいはよくその逆にあるのが隠蔽の体質とかですよね。
何かを報告しようものならその責任をなぜか報告した人が追及されてですね、
なんかその人が責任を負わされるような構図みたいなものも全然珍しくなくてですね、
それが目に見えたとき人は何をするかというと隠蔽しに行くわけですよね。
なかったことにしようと。これ報告したってどうせろくな目に合わない。
だから見なかったことにしよう。聞かなかったことにしよう。なかったことにしよう。
闇に葬ってしまえというね。
そうするとある日組織の中で致命的なインパクトとなってですね、
表出した時には時すでに遅しと壊滅的なそのダメージを食ってしまったりなんてこともありますよね。
かつてもいろんな人がポジション失脚したりですね、組織ごとクラッシュしてしまったりとかですね、
そういうこともありましたと。
そういうことにならないためにもですね、やっぱりその組織にとって不利益だとか、
あまりこれは放っておくとネガティブな状況に発展しかねないよねとかいうそういう情報をキャッチしたときにはですね、
今こういう状況がありますといかがしましょうかということをね、
すぐに報告をできる空気文化を作っておくということはとっても大切なわけで、
そこがね意図的に作れるかどうかっていうのはやっぱりある程度力を持っている、
リーダーシップを取っている人たちにもかなりその責任としては重いなと思っています。
心理的安全性を担保することもできるし、その逆を作るのもやっぱりリーダーの発言、行動、
もっと言うと根っこにある思想みたいなところによってですね、
そこの環境というのは大きくそこによっかかっていくことが多いですから、
そういう意味でもね、責任者としての自覚というものをしっかり持ってですね、
いかにその組織を健全で、そして発展性なんかもきちっと両方持ちながら、
透明度の高いそうした組織文化を作っていくのかっていうのは、
本当そこにいる組織の人たちの責任だな、特に上にいる人の責任だな、
それが大きいなと思っております。
ということで、何をすると良くて、何ができてないとちょっとね、
っていうことなのかっていう要素については、
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エリムスさんが非常にクリアに言語化をしてくださっていますので、
ぜひリーダーの立場にある方、そして自分は良いリーダーだと思い込んでいる、
謎の自信満々の方、特にそういう方は気をつけて聞いてくださった方が、
いいのではないかなと思っております。
これ自分大丈夫かなって気にする人はだいたいできている説というね、
これは勝手なポシの個人の感想です。
自信満々な人ほど聞いてみてほしい。
ということで、その配信については概要欄に貼っておりますので、
ぜひぜひ聞いてみてください。
リーダーの立場でない方もですね、逆にリーダーについて、
組織の中に所属している人もですね、
うちのリーダーどうだろうと、この要素に当てはまっているかな、
いいな、うちのリーダーってやっぱり心理的安全ちゃんと作れるタイプの人なんだとかね、
そういうのをチェックしてみるのもいいんじゃないかなと思います。
そしてこれからリーダーになる可能性のある人たちもですね、
こういう要素というのは早く身につけておいた方が、
別にリーダーにならなくてもですね、
そうであることに対するメリットってすごく大きいので、
通常のコミュニケーションでもね、仕事に限らず使える考え方なので、
そういった人も関係ないよということじゃなく、
全人類共通案件だと思っていますので、
ぜひぜひ気になる方聞いてみてください。
はい、ということで今日はこんな感じで終わっていきたいと思います。
おいてはポシビリティでした。またね。
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