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フォロワーさんを増やしたい(スタエフ新入生向け)💫
2026-09-03 08:53

フォロワーさんを増やしたい(スタエフ新入生向け)💫


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00:06
はい、いかがお過ごしですか? POSSIBILITYです。
フォロワー増やしたいですか? 本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
はい、えーと、僕の思うフォロワーさんの増やし方。
本当は、こういうのあんまり好きじゃないんですけど、フォロワーを増やしたい人へのヒント、ベテランは除外です。
そんなの知ってるよっていう話をね、今から言います。
はい、えーと、僕の思うフォロワーさんを増やしたいっていう時に、何をすればいいのかという、あえて薄っぺらいって言ったらちょっと怒られるんですけど、
分かりやすく薄っぺらく行動として何をするべきなのかという、超初心者、初心者っていう言い方良くないな。
教科書1ページの1に載ってるようなやつをね、ゆっくり整理していきましょう。
なんか歯切れ悪いな、俺今日。多分俺こういうの嫌いなんだろうな。
はい、えーと、まあまあ、まあ行きましょうか。
まずは、まあこれ基本なんですよね、SNS基本なので、やっぱりね、どうであれも交流なんですよ。
もう全てはそこ。
で、えー、まあ初段においてですね、まあこれね、リスクあるんですけど、
やっぱりね、スタイフで言うと、まあやっぱりライブですよ。
ライブにまずね、あのお邪魔する。
うん。で、お邪魔して、えー、もういろんなセンサーをですね、最大限に研ぎ澄まし、
このライブをしている方は、果たして自分と、こう、相性とか方向性とか、どっち向いている方なんだろうみたいなね、
まあいわゆるそのジャンルですよね。
ジャンルを集中して、研ぎ澄まして、自分とのフィックス度を測りますと。
いきなり難しいよね。
それどうやってやるんですかみたいな話をね、えー、しちゃいました。
目で見るんじゃない、心で感じろみたいなね、えー、そんな話しちゃいましたけど、
まあ要は、自分と、まあ相性が合うかどうかみたいな話なんですよ。
一言で言ってしまえばね。
で、これはもうほんと皆さんのそれぞれの感覚っていうものはもうほんとに個別なので、
まあなかなかね、言葉には落とし込みづらいんですけど、
つまり全然これ違うよなっていうところにはいってもね、あれなので、
やっぱり自分と同じようなこう、まあ思いとか、えー、あるいはまあその方向ね、さっき言った方向性とかね、
目指しているものが、なんか近しいなーって、こう、親近感湧くなーとかね、
03:03
まあそういうところですよ。
まあそういうところにですね、えー、まあライブにまあお邪魔するとかね、
で、ライブにお邪魔するとですね、やっぱり、えー、コメントですよね、発言ですよね、
あるいは、人によってはですね、ライブ中にね、上げてくれる人、
うん、一緒に喋らせてくれる人っていうのもね、いたりします。
で、こういう時に、えー、まあ自分をね、しっかりと、まあアピールするわけですけど、
まあこのアピールの仕方がまたね、また難しいのよ、これ。
どういう枠主さんのとこにお邪魔しているかにもよっても全然変わってくるので、
まあ、ね、これほんと難しいんですけど、えー、やっぱりね、
一つこの、これはもうごめんなさい、あのー、個人スキルかもしれないんですけど、
その場の状況、その枠主の方の、えー、テンポ、トーン、こういったものに、
えー、合わせられるかっていうね。
で、無理して合わせるんだったら、たぶんそれは、持続可能ではないので、
えー、まあ、長くね、いる場所ではないのかもしれない。
で、それは、良い悪いではなくて、やっぱりその、その人にとって居心地が良いかどうかっていうのがすごい大事。
なので、ここもやっぱり感覚の世界にはなるんですけれども、
えー、やっぱり自分に無理がない、その空気感なのかどうかっていうのは、
あの、やっぱり大事にしてほしいなって思うんです。
で、そういう、合わせられる範囲内の中でアジャストできるのであれば、
えー、その中の空気感、テンポ、えー、トーン、えー、使う言葉、とかね、
えー、そういったものをできるだけ、まあ、そこの、まあ、雰囲気に、えー、合わせながらですね、
えー、まあ、マインドとしてはですね、やっぱり、お邪魔しますっていうね、
ちょっと、ごめんなさいね、みたいな、っていう、まあ、こう、まあまあ、
ちょっと若干心惨者ではあるので、えー、非常に、まあ、こう、丁寧にですね、
えー、お邪魔します、あー、どうもです、えー、ポシと言います、みたいなね、
あ、財布でちょっと配信したりしたりしてます、みたいな、まあ、そんな感じでね、
あのー、まあまあ、いきなりね、おいーっつって邪魔するぜ、みたいな人はいないと思うんですけど、
まあ、その辺は最低限のね、えー、こう、まあ、マナーを持ちつつ、
お邪魔すると、いうことでね、えー、まあ、自分を、まあ、それとなくね、
あの、いきなりアピールするっていうのもまた変な話なので、
枠主の方が、あ、はじめまして、あ、なんとかさん、ありがとうございます、つって、
で、それ以上ね、あのー、何も触れられないのに、あの、自分をアピールするっていうのは、
これやめた方がいいです、うん、やっぱりその枠主の方のライブの、そのー、
みたいなものがあるので、いきなり、あのー、こんなことしてますとかね、
聞かれてもないのに言うとか、もうこれとんでもない話なので、聞かれるまで言わない、
ね、これまあ、マナーでしょうね、はい、ということで、まあ、いきなり宣伝とかね、
あの、間違っても、しないと、いうことです、ただ、ただですね、何かをアピールしたいという、
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その、まあ、思いがあるということは、これはまあね、あのー、あるだろうと思うので、
まあ、一つポイントはやっぱり、あのー、スタイフだと名前の横にね、それとなく触れていただける、
活動のヒントになるようなワードを、まあ、挟んでおく、まあ、そこにね、見えるようにしておくっていうのはね、
これ大事でしょうね、で、人によっては、あの、そこを読んでくださって、あ、どんなことやってるんですか?
ってこう、気になる人は、一言ね、あのー、問いを立ててくれたりする方もいらっしゃいますので、
まあ、そうなればチャンスですよね、うーん、まあ、しっかりと、あのー、まあ、
アピールする準備をしていたものを出すということですけど、まあ、ここもね、もう腹8分目とかやっちゃダメです、
もう腹2、3分目、足らないなぐらいで、サラッと言ってサラッと帰る、
よっぽど、枠主の方が、いや、もっとちょっと教えてほしいですって、なれば別なんですけど、
もう本当にね、えー、15秒、30秒で、簡潔に自己紹介して、何やってる人?みたいなことをですね、
サラッと言ってサラッと帰る、もうこれぐらいがいいと思います、うーん、しつこくやんない、
っていうことでね、はい、ということで、まあまあ、あの、ライブに遊びに行くとかね、これすごくいいなと思っています、
あとは、えー、同じく配信でもいいんですけど、共感できるなとか、自分と同じ方向性だなーっていう方を、
やっぱりあのー、見つけた時にはですね、あのー、思いをやっぱりしっかりコメントするっていうのも、
めちゃくちゃいいと思います、あのー、私もこんなことやっていて、あのー、何々さんのこの活動すごく共感、
あのー、します、嬉しいです、一緒にやってる人がいて、嬉しいですとかね、
そういう思いをね、あのー、素直に表現されるっていうのもすごくいいんじゃないかなと、えー、思います、ということで、
えー、まあ、ライブで言うならテキストでコメントする、そして、えー、配信に対して、えー、まあ、コメントするという、
まあ、このね、当たり前の機能を使って、えー、自分との親和性の高いところにね、えー、コネクトするっていう、
まあ、つながっていくっていうね、まあ、これが基本なんじゃないかなと思います、
ということで、まあ、今日はね、そんな、まあ、当たり前なんですけど、そこをやっていくと、フォロワーさんっていうのは、
まあ、おのずと増えるんじゃないでしょうか、というね、そんな話でございました。
えー、まあ、僕は、あのー、そんな個別でね、あのー、何て言うんですか、指導するような立場の人ではないんですけれども、
なんか気になるな、もうちょっと聞きたいなーっていう方がいらっしゃったらですね、コメントレターなどをお送りくださいましたら、
あのー、ある程度の範囲は別にあの、お金いただいたりしませんのでね、僕の知ってる範囲のことをお伝えしたいと思いますし、
えー、コラボライブとかでちょっとそういう話聞きたいです、したいです、っていう方はですね、
えー、コラボライブの、あのー、まあ、オファーなどもいただけたらば、えー、応じられたらな、なんて思っております。
ということで、今日はなんかなんとなくね、あのー、宣伝ではないんですけど、僕のできることもやりますよ、みたいなそんなお話でした。
はい、ということで、今日はこんな感じで終わっていきましょう。
お相手は、ポシビリティでした。またね。
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