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2024-07-16 06:29

ごっちゃん社長さんとコラボライブ


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いかがお過ごしですか?ポッシビリティです。コラボライブのアナウンス、遅くなった、ギリギリです。当日のアナウンス、ちょっとタスクに追いついてないポッシビリティです。
本日7月16日、晩の9時からですね、ごっちゃん社長さんのところでですね、今回ごっちゃん社長の壁打ちの中で立ち上がりました企画。
まず、私がインタビュアというポジションを狙っていこうという、こういった企画ですけれども、まずその第一発目のコラボライブとなります。
ごっちゃん社長さん、お忙しいのにお時間をいただいて本当にありがとうございます。
先週、そういった壁打ちの中でね、決まった企画で、中何日あったのかな、4日5日ぐらいあったような気がしますけども、そこの中でね、限られた時間の中で、私インタビューってどうしたもんかなと、わからないなりにですね、インタビューというものについて考えてまいりました。
やっぱりね、インタビューって誰がうまいのという、そういった代表的な人の名前もごっちゃん社長おっしゃってたんで、そういったところもね、いろいろ参考動画などを見たりとか、なるほどふむふむということでね、知識はなんとなくちょっとサラッといけたかなと。
ただこれね、わかってるのと知ってるのとできるはもう全然違うんでね、できるかどうかっていうのはここからだと思ってます。
で、やる前からね、こんなこと言っちゃいけないですけど、多分できないです。
ただやりたいことっていうのは結構明確になっていて、今回ですね、予告でインタビューの参考にさせていただいたのは、サイバーエージェントでですね、編集長というポジショニングにいる渡辺正樹さんというね、YouTube番組だとですね、新R25とかこういった番組でですね、例えばホリエモンに対談してたりとか、そういうとこでね、インタビュアーとしていろんな番組企画の中で参画されている人なんですけども、
今回はですね、この渡辺さん、渡辺編集長さんのですね、動画の中からインタビューはね、ここを抑えろというね、6ポイントほどありましたけども、非常に聞いていて、なるほどなというその内容がありましたんで、今回はスタートに際してですね、こういったスタンスのところをね、真似していきたいなと思っています。
で、6つ全部ちょっとね、僕も今ここ読み上げられないんですけども、まずね、インタビューって僕、勘違いというかその思っていたイメージというのが、その聞かれる人と聞く人っていうね、この構図ですよね。で、何か質問をぶつけていって、それに答えていくと、淡々とそういうことが進んでいくっていう、そういう作業のようなね、イメージがあったんですよ。
ところがですね、この新R25のインタビュアーを務める渡辺さん曰くですね、もっと強策なんだと。聞かれる人と聞く人が共に作っていって、ゴールを目指す、一つのものを目指してやっていく、そうは言ってなかったけど、エンターテイメントだって僕ちょっと思ったんですよ。
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で、今回言うならば、皆さんご存知のごっちゃん社長の普段の活動で表に見えている部分ですよね。
ごっちゃんすごいなぁというふうに見ている人が多い中でですね、これを真似したいとか、どうやったらできるんだろうっていう、こういった関心を持っている人も多くいらっしゃると思います。
で、ごっちゃん社長はですね、惜しみなくですね、そういったもののメソッドを日々、言葉良くないですけど、垂れ流してます。もうめちゃめちゃ有益情報をね、日々垂れ流している。
で、これを受け取って日々の中で実行していっている人っていうのは、当然何かの結果を得ているはずなんですね。
で、こういう活動的にやっているごっちゃんさんの魅力を、僕はもうちょっと今回のインタビューで、なんか距離の近いものとしてね、聞いていただく方に受け取ってもらえるようなインタビューはできないだろうかと。
よりよりね、より身近なごっちゃんさん、ごっちゃん社長を伝えていきたいなというふうに思っています。
で、これはごっちゃん社長にね、僕はこういう目的で今回インタビューやっていきたいんですということをね、擦り合わせながら、それを引き出すための質問というのも色々考えてますけど、果て思った通りにね、行くかどうか。
非常に一発勝負でね、ちなみにこれは打ち合わせ、事前打ち合わせありません。
僕はごっちゃん社長に打ち合わせしますかとも言いませんし、しましょうって言っても多分いいでしょうって言われるような気がしていて、今回はコラボライブの事前の打ち合わせは全くありません。
なので、ごっちゃん社長さんもね、そこは伴奏を綺麗にしていただけるでしょうし、僕はそこにね、胸を借りて、インタビュアーとしてこういうことなんじゃないかと、インタビューこんな感じでやっていきたいんだというものをね、僕の思うインタビューを出していくということで。
これね、結構僕は着地がどこにどうなるかっていうことは、目指しているイメージはありますけど、たとえそのイメージになろうが、なるまいが、今回得ることっていうのは僕にとって非常に大きなものになるだろうなというふうに、それはやる前からね、そういうイメージを確信しています。
ライブならではの、どこに行くかわかんないと言うとダメなんだけど、予想していなかったようなね、そういった展開が起こるととてもいいなということで、僕はあんまりこういう言葉を使わないんですけど、ごっちゃん社長のね、そのワードを使うなら、パッションのあるね、ライブそしてインタビューをお届けできるといいのかなと思っております。
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長々となりましたけども、もう一回繰り返しておきます。本日ですね、7月16日火曜日夜9時、ごっちゃん社長さんの枠でインタビュアー・ポシビリティデビュー戦です。
はい、ということでお時間の合う方ぜひお越しくださいませ。それではまたその時のライブでお会いしましょう。ポシビリティでした。バイバイ。
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