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『読書時間』📚️ 北極星  僕たちはどう働くか  西野亮廣 著
2026-03-30 07:40

『読書時間』📚️ 北極星 僕たちはどう働くか 西野亮廣 著

北極星 僕たちはどう働くか
西野亮廣
https://www.gentosha.co.jp/book/detail/9784344045583/
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00:06
はい、いかがお過ごしですか。ポッシビリティです。 月曜日は、読書時間。本日、あ、先に、本題の前にお知らせです。
この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。はい、順番間違えた。
久々の収録。はい、えー、今日はね、ちょっと手に取った本は、結構僕の中では、うーん、厚い、激厚な本。先にタイトルを言っておきましょう。
えーと、えーと、じゃないよね、北極星ですね。 これサブタイトルと言っていいのかなぁ。僕たちはどう働くかということで、
えっと、煙突町プペルでね、監督、脚本担当されている西野亮廣さんの著書でございます。
今回、私、これはね、買いました。 西野さんのね、メッセージっていうのは、かなり僕は好きでですね、YouTubeなんかで聞いていると厳しいこと言うんですけど、
本質だなぁと思うことをね、いっぱい聞けるので、好きなんですが、今回何の本かわからずにですね、もう西野さんの本だからっていうだけで買っちゃったっていうね。
これなんで買っちゃったかって言ってると、勝手にイメージでですね、あの、なんか、ビジネスに対するマインドの本なのかなぁなんて思ってたらですね、
これ違いまして、先に概要だけ言っておくと結構ね、スタートはお金の話で始まるんですね。お金と続き心となり、そして最後は販売集客というね、あれこれマーケティングの本なんですかねみたいな、そんな本でして、ちょっと思ってたのと違うだったんですけど、
まあ当然ね、西野さんが書いても書かなくてもどうでもいいようなことを書くはずもなく、とってもこのお金に対してもね、きちっと向き合う姿勢、当たり前なんですけど、西野さんはその円溜めをね、世に広げて提供していく人なんですが、当然お金がないと何もできないんですよ、これはリアルにね。
で、こういう本当にリアリティな部分をしっかりと大事だぞっつって、第一章お金っていうね、シンプルなそのタイトルでもって始まります。で、その後にはね、ちょっと対局かなと思うような心というね、やっぱりお金を取り巻いている扱っている最後誰が動かしているかというと人が動かしているわけで、人はどういう時に動くかというと心が動いた時に動くものであってお金の次に心が来るというね。
で、この3章目になるとね、急に販売集客つって、なんか個別具体なマーケティングみたいな話になってくるんですけど、これまあ当然ね、僕まだちょっと実は読んでないんですよ。読んでないんです。もうほんとね、これ大事に読みたいなぁなんて思っていたら、なんかマーケティングの本っぽいなぁ、どうしよう、ゆっくり思うみたいな感じで、今回はちょっと先にね、そんな本だよっていうことをお伝えをして、僕みたいにあのマインドの話とか、あるいはクリエイティブな話とか、
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作成秘話とか、舞台裏とか、そんな出てくんじゃねぇと思ったら、そこはね、なくもないんだけどほぼないです。もっとリアリティのあるお金、そして商売するために必要な条件などなど、そういったものがガッツリ書かれています。
はい、ということで、これほんとね、勉強になる本のはずですし、マーケティングっていうものにとっつきにくいなっていう方は、一回こういう教科書みたいになっていない体系のもので、マーケティングを学んでみるっていうのもいいんじゃないかなと思いましたし、
あとは、そうだなぁ、何だろう、何か言おうと思ったけど忘れちゃったなぁ、何だろう、読んでまた来週続けていきたいなと思っております。
はい、そうそう、スタイフはじめ、いろんなね、フリーランスの方とか、個人でされている方ですよね、そういう方にはとっても大事なことが書かれている、本当に抑えるべきみたいなことがすっごい書かれていて、
事業とかをするってなるといろんな要素の能力が必要なんですね。例えば売り上げを作るとかって当たり前のことは大事だし、売り上げのもとになるサービスを提供する、このサービスをどう作るのか、どこにサービスが刺さるものがあるのかとかね、
これもう本当にいろんな領域のいろんな仕事のいろんなプロフェッショナルのことを、人によっては一人でやってたりするわけですよ、自分で商品を考え、市場分析し、そしてサービスを考え、そしてそれを売り込みに行き、そしてそのプレイヤーとしてそのサービスを提供し、そして幾らかのマネタイズが発生すればそれを会計処理など、バックヤードで財務処理をしていくということで、
会社の役割みたいなものを一人でやっていかないといけないんですよね。これって一人でやるんだとしたらやっぱり基本のキーは押さえとかないといけないという当たり前の話なんですけど、中にもこの本の中にも出てくるんですけど、売り上げを作ることがもう軸になっちゃう人っているんですよ。
でもこれって単純な話で利益が残らないとどうにもならなくてですね、売り上げ今年1000万達成しました。で、利益どんだけ残ったの?って言ったら、いろいろ使いまして経費使ったんで1000万の赤字ですみたいな。えーってなるよね。
でもこれってビジネスの世界とか見てると普通にあります。なんでこんなに反則費使ってんだろうとか、もうその販売管理費のデカさすごいなみたいなのって結構あるんですよ。
こういう街の社長さんみたいなところではそういうことありがちだし、一生懸命売り上げを作る新しい顧客をつって頑張って営業するんだけど、それを売ってもね何にも残ってないあるいはもっと赤字が増えてるだけみたいなことを本当笑えないぐらいあるので、そういう意味ではね、仕事というものを利益を生み出す、それを還元していくという形にするために何が必要なのかって最低限のことちゃんと書いてあるんで。
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そういうのをね、読んでいったらいいなと思うのと、あとは一人でできないよねっていう時にチームビルドみたいなことを考えた時の基礎的な考え方みたいなのもちゃんと書かれているので、僕がっつりは読んでないんですけどパラパラと読むとそういうこと書かれていたので、そういうフリーランスでね、されている方はぜひこの全体の何だろうな、この利益を追求する利益を生み出すシステムというのはどういうものなのかっていうのを知るっていう意味では。
導入編としては非常にいいですし、何か利益残らないんだよな、売り上げあんだけどっていう人はそういう意味でも一回読んでみてもいい本だと思います。
はい、ということで今日はこんな感じで、次週もこの北極星、君はどう働くか、ごめんこれ間違えたらダメだな。
君は、グダグダだ、グダグダだ、ページどこどこ、ちゃんと覚えておけよ。
僕たちはどう働くか、西野アキヒロさんの著書でございます。来週ちゃんと読んでご報告したいなと思っております。
はい、ということで今日はこれくらいで終わっていきたいと思います。それでは、Possibilityでした。ガラガラ声だな。
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