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『読書時間』世界基準で動け📚️vol.2 山本康正  著
2026-03-23 07:48

『読書時間』世界基準で動け📚️vol.2 山本康正 著

#読書時間

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サマリー

今回の「読書時間」では、山本康正氏の著書『世界基準で動け』から、メンターを見つけるための具体的なアクションとして「メールを送る」ことの重要性が語られます。筆者は、著者に直接メールを送ることで、感謝の気持ちを伝え、可能性を広げる第一歩を踏み出した経験を共有します。このアクションは、たとえ返信がなくても、ゼロをイチにするための大きな価値があると強調されています。また、SNSでの著名人へのコメントも、著名な相手への心理的な壁を取り払うための「準備運動」として推奨されています。

書籍『世界基準で動け』の紹介と「メンターを見つける」アクション
はい、いかがお過ごしですか。ポッシビリティーです。月曜日は、読書時間。
はい、先週持ち越した、なんと、世界基準で動け📚️、著書、山本康正さんのものでございますけれども、
先週ね、一気に読めなくてごめんなさいと言っていたこの本でございますが、
なんとかですね、今読み切ったのですが、今回は、一番ね、この本の中で大きなアクションに、
なったんじゃないかなと思えるものをですね、ご紹介をしておきたいと思います。
先週、お聞きになっていらっしゃらない方のためにね、同じ話をいたしたいと思いますが、
先週この世界基準で動け📚️というね、この本の中では、いろんなアクションがね、提示されていました。
その中の一つ、僕がですね、これはと思って面白かったものの中に、メンターをね、見つけようと、
自分のメンターは自分で見つけようという、そんなタイトルのページがありましてですね、
そこを読みますと何が書いてあるかというと、例えば、この本を書いた著書の方はですね、
自分のとこにメッセージを送ってね、ということで、eメールアドレスなんかを公開している場合が多いよと、
そういうとこに、もし自分のメンターとしてね、この人についていきたいな、みたいな人がいるのであれば、
ぜひ積極的にメールを送ってみたらどう?というね、そんな提示がありました。
これ面白いなと思いまして、先週はですね、実はこの読書時間の中で私が語ったのは、
この直接ね、メールを送ってみたいと思いますって言いながらですね、
今日、実は月曜日です。もう取手出しの収録になってしまいました。
もう最近ね、追いつかない。なんですが、先週約束したそうだ、メールを送るって俺言ってたっていうんでね、
今慌ててですね、そのメールをこの山本さんにお送りしました。はい、お礼でね、送りしましたよ。
で、これ何がいいかっていうとですね、僕にはダサン的な考えとか意図とかはあまりなくてですね、
今回そのメンターさんとしてということよりも、このアクションを提示してくれた山本さんに対する感謝ですよね。
で、これ何かっていうとですね、僕は可能性を開く一つのアクションだなと思って、
すごくこれ有効だなと思ったんです。このEメールを送るっていうアクションね。
メールを送るアクションの価値と可能性
で、例えば皆様方に置かれても、僕にしてもそうなんですけど、生きている中でですね、自分とは全く釣り合わないかもしれない、
例えばある業界の人で尊敬している人とか、あるいはこの人と何か一緒にできないかなとか、
そういう何かですね、アイデアとか思いがあった時に、これをどうにかして伝えたいと思った時にですね、
昔だったらなかなかそういうのって届かなかったかもしれないわけですけど、
なんと今はこれですね、読んでくださるかどうかとか、仮に読んでくださったとしてもそのリアクションがあるかなんてことはわからないわけですが、
せめてこちらからこういう思いで今私、何々さんの活動にすごく敬意を持ってね、
頑張ってますと、尊敬してますと、みたいなことを伝えるぐらいのことができちゃうわけですよ。
これは一方通行かもしれないけど、もしかするとですよ、逆方向に、
いやちょっとなんか声かけてくれてるこの人面白いな、この人とちょっと一回仕事というのは何だからちょっと声かけして、
今度これ手伝いで参加してもらえないかどうかオファーかけてみようかなみたいなことに、
もしやもしやなるかもしれない。
分かんないですよこれはね。
なんないことの方が多いんですけど、1000件送って1件も返ってこないと思うんですけど、
ただし1000件送らないと1件も返ってこないんですよ。
1000件送るかどうかというのはさておき、何が言いたいかというとこのアクション、
このアクションがゼロを1にするための大きなキーアクションだということなんですね。
この価値はめちゃくちゃ大きい。
この本から僕が得たのはまさにその部分であって、
この先それが直接的に何か効果を発揮するかどうかなんてことは分かりませんけど、
ゼロが1になるかもしれない。
ゼロはもうゼロのままだよねって言っているのと、
いやもしかしたら1になる可能性あるんだよっていうこの差のデカさ。
これはね今回この世界基準で動けっていう、
この本の主題にちょっと沿っているのかどうか分かりませんけど、
この現実の目の前の風景を変えるかもしれないこのアクションというのは本当に価値デカいなと思って、
これはね学びの大きなものの一つでしたということで、
著名人へのコンタクトと心理的壁の克服
届かないかもしれませんが山本康政さんにね恩礼を申し上げたいと思います。
さっきメールを送った内容でね、
実はスタイフで僕が勝手にコンテンツで読書時間というので、
音声をちょっと取り上げてですね、
喋ってますみたいなことも文面に入れたんですが、
ちょっとそのURLを貼ろうか一瞬迷ったんですけど、
それはちょっとグイグイ行き過ぎだなと自嘲しまして、
さすがにそれはやりませんでした。
ということでね、そんなことがありましたよということです。
この僕のEメールを送るアクションというのも、
ああそうなんだって聞き流す人もいれば、
本を書いている人にメールを送ったの大丈夫?
すげえなっていう人までいろいろいると思うんですよ。
すげえなって思う人がもしいるのだとしたら全然すごくないです。
メールぐらい送れるから。
考えすぎている人はこれ送れないと思うんですけど、
別に失礼なことを書く送ってるわけじゃないので、
逆の立場だったらメッセージとかレターとか送ったら嬉しくないですか?
いつも聞いてますありがとうございますみたいな、
そういうのって喜ぶじゃないですか。
ということでギフトですよね。
ギフト、お礼と感謝とギフトを送ったということで、
そう思えば偉い人にでもメールとか送れるんじゃないかな。
最近僕がやってるのは、Xとかで超有名人にコメントするっていうのをやっていて、
もちろん返ってきたりはしないですよ。
返ってきたりはしないですけど、
ご本人かどうかわかりませんが、
えんとつまちぷぺるの西野さんとかからね、
いいねが返ってきたりとか、
あとはコメントしてると、
元ゴールドマンサックスの田中圭さんからいいねって返ってきたりしてますよ。
代理の人が運営してるのかなって思ったりしてますけど、
でもそういうことをやっていると、
ちょっと著名の人だからって構えて何もできないっていう、
そういうマインドを少し溶かしてくれたりするんじゃないかなって思っているので、
そういうのも準備運動としておすすめです。
失礼なこと言わないんだったら全然みんな同じ人間ですから、
たぶん喜んでると思いますよ。
ということでちょっと余談になりましたけど、
次回の書籍紹介予告
今日の読書時間、こんな感じで終わっていきたいと思います。
次はな、ごっつい本があるんだよな。
次予告、これ読めるのかな。めっちゃ分厚いんですけど、
次回の予告、著書。
硬い本だから誰も聞かないと思う。
タイトルはシリコンバレー最重要思想家ナバル・ラビカント。
なんじゃそらみたいな。
これ誰かが紹介してたら読んだほうがいいよっていう本だったんで、
ちょっと手に取らせていただきました。
まだ1ミリも読んでるな。
あ、著書読んでるな。
結構分厚いんだよな、これ。
がっつり読んでいて何の本かも分かんないんですけど、
これを次回はご紹介したいと思います。
こうやってね、予告しておけば絶対読むからね。
はい、ということで今日はこれくらいで終わっていきたいと思います。
エンディング
お相手はDJポッシビリティでした。
あ、この話良かったなと思っていただいたらいいね。
嬉しいな、もらえたらな。
コメントレーターもあると嬉しいな。
ということで今日も素敵な一日を。
ポシポシポシューン。
07:48

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