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はい、いかがお過ごしですか、ポシビリティです。 いや、今日わけわからん話ししましょうね。
本題の前にお知らせ。この番組は、昨日より今日、 今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報をシェアを行ってまいりまーす。
いや、あいにくの雨でございますが、本日はね、火曜日、フリートーク。
いつそんなん決まった?いつ決めた、それ。
火曜日はね、まあまあまあ、何か思いついたら喋る。 思いついたことを喋る。
そして、思いついてないのに喋り始めている。 こうやって喋っている間に何を喋ろうか、実は考えている。
ずるいやつ。
まあでもね、なんとなくふわっとこういう話しようと思って、 テーマ。テーマだけ言いましょう。
テーマは、自立。
結構強めのワードだな。
自立ってね、いろんな、よく使われる言葉ですよ。
自立って何だって問われた時に、パッと答えられます。
いや、俺ちょっと答えられんなって思いながら、 こんな感じかなっていう。
ポシの思う自立とは、みたいなのをちょっとね、 喋りながら整理していきたいと思います。
まず自立。漢字見てください。
自分で立つと書きますね。
噛んでますね。
自分で立つ。自分が立つなのか、分かりませんが、 自分立つと書いて自立。
ということは、自分で立つ力ということ。
自分で立つとはどういうことを言うのか。
つまり、一番土台になる部分で言うと、 生きていくっていうね、根源的なやつ。
生きていくためにはどうすればいいのか。
生きることは食べることだ、みたいなことをね、言いますよね。
食べるためには何がいるんだ。
現代社会では、一番分かりやすいのは、 お金があれば食べていける。
あるいは、自分で食べ物を作る、 みたいなこともあるでしょう。
いろんな手段はありますが、 食べていかないと人間は生きていけない。
ということは、まず食べるためにどうするか。
食べることができているのか。
これが自立の一番、いわゆる 基礎部分になるということですね。
そして、次。
次。この衣食住ですよ。
つまり、今食言いましたけど、衣食住。
ここが安定してこないと、なかなか 社会的にもいろんなことができない。
ということで、まず食うことが自分でできる。
そして、衣類か。着るもんだね。
まさか真っ端でウロウロしている人は、 なかなかそんなにいないと思うので、
着ることにも困らない。
そして、住。住居ですね。
この住むということで、
これもお金関わってくるんですよね。
普通に考えれば。
ということで、お金があれば何でもできる、 みたいなことを言うつもりはなくて、
ある程度生活をしていくために、 基本な要素を整えるために、
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お金は必要だよということで、
お金を持っていることが自立には、 切っても切れない。
あるいは、ちょっと例外も言っておきましょう。
例外と言うと怒られるけどね。
山にこもって一人で暮らすみたいな、 昔の生活スタイルを取り戻す。
お金は最小でいいんだ。
自分には生きる知恵がある。
だから食うにも困らない。 住むとこにも困らない。
着るもんだって。どうにかする。
サバイブな生き方ももちろんあると思います。
最近は、街から離れて、
かつての人間が生きていた 暮らしに近いような生き方を選択する。
こういうこともあります。
ただ、大多数の人は、 現代社会の恩恵の中で、
あったかい、涼しい、快適、
テクノロジーやら、現代科学の推移を使ったような、
いい生活みたいなことに慣れ親しんじゃっている。
だいたいお金が必要になっている。
自立イコールお金とは言いませんが、
非常に大きな要素を占めている。
これはちょっと否定しづらいなと思います。
お金を持っている、あるいはお金を稼ぐことができることが、
まず自立要件の一つであろう。
そして次、ポシの思う、
お金以外で何がいるのかということになると、
やっぱり人とのつながりというのは、
これちょっとなかなか例外あるんですけど、
外しづらいなと思いました。
社会とのつながり、人とのつながり、
これを自発的にできることが、
僕は自立にはとても大事なことなんじゃないかなと思いました。
これ何が大切かというと、
僕なりに思いました。
コミュニケーション能力、これ大事だなと。
自立とコミュニケーション能力は関係あります?
って言われそうですけど、
社会的動物と言われている人間、
つながりがないと、
とある動画を見たところでは、
精神的に疾患にまでいってしまうようなこともある。
つながりがないことによって、
人というのはそれだけ精神的にも
ままならなくなるというようなこともあるらしいです。
ということで、自立するためにも、
つながりというものを持って、
自分を立していくということも必要なんだということで、
この根源的なところに何が関わるかというと、
人とのつながり、コミュニケーション能力で
大事じゃないかということで、
このコミュニケーションのスキルもいっぱいありますよね。
表現、伝える、伝わる、
これにはいろんな手法があります。
一見、コミュニケーションって、
喋って会話の中で成り立っているように見えますけど、
実はコミュニケーションって他にもいっぱい種類ありますよね。
ということで、どんな方法でもいいのだけれども、
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コミュニケーションは自分の自身を安定的に生きていくために
必要な人間関係を構築するための力、
そのためのコミュニケーション能力、
これは自立には私は欠かせないのではないかと思いました。
これがピラミッドのだいぶ基礎部分だなと。
食う、寝る、遊ぶ、違うな。
飲食、住む、その次が繋がりときましたね。
これ実はマズローの五段階欲求とか、
今は六段階とか言われているのかな。
人間の欲求に沿って話しています。
気づいた人もいるかもしれませんね。
ということで、食うこと、住むこと、
そして着ること、そして繋がり、
ここまで来るとだいぶ安定して自立してきているわけですよ。
ただ人間の欲求というのは、
とどまるところ知らないんですよ。
次満たされたら何しようってなるのが人間です。
これいろいろ諸説あるんですが、
基本的に食べるだの、何だのということが
満たされてきた人が次何を求めるのかというと、
自己実現的なものだというふうに言われています。
自分はこういうことをやりたい、こうありたい、
こういうふうに生きていきたいという、
もう食うのに困らない、住むにも困らない、
寝るにも困らないってなってくると、
そういう自分の願望みたいなものを叶えるということに
人はエネルギー、時間を使おうとするんだそうでございます。
ということで、それも生きている時間を
自己実現に使っているということは、
ある種、自立のかなり上級編なんではないか、
安定的にそこを求めて活動できている人というのは、
ほぼほぼ自立しているのではないかと思うわけです。
しかし、ここでちょっと回ったんです。
ちょっと回ったんです。
この自己実現をするスタイルというのがあると思っていて、
いろんなスタイルがあるんですよね。
自己実現していく中のスタイルで、
これね、自立してないなっていう自己実現のスタイルも
時折見受けます。
これ何かというと、
これもう個人的な意見ですよ。
怒られちゃうかもしれないけど言っておきます。
ある種の依存関係。
これが出てくると、
自己実現という本来少し高尚な目的、目標に向かっているはずなのだが、
何かそこには依存関係みたいなものが出てくると、
ちょっと自己実現の要素が随分と何か本来のものじゃなくなってくるな
なんて思っています。
これなぜなんだろう。
原因がわかんないんだけど、
せっかく自立できるところに来ているはずなのに、
ここの部分何なんだろう。
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冒頭僕言いましたよね。
訳のわからん話するって。
この結論出てないんですよね。
気持ち悪いけど、ここで今日は終わっていきたいと思います。
気持ち悪いね。